エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:兄

    私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
    兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
    妹1「お兄ちゃん♪」
    兄「久しぶりやな!」
    妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
    兄「遠いからしょうがないやろ?」
    妹1「ぎゅっ」
    兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
    当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
    その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
    兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
    妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
    兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
    私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
    兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」 【ズルい【エッチ体験談】】の続きを読む

     マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
    「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
    「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
    「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
    「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
    ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
    ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
    「クラスでまだ一番チビなの?」
    「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
    「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
    「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
    「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
    部屋をあとにした。
     ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
    だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ 【真夏の夜の女性[9]【エッチ体験談】】の続きを読む

     伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽
    のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ
    うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、
    だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ
    やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ
    ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静
    かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。
    「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。
    「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ
    た。「何時頃に決行?」
    「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。
    「そう、何時頃?」
    「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」
    「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦
    決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」 【真夏の夜の夢[10]【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。
    それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。
    毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。
    そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。
    交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。
    時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)
    その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。
    オナニーを覚えるのも早かったと思います。
    そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。
    性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)

     マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。
    私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶
    けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温
    くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、
    今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか
    西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。
    「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。
    「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと
    いう不安がよぎった。
    「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン
    が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを
    点けた。
    「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ
    るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。
    「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ 【真夏の夜の夢[7]【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ミサキはオナニーって知ってる?」
    ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。
    「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を
    抱くようにして言った。
    「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化
    史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら
    も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも
    そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの
    だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な
    中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。
    「いやー、それはないでしょ」
    「ないって、やってないってこと?」
    「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 
    それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に
    落ちる。 【真夏の夜の夢[5]【エッチ体験談】】の続きを読む

    「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、
    しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。
    「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ
    うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」
    「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」
    「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その
    間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル
    を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。
    「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。
    「そんなものないよ」
    「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安
    定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」
     また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ
    うな気がして気持ちが高揚していたのだ。
    「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ 【真夏の夜の夢[3]【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺25歳会社員、実家から通勤している。
    妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。
    定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが…
    そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった…
    丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。
    洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。
    俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。
    「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。
    俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。
    飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。
    その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。
    当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。
    「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してなの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。
    「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」
    そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。 【風呂上がりに妹が…【エッチ体験談】】の続きを読む

     ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。
    「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」
     まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。
    私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。
    「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ
    うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が
    見られる。
    「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ
    ……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい
    うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。
    「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも
    きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度
    は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ
    うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた
    しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの 【真夏の夜の夢[21]【エッチ体験談】】の続きを読む

     私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
    鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
    を退屈そうに絞りながら話し始めた。
    「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
    この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
    「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
    「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
    ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
    「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
    緒にお風呂とか入っていたでしょ」
    「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
    「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
    た。マメよマメ」、と言った。
    「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
    「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」 【真夏の夜の夢[2]【エッチ体験談】】の続きを読む

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