エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:兄

    舞は、現在は後藤真希の顔に安室奈美恵のスタイルをしています。
    私が初フェラをしてもらった相手は、私が小6の時、この小1の妹でした。
    夕飯の準備が出来たのを知らせにきた舞に、二段ベッドの上から
    「ちんちん舐めてみて」
    と言うと
    「やだよ。汚いもん。」
    と言われ、
    「大丈夫キレイだから、お願いだから!」
    と言うと、渋々舐めてくれました。舞が亀頭をペロペロしていると、
    「お兄ちゃん、何か大きくなってきてるよ!」
    と口から離したので、
    「大丈夫、もっと出し入れして、そう、もっと早く」
    と言って、口に出させようとしました。
    すると、突然母が部屋に入ってきて「何やってるのあんた達!!」と言われ、
    暗闇だったので現場は目撃されませんでしたが、説明を求められ、 【歳の離れた妹にフェラから挿入に至るまで【エッチ体験談】】の続きを読む

    この間のことです。私は髪をストレート当ててもらいにおにいの近くの美容院に行きました。
    平日だったため人も少なく早く終わるよ。と言われたのでおにいに電話しました。私「おにい!?今日って暇」
    兄「ん?暇じゃない!・・・」
    兄「暇です。今週シフトいれるの忘れてたから。泣」
    私「ねぇねぇ、今日泊まりにいっていい?」
    兄「ええけど、また電話するから前みたいなことになるなよ!?いつ頃くる?」
    私「ん!今いつもの美容院きてるの」
    兄「そか!暇やしそっち行くわ。」髪の毛も少しきってもらって、ストレート当ててもらって終わり頃におにい到着兄「あのこの代金いくらですか?」
    店員「○○○○○円になります」
    私「払ってくれるの?ありがと♪」
    兄「お前バイトしてないだろ?かあさんに前借したんやろ。」
    私「ぅん♪笑っ」
    兄「少し寄りたいとこあるから帰えろか」服屋行ってスーパー行って帰りました。兄宅私「私ギターはじめたんだよ」
    兄「どれくらい弾けるん?」
    私「まだ始めたばっかだもん。教えて?」 【やっぱり大好き【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の体験を
    バラしちゃいます。
    私は兄と同じ部屋です。2段ベットで寝ています。1つ上の和兄はスポーツ少年で、サッカーにハマってて、その影響で私もサッカーをしてます。男子の中に女の子は私一人です。夜、和兄ぃは私を早く寝かせたがります。理由は絶対オナニーです。だってベットがきしむから解るもん。
    見たいけど、
    勇気がありません。でもチャンスが来ました。何時もは豆電球で寝るんだけど、豆電球が切れて今夜は、真っ暗です。何時もは和兄ぃに寝ろって言われるけど、自分からおやすみを告げて、わざとらしくスースー寝息をたてたら、
    何時もの様に和兄ぃが起き上がり、私が寝たかを確認して、机に隠してるエロ本を取り出して、枕元の明かりを着けました。
    ギィギィとベットがきしむ音が、し出しました。私は、そっと音をたてない様に起き上がり上から覗くと、エロ本を見ながら、オナニーをしています。本当はうっすらしか、見えないはずですが、予め目を開けて暗闇に馴れさせていたから、バッチリみちゃった。破裂しそうなくらいに大きくなったチンコを、手で激しく速く、上下にしごいてる。何時もの和兄ぃのチンコじゃなくて、お父さんのチンコ見たいだけど、お父さんみたくフニャフニャでなくて、固そうで、ピンって立ってた。私は興奮して、下腹部が熱く成りました。しばらくすると手の動きが更に速くなり、
    何かが弾けて和兄ぃの腹筋の上にかかりました。精子だと解りました。チンコはビクビクして、まるで心臓があるみたいに脈打ってました。和兄ぃがティッシュを取り出したので、サッと顔を引っ込めました。和兄ぃは、満足したのか、すやすや寝ましたが、私はドキドキが止まりません。
    そっとゴミ箱をあさり丸まって湿ったティッシュを拾いベットで、臭ってみたら、ちょっと生臭いけど、嫌いな臭いじゃなくて、更に興奮して私もオナニーしました。翌日も真っ暗な中でオナニーにふける和兄ぃを観察して股が濡れました。何日か過ぎて、私は和兄ぃの使い捨てたティッシュを股に擦り付けながらオナニーしだしました。
    すると、ゴミ箱のティッシュが無い事に和兄ぃが、気づき、私が股に擦り付けてる姿を逆に見られてしまいました。私の時は真っ暗だから和兄ぃが覗いてるのを気づかなかった。
    和兄ぃは、何をやってんだよって、私はもうバレたから思いきって、言いました。
    和兄ぃのオナニーが見たいって、
    和兄ぃは困惑気味にじゃあお互いに見せあうなら良いって、私は有無を言わさずに全裸になって、アソコを指で触りながら、和兄ぃの前でオナニーをしました。和兄ぃもチンコをしごきだしました。私は和兄ぃに精子をアソコにかけてもらい精子を塗り塗りしながら果てました。
    何日後に和兄ぃが私のアソコを舐めて来ました。とても気持ち良くて、私も和兄ぃねチンコを舐めて、口の中に出して、貰いました。ちょっと苦かったけど飲み込みました。1週間程お互いに舐めあってたら、和兄ぃがチンコをアソコに擦り付けて来ました。気がへんになりそうなくらいに気持ち良くて、和兄ぃも同じらしくて、何時も以上に大量な精子をアソコにかけました。
    夏休みも終わりに近い夜に、擦り付けていたチンコがニュルッってアソコに刺さりました。和兄ぃは抜かずに出し入れします。直ぐに私も気持ち良くなって、 【セックス最高【エッチ体験談】】の続きを読む

    1年前で最悪と嬉し恥ずかしい出来事です。私が高2で一人暮らしの大3のおにぃがいます。「夏休みに入るから少し地元帰るわ!」と連絡があって私は「欲しいものがあるから前の日に泊まりに行きたい」と言うといいよと言うことでおにぃのとこに行きました。
    おにぃはその日バンドの練習あいてるからオレも行こうか?」と言われて場所集合でショッピングデートしました♪
    おにぃはカッコいいしスポーツできてバンドも組んでいて人気があります。あと優しいです。このときもバイト代で服買ってもらいました♪
    私は自分で言うのは可笑しいですがけっこう告白されたこともあるし可愛いいとかルックスが整ってるとか言われます。
    私はいつからか覚えていませんがおにぃのことが好きで意識するようになっていました。その日の夜はおにぃの家にお泊まりして恋愛トークに。私「おにぃって大学入ってから付き合ってないよね?」兄「ん!?バイトとかバンドで忙しいしなぁ後今のうちに遊んでおきたいし!笑っいい人いたら付き合うかもな。」私「私がつき合ってあげよか?おにぃならいいよ。」兄「何言ってんだか。お前ならもっといいこ見つかるよ笑っ」
    私は少し本気で言ったつもりでしたが全然相手にされませんでした。少しショックでした。
    お風呂先に頂いておにぃのベッドに。おにぃもあがってきて寝るかと言われ、兄「じゃあオレはソファーで寝るからベッドつかいな」私「クーラーがんがんで寒いから一緒に寝ようよー。」兄「ん!?寝てほしいんか?笑っ」私「うん♪」おにぃは恥ずかしそうな顔して腕枕してもらって寝ました。この時はわからなかったけどおにぃはいい臭いがして落ち着きます。友達との会話で異性で好きな人の匂いはいい臭いがすると知りました。次の日、電車で帰宅することにこの日の服装はショートパンツに薄着の服で兄「かわいいけど寒くない!?」私「大丈夫♪」かわいい言われて嬉しかったなぁ。遊んでから夕電で帰宅。おにぃは疲れて目の前で仮眠してました。この時初めてありえない痴漢に合いました。
    夕電だったため満員で混んでました。発進して少しして太ももに違和感がしました。少しずつ上にあがっきたので痴漢だと思いました。私は痴漢にあっても少し触れば離れていくので知らんぷりしてました。というより他の人に見られるのが恥ずかしいです。でも今回の痴漢はしつこくて髪の毛に息が当たってきもちわるかったです。さすがヤバイと思ったのでおにぃに助けてもらおうとしたらエスカレートしてズボンの上からワレメを擦られて、ショートパンツだったため隙間から指を入れられて誰にも触られたことないのに知らないおやじにぐちゃぐちゃにされました。泣きそうになりおやじが耳元で「かわいい顔してぐちゃぐちゃになってHなんだね」と言われて私は方針状態になってしまいました。抵抗もできずやられるままにやられてると、おにぃが気付いて抱き寄せられて危機から脱っすることができました。おにぃは捕まえようとしてましたがすぐ駅だったため痴漢おやじは逃げていってしまいました。
    私たちもその駅で降りてトイレに行って帰りました。おにぃはなんで早く言わへんだんや。オレも私に早くきずかへんでゴメンなと言ってきました。
    その日の夜におにぃの部屋に行って一緒に寝ていい?と言うといつもと違う反応でいいよ!といわれました。
    兄「なんかゴメン」私「おにぃのせいじゃないから大丈夫やで、初めて触られて気持ちわるかったけどね」
    兄「・・・お前って処女やったん?」私「だって初めては好きな人じゃないと恥」兄「もう止めて寝よか」私「・・・おにぃやったらいいで!本気」この時なんでこんなこと言ってしまったんだろうと思います。
    この後抱きつかれて、キスしていい?と言われて受け入れて長いキスして下着脱がされてるのに全然拒めませんでした。おにぃの匂いとテクですぐイってしまいました。おにぃは指に付いた私のねばねばしたのをペロッとなめてこの後はお前にははやいよ。と言われて頬にキスされて寝ました。
    今もおにぃのことは好きですが私は彼氏もできてまだいれてはないですがあの日以来Hにはまっちゃいました。
    おにぃなら最後までやってもよかったのにと今でも思います。

    一昨年の夏休みの事、俺はバイト先の慶子ちゃんをリゾートホテルのプールへ誘おうと必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、某旅行会社のネット販売の格安チケットを購入した。格安とはいえリゾートホテルの宿泊チケット二人合わせて5万円程…慶子ちゃんとは友達以上、恋人未満な関係で、2人だけでデートはするものの、キスすらしたことなく、せいぜい手を繋いで歩くくらいで、それ以上の関係にはなってなく、それは俺がはっきり慶子ちゃんに告白していないのが原因であるのが分かっていた。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった…が、彼女の予定も聞かず、期間限定特別料金、早い者勝ち!の文字に気持ちが先走り、ホテルのチケットを購入してしまったのが運の尽き…告白は成功したものの、ホテルでの宿泊は断られてしまった…だが、単に嫌だったからではなく、どうしてもその日だけは空けられない大事な家族との約束があったからだ。だから、慶子ちゃんは本当に申し訳なさそうに何度も誤っていた。そして、この埋め合わせは必ずすると約束までしてくれた程だ。
    まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!だったかな…それにキスもしたし♪
    でもなぁ…この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは余りにも勿体無さ過ぎる!!友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、全て断られてしまった…
    それにもう日が無い…翌日からの二泊三日しか使用できないのだった…
    そんな事を考えながら自室のベッドで、「はぁ~」とため息をついていると、突然、部屋の扉が開くと「じゃーん!見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」と、高校2年の妹が騒がしく入ってきた。
    黄色を基調としたワンポイントの柄の入ったビキニの水着を着て、目の前でくるっと一回りして見せる。上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、確かに可愛いと言う表現があっているようだった。
    「なんだぁ、買ったんか?」そう聞くと「うんっ!お小遣い溜めて買ったのだぁ♪」と嬉しそうに答えた。が、次の瞬間「なのに、なのに…皆ってば私一人ほったらかしで彼氏と海だ!プールだ!って、『千夏も一緒に行く?』なんて、嫌味にしか聞こえない気遣いして、うん、行く!なんて言える訳ないじゃん!キィー!」と、地団駄を踏み悔しがっていた。
    「そっか~千夏も泳ぎに行けないんかぁ~」「千夏も~…って、お兄ちゃんも行く予定があったの?」「ん~…予定と言うか、つもりと言うか、希望と言うか…」「はぁ~?」訳分からない顔をしている妹に説明した。「バイト先の慶子ちゃんとリゾートホテルのプールへ行きたいなって、いままで有耶無耶な関係だったのをハッキリさせようと勇気を出して告白したわけさっ!」「うん!うん♪」と興味津々に聞いてくるので「それでな、告白は成功!」「マジッ!やったぁー♪おめでとう!♪」パチパチと乾いた音をさせて拍手をする。「お、おう、サンキューな…そんでな、その勢いで、一緒にプールへ行こう泊りで…って言ったら、」『えー!ホントにぃ~!嬉しい♪行きたい!で、いつ?』「って聞くから、○日から…つまり、明日からの、二泊三日でって答えたら、その日はどうしても外せない大事な家族との約束があるって言うのさ…」最後は暗い表情たっぷりで説明を終らせた。「ふぅ~ん、そっかぁ~それで、お兄ちゃんも行きそびれた…と」ちょっと同情します。みたいな口調で言ってきた。「まぁな…」それに素っ気無い返答をした。「ねぇねぇ、そのホテルのチケットって幾らしたの?」急に慰めの言葉でも掛けてくるのかと思ったら、いきなりチケット代を聞いてきたので、「ん~?5万くらい…」正確には税込みで52,500円なんだけど、細かい事は言わなかった。すると、「えーっ!5万もしたの!?それで、どうしたのチケット?誰かにあげちゃったとか?」なんて聞いてくるから、「いや、あげはしないけど売るつもりで話したら、全て却下!いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」と答えながら、ヒラヒラとチケットを千夏に見せてやると、スッと奪い取る様に俺の手から取ると、そのチケットに書かれているホテル名を見て、「えっ!○○リゾートホテルなの!?マジっ!」
    と、本気で驚いていた。「ここって超~人気のリゾートホテルじゃん!よくチケット買えたじゃん!?しかも格安でっ!凄い!」「そんなに凄いのか?」と、そのホテルがどれだけのものか知らない俺は千夏の驚きようを見て逆に驚いた。
    「凄いなんてものじゃないよ~恋人と一度は行って見たいランキングでは常に上位に位置するリゾートホテルだよ~いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、チケットを握り締めウットリとした目で遠くを見つめる様に呟いた。「相手が俺でよければ一緒に行くか?」と、どうせ後は捨てるだけのチケットだから、千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。すると、「えっ!マジっ!?いいの?」「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、ごろ寝していたのを止め、ベッドの端に座りなおして妹に答えたら、「ヤッタァー!♪お兄ちゃん、ありがとー♪大好きぃ~♪」と、突然飛びついてきたものだから、そのままベッドに押し倒される格好になった。
    それから直ぐに出掛ける支度をして、その日の夜に母親に事情を説明して2人で出掛ける事を申し出ると、あっさり許可が出た。が、その後は「羨ましいわ~」「いいわね~」「お母さんも行きたいわ~でも、仕事あるし…」と、嫌味をたっぷり聞かされたが…
    翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、途中で昼食を済ませると、13時過ぎに現地へ到着した。チェックインを済ませると、ホテルの係員が部屋まで荷物を持って案内してくれた。部屋の前まで来ると、後は自分達でやるからと帰させた。部屋は7階の西側の角部屋で扉を開けると、真っ先に妹が中へ入って行く、すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、叫び声が聞こえてきた。何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると「ベッドが一つじゃん…」とポカンと口を開けた状態で言ってきた。それを聞いた俺は「なんだ…」とポツリと呟いた。「お兄ちゃんのエッチィー!慶子さんと、あんな事や、そんな事や、こんな事するつもりだったんでしょ!?」とムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!そのつもりで、このホテルのチケット買ったんだから!」と言い返すと「キャー不潔~」と自分の身を守る様に両腕を前で盾の様にガードする格好で左右に身体を振ってからかってきた。「アホかっ!」俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら持っていた荷物を乱暴に降ろした。「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~♪」俺を怒らせてしまったと思ったのか、急に態度が変わり猫なで声で甘えるように俺の機嫌を伺ってきた。
    まぁ、本気で怒ったわけじゃないから、「別に怒ってねーよ!」と言い、少し疲れてたので、そのベッドに横になって休んでいた。
    すると千夏が、「ねっ!泳ぎ行こうよっ!♪」と、横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。それにしても着替えるのが早い事に疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。「着替えるの随分早いなぁ?」すると「だって家から着て来たから♪」と無邪気な笑顔をして、まるで小学生の様な屈託無い笑顔で答えたのを覚えている。
    それから俺も水着に着替えて部屋に備え付けられたガウンを羽織りプールのある方へ向った。ここのホテルの利点は部屋からプールまで、逆にプールから部屋までを水着のまま行き来出来ることだ。 【千夏との思い出…その1【エッチ体験談】】の続きを読む

    友達ではなく自分の妹ですが、妹は商5です。
    胸はまだまだ未発達です。
    もちろん下もですが、すでに非処女でオナニーをマスターしています。
    きっかけは二年前。当日高1の俺が友達から借りてきたオナニーだけを収めた
    AVを夜に見ていたら、妹がトイレに起きてきたときに見られて、
    下手に隠すと親にバレる可能性があるのでトイレに行ってる間に
    よい方法を考えていると、すぐに妹が戻ってきて俺の隣に座り
    AVをマジマジとみだしました。すると
    「これオナニーって言うんでしょ? 私の友達の唯ちゃんが
    やってるのをみて教えてもらったんだ!でもやらないけど」
    と言うのです。
    これはしめたと思い、本当のオナニーを教えてあげるから一緒に寝ようといい。
    その日みっちり仕込みました。
    寝る前に親に言うなと念を押しておきました。
    その一週間後、妹が一緒に寝るというので寝ると 【妹いじり【エッチ体験談】】の続きを読む

    初めて出来た彼氏を実の"兄"に寝取られた話。
    念のため断っておきますが、私は女です。
    中学2年の時の話。
    私の家は田舎の小さな町で、代々個人商店を営んでいます。
    両親と祖母、兄と私の5人家族です。
    2つ上の兄は成績優秀で、隣の市にある県内でもトップクラスの高校に通っていましたが、いわゆるオタクでルックスには無頓着。
    ヒマさえあれば部屋に閉じこもり、ゲームばかりしているタイプでした。
    当時の私は反抗期真っ盛りだった事もあり、友人に胸を張って紹介出来ないような兄の事は正直嫌いで、ロクに会話もしていませんでした。
    梅雨入りの頃だったと思います。
    兄がクラスメイトの友人を家に連れてきました。
    兄がたまに連れてくる友人といえば大体は兄と同じようなパッとしない人ばかりでしたが、その彼はすらりと背が高く、細身だけど、筋肉質で彫りの深い顔をしたイケメン。
    母に促され、
    「ハイハイ、どうせまたオタク友達でしょ?」
    と嫌々ながら部屋に飲み物を運んで行ったところ、爽やかな笑顔で
    「こんにちは」 【一目惚れで付き合った彼氏が兄に寝取られた話【エッチ体験談】】の続きを読む

    この間のGWにおにい帰って来ました。
    私は高校2年で4つ上のおにいがいます。
    おにいは口達者で喋るのが上手で、友達多「彩美(私の名前)のお兄さんってサッカー上手いしカッコいいしバンド組んでるんでしょ。ほんとすごいよね♪」
    私「うん・・そうかなぁ」
    友達多「そういうお兄さんほしいよねぇ」って言われてます。私もおにいよりは少ないけど何回か告白されたこともあるし、おにいの友達「兄妹揃ってルックスいいよね。彩美ちゃんも可愛いいもんなと言われたことがあります。」
    人前ではそうなんだぁと他人みたいなフリしてるけどおにいが好きです。兄「ただいま!マジで電車混みすぎつかれたわ。」
    私「おかえり♪ いつまで地元いるの?」
    母「今日は用事あるの?晩飯はいる?」
    兄「夜友達とカラオケいってる来るからええわ」
    母炊事場にいく。
    私「ねぇー!」
    兄「ん、今回のGW って間に学校あるから今日と明日おって帰るわ。バイトもあるし用事あるし」
    私「次の休みは?」
    兄「バイト」
    私「学校やすんじゃえばいいじゃん。」 【かまってくれないから【エッチ体験談】】の続きを読む

    中学の頃、小学生だった妹を性欲処理も兼ねてお風呂に入れてあげていました。
    俺はオナニー、妹はお風呂遊び。妙な関係が成り立ってました。
    時々親に「兄ちゃんからお風呂で遊んでもらったー」と
    嬉しそうに報告するのを見ると内心ヒヤヒヤしてました。
    湯船のに寄り添うように浸かると、妹のまんこに手を伸ばします。
    これが開始の合図。妹もわかっているので黙って俺のちんこを握りかえしてきます。
    スベスベの小学生まんこ、膣口は痛がるので主にクリトリスをなぞりました、
    妹はちいさな手でちんこを握り、上下にしごいてきます。
    これから始まる妹とのことを想像するだけで、あっという間に勃起。
    妹はちんこが大きくなるのが不思議なのか、「痛くないの?」と聞いてきたり、
    皮を引っ張り上げて亀頭を包んでも、手を離すと皮が戻り亀頭がペロンっと顔を出すのが面白いのか
    それをよく繰り返してました。
    妹が感じ始めて膣口がヌルヌルと濡れはじめたら、膝に座らせます。
    正確にはちんこに上手に乗るゲームです。
    膣口にちんこをあてがい、座らせようとすると亀頭が若干入るものの、 【小学生の妹とお風呂でエッチごっこ【エッチ体験談】】の続きを読む

    両親のお盆休みも終わり、妹の夏期講習も終わって、また二人きりの日。
    足開いた妹の上に圧し掛かり、愛撫を繰り返す。
    お互いハアハアしながらキスして舌絡めた後、俺は裸の妹の体を直に感じたくなり、
    ちょっと体を起こしてTシャツを脱いだ。
    妹が緊張した表情になり、体も緊張する。
    「お兄ちゃん?」不安そうな顔
    「大丈夫だよ、上だけだから」下はスウェット着たまま。
    抱き合うと少し汗ばんだ妹の体が吸いついてきて、妹の体の温かさ、肌の柔らかさが直に伝わる。
    おっぱいの感触とか、Tシャツ1枚で全然違う。
    妹もなんだか喘ぎ方がエロくなったような気がした。
    なんとなくそれまでと雰囲気が変わり、愛の行為っぽくなった。
    実際、エッチな遊びをしている仲の良い兄妹、という感じではなくなり、妹の愛情を感じるようになったし、
    俺自身も今までとは違った愛情を妹に対して持った。
    上半身だけ裸で抱き合い始めて、いつしか俺はスウェット越しではあるが、
    チンコを妹の体に押しつけるようになっていた。マ○コにも当然押しつけた。 【妹を愛撫、そして挿入【エッチ体験談】】の続きを読む

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