エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:元カノ・元カレ

    ローターをそっとマンコの割れ目に沿って流していくと「あっ。。はっはっあ~ダメェ」と声を上げる
    そして、はみ出したクリトリスに強めに当てると「くっ くっはぁはぁはぁあんあんあ~んはぁはぁ」
    新しい彼の為に抵抗して、堪えていた心を快楽が飲み込むのも時間の問題だった。
    あそこからは、ものすごい量の愛液が垂れて、クリまで濡れこんでいく。。。
    俺「膝を立てて尻を突き出せ」
    恵子「いや いやもうやめて、彼を裏切れない」
    ローターで今度は、マンコ穴に擦り付ける
    恵子「あ~~~~っだめーそこは。。。だめっだめっあんあん」
    俺「早く尻を突き出せ」
    恵子「いやいやダメ」
    ローターをマンコの中へ入れると
    恵子は、体をよじらせ
    恵子「やめて!おかしくなるぅ~」
    俺は、ローターのスイッチを切った
    恵子は、息を荒げていた。俺は、恵子の脚を持ちあお向けにした 【恵子3【エッチ体験談】】の続きを読む

    大学のとき彼女と旅行に行ったときの話、高速バスで移動中通路を挟んだ隣の席に母親と女の子二人の親子連れがいました。
    母親は30代前半位だとは思うのですが品のある美人でした。子供はお姉ちゃんは小学校高学年くらい、髪を後ろで束ねてメガネをかけている地味な委員長タイプの子でしたが母親に似て顔立ちの整っていて将来は間違いなく美人になるタイプ。妹は小学校3~4年生位、まだ幼い感じがして子供らしいかわいいタイプでした。
    順調に目的地に向かっていたのですが途中で運転手からアナウンスがありました。この先で事故があり高速道路が通行止めとなっているので手前のインターチェンジで高速を降り一般道を通ること、そのため目的地への到着は大幅に遅れる見込みであることを告げました。乗客のほとんどは観光客だったので予定の変更は残念だけど仕方がないといった感じで文句を言う人もいませんでした。
    やがて彼女も疲れたのか隣の席で眠ってしまいました。僕もうとうとし始めたころ、隣の席の母親が小声で何か娘を注意しているような会話が耳に入ってきました。断片的に聞こえてきた話の内容が「だからあまり水分とらないようにって言ったでしょ。バスにおトイレついてないのよ。」というものでした。その様子から子供がトイレに行きたくなってそれを母親に伝えているのだなと思いました。その時はてっきり下の子がトイレに行きたくなったのかなと思ったのですが、母親の隣に座っている下の子は眠っています。トイレに行きたいと言っていたのはお姉ちゃんの方でした。お姉ちゃんは「だって…」と行ったままうつむいていましたが、前かがみで膝をすり合わせていて、かなり尿意が高まっている様子がうかがえました。
    母親は席を立つと運転手のところに行き申し訳なさそうに何か話をしています。きっとどこかトイレに寄れないかという様な事を頼んでいたのでしょう。母親が席に戻るとお姉ちゃんに「トイレに寄ってもらえるようにお願いしたからもう少しだけ我慢して。」と言ってました。その頃はその子も余程我慢してるのか席に着いたまま両手で股間を押さえうなづくだけでした。
    窓から見えた看板には道の駅〇〇5キロ先と書いてあり、運転士からもトイレ休憩のため道の駅に立ち寄るというアナウンスがあったので大丈夫だろうなと思っていました。
    道の駅が近づいたところでバスのスピードが落ちました。高速道路を降ろされた車が休憩を取るため同じ道の駅に寄ろうとして駐車場に入るために渋滞が発生してたのです。女の子はさっきと同じように我慢の姿勢をしたまま足をもじもじさせてました。隣の席の彼女も目を覚ましその様子を見て「ねぇ、あの子トイレに行きたいんじゃない。」と言いました。僕は「うん、そうみたいだけど道が混んでるみたいだから」というと彼女は心配そうに女の子を見てました。
    ようやくバスも進み始めバスは道の駅に入り停まりました。ですがその子は立ち上がろうとしません。うつむいたまま泣いているようです。女の子は我慢しきれずおもらしをしてしまったんだなと思いました。その子の座っている席の下には水たまりがあり、バスが止まった拍子で前の方へ流れたのか幾筋かのおしっこの筋もできてました。
    隣りの席の彼女もそれに気づいたらしく「かわいそうでしょ、見たらだめよ。」と言いました。
    お母さんは女の子に話しかけ席を立たせました。きっと着替えさせようと思ったのでしょう。親子がバスを降りてトイレに向かうとき濡れた下半身を隠した母親の上着が少し捲れたときに女の子のはいていたデニムのキュロットのお尻がぐっしょりと煮れていて両足の内側にはおしっこのしずくがついているのが見えました。
    着替えを済ませた親子が戻ってくるとバスは運転を再開し大幅に遅れながらも目的地に着きました。
    夜、ホテルで彼女と話をしていた時「あの子かわいそうだったね。」という話になりました。彼女は「もし、私があんなふうにおもらししちゃったらどうする?」と聞いてきたので「周りの人にはわからないようにしてあげる。ペットボトルのお茶とかこぼした振りすればばれないんじゃない。」と答えました。「ありがとう、優しいんだね。」と言われたのが照れくさくて「でもその後はおしおきだよ。」というと彼女も恥ずかしそうにしてました。その後、彼女はバスの中でおもらしした子と同じくらいのときに学校の授業中に我慢できなくなっておもらしをしてしまった事を話してくれました。

    前もって言っておくが、全くエロくもない内容です。
    それでも誰かに言いたくて仕方がないんで聞いて下さい。
    でも勝手な言い分ですが、誰なのかとかは勘弁して下さい。
    2週間ちょい前、昼過ぎに友達から電話がありました。
    お互いサラリーマンなので、昼間に電話なんて滅多にないです。
    だから何かあったのかと思い電話に出ると、友達が言ったんです。
    「お前が付き合ってた愛ちゃんていただろ?あの子AV出てるぞ!」
    愛ってのはもちろん仮名です。
    「は?何言ってんだ?お前」
    「マジマジ!昨日レンタルに行ったらあったんだよ」
    「それってただ似てるだけだろ?」
    「俺もそう思ったんだけど、思わず借りちゃってさ。見たらマジだった」
    「・・・マジで?」
    「マジマジ。喋り方も声もあのまんまだったし」
    「マジかよ・・」 【昔の彼女がAV女優に まとめ【エッチ体験談】】の続きを読む

    立ちバックのまま部屋を歩き回ると、彼女は更に快感の波が打ち寄せるように「あっ!あっ!イヤ〜ん!」
    そして部屋の片隅に行くとポラロイドカメラを発見!
    『これは!』と思い、ピストンしながらそれを手にし、脱衣所の大きな鏡の前に。
    「△△のいやらしい姿を写してあげるよ」
    「えっ?…ダメ…ダメだよぅ…」「いいじゃんいいじゃん!」
    パン!…パン!
    身体がぶつかり合う音と、鏡に映った自分の姿を見た彼女はもう興奮も最高潮。
    俺はそんないやらしい姿の彼女を被写体に撮影。
    「もうダメ…イキそう…あっ〜ん!」
    そのままバックでイっても良かったが、もう一つやってみたかった事があった。
    それは彼女を化粧台に座らせた形で入れてみたいというもの。
    彼女のアソコからチ○コを抜くと彼女は『えっ?』と思ったみたいが、「ココに座って」と彼女を促し再度チ○コ挿入。
    初めは化粧台に両手を付けていたが、激しく腰を降ると「あ〜ん、いい!」と、彼女は俺に抱きついてきた。
    そして深い挿入感が得られる駅弁ファックの体位へ。
    彼女を抱っこしたまま部屋中を歩き回り、時折ドン!ドン!と跳ねてやると 彼女の悲鳴にも似たあえぎ声が部屋中に響く。 【いつも以上に興奮したH 4【エッチ体験談】】の続きを読む

    美和子物語 四国の住まい SATOの表札
    吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。
    美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。
    上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。
    自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。
    最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。
    夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。
    病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。
    10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。
    吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。
    過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。
    吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。
    翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。
    午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。
    羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。 【美和子物語 四国の住まい SATOの表札【エッチ体験談】】の続きを読む

    僕は現在は、大手の広告代理店で、営業1課の係長で29歳です。
    長野県の出身で、実家は温泉旅館を経営しています。
    両親も健在で、長男がそれを継いで手伝っています。
    僕は最近まで、175cmの大柄なモデル上がりの恋人がいたのですが、5年も付き合っていたのに、変な誤解で別かれ話が出て勢いで別れたのです。
    僕はKOボーイと言われて、若い頃からはかなりもてました。
    営業でお得意さんに、銀座の有名な化粧品会社でS堂という会社の担当です。
    そこの会社のPRのCMや、新聞広告、雑誌広告を創っています。
    銀座の本社には殆ど毎日顔を出して、担当者と打ち合わせなどをしています。
    夜はご機嫌を取る為に、食事やお酒をお付き合いしています。
    受付に物凄い可愛い顔のお嬢さんが二人います。
    全員で4人で交代制みたいです。
    その一人に、一目惚れをしてしまったのです。
    年齢は25歳とかで、お住まいもやっと聞けました。
    住所は、小田急線の「参宮橋」で、僕の住まいの「代々木上原」からは直ぐ隣です。
    3ヶ月掛けてやっとこれだけを聞きだせました。 【無毛【エッチ体験談】】の続きを読む

    話の続きです。
    3人目は会社に入ってからの2年先輩。
    元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。
    で、ある事件で親しくなり、3ヶ月程で私が告白。
    ずいぶん返事を待たされて、あきらめかけた頃になってようやくOK。
    それからも進展が遅くてなかなか先に進まない。
    もしやと思って酒に酔っている時にしつこく迫ると未経験を告白。
    こちらとしては「おー、3人目だー。」という感激と、「あー、やばいかなー、好きでなくなった時に別れるのがめんどうそう。」という両方の思い。
    ま、せっかくなのでいただかないテはないという欲望の方が強く、「大好きなので、抱けないのはとても辛い」と直球勝負。
    まあそれなりに年なのでいつまでもというのも彼女にあったようで、「そんなに思ってくれるのなら」と意外とあっさりとOK。
    でも、その日は無理で、「次にOKという時にね。」と予約制にされてしまった。
    1週間程して「今週末なら」と予約完了。場所は彼女の一人暮らしの部屋。
    会社帰りに食事をして、酒を飲んでそのまま直行。
    風呂を勧められて出て来るとベッドがきれいに整えられていた。
    座ってテレビを見ている内に彼女が風呂から出て来て、なんときれいなパジャマを着ていた。 【処女膜をやぶっても音はしないと思う その2【エッチ体験談】】の続きを読む

    もう十年以上前、私が30歳前後の事。
    高校生時代に交際していた美幸に道ばたでバッタリ再開した。
    私は営業車、彼女は自宅近くを子供をつれて散歩中だった。
    彼女とは高校生の時に肉体関係があったのだが再開した時は特にそういった感情は持たなかった。
    5分程立ち話をして別れた。
    その後2年間で何度か同じような場面で顔を合せたが
    いつも立ち話だけ、喫茶店でお茶を飲むこともなく別れた。
    そんなある日、彼女が自宅の電話番号を教えてくれ(当時携帯電話は普及していなかった)
    昼間暇があれば電話して欲しいと言うことだった。
    そのまま何週間は仕事も忙しく電話することもなかったのですが、
    製品の入荷遅れで配送もできず暇にしているときに
    彼女の自宅に電話してみた
    30分ほど電話で話した内容は
    自ずと昔の思い出話しや旧友たちが今何をしているか
    と言った事が中心でした 【昔の彼女【エッチ体験談】】の続きを読む

    不倫をしていました某銀行員とぼちぼち別れる様な雰囲気になりかけた頃、一人でたまたま居酒屋にて知り合った中年の親父と別の話で意気投合して会話が弾んでいる時、その別れ話を話すとなぜかお金でやらせてくれないかとの相談を受けました。もちろん当人同士顔しかわからず互いに偽名にて会話をしました。一定の満足のいく条件だったので快く引き受けました。問題はどうするかです。たまたま近々温泉に行こうなんて話していたので、事前に温泉を決めてその親父に場所を指定して待機願いました。連絡は全てメールにて行いました。僕自身もやっぱり抜きたいのでまずは到着後温泉に入る前に仲居さんの挨拶後プレイ開始です。今回はプレイの様子も盗撮することを計画しました。バックに小さな穴をあけビデオカメラをセットしました。僕は超パンティストッキングフェチです。彼女も知っているので会う時は必ず薄手の茶系パンストを履いてきます。もちろんガードルはつけません。まず座布団を敷き洋服を一枚一枚カメラに写る様に脱がしていきます。もちろんパンストの状態でつま先の三日月に股の切り返し真ん中の縦線等なぞる様にもてあそび全てを脱がさず脚にパンティパンストを絡めます。ブラを取り濃厚なオ○ンコ開始です。途中のフェラも正常位でのピストンも全てカメラに写る様な体勢で行いました。特にピストン中はゆっくりの出し入れも行い白濁液まみれの棒もよく映し出される様にしました。そうこうしてあえなく発射です。
     さて本題の親父へのバトンタッチですが、風呂上がり部屋食にしてゆっくり食べて飲んでいました。時間も経過し料理をさげてもらい濃いめのお酒を飲んでいました。その中へ睡眠薬を入れ寝るのを待ちました。数十分後寝ました。
    熟睡を確認してメールを親父へ送り親父の登場です。
    私は襖隔てた隣にいて酒を飲みながら襖を少し開けてプレイを覗いていました。親父のプレイはまず全身の臭いを嗅ぎ足先から耳までしゃぶりついていました。
    その時点で親父の棒はビンビンです。乳房を揉みほぐし唇に下を無理矢理入れ片手でオ○ンコを触っています。数分後顔の位置をずらしやや暫く性器を舐め回し狂った様に女を味わっています。唾液まみれの性器になったところで自らのペニスを挿入です。もちろん当日は安全日とわかっているので、別料金で生入れ生出しを許可しています。もちろん膣内の精子は清掃してもらいますが。親父は正常位で時折挿入シーンを見ながら鼻息荒立てて髪の臭いを嗅ぎディープキスをしながら腰の動きが止まり十秒間位射精していました。

    オレ、元カノを十数年振りに抱きました。
    そして、その彼女は私の隣に居てます。
    男ばかりの会社の店長代理で女性と知り合う機会も殆どないし(出入の業者はオッサンばっかり)…休み無いし…仕事終わるの遅いし…
    数年前までは彼女も居てそれなりに普通の生活もしてたけど会社の業績悪化と共に、
    社員→派遣→パート→無し って具合に人員整理されて、
    名前だけの昇格+給料カット+仕事は増える一方=モーレツ会社人間って感じで悪循環。
    当時の彼女にも親からも「結婚は?」って言われていたのに何かタイミングを逃して、そしたら田舎帰って見合いで地元の旧家に嫁いでしまって女のほうも悪循環って具合だった。
    そんなオレに、会社から急に1週間休暇を取れって話になって…でも3日前ですよ言われたのが!!
    そうなると旅行に行くにも誘うのにも時間無さ過ぎですよ。
    って事で、去年結婚した学生時代の後輩がいるんですが、遠方だった事もあり結婚式にも行ってなかったので事情を説明してみると、是非遊びに来て下さいとの返事。
    話を聞くと、奥さんは妊娠中であり、嫁の実家に行く以外予定なしとの事だった。
    後輩は泊まれって言ってくれたんだが、一応すぐ近く(歩いて10分位)のビジネスホテルを取った。
    当日、新幹線と在来線を乗り継いで途中の駅から電話をすると後輩は都合が悪く駅まで奥さんが迎えに来てくれるとの事。
    奥さんの顔は写真で知っているので駅ではすぐに見つける事ができた。
    そして、3人一緒に食事に出かけた後、後輩の奥さんに送ってもらい飲みに行く事になった。 【20年目の…【エッチ体験談】】の続きを読む

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