エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:元カノ・元カレ

    友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。
    私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が
    「甘いモンでも食べに行かない?」
    と言うと皆行く事に。
    パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。
    甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。
    私はA子の耳元でコッソリと
    「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」
    A子「………」
    私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」
    と言って友人の車を降りました。
    私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。
    A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。
    友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。
    私は車を出してA子を乗せるとA子は 【元カノA子【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時付き合っていた彼女との事を書きます。
    彼女が就職先での約1ケ月間の研修を終え、久々のドライブデート。
    行き先は彼女の要望で野外植物園へ。
    久々に会ったので行く途中の車内では今までに無いくらいイチャイチャし放題。
    目的地の野外植物園に着き、園内を散策しながら更にイチャイチャ。
    彼女(154cmと小柄ながらEカップの巨乳)は胸を強調した服装だった事もあり、俺は我慢出来なくなり彼女の胸をチチクりだした。
    彼女は「ダメ〜!人いるじゃな〜いっ」って言いながら頬を赤らめていた。
    休日でありながら客が余りいない事もあってか俺はエスカレートし、人気が無い場所では更に後ろから両胸を揉み揉み。
    彼女「いや〜ん、ダメだよぉ」と耳まで真っ赤にしてた。
    更に俺は近くに人がいない事をいい事に前に廻って胸揉みながらディープキス。
    俺「もう我慢出来ないよ、エッチしたい」と言い、躊躇してる彼女の手を半ば強引に引いて園内奥の木陰へと進む。
    人が来ない事を確認すると直ぐにディープキス。
    彼女も初めは辺りを気にしてたが、ネチネチとディープキスを続けてると彼女は既にポーっと上気した状態に。
    俺は「フェラしてよ」って言うと…というよりは彼女は既に我

    以前つきあっていた彼女はお堅い職業。年齢34歳。色白の痩せ形です。マンネリで別れも近づいている雰囲気もあったので、ちょいと悪戯を計画。第三者に犯されている所を見たくなり又そシーンを撮影したく色々と考えました。たまたまネットで知り合ったメンバーに依頼しました。計画はドライブ中に眠らせ数時間犯してもらう事です。もちろん妊娠は避けたいので安全日を事前に調査しました。そのメンバーの指定した廃墟の近くまでドライブに行き途中ジュース内の薬で眠ったところで連絡し廃墟まで連れて行きました。彼女の服装はやはりお堅く白いブラウスに眺めのタイトスカート、脚は極薄の茶色いパンティストッキングを着用しパンプスも履いています。まずそのメンバーから報酬を頂き注意事項を守ってもらい(怪我をさせない、生入れ中出しは良いが最後にザーメンを拭き取ること。洋服下着類を破いたりしないなど)撮影開始です。
    メンバーは年齢50歳くらいの中年親父2人組です。廃墟にはその2人が担いで連れて行きました。僕も後をついて行き犯される場所まで到達しました。そのメンバーは暫く女を抱いたことが無くかなりうえているようです。僕はカメラを片手にその時を待ちます。まずメンバーの中のリーダー格が犯し始めます。寝かせた状態で全身の臭いを嗅いでいます。パンプスをとりストッキング越しにつま先から舐めています。ゆっくりスカートをたくし上げちょうどパンスト切り返しが見えたところで顔を彼女の顔に近づけ唇を強制的にこじ開け、臭そうな舌を入れています。数分キスの後ブラウスに手をかけました。全てのボタンを外してブラウスをはだけてブラジャーの臭いを嗅ぎ又両手で揉みほぐし女の乳房の感触を味わっています。次にタイトスカートのホックを外しゆっくりスカートを降ろしました。これで上半身はブラジャー下半身はパンティーとパンストの状態です。男は彼女の体を半身にしてブラのホックを外しました。貧乳ですが女には変わりません。むしゃぶりついて唾液まみれにしています。片手はパンストの縦線になぞり局部を摩擦しています。途中パンストの上から手を入れパンティーの上から局部を刺激しています。乳房を楽しんでからは顔をそのまま下へずらしM字開脚状態でパンストの上から舐め始めています。特に舌が縦線の通りに舐めあげているところはイヤらしかったです。下着が濡れるほど舐めた後はストッキングの片方をさげパンティーの上から舐めています。又鼻を押しつけ臭いも嗅いでいます。当日は仕事の帰りですから相当臭気が有るのでしょう。パンティーを降ろすとぱっくり閉じたビラが顔を出しました。男は自分の舌でゆっくりその割れ目をこじ開け粘膜の感触を味わっています。すでに我慢が出来なくなっているのか、ズボンを脱ぎ白いブリーフの状態です。ブリーフはもちろん大きなテントを張っています。局部の臭いと味を相当味わった後に自らの肉棒にたっぷり唾液をつけてゆっくりと腰を沈めていきました。はめた状態でキスに乳房のシャブリ付き髪の臭いかぎなど狂った様に久々の女を味わっているようです。僕も一部始終を撮影しながら勃起する位興奮物でした。特に正常位の後方からドアップで撮影したピストン運動は肉棒に白い液体が絡みつきイヤらしい音を立てている様子がとれて最高傑作です。男はいきそうになると腰の動きを休めて生で入れた久々の暖かくヌルヌル膣内の感触を味わっています。時間もあるのでそろそろとサインを出し射精してもらう様に導きました。最初はヒダの感触を味わいゆっくりピストンしていましたが徐々に鼻息を荒立てはぁはぁ声を出し始めてピストン開始3分くらいで腰の動きが止まりウッと言う声とともに15秒位肉棒をピクピクさせながら射精しました。2人目も同様に脱がしはありませんがたっぷり犯していました。1時間位後には服を着させて改めて車へ乗せました。服の感触でばれるかと思いましたが何とかばれずにすみました。帰りに普通にラブホに寄りエッチをしましたがさすがに局部の中にはまだ残ザーメンも有り舐めることも出来ずただ入れて出すだけになりました。

    49 1/3 New! 2007/02/13(火) 03:08:31 ID:RN2DG9cn0
    眠れないので投下
    A子20歳(私)
    B男24歳(彼氏)
    H美17歳(浮気相手)
    5年前の話。
    付き合って1年目の記念日にB男の家でお泊りデートをしてたんだけど、
    寝てるとき、夜中の1時すぎごろB男の携帯がなった。
    ふと見てみると着信表示が『会社』となっている。
    それなのに「こんな夜中に本当うざい」と電話に出ないB男。
    そのとき女の勘なのか、瞬時に(こんな夜中に会社からはかかってこないんじゃ・・・)と思った。
    その後すぐB男が寝ので、その隙にさっきの番号を自分の携帯に入力して部屋の外へ。
    今思うと私の行動もDQNだが、その番号に電話してみて聞こえてきたのは女の声。
    私「B男の彼女のA子と申しますがどなたですか?」
    H美「・・・私もB男の彼女のH美です」
    話を聞いてみると、2週間前にナンパで知り合い、その日から付き合ってるとのこと。
    私が1年付き合ってることを伝えるとH美は泣き出してしまった。
    とりあえずまた電話すると伝え、その場はそれで電話を切り、
    あほみたいな顔して寝てるB男をたたき起こして問い詰めると、逆切れ。
    さらに逆切れをして、その場でH美に電話させて今から3人で会うことになった。
    【痛快な修羅場【エッチ体験談】】の続きを読む

    「◯◯君のオチンチン立っちゃってるよ」とささやかれてしまった。会社の慰安旅行の旅館でチークダンスになったときの事だ。
    元々ダンスなぞ、高校のときのフォークダンスしか経験がないのに、強引に同僚のFに「やろうよー、カラダ動かしてりゃいいんだからサー」といわれ、しぶしぶ、つきあった。最初は明るいホールだったのが、突然、ライトが消され壁のピンクのライトだけのお互いの顔も分からない暗やみの中でそれは始まった。腰に手を回してよとささやかれるまま、彼女はオレの首に両手を回し、胸も太ももも押し付けてくる。ザ、ピーナッツの恋のバカンスがかかり、ムードはいやが上にも盛り上がり、周りを見るとどのカップルも口づけしたまま、腰を振っている、女の浴衣に手を突っ込んで
    オッパイをもんでる、揉ませている?のもいる。Fは下半身をこすりつけてくるのでオレのモノは完全にテントが張ってしまっている。
    Fの名前は林照代、三河湾に浮かぶ漁業と民宿の島の出身で市内の叔母の家に下宿していると聞いている。特に美人というわけではないが、男を引きつけるような野性的な瞳とオーバーに言うと南方系のような褐色のはだをした女の子だ。
     二回目に転職した卸屋に入った時、キャツ、キャッとよく騒ぐ陽気な女の子でよくオレの後ろに回り、背中にオッパイの先を押し付けて気を引こうとする女の子だ。旅館のホール係が「12時になりましたのでクローズさせていただきます。」のアナウンスをしおに部屋へ帰りかけると後ろへ引っ付いてくる。部屋へ帰ると、Fは「私の部屋は主任とK子が居るからね。」といって帰ろうとしない。そうか、主任はチークの時にK子とぴったり抱き合いながらK子のオッパイをなでまわしていたな。今頃部屋でK子と続きをベットで、、、、
    「あ~踊ったら暑くなったあ」、といいながら胸を開け,団扇をぱたぱたやりながら、裾を開いて、ショーツが丸見えになる。さすがの私ももう我慢が出来ず、Fを押し倒し、抱きしめ、思いっきり唇を奪った。浴衣を開いて股間の硬いものをFの下腹部へ押し付け、Fは「したいよね、ショーツ脱ぐからちょっと待って」といって向こうをむいてゴソゴソやってる間に,私もトランクスを脱ぐ。Fは男を知ってるらしく、うまくチンポをオマンコに導いた上,焦る私を誘導して三発もやらせてしまった。とにかく、美人じゃないけど、男を勃起させるような目つきと仕草で床のなかで発情させ、やらせてしまうタイプなのである。乾いたのどがうまい水を求めるように突いても突いてもやりたりなく、一晩中やりまくってしまった。寝物語で父親は漁師なので夜中に漁に出て、朝に帰り昼間母親と交わるので、男と女の交わりを公然と見て育ったので、それに対する羞恥心がないようなのだ。その日を機にFは公然と職場でいちゃつくようになり、それを無視する私との諍いから職場を去った。天真爛漫な性格は今時とても貴重なのだったが、今でも彼女をヨメにもらっていたら毎日たのしい営みが出来たと思うことがある。チンポでオマンコをこする事が男が女を愛することなんだということを純粋に信じ、喜びの声を上げていた正直な女だった。
     
     

    大学入学から1年間。1年の空白を空けて卒業後も2年の合計3年間付き合った同じ大学の直子の話です。
     お互いに経験があったので付き合ってスグにヤリましたが、まじめな直子は次の日の1限から授業がある日はHをさせてくれませんでした。Hはソコソコにエロく、ちゃんとイクことも知っていました。軽く淡白。
     大学生なのに予習・復習・研究をしっかりやるという日本人にはありえん生活。でも20前の自分は、いつでもヤリたい盛り。 そんな彼女よりも毎回ヤラしてくれる年上の方が良くなり、自分は2歳年上のサークルの女性とふたまたかけて付き合いだしました。自分が年上の彼女の身体の方が美味で二股期間は1月ぐらいでEND。でも、その彼女とも1年ぐらいで別れてしまいました。
     3年になり就職活動を開始した頃、なにかのキッカケで直子と居酒屋に二人で行くことになりました。分かれてからはキャンパスで見かけても声すらかけなかったのに、就職活動という社会にモマれたことでお互いに助けを求めたかったのかもしれません。
     最初の頃は、就活の状況とかを話していたんですが、次第にエロ話に。付き合っていた頃は、まったくエロ話などせず勉強に一生懸命だったのに、1年という歳月はスゴイものです。
    「今、彼氏おるの?」
    「いないよ」と即答。
    「愛人とかしてるんぢゃないの?」
    彼氏の話の時とは違い、妙の間。
    意味なく適当に言ったのにヒットしてしまったようです。
    もっと聞いてやろう、と下半身を硬くし始めたときに、飲みに飲んでいたので、直子が「気持ちが悪い」と言い出し店外へ。
     公園でゲーゲー吐いている背中をさすりながら、ポカリスエットを飲ませました。
     ようやく落ち着いたのですが、足元フラフラだったので貧乏学生には大変なタクシーを利用し下宿のマンションに送ります。
     そこは1年前に毎晩Hをしていたマンション。愛人にヤラれているマンションです。
    部屋に送り届けベッドに寝かせたらヤッパリやりたくなりました。 【堅い女【エッチ体験談】】の続きを読む

    3年間くらい付き合っていた彼女エリと別れたのは、今から約5年くらい前。僕はエリの事が好きで仕方がなかったため、突然の別れの言葉を受け入れる事ができず、「今は離れてもまたいつか一緒になれる」と変な妄想を抱いていた。現実を受け入れられなかった僕は、フラれても事あるたびにエリに電話をしては、会おうとしていた。しかし、そんな僕を良く思わないエリは、いつしか僕の事を「男として」ではなく「人間」として嫌いになってしまいそうと言った。そして僕とエリの関係は、本当に幕を下ろした。
    それから半年くらい経った頃。僕とエリの共通の友達から僕に電話がきた。「これからカラオケでも行かない?」という友達。いいよと言う僕に対し、その友達は「エリちゃんもいるけど…大丈夫か?」。僕は少し考えたけど、エリがイヤじゃないならという事で了承した。
    半年振りに会うエリは、もう手の届かない存在になってしまったせいか、とても綺麗に見えた。僅か半年で、僕が知らなうちにとても女らしくなった事が悔しかった。
    エリとは付き合っていた頃によく二人でカラオケに行っていた。お互いがお互いの歌声を好きだった。だから僕は、エリの歌声を聞くのが少しだけ辛かった。僕は敢えてエリの前でよく歌っていた歌を選曲して歌っていた。エリに昔を思い出して欲しかったのだと思う…。
    何事もなく家に帰ると、エリからメールが届いた。カラオケのお礼だ。正直、カラオケの時は挨拶程度しか話ができなかった。お互いにまわりの目を気にしていたからだ。そのメールがきっかけで、僕らは度々連絡を取り合っていた。そのときに、僕と別れてからエリがどんな男性とどんな付き合いをしていたかを聞いた。エリを幸せにできなかった僕が言えたセリフではないが、エリはとても嫌な男につかまってしまい、別れるのに相当な労力を費やしたらしい。僕は「エリは昔好きだった人なんだから、そんなエリが辛い思いをするのは俺も辛いよ」と言った。それは素直な気持ちだった。エリは僕のその言葉に泣き出してしまった。そしてエリが親友から「○○君(僕)と付き合っていた頃が一番幸せだったんじゃないの?」と言われた事を打ち明けてくれた。
    そして僕らは、再び思い出のカラオケで再会した。
    歌い終わった後、お互いに帰る気にはなれずにいた。僕は「ホテルに行きたい」と言った。今度こそ大切にしなければならないとわかっていても、やはり僕も男なのでまず体を求めてしまったのだ。その時はエリの車で、エリの運転でカラオケに来ていたので、そのままエリの運転でホテルへ向かった。時は土曜の夜1時をまわった頃だったと思う。
    週末の夜とはどこのホテルも満室になるものだと知ったのは、この時だった。いったい満室という赤いネオンを何個見ただろう。明日朝から仕事が控えていた僕は、次が満室だったら今日はもう帰ろうと言った。しかしエリは、ここまで来たら探さなきゃ気が済まないと言った。朝方4時。僕は正直眠かったが、エリのその言葉を聞いて、今を逃さない方が良さそうだと感じた。そして、古びたホテルに空室の青いネオンを見る事ができた。
    部屋に入るなり、僕らはすぐに抱き合った。シャワーも浴びず、ベッドでお互いの体をむさぼり合った。エリの体の匂いが懐かしかった。きっとエリもそう感じていただろう。エリはすでに濡れていた。シャワーを浴びていない事も手伝って、エリは非常に強い女の匂いを放っていた。そして僕のペニスを握ると、自ら割れ目へと引き寄せた。僕らは付き合っていたころ、絶対にコンドームを使っていた。しかし今エリのそこは、コンドームをかぶっていない僕のペニスをくわえ込もうとしている。僕は「別れた後に付き合った男とは、いつもこうして生だったのか」とひどく嫉妬した。とても悔しかった。僕は一度エリから離れ、コンドームを付けてからエリの中へ潜り込んだ。
    半年以上経っても、体はしっかりとエリの感触を覚えていた。エリも「おぼえてるよ…○○…」と繰り返していた。僕らは付き合っていたころ以上に求め合った。しかし、僕が出勤しなければならない時間は確実に迫っていた。
    その後、僕らは二度と会う事はなかった。エリに好きな男ができたのだという。最後にエリは、「○○とは30歳になる頃にまた会いたい」と言った。僕はそれを待たずに結婚したが、エリのその言葉をいまでも忘れられずにいる。30歳まであと1年。エリは今ごろ、どう過ごしているのだろうか…

    今まで100人以上の女とSEXしたが、一番臭かったのはちあきだ!
    鹿児島に住んでる。外見は綺麗でスタイルも良い。
    男なら誰でもやりたくなる女だ
    当時は俺は19歳で経験数も少ないためか、女のオマンコはこんなものかと思っていた。
    今42歳だが、今までの中でも激臭だった。
    とにかく、指の匂いが2日消えない。
    爪の中まで染みている。
    こいつから性病もらった。
    いままで最高の女は幹代だ
    これは富士市に住んでる。顔は釈由美子タイプだ。
    高貴な女だ!
    でも、ナンパで知り合った。俺は当時27で幹代は22だった。身長150センチで、外見は締り良く見える。
    胸はマシュマロみたいに柔らかい
    あそこはちょっと黒いが、かなり濡れる。
    愛液が湧き出すのを初めて間近でみさせてもらった女だ。 【匂い【エッチ体験談】】の続きを読む

    数年前、俺はよくパチンコ屋に通っていました。
    俗にいうパチプロもどきってヤツ。
    パチじゃなくてスロット専門で通ってました。
    朝から並んで、設定変更を狙う。
    調子が良い時は日当10万以上もざらな時代でした。
    ただ朝早く並ぶのが辛かっただけで。
    地元から電車でちょっと下ったエリアに通ってました。
    ライバルが少なくて、俺にとったら勝ちやすいホールがあったので。
    土日以外のほぼ毎日、朝から並んでました。
    毎朝並んでいると、並んでいるメンツって決まってくるんです。
    別に喋らないけど顔馴染みって感じで。
    暗黙のルールってものあって、常連同士だと割り込んだり横取りはしない。
    顔馴染みの中に、いつもキャップを深々と被っている女の子がいました。
    多分恥ずかしかったんでしょうね。
    女の子1人で並んでたんだし。 【池袋風俗嬢との出会い(①~⑧のまとめ)【エッチ体験談】】の続きを読む

    ワタシね妊娠したのでも彼氏が堕せって言うの
    どうしてって彼氏に聞くとね!
    ワタシと彼氏と彼の友達と彼氏の家で3人で
    お酒を飲んでたの少し飲みすぎてね
    ワタシが泥酔して寝ている間に
    彼氏がワタシのおまんこを
    彼の友達に味見させたの・・
    ワタシねこの時の事記憶に無いの
    全然覚えていないの恥ずかしいの
    おしりの穴までモロ見えなのにね・・
    彼の友達が射精終わった後に
    彼氏にこう言ったらしいの・・
    この肉便器気持ちよすぎて
    膣外射精する前にビクッってして
    子宮内に少し精液漏らしたかもって 【誰の子種.貸し出し彼女【エッチ体験談】】の続きを読む

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