エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:元カノ・元カレ

    悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・ある朝の事でした。
    お部屋の掃除をしていましたら、吉川さんから電話が有りました。
    この時間帯は夫が出勤していますから誰に気兼ねする事もなくお話が出来ます。
    新婚当時ですから子供もいませんでしたし・・・。夫は明日から東海村の原発へ出張しますとお教えしましたら、広島へ出かけていくから会いたいとのお話でした。
    悦子もお会いしたいとご返事をしました。
    その後は他愛のないお話で電話を切りました。翌日、夕方に吉川さんからホテルへ到着したとの電話が有りました。
    社宅から近くのダイヤモンドホテルでした。
    出かける前に身体にコロンを吹き付けておきました。
    昨夜の残り香を消そうと思って・・・。お聞きしていたお部屋の扉をノックしましたら彼が現れました。
    お部屋の中に入ると、両肩を抱きかかえられてのキスでした。
    お口の中に彼の舌が差し込まれてからめ合って・・・。
    悦子もお返しです・・・。キスをしたままで、上着・ブラウス・スカートを脱がされました。
    デイトの為に彼の気持ちをそそるような紫色の新しいショーツをはいていました。
    キスをしたままで彼のズボン・パンツを脱がせるのは悦子のお仕事です。悦子はすべてを脱がされて裸です。
    ベッドへ倒れ込んだら、悦子の両足を広げられますからそれに従います。 【悦子日記 吉川さん クスコで観察していただいて・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    超お金持ちで、顔もかなりいい男と3年近く付き合ってた。
    ある日、大切な話があるといって呼び出され、
    「ついにプロポーズかな?」と胸をトキメかせたものの、
    いつもは高級レストランなのに、その日はなぜかファミレス。
    他愛もない話を少しして、彼が突然こう切り出してきた。
    「実は事業が失敗して、かなりの額の借金を抱えてしまったんだ。」
    幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、
    それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。
    帰宅後、彼から電話があり、これからも変わらず付き合っていけるよね?
    と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって
    「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」
    と思わず言っちゃった。
    それ以降彼とは疎遠になり、結局別れてしまった。
    それから2年くらいして、友達からその彼が結婚したのを聞いた。
    それよりショックだったのは、彼の事業は順調そのもので 【超お金持ちで、顔もかなりいい男【エッチ体験談】】の続きを読む

    以前一人暮らしをしていた時の話です。
    かなり前に別れた元彼のカオリから携帯に着信があり出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとのこと。
    はじめは友達の家に泊めてもらう予定だったがドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
    M君(俺)の家に泊めて欲しいと言われ、いろいろな事を考えながら爽やかに『もちろんいいよ!』と答えた。
    しばらくすると再び携帯に着信があり俺の住んでる駅まで来たとのこと。
    駅まで迎えに行き3年ぶりくらいに再会する。以前よりかなり大人っぽくなっていてビックリする。
    カオリ:『ひさしぶり~、こめんね突然・・・。』
    俺:『いや、ぜんぜんいいよ。』
    なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
    家につきちょっとくつろぎお腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなしあらかじめ買っておいた
    ワインをあけカオリに飲ませる。カオリも料理までだされワインのある状況にかなりいい気分になったのか
    いいペースでワインを飲んでいく。
    ご飯も終わりまったりした感に・・・。二人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
    カオリの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。めげずに繰り返しているうちにカオリが
    『もう寝るからシャワー浴びていい?』と聞いてくるので浴室まで案内しカオリはシャワーを浴びる。 【元彼【エッチ体験談】】の続きを読む

    5月の連休
    恵子は、会社の創立記念日やらで5/1~5/6
    俺の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6
    5/1に会う為休日出勤の代休を2日当て休みを合わせた
    万が一だが恵子がこの行為に狂えば、この期間は、連続で会う事もありうるからだ
    本当に上手くいくのか?その時に怖気づかないか?色々考えた。。。
    今まで俺の腕の中で、喘いでいた恵子が今は、他人にその体をさらけ出し喘いでいる
    本当にセックスしてるかどうかも分からない。。。悶々とした気分で明日を迎えることになる
    5月1日の10時恵子は、尋ねてきた。
    服は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと過去部屋に遊びに来る時と同じ格好
    俺の部屋は、少し広めのワンルームで約10畳ほどあるベットと簡単な机とイス ガラスのテーブルに
    座椅子が二つ床は、カーペットが敷いてある。過去は、ベットに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に
    誘導してテーブルに相対する形をとった。
    俺「いきさつ。。。聞こうかな なぜそうなったか」
    恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は、困っていた」 【恵子2【エッチ体験談】】の続きを読む

    もう10年以上も前の出来事です。
    バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。
    サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。
    しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。
    数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。
    そのうち、私は大学3年になっていました。
    そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。
    次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。
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    彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。
    彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。
    あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。
    でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。
    半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。
    断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。 【元彼【エッチ体験談】】の続きを読む

    友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。
    私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が
    「甘いモンでも食べに行かない?」
    と言うと皆行く事に。
    パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。
    甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。
    私はA子の耳元でコッソリと
    「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」
    A子「………」
    私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」
    と言って友人の車を降りました。
    私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。
    A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。
    友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。
    私は車を出してA子を乗せるとA子は 【元カノA子【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時付き合っていた彼女との事を書きます。
    彼女が就職先での約1ケ月間の研修を終え、久々のドライブデート。
    行き先は彼女の要望で野外植物園へ。
    久々に会ったので行く途中の車内では今までに無いくらいイチャイチャし放題。
    目的地の野外植物園に着き、園内を散策しながら更にイチャイチャ。
    彼女(154cmと小柄ながらEカップの巨乳)は胸を強調した服装だった事もあり、俺は我慢出来なくなり彼女の胸をチチクりだした。
    彼女は「ダメ〜!人いるじゃな〜いっ」って言いながら頬を赤らめていた。
    休日でありながら客が余りいない事もあってか俺はエスカレートし、人気が無い場所では更に後ろから両胸を揉み揉み。
    彼女「いや〜ん、ダメだよぉ」と耳まで真っ赤にしてた。
    更に俺は近くに人がいない事をいい事に前に廻って胸揉みながらディープキス。
    俺「もう我慢出来ないよ、エッチしたい」と言い、躊躇してる彼女の手を半ば強引に引いて園内奥の木陰へと進む。
    人が来ない事を確認すると直ぐにディープキス。
    彼女も初めは辺りを気にしてたが、ネチネチとディープキスを続けてると彼女は既にポーっと上気した状態に。
    俺は「フェラしてよ」って言うと…というよりは彼女は既に我

    以前つきあっていた彼女はお堅い職業。年齢34歳。色白の痩せ形です。マンネリで別れも近づいている雰囲気もあったので、ちょいと悪戯を計画。第三者に犯されている所を見たくなり又そシーンを撮影したく色々と考えました。たまたまネットで知り合ったメンバーに依頼しました。計画はドライブ中に眠らせ数時間犯してもらう事です。もちろん妊娠は避けたいので安全日を事前に調査しました。そのメンバーの指定した廃墟の近くまでドライブに行き途中ジュース内の薬で眠ったところで連絡し廃墟まで連れて行きました。彼女の服装はやはりお堅く白いブラウスに眺めのタイトスカート、脚は極薄の茶色いパンティストッキングを着用しパンプスも履いています。まずそのメンバーから報酬を頂き注意事項を守ってもらい(怪我をさせない、生入れ中出しは良いが最後にザーメンを拭き取ること。洋服下着類を破いたりしないなど)撮影開始です。
    メンバーは年齢50歳くらいの中年親父2人組です。廃墟にはその2人が担いで連れて行きました。僕も後をついて行き犯される場所まで到達しました。そのメンバーは暫く女を抱いたことが無くかなりうえているようです。僕はカメラを片手にその時を待ちます。まずメンバーの中のリーダー格が犯し始めます。寝かせた状態で全身の臭いを嗅いでいます。パンプスをとりストッキング越しにつま先から舐めています。ゆっくりスカートをたくし上げちょうどパンスト切り返しが見えたところで顔を彼女の顔に近づけ唇を強制的にこじ開け、臭そうな舌を入れています。数分キスの後ブラウスに手をかけました。全てのボタンを外してブラウスをはだけてブラジャーの臭いを嗅ぎ又両手で揉みほぐし女の乳房の感触を味わっています。次にタイトスカートのホックを外しゆっくりスカートを降ろしました。これで上半身はブラジャー下半身はパンティーとパンストの状態です。男は彼女の体を半身にしてブラのホックを外しました。貧乳ですが女には変わりません。むしゃぶりついて唾液まみれにしています。片手はパンストの縦線になぞり局部を摩擦しています。途中パンストの上から手を入れパンティーの上から局部を刺激しています。乳房を楽しんでからは顔をそのまま下へずらしM字開脚状態でパンストの上から舐め始めています。特に舌が縦線の通りに舐めあげているところはイヤらしかったです。下着が濡れるほど舐めた後はストッキングの片方をさげパンティーの上から舐めています。又鼻を押しつけ臭いも嗅いでいます。当日は仕事の帰りですから相当臭気が有るのでしょう。パンティーを降ろすとぱっくり閉じたビラが顔を出しました。男は自分の舌でゆっくりその割れ目をこじ開け粘膜の感触を味わっています。すでに我慢が出来なくなっているのか、ズボンを脱ぎ白いブリーフの状態です。ブリーフはもちろん大きなテントを張っています。局部の臭いと味を相当味わった後に自らの肉棒にたっぷり唾液をつけてゆっくりと腰を沈めていきました。はめた状態でキスに乳房のシャブリ付き髪の臭いかぎなど狂った様に久々の女を味わっているようです。僕も一部始終を撮影しながら勃起する位興奮物でした。特に正常位の後方からドアップで撮影したピストン運動は肉棒に白い液体が絡みつきイヤらしい音を立てている様子がとれて最高傑作です。男はいきそうになると腰の動きを休めて生で入れた久々の暖かくヌルヌル膣内の感触を味わっています。時間もあるのでそろそろとサインを出し射精してもらう様に導きました。最初はヒダの感触を味わいゆっくりピストンしていましたが徐々に鼻息を荒立てはぁはぁ声を出し始めてピストン開始3分くらいで腰の動きが止まりウッと言う声とともに15秒位肉棒をピクピクさせながら射精しました。2人目も同様に脱がしはありませんがたっぷり犯していました。1時間位後には服を着させて改めて車へ乗せました。服の感触でばれるかと思いましたが何とかばれずにすみました。帰りに普通にラブホに寄りエッチをしましたがさすがに局部の中にはまだ残ザーメンも有り舐めることも出来ずただ入れて出すだけになりました。

    49 1/3 New! 2007/02/13(火) 03:08:31 ID:RN2DG9cn0
    眠れないので投下
    A子20歳(私)
    B男24歳(彼氏)
    H美17歳(浮気相手)
    5年前の話。
    付き合って1年目の記念日にB男の家でお泊りデートをしてたんだけど、
    寝てるとき、夜中の1時すぎごろB男の携帯がなった。
    ふと見てみると着信表示が『会社』となっている。
    それなのに「こんな夜中に本当うざい」と電話に出ないB男。
    そのとき女の勘なのか、瞬時に(こんな夜中に会社からはかかってこないんじゃ・・・)と思った。
    その後すぐB男が寝ので、その隙にさっきの番号を自分の携帯に入力して部屋の外へ。
    今思うと私の行動もDQNだが、その番号に電話してみて聞こえてきたのは女の声。
    私「B男の彼女のA子と申しますがどなたですか?」
    H美「・・・私もB男の彼女のH美です」
    話を聞いてみると、2週間前にナンパで知り合い、その日から付き合ってるとのこと。
    私が1年付き合ってることを伝えるとH美は泣き出してしまった。
    とりあえずまた電話すると伝え、その場はそれで電話を切り、
    あほみたいな顔して寝てるB男をたたき起こして問い詰めると、逆切れ。
    さらに逆切れをして、その場でH美に電話させて今から3人で会うことになった。
    【痛快な修羅場【エッチ体験談】】の続きを読む

    「◯◯君のオチンチン立っちゃってるよ」とささやかれてしまった。会社の慰安旅行の旅館でチークダンスになったときの事だ。
    元々ダンスなぞ、高校のときのフォークダンスしか経験がないのに、強引に同僚のFに「やろうよー、カラダ動かしてりゃいいんだからサー」といわれ、しぶしぶ、つきあった。最初は明るいホールだったのが、突然、ライトが消され壁のピンクのライトだけのお互いの顔も分からない暗やみの中でそれは始まった。腰に手を回してよとささやかれるまま、彼女はオレの首に両手を回し、胸も太ももも押し付けてくる。ザ、ピーナッツの恋のバカンスがかかり、ムードはいやが上にも盛り上がり、周りを見るとどのカップルも口づけしたまま、腰を振っている、女の浴衣に手を突っ込んで
    オッパイをもんでる、揉ませている?のもいる。Fは下半身をこすりつけてくるのでオレのモノは完全にテントが張ってしまっている。
    Fの名前は林照代、三河湾に浮かぶ漁業と民宿の島の出身で市内の叔母の家に下宿していると聞いている。特に美人というわけではないが、男を引きつけるような野性的な瞳とオーバーに言うと南方系のような褐色のはだをした女の子だ。
     二回目に転職した卸屋に入った時、キャツ、キャッとよく騒ぐ陽気な女の子でよくオレの後ろに回り、背中にオッパイの先を押し付けて気を引こうとする女の子だ。旅館のホール係が「12時になりましたのでクローズさせていただきます。」のアナウンスをしおに部屋へ帰りかけると後ろへ引っ付いてくる。部屋へ帰ると、Fは「私の部屋は主任とK子が居るからね。」といって帰ろうとしない。そうか、主任はチークの時にK子とぴったり抱き合いながらK子のオッパイをなでまわしていたな。今頃部屋でK子と続きをベットで、、、、
    「あ~踊ったら暑くなったあ」、といいながら胸を開け,団扇をぱたぱたやりながら、裾を開いて、ショーツが丸見えになる。さすがの私ももう我慢が出来ず、Fを押し倒し、抱きしめ、思いっきり唇を奪った。浴衣を開いて股間の硬いものをFの下腹部へ押し付け、Fは「したいよね、ショーツ脱ぐからちょっと待って」といって向こうをむいてゴソゴソやってる間に,私もトランクスを脱ぐ。Fは男を知ってるらしく、うまくチンポをオマンコに導いた上,焦る私を誘導して三発もやらせてしまった。とにかく、美人じゃないけど、男を勃起させるような目つきと仕草で床のなかで発情させ、やらせてしまうタイプなのである。乾いたのどがうまい水を求めるように突いても突いてもやりたりなく、一晩中やりまくってしまった。寝物語で父親は漁師なので夜中に漁に出て、朝に帰り昼間母親と交わるので、男と女の交わりを公然と見て育ったので、それに対する羞恥心がないようなのだ。その日を機にFは公然と職場でいちゃつくようになり、それを無視する私との諍いから職場を去った。天真爛漫な性格は今時とても貴重なのだったが、今でも彼女をヨメにもらっていたら毎日たのしい営みが出来たと思うことがある。チンポでオマンコをこする事が男が女を愛することなんだということを純粋に信じ、喜びの声を上げていた正直な女だった。
     
     

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