エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:レイプ

    去年の夏に父が経営している会社(小さい会社だよ)の社員旅行にわたしも行く事になって、父と私と、社員の人6人と、その家族で千葉の海岸へ。
    たった一泊二日の旅行でしたが、まさかあんなことになるとは。
    社員の人の息子で高校2年の子がいて、私は19だったから歳も近いということで、昼間は二人で泳いだりして遊んでたんだけど、
    その時の水着とかで少し挑発しちゃったのかな…。といってもワンピースのおとなしめの水着だったんだけどな。
    夜は大人は泊まってる海の家の近くに飲み屋さんがあるということで、そこへみんな出掛けてしまったんで、
    わたしは女の人の部屋で(奥さんを連れてきてる人がいて、その奥さん達と私は同室)一人で早くに寝てたんです。
    いま考えれば、その海の家には高2の彼も一人でいたんだから用心するべきだったと思うんですが、その時は全然そんな心配してなかったし…。
    夜11頃だったと思うんだけど、寝てたらなんかごそごそする感じがして目を覚ましました。
    そしたらその彼が私の布団に入ってきてて、私のTシャツの中に手を入れてオッパイを揉んでるんです!!(その時の私はノーブラでTシャツとスウェット地のショートパンツ姿)
    びっくりしたけど、どうしていいか分からずに少しの間寝てるふりしてることに。
    なんか抵抗するべきなのかどうするべきか迷っちゃったんです…。
    彼は私が起きてないと思ってるから、起こさないようになのか、ほんとにゆっくりと息を殺して触ってるんです。
    そしてゆっくりTシャツをめくると、乳首を舌で舐めたり。そのうちに下に手を入れようとしてきたんで、これはやばいと思って、
    そこではじめて目が覚めたふりをして「なにしてるのよ!!」て言ったら、彼は予想外に落ちついた声で「いいからじっとしてて」だって。
    それでいきなり強引な感じになっちゃって、ショートパンツを下着ごと脱がせようとするから、 【海の家で寝ていたら【エッチ体験談】】の続きを読む

    人けの無い山中を仲間とドライブ中のところ車が一台故障しているようでとまっておりました。見ると清楚なスーツを着た女性がボンネットを開けて車を調べておりました。
    通りすがりに車を停車させどうしましたか、と聞き車がとまってしまってとの回答。ちょっと見てみましょうと仲間が言いより
    なりに点検を始めました。僕は常に覗き用鏡をポケットに入っていますので、仲間と女性が点検中何気に女性の後ろにまわりスカートの中を覗きました。女性はガードルをつけずピンクのパンティに薄めの茶系パンティストッキングを履いていました。
    腿の付け根の切り返しに真中にある縦線など僕のフェチ心をくすぐりペニスが反応してきました。途中仲間にも同様のことをさせて女性のパンティーを覗かせました。
    車内を見るととある銀行の行員さんのようでパンフレット等載せていました。お話では峠越えの顧客に資料を届ける途中の様でした。
    僕らは女性を車に乗せて中で待っていてくださいと言い、二人で点検するふりしてレイプの準備をすすめました。たまたま車内にあった眠剤をジュースに混ぜこれでも飲んでと渡して点検しました。ちらちら車内を観察するとジュースを飲みほしたようで
    数十分後には後部座席で眠っていました。
    女性を僕らの車にのせ女性の車を路肩に寄せて停車させ数十分離れた所にあるとある小屋に連れて行きました。
    少々汚い布団に寝かせ二人で目を合わせ唾を飲み込み、さぁやるぞと女性をレイプしはじめました。
    服を着せたまま全身の匂いを嗅ぎパンプスを脱がせ足もとからたっぷり舐めまわしていきます。スーツのボタンに手を掛け
    ひとつずつ外していきます。上げお揃いの色のピンクのブラジャーが顔を出しました。すでに二人ともズボンがテント状態です。眠っていても若干の反応もあり唇を重ねると自然に口が開き舌に歯茎に歯などしゃぶりつきました。上着を脱がせスカートのホックに手をやりゆっくり下げていきました。徐々にパンスト越しのパンティーが見えてきて大興奮です。パンティーはパンスト越しに一部透けて陰毛が見えるいやらしいものでした。足をM字に開かせパンストの上から陰部の匂いを嗅ぎました。たまらない女の匂いです。下着が濡れるくらいスト上から舐めまくりました。
    ゆっくり片足からストを脱がせ同時にパンティーも脱がせました。再びM字にしたときには陰部から透明な汁が出てきてました。僕は舌でその汁を吸い込み飲み干しました。ブラジャーにも手を掛け上にまくりあげピンク色の乳首を堪能し唾液まみれにしました。口元に硬直した肉棒をあてがい強制的にフェラをしました。途中ほっぺが膨らみしぼみ出入りしているのがわかりました。亀頭に少々チンカスがありましたがお口できれいにしてもらいました。女性の唾液でヌルヌルしたところでゆっくり割れ目にあてがい上下に亀頭をこすりつけゆっくり腰をおろしていきました。
    数回ピストン運動をするとまわりが白い粘々した液体で覆われものすごく気持ちよくなってきました。音もクチャクチャしていやらしいです。中は暖かく亀頭のカリも子宮にあたったり襞に覆われたりで久々に生で入れた陰部の感触を存分に味わいました。正常位でひたすらピストンを繰り返し射精感に達してきたので口づけを開始し舌でベロベロキスをしまくり数秒後にたっぷり子宮口をめがけて大量に射精しました。射精後数十秒間陰部の感触を堪能しゆっくりペニスを引き抜きました。抜いたとたん
    大量の精子が割れ目の中からあふれてきたので指で割れ目を塞ぎ指で奥へ奥へ戻しました。
    続いて仲間も自分の嗜好でたっぷり堪能し射精しました。そのシーンはすべて撮影しておきました。 【山中にて【エッチ体験談】】の続きを読む

    九州は博○在住です、保険加入と言う職権を乱用致しました。色気のある生
    保レディを物色していましたが会ったのは中年のN性レディでした。積極的に
    売り込む女性ではありませんでしたが中年の割りにスリムで背が高く好みの
    顔でしたので何度か話を聞きました。しかし出来そうな感じの女性ではなか
    ったので別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られ
    ると困る」と言って来たのです。
    駄目でもともとと思い「エッチしてくれたら入るよ」と言うと案の定、それ
    ではお断りしますと話は終わったかに思いました、しかし一ヶ月が経ち久々
    に連絡が来ました。
    「エッチは出来ませんが入って頂けないか?」との事で再度会うと困った顔
    で、「年末で苦しいんです、お願いします」と言うので「じゃー、フェラし
    てくれたら入るよ」軽い気持ちで言いました。
    すると少し考えてから、「ではそれでお願いします」と言うのです。私は驚
    き、あっさり契約に応じました。
    約束の日にホテルに誘うとホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれ 【生保レディと【エッチ体験談】】の続きを読む

    ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出してやるぞ」と容赦なく打ち付ける。麻緒は手を後ろに回し抵抗するが「オラー出すぞー」麻緒の腰を引き付け中出しをした。男が離れると、すごい量の精子が流れ出てきた。男達は交代をし、麻緒を壁に押付けると、麻緒の乳房に吸い付きピチャピチャと舐めまくった。「イヤー」とかすかな抵抗はみせるが「ほんと、いい乳してるなー」と胸の色が変わってくるほどだった。そして、便座に座らせ挿入した。イヤラシイ音が響き渡る頃には麻緒の声に変化が「んっ・・あっ・あん」「気持ちいいか?」「い・いやぁ!あ・あん」「感じてんじゃないか」「あん・・やっ・あん」明らかに感じてきていた。「たっぷり出すぞー!」「あん・・あーっ」男と麻緒は同時に逝った。その後も余韻を楽しむようにキスをした。写真を撮ると男達は「誰にも言うんじゃねえよ」と帰って行きました。

    チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。 美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。 「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。 一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。 美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。 空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが 裸で抱き合ってました。 レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。 性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。 もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。 綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。 今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思いま す。 心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。 今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。 殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。 とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。 最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。 ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。 顔はMISONO似だと思います。 ウエストはくびれてて尻はデカイです。 俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。 C学生としてはカナリのナイスバディです。 ほんとにもったいない。 「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。 「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。 それでもチャンとフェラはしてくれます。 しかも結構上手いのです。 経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりませ ん。 長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。 でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みま す。 ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感 じもあります。 スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。 吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言った ら凄い目で睨まれました。 ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。 自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。 もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。 「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。 感じてくるとイイナリになるのも面白いです。 「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。 「チンチン生えたね〜良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。 背中を仰け反らせて逝ったようでした。 ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。 これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。 ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。 ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。 美由紀とのエッチはバックが基本です。 なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。 気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。 しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。 後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。 美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。 でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。 ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。 「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って 解ってるんだろ」と挑戦的です。 時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん〜やっぱ中出しー」と中に出しまし たが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。 「チクショウ」と悔しがる美由紀。 美由紀がイイナリなのは綾香のためです。 美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。

    以前、レディースに所属していたが、万引き、恐喝なども行なうグループであったため、脱会申し出た。
    脱会するには、やはり、焼き入れという集団暴行を受けることに。
    建築途中で中断した、建築事務所のプレハブ小屋に連れていかれた。
    現場のロープで手を縛られ、その先は屋根に通し、吊るされる感じで縛られ。
    8名から、竹の棒で叩かれ。
    スカート、シャツをはぎ取られ。
    股間とか、おっぱいを弄られ、下着もはぎ取られた。
    焼き入れ開始の合図で、みんながタバコに火を付け、一服して、ひとりひとりが、私の体にタバコの火先を押し当てていった。
    途中、気を失い、失禁していた。
    板の間の転がっており、みんなに蹴飛ばされて、意識が戻ってきた。
    お目覚めだぜって言葉の後。
    まさる、こっちへ来い。
    男性も居るのって感じで、痛いとかより、凄い羞恥でいたたまれなかった。
    現れた人はデブのなんとも、キモ顔の奴。
    同級であるのが判った。 【キモでぶ男【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は幼い頃から騎士に憧れていた。
     しかしこの国では、女で騎士になるなど、金と権力が無ければ到底無理な話だった。
     彼女はそれを努力で補い、そして運も彼女に味方した。
     彼女が男でも適わない剣術と、学者に負けない知識を身に付けた時、国王が死去し、王女が新たな王として即位したのだ。
     私に常に付き従い、身辺警護を行う騎士は女性の方が良い。
     そう王女が命令し、彼女は張れて王女の側近となる事が出来た。
     第一近衛騎士ライーザの誕生だった。
     「神よ。私はどんな事があっても、王女を守る事を誓います」
     しかし、それがライーザにとって不幸の始まりだった。
     王女が彼女を指名した本当の理由は、ライーザを妬んでいたからだ。
     知力、体力、美貌、どれを取っても王女は勝てなかった。
     彼女を殺してしまおうとも考えたが、それでは生ぬるい。
     「あの忠誠心を利用して、陵辱の限りを尽くしてやる・・・」
     ある日、王女は手作りのサンドイッチを持って、ライーザだけを連れて森へ出かけた。
     ライーザは、王女が自分の為にサンドイッチを作ってくれたと聞いて、普段なら気がつくはずの睡眠薬の味にも気がつかず、喜んで食べた。 【騎士の責任【エッチ体験談】】の続きを読む

    愛美13才⑤
    ⑤はCが少女にフェラチオを教える。初めは嫌がっていた少女だが、Cが喜ぶ事を知ると、自らするようになった。場面が何度もかわるため、数日間がたっているようだ。
    Cと少女の会話から、Cと少女は買い物や食事に出掛けたこと、カメラの回っていない時にラブホテルでセックスをしたことも伺える。
    ⑤はここで終わる。
    愛美13才⑥
    ⑥はとにかく、少女とCの濃厚なセックス。Cは少女をイク寸前まで責めてやめる。少女はそれでも満足そうだった。
    三回戦の後……
    ベッドに横たわる二人。
    C『愛美ちゃん』
    『なあに?』
    C『お家に帰りたいかい?』
    そう言われた少女はシクシク泣き出した。
    『帰りたい…』
    C『帰りたいよね……愛美ちゃん、ヒデのいうこと聞けるかな?きけるならお家に帰してあげる』
    『本当?』 【少女愛美⑤【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は今年で二十六の教師です。私はもう性奴隷です。
    なったのは三か月前です。
    三か月前もう一年えっちをしてなかった私は、オナニーがしたくなりました。
    私はもともと人にみられたいという性癖があります。
    学校の教室でオナニーをしてました。そこで、学校のセクハラ教師である原田(仮名)さんに見られました。
    「あらら」そういって、オナニーをみられ、ネットにバラまかられたくなかったらとここから奴隷です。
    彼には生徒をつれてきて私を犯しました。
    それだけではなく、朝のホームルームで生徒の前でやらせたり、
    遠隔操作のバイブでやられたり、
    でも私最近それに興奮を覚えました。
    セクハラ教師におかされ、生徒におかされ、私は最近ほんとの性的興奮を覚えます。
    レイプ願望もわたしはあったみたいです。もう放尿も怖くなくなりました。
    私は変態女です。だれでも犯してください。

     思い立ったら即実行。
    走り出した若い性欲をとめる事は誰にも出来なかった。
     翌日の朝、三島さやかの通学路、学校付近で三島さやかが登校してくるのを、〝イジメられっ子の佐藤〟が待った。
     俺達が待ち伏せして逃げられても困ると判断した俺達は、佐藤に
    「三島を裏門に連れて来いっ!」
    と命令したのだ。
    佐藤は俺達の言いなりだったので、卑屈に笑いながら
    「分かったよ。」
    とすぐに引き受けた。
     裏門そばに部室の棟があり、その中の卓球部の部室に俺達6人は待機していた。
    部室周辺には放課後にならないと滅多に人が来ないし、内鍵がかけられるし、敷地を出たところに国道が走っていてうるさいのも都合が良かった。
     様子を見に行っていたテルが、
    「来ましたよっ!!」
    と興奮気味に戻って来たのをきっかけに、俺の緊張も高まって行った。
    俺達は部室の中でそれぞれの所に隠れて2人が入って来るのを待った。 【輪姦の思い出2【エッチ体験談】】の続きを読む

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