エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:ヤクザ

    加藤さん(20代)からの投稿
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    もう10年も前の事なので語ってもいいかな。
    当時、僕は某金融会社の営業で毎日飛び込みでいろんな会社を回っていた。
    何のノウハウもなく、ただ会社を訪問し、お金を借りる予定はないか聞いて回るだけの毎日で、成果が上がる筈もなく日々が過ぎていった。
    ある日、雑居ビルの中の会社に足を踏み入れて僕は背筋が凍った。
    社員は皆背広を着ているが、ネクタイをしていない人がほとんどで、どう見ても勤め人に見えなかった。
    すぐに回れ右をして出て行こうとしたが、若い男がすっと入り口の前に立って行く手を阻んだ。
    「何の用だい、お兄さん?」
    部屋の奥で、靴を履いたまま机に足を上げて座っている男が声をかけてきた。
    「すみません、間違えました。失礼しまーす」
    そう言って出て行こうとしたが、男たちはそれを許してくれなかった。
    あっという間に5、6人の男達に囲まれると、周りからプレッシャーをかけられて、奥にいる男の前に立つ羽目になった。
    「何か、良い話でもあるのか?」
    「いいえ、間違えて入ってきただけで・・・」 【【レイプ】飛び込み営業で軟禁され、迎えに来た女上司が犯された。【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    オレには中学の頃からヤンチャしてた仲間がいた。
    その内の1人のアツシは、強面ながらイケメンでモテるやつだったが高校には行かずに893になっていた。
    俺たちが23歳の時、俺を含めたいつもの仲間4人で徹夜の麻雀をやることになった。
    しかし、みんなアパート住みなので深夜の麻雀は明らかに住民から苦情が殺到するケースである。
    そんな時、アツシの彼女の亡くなった祖父が住んでいた家がもう空き家になっているとのことで、そこを貸してもらえるということになった。
    当時、アツシは実は彼女を二股で付き合っていたことを聞かされていた。
    本命は風俗で働く歳上の女で、いわゆるヒモとしてる女。
    そしてもう1人の彼女が今回家を貸してくれる方の彼女。
    この子は何故かごく普通なコで、歳は21歳、中学時代の後輩だから俺たちも顔くらいは知っていた。
    顔もごく普通だったが、中学時代から好きだったらしいアツシにベタ惚れしてきたのをいいことに、アツシは本命がいるにも関わらず付き合っていたようだ。
    ある日、アツシに
    「何でお前彼女いるのにあんな普通な女とも付き合ってるんだよ?バレたらヤバいんじゃねえの?」
    と聞いたらアツシは 【【レイプ】賭け麻雀に負けた友人の彼女を3人で輪姦して中出し【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    私は小太りのオヤジとその部下みたいな人達に何度もレイプされました。
    私が社会人1年目の時、仕事が中々上手く行かずに悩んでました。
    そんな時、同期の加奈子から
    「真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?」
    と誘われました。
    正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思って行く事にしました。
    加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりました。
    どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た1台のワゴン車が停まってくれて、
    「大丈夫?」
    と声をかけてくれたんですね。
    私達は本当に嬉しくて、50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。
    オジサンは
    「若いのが車見ててあげるから、私達の車に乗っていなさい、寒いでしょ?」 【【レイプ】スキー旅行の帰りに小太りのオヤジとその部下に拉致られた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕が中学を卒業してしばらく経った頃にしていた、ある組織の事務所でのバイトで見た裏世界です。
    僕は中学生になった頃から落ちこぼれ、喧嘩と飲酒、喫煙を覚え、日の当たらない道を歩むようになりました。
    学校単位では喧嘩も強く威張っていましたが世界は広く、僕を子供扱いするような強い人は山ほどいました。
    そんな人たちと付き合うようになったのがキッカケでした。
    上下関係、先輩後輩の秩序ある関係など自分を中心とした相関図を常に把握しておかなければ、ちょっとした事が命取りになる世界で、昔は唾の吐き方一つで半殺しの目に会わされて引退した人もいたようです。
    僕は親しくさせていただいた先輩が心配してくれて、2日で5000円のお小遣いをくれて口の聞き方や行儀作法を教えてくれるし、今親しくしておけば将来きっと助かる事があるだろうと、ある組の事務所の電話番をしました。
    直接指導してくれたのは経験2年の先輩でしたが、目上の人に対する言葉遣いは半端なく、また目上の人と話をする時は常に頭を下げたままで話を聞き、話をしていました。
    また、電話を受けても相手からは見えないのに、やはり頭を下げたまま受け答えをしていました。
    電話の取り次ぎで系列の方々に連絡する時も同様でした。
    「見られるわけないのになぜキチッと応対するんですか?」
    と聞くと
    「確かに無駄な事かも知れん。だが、いつ誰が見て聞いているかも知れんし、見られてるからキッチリする、見てないからダラける、それじゃ俺を信頼してくれてる親分や兄さんに申し訳ないて思う。不器用な男やから上手く立ち回れんのじゃ」
    と教えてくれた。 【【ヤクザ】対立関係にある組織の女を拉致してクスリを投与し、最終的には犬にハメさせて・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。
    当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。
    格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。
    3回目の指名で3万くらい使ってくれてたので、ヤクザのアフターに付き合う事にした。
    高級クラブとかじゃないから、不況の時代に3万円を使ってくれる客は有難い存在だったみたい。
    断るのも悪いので、軽く居酒屋くらいならって事で店が終わってから大手の居酒屋に行った。
    居酒屋で2時間くらい飲んで、3時30分を回ったところで眠くなり、帰ろうって事になったらしいのだが、ヤクザが車で送ってくれると言うので遠慮なく車で近くまで送ってもらう事になった。
    車に乗って数分くらいで睡魔に襲われ、そのまま眠ってしまったそうだ。
    どうやらトイレに行ってる間に精神安定剤か睡眠導入剤を入れられたらしい。
    目が覚めた時はベッドの上で既に全裸にされていた。
    薬の影響で頭と体がボーとしていたので、何が起こったのか事態を把握するのに少し時間が掛かったらしい。
    オッパイを吸われて乳首が感じた時にやっと犯されてるのだと気付いたが、頭も体も思うように動かず、抵抗はしたけど殆ど抵抗にはなってなかったそうだ。
    体は動かないが、全身を隈なく舐められて感じてしまい、余計にヤクザが興奮していた。
    口で
    「いやー」 【ヤクザにレイプされ、それをネタに脅迫されたキャバ嬢【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/和也さん(30代)からの投稿
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    昭和が終わりに差し掛かった頃、小学5年だった俺は文字通り夜逃げをした。
    親父が危険な仕事に手をだし、ヤバめの奴らに追われていたからだ。
    行方を眩ました親父に代わり、俺を守り育ててくれたのは義母の雅子。
    雅子は瓜実顔の古風な美女で、継母のイメージがまるで似合わない心優しい女性だった。
    鎌倉の旧家の育ちで品もよく、名門の女子大を出ていた彼女が授業参観に来てくれると鼻が高かった。
    大好きな義母、というより初恋の相手だった。
    どういう経緯かは子供の俺はよく知らないし、書くこともできない。
    だが、身を隠す必要のあった俺たちが追っ手に捕まったのは、2か所目の隠れ家アパートだった。
    「和くん、急いでさっ、早く」
    和也という名前の俺は、雅子から「和くん」と呼ばれていた。
    甘さの残る響きだが、この時はその声が震えていた。
    深夜、彼女に手を引かれながら駐車場に向かったのを覚えている。
    だが、そこに待っていた数人の男たちを前に雅子は絶句し、俺を抱きすくめた。 【父親の借金で義母と一緒に拉致され、性的な拷問を受けた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    今から20年程前の話です。
    私はまだ未成年者ギリギリで、あまり怖いものも無く、ただ海外旅行とかブランド品など遊びに目が向いていた頃の事です。
    会社勤めで事務員をしていましたが、独り暮らしで生活するだけでいっぱいいっぱいの給料でした。
    それでも、衣服や靴、バッグなど見栄を張りたい方だったし、私が住んでいた地方は海岸と山間に挟まれたような土地柄で、地方向けの鉄道などの公共交通機関は発達しておらず、もちろん地下鉄など1本もなく、必然的に自家用車、バイク、自転車が交通手段でした。
    公営バスはありましたが、JRの主要駅から各方面に行き来する循環系の路線ばかりでしたので、利用するならまずは自宅近くの停留所から駅に向かうバスに乗り、駅前のバスターミナルで目的地方面に向かうバスに乗り換えなければなりません。
    通勤の都合もあり、マイカーを利用する人も多く私もその1人でした。
    マイカーのローンもあって家賃もあり、出ていくお金と入ってくる給料のバランスは甚だしく悪化していました。
    夏のボーナスは遊びを優先して消えてしまい、冬のボーナスまで毎月赤字を覚悟で臨まなければなりませんが、冬のボーナスまで赤字が累積して悲惨な状態。
    何か臨時収入が無ければ赤字を補填できず、やっていけないのでした。
    私みたいな隠れ貧乏の見本みたいな子は何人か居ましたが、基本的に家族と一緒に住んでいる子は何かと助けて貰えるようですが、私は私自身が稼がなきゃならないので、分かりやすく「やるしかない」のです・・・。
    とは言うものの何に掛ければ良いのだろう?
    お水系でも衣装とか装飾品に元手が掛かるし、そんなお金も無いし、呑むのも好きじゃ無いし、顔見知りだし、夜は遊びたいから毎夜の仕事は嫌だし、あぁ・・・と思ってました。
    根本的に怠け者なんです。 【【貴重な経験】ヤクザの宴会コンパニオンみたいなアルバイトをした事がある【エッチ体験談】】の続きを読む

    かなり昔の話になるが、俺が大学3年の頃に地元の友達とたまたま会った。
    友達はどうやら結婚するらしく、昔の話をしつつ、俺は隣に居た奥さんを紹介してもらった。
    当時友達は21歳で俺は20歳、でも奥さんはまだ18歳だという。(多分高卒して結婚ってなったんだろと思う、高校で見た事あるような顔だが覚えてなかった)
    それから数ヶ月経ったある日、駅で揉めてる人を発見して良く見るとヤクザだった。
    絡まれてる方は完全にびびってしまっていて、その隣に居るのは友達の奥さん。
    (不倫か?よくもまぁこんな駅で堂々と知らない男と一緒に居られるよな・・・)と思ったが揉めてる内容には興味が無く、ただ知り合いの奥さんと会った事だけ考えていた。
    そのうち幹部らしき男に不倫相手は車で連れ去られ、奥さんと俺と下っ端の駆け出しみたいなのだけ残された。
    すると下っ端ヤクザが急に車が見えなくなるのを見て、
    「オラ、ちょっとこい」
    と奥さん(S子)の髪を引っ張ってどこかに連れて行こうとしたので、俺はまだ血気盛んな頃でもあったのか、下っ端相手だったので、少し強気になってたのか
    「オイオイ、ちょっとまてよ」
    みたいに引きとめて殴り合いも覚悟してた・・が、意外にも、
    ヤクザ「ちょっと便所で輪姦すだけやわ」
    俺「一応知り合いの彼女だから行かせるわけにはいかない」
    こういう会話を5分くらいしてたと思う。 【【閲覧注意】妊娠している友達の婚約者がトイレでヤクザにレイプされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    オタクなオレも一時期ヤクザの元でバイトしてた。
    オレ:ヤクザと出会うまで童貞、プー、引き篭もり、オタクこの話は7年前。
    このバイトが原因で2年ほど刑務所に入れられてた。
    高校を卒業してそのまま就職するも続かず、1ヶ月で退社。
    車のローンもあったので、仕方なくコンビニでバイトしてたのが全ての始まり。
    コンビニの仕事に慣れてきた頃くらいに、深夜に決まってチンピラみたいな厳つい兄ちゃんが大量に弁当やカップラーメンを買いに来るようになった。
    何度も顔を合わせる内にちょこちょこ会話をするようになったんだが、その厳つい兄ちゃんがある日、
    「パソコンを扱えるようになる本ってどれか教えてや?」
    と言ってきた。
    我流で偏ったPC知識しかなかったオレだが、コンビニに並ぶようなPC雑誌は広告でしかないと説明してあげると、厳つい兄ちゃんは
    「へ~君、PC詳しいの?DVDのコピーとか出来る?」
    と聞いてきた。
    DVDのコピーくらいなら漫画本片手にでも出来るので、
    「あれくらいなら楽勝ですね。まだレジ打ちの方が難しいですよw」
    と答えた。 【バイトしてたらヤクザに引き抜かれ、人生バラ色になって堕ちた話【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺、リーマン。
    風俗好きAさん、先輩リーマン。
    風俗超好き二人とも新車ディーラーの営業。
    いつも休み前にAさんに色んな風俗に連れてってもらってる。
    でも、Aさんはどこから見つけてくるんだか、これ大丈夫なの?っていうような店をよく見つけてくる。
    大抵そういう店は俺らが行った1週間後くらいにはなくなってるんだけども。
    その日も、どっちかと言うとそういう危なげな店だったその日は朝からAさんの気合いの入り方が違ったAさん
    「今日はマジでハンパないところいくからな!絶っっっ対、身元バレるもん持ってくるなよ!?」
    以前、
    「大丈夫、普通の店だよ」
    って言いながら工事中のニューハーフ二人と3P出来る店に連れてってくれた男がそこまで言うので、俺も期待と不安が半々。
    その日は仕事が手に付かなかった。
    俺「今日はどんな店なんすか?」
    Aさん「まあ楽しみにしてろって。この風俗王オススメの店だぜ?」
    ガッツポーズで答えるAさん。 【非合法風俗店にいた超綺麗な女はヤクザの情婦だった【エッチ体験談】】の続きを読む

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