エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:フリーター

    兵庫県/焼きそばパンさん(20代)からの投稿
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    これは数年前の話である。
    まずは、スペックから。
    俺:当時21歳大学生、ふつメン。
    S:17歳高校中退フリーター彼氏なし。Eカップ。
    フィクションかどうかご想像にお任せします。
    ある日、俺は学校もバイトも休みで1日暇を持て余してた。
    以前、友達で面白半分で遊んでいたSNSアプリを思い出し、1人で時間潰しのためそれをすることにした。
    (不特定多数の人と画面で落書きをしたり、会話ができるアプリである)
    そのアプリをしていると、スペックで紹介したSと繋がった。
    なんと、ビックリしたのが自宅からバイクで10分の距離の子であった。
    くだらない話しを20分ぐらいしただろうか、そこから段々と下ネタの話しで盛り上がり、俺は
    「暇だから遊ばない?」
    と聞くと、Sは 【某SNSアプリで出会った女の子は巨乳ギャルの17歳だった【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/たかしさん(20代)からの投稿
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    フリーターの私が図書館でバイトしていた時の話。
    2008年頃のことだ。
    そこの派遣社員の司書に美人の由紀という女性がいた。
    当時25~6歳で、色白、黒髪、切れ長の目でスレンダーな美人だった。
    芸能人で言えば檀れいや竹内結子と言った正統派の美人の系統だ。
    私は好意を寄せていたが、自分に自信もなく由紀さんに相手されるわけもない。
    私は陰ながら由紀さんを眺めていて
    「どんないい男に抱かれているんだろう」
    そんな妄想を抱いていた。
    誰かに抱かれている姿を勝手に妄想し嫉妬し、そして興奮していたのだ。
    そんな思いがエスカレートし、私はあることを思いついたのだ。
    実は小学校からの同級生にAV男優になった友人Aがいる。
    ルックスはいわゆるイケメン系で色黒の細マッチョだ。 【司書の美人な同僚を友人のAV男優にハメ撮りしてもらった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の嫁さんは元ヤンキー高校に入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてた。
    そのバイト先の客だった俺は、初めて見かけた時にあまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった。
    次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして1週間後に普通に誘った。
    で、貰った答えがなんとオーケー!
    あの日は天にも昇る気持ちだったなぁ・・・。
    当時は俺30手前で嫁さんは16歳だったんだけど、聞くまで真面目に20歳位だと思ってた。
    彼女が休みの火曜の夜に、何故だか区役所の前で待ち合わせ来てくれるか不安だったけど待ち合わせより早く来てくれてた。
    その時の格好は、まぁそこいらにいるヤンキー丸出しな格好だったけど、ルックスがとにかく可愛いので待っててくれた彼女を見た瞬間心臓バクバク。
    目眩がして倒れそうだったな。
    車から降りて彼女に挨拶、瞬間
    「まさか騙されてないか?」
    なんてよぎったりもしたけど、返ってきた綺麗な声の返事が
    「こんばんは~!」 【あまりに可愛い店員さんに一目惚れして毎日通った【エッチ体験談】】の続きを読む

    スペック(当時)
    俺:22♂不真面目な大学院生キモメンでチビ。ありえん。そしてキモヲタ。何故か神社仏閣めぐりが好き。
    友人:24♂大学生。浪人で留年。眼鏡イケメン。とりあえず無気力な奴。モテモテでセフレが何人かいる模様。
    そういえばアニメのディーふらぐ!の中に似てるのでアタルとしておく。
    女の子:23♀フリーター。今は就職してる。背は低め、鼻の低い北川景子って感じ。胸はDらしい。ケイコとしておく。
    2年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めき立っていた。
    ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。
    カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。
    しかしまぁ僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験の事しか考えていない。
    旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。
    しかも野郎のみ。
    そんな灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。
    「おーい◯◯(俺)」
    後ろから元気な声がかかる。
    振り返ると、しばらく顔を見ていなかったアタルだった。 【大学の友達のセフレに筆下ろしされて仲良くなった話【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしては大人しく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。
    ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったところ、由香里は少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。
    由香里には彼氏がいる事は知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので強引になれたのだと思います。
    ファミレスの客席で向かい合って見ると、中学高校の間ずっと水泳をやっていたとの事で、由香里は150cmと小柄な割には体全体のラインも均整が取れていました。
    また、形の良い大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでも分かるほどでした。
    さりげなく彼氏との事を聞くと、卒業以来あまり上手くいってない様子で、私はこれはチャンスと思い、話をずっと聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。
    話せば喉が渇き、ビールを飲む。
    ビールを飲むとまた舌が滑らかになる。
    そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしく、すっかり酔っ払ってしまいました。
    店を出て車でそのままラブホテルに入っても、最初は何だか分からない様子でしたが、部屋に入ると諦めたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。
    シャワーからタオル1枚で出て来た由香里は
    「・・・電気消して下さい・・」
    とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。
    私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。
    私はその両手をどかすと、まずピンク色の乳首から責め始めました。 【職場の大人しい19歳の子を強引に飲みに連れ出した【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺がまだ大学生の頃の話。
    1人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。
    典子の姉はテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人。
    その妹だけあって典子も美人。
    柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。
    バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構羨ましがられていた。
    そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
    典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
    俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、何をするにも新鮮だった。
    大学の友人で明雄と言うヤツがいたが、俺とは何かと気が合ってビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。
    俺と典子と明雄の3人で遊ぶ事も多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
    明雄は、本当に典子の事がお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
    と言っても、典子は明雄の事を友人としては好きだったが、男としては全く好みでないらしく、意識すらしていなかった。
    その日も大学が終わった後、行きつけのビリヤードとダーツのあるバーに行って、夕飯を食べながら3人で遊んでいた。
    「ホント典ちゃん可愛いよね。お姉さんよりも全然可愛いじゃん!モデルやらないの?」 【モデルの姉を持つ彼女が男友達の手こきをする事になった【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺、25歳の時点で借金約300万ほどあった。
    内訳は車のローンが50万で、残りの250万はサラ金。
    給料の3分の2がローン返済。
    しかしそれじゃ飯が食えないから、返したら金を借りるという悪循環で最悪な時だった。
    初めての借金理由は、全く金無い時に親戚の結婚式があり、参加の為の交通費やら祝儀代を払う為だった。
    そこから、あっと言う間に借金は膨れた。
    焦って返そうと、パチンコなり競馬で勝って返済しようとしたら生活費がなくなり、また借りるという悪循環。
    人生諦めたね。
    最後は無気力さ。
    夜逃げ、自殺を考えたね。
    でもさ、最後くらいセクロスしたいなぁ、プロでも援交でもいいからセクロスしたいなぁ、と思った。
    けど、全財産が5,000円しかねーのよ。
    売る物も無し、車もとっくに売ったしね。
    給料日までまだまだある。
    女を諦めて自殺しかねーなと思ってた。 【奇跡が続いて借金返済、最後に援交でハーレムの4Pを達成【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校の同級生Gカップとセフレっぽくなった時の話。
    俺が19歳でフリーターしてる頃、高校の同級生でそこそこ仲が良かった女とサシで飲む機会があった。
    仲良いって言っても学校で話すくらいで、遊び行ったりとかは滅多になかったが。
    そいつは男みたいなサバサバした性格で、顔は篠田麻里子みたいな感じ。
    身長が148cm位で太ってはいないんだが、おっぱいはGカップというエロい体つき。
    ちなみにGカップってのは高校の頃からクラスで噂になってたから知っていた。
    夕方から安い居酒屋で飲んでて、あらかた飲み食いした後、カラオケ行きたいって俺が言い出して近くのカラオケへ。
    広めの部屋でテーブル越しに向かい合わせで座ってたんだが、歌ってる内に暑くなってきて冷房を効かせようって事になり、同級生が冷房のリモコンを手に取る。
    その時エアコンが俺の真上にあったのね。
    で、リモコンが中々反応しないみたいで同級生が俺の横に立って一生懸命エアコンにリモコンを向けてたの。
    その時の同級生の服装は、ピッタリした黒いTシャツににデニムのショーパンとタイツって感じ。
    俺は座ってたから、ちょうど同級生のGカップのおっぱいを下から見上げる形になったわけ。
    俺「おぉ、凄い眺めだな」
    同級生「何が?ww」
    俺「いや、改めて見ると凄い胸だなと思ってw」 【高校の頃そこそこ仲良かった巨乳の同級生とサシで飲む機会があった【エッチ体験談】】の続きを読む

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