エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:バイブ

    私は今年、32歳になる男です。今は結婚して、妻も子供もいます。今の妻になってからは浮気などは一度もなく、相手の両親にも大変気に入られ、ほんとに誠実な夫をしている私ですが、若い頃はかなりの遊び人で地元でも結構有名でした。合コンをすれば、かならずお持ち帰りは当たり前、そして彼女の他に常に女が4人くらいいてほとんど毎日のように、女をとっかえひっかえ状態でした。
    一人の女がいなくなると補充みたいな感じで、今おもえば最低なヤツだったなと思います。
    ちなみに、そんなにかっこよかったのか!?と言われると、そうでもなく。
    まぁ、普通くらいだと思います。
    ただ、私はどんな女の人にもスゴく優しく、何時間でも話しを聞いてあげれたので、たぶんそれでいろんな人と会えたのかもしれません。
    話しはもどりますが、ちなみにその彼女以外の女の人達は全員私に彼女がいることを承知で付き合ってくれていました。中には人妻だったり、高校の先生だったりナースだったりがほんとにいました。ただ、どうやら私と付き合うとみんな変態になっていくみたいなんです。
    私は性格的には温厚なんですが、結構Sっ気があり調教するのが大好きなんです。ただ、調教と言っても暴力的な言葉は一切使わず、優しく恥ずかしいことをさせていました。
    例えば、居酒屋でパンツを脱がせてテーブルの上に置き店員が来てもそのままで、店員と女の人の反応をみたり。そこで、オナニーやフェラ、バイブオナやオシッコさせた時もありました。その他には、車の中でナビに付いてるテレビでエロDVDを、走行しながら見せてオナニーを我慢できなくなるまで流して、我慢出来なくなったらオナニー。
    オナニーも本番がしたくてしたくて我慢できなくなったら、私の指で触ってあげて。でも、わざとイカせません。そして本番もそこではしません。
    我慢させて我慢させて、そしてほんとに我慢できないと判断したら、思いっきりしてあげます。
    もうそのときは、大抵の女の人は、ズボンやスカートの後ろの所まで濡れて、びしょびしょになります。それもわざと着替えをさせないでコンビニや、高速のサービスエリアなどをパンティにバイブを入れながらスイッチのオンオフを繰り返してあるかせました。
    する場所も、車の中や、ラブホなどではしません。ましてや、わざと人に見える場所でもしません。する場所は、人の出入りがそこそこ多くしかしまず見つからないような場所。
    女の人は見つかりそうで見つからない、声を出したくても出せない場所の方が興奮するらしく、たとえば、個室のマンガ喫茶でズボンやスカートを脱がせて、下半身丸出し状態にし、足を開かせ手で優しく触ってあげます。触られている時は触られている自分のアソコ見させながら、触れるか触れてないくらいで触ってあげます。もちろん声は出せませんので、我慢です。たまに、個室のドアを開けてあげたり。
    触り方もだんだん強く、そして時には優しく触ってあげると、もう、ソファーがびしょびしょになります。そして、あとは個室なので、全裸にさせてあげます。最初はやはり恥ずかしいらしく、断るんですが、私はあえて無理やり強要はしませんが、女の人は興奮してくると、だんだんもっと興奮を求めるようになるんですね。断られた後、ディープキスやアソコを触りながら少し時間を置きその後に、『脱ぎたいの?』と聞くと、不思議と『うん』という人が多いんですね。あとは、マンガ喫茶の両隣に人がいることを、女の人に再確認させ、全裸でフェラやクンニ、本番としてあげます。
    まあ、マンガ喫茶はいろんな人がエッチなことに使っているので、あんまり話し的には面白くないのですが。 【変態浮気相手【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    前回の話:いつも援交していたJKが卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
    天使すぎるJKと最後になるであろうセックスをしてからもう1ヶ月が経とうとしていた。
    もう3月の下旬になり、結菜は高校を卒業してしまったと思われる。
    無職だった俺はそろそろ仕事を探さないといけないと思っていた矢先に前の職場から連絡があった。
    もう一度会社に戻って来る気はないか?と社長から直々に言われ、俺は復職願いを出して4月から再び働き出すことになったのである。
    仕事も決まった俺が日々考えることといえば結菜のことばかりだった。
    「結菜・・・会いたいよ・・・」
    そんなある日、俺の携帯の着信音が鳴った。
    画面を見るとアドレスに登録されていない番号からの電話である。
    たまに運送屋が荷物の配達前に連絡してくることもあるが、何か届くような物があったかな?と思いながら電話に出てみた。
    俺「もしもし・・・」
    ??「・・・」
    俺「・・・もしもし?」 【援交で付き合っていたJKが、最後だからと自宅を訪ねてきた【エッチ体験談】】の続きを読む

    (部屋の奥、窓際の椅子に浴衣を着て座って、ゆかさんが入ってくるのを見つめ)
    ゆかさんって、縛るのとかも興味あるんですか?
    ゆき、縛られたい…きつく
    ゆきちゃんをいろんな方法で責めたいよ。
    (はじめて見るゆきちゃんの浴衣姿に興奮しながら)
    縛ってあげるよ…ゆきちゃん。ワクワクするな。
    どう縛られたい? 上手?後ろ手?
    体制は、上向き?下向き?
    すごいワクワクする。 きつく縛ってあげるね。
    (縄を用意するゆかさんの手を擦り)
    でも…縛られたかったんじゃなくて、縛りたかったんですか?
    私は、どんなのでもいいの。吊らされても平気。
    罵って、貶して…ボロボロになるまで縄で抱いてほしい。それで時々、優しくして?ね、ゆかさん…
    (そのまま手を握り唇を軽く重ねて帯を解く)
    どっちもしたいね。次は縛ってくれる? 【女の子が女の子を縛ってバイブで…【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
    結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です。私は妻は余りSEXは好きでは無いと思っていました・・・
    麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。
    私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。
    麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
    現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます・・・
    それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の
    スカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました・・・それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。
    私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました・・・その予感は的中しました。
    麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
    男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
    男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
    私「え?それって何ですか?」
    男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」
    私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです・・・ 【万引きして売られていた妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の今の性欲解消の対象女は54歳の後家さんだ。子供も成長し、一人暮らしをしている。たまたまそこへセールスに行ってなぜか気にいられ、週に一度性欲解消にそのおばさんの家を訪ねている。もはや、そのために行っているのはおばさんんも口には出さないが十分承知している。俺は家に入るや、すぐに全裸になる。それを待っておばさんは俺に尋ねて来る「今日はどんなにしてほしいの?まず、舐めたらいいの?」と言って俺のちんぽに手をのばしてくる。おばさんとこんな関係になってからはマスをかく必要が全くなくなった。俺は言う「今日は
    おばさんのおまんこの毛を全部剃りたいんだ」と。予期しなかった俺の要求に一瞬びっくりした様子だが「それじゃあ準備してくるわ」と。しばらくするとお湯を入れた洗面器とT字かみそりとタオルを持って来た。俺は「おばさん、じゃあ、バスタオルを敷いてそこへ、全裸であおむけになってよ」と。俺がここへ来る時はおばさんはいつも下着はつけていなかった。少し垂れたおっぱいと顔に似合わず黒々とした陰毛が股間を覆っている。俺は股間いっぱいにソープを塗りたくり、一気に剃刀を入れた。いっぱいの毛が剃刀について、その幅ぶん、陰毛はなくなった。おまんこのまわりは剃りにくい。それでも丁寧に剃りあげていくと、ツルツルのなったおまんこが顔を出して来た。終わった後、おばさんとのセックスのために買ったバイブを出して来てもらって、そこへ、ずぶりと挿入して、おばさんに続きをやってもらいながら俺はお茶を飲む。おばさんは眼を閉じて、股を開いてなにを思いながらしているのか、集中しているようだ。もうすでにあそこはぴちゃぴちゃと音を出している。ころをみはからって仰向けに寝ているおばさんの顔の上に俺の勃起してペニスを突き出すと、待ちかねたようにぱくりと咥え、舐め始めた。いったい女性の性欲って何歳までなんだろう?

    2年の冬。この日は私らと双子で街へ遊びに行った。
    今日は双子には服装の指定をしていない。
    ただ、普通に遊びに行くから気合い入れておしゃれしてくるようにだけ言った。
    待ち合わせ場所の駅前に姉弟が来る。いつもより明るい表情だ。
    お揃いの丈の長いコートを着ている。
    普段学校に着てくるのとは違う、おしゃれでデザインのいいコートだ。
    お揃いのデザインなのは、性別が分からないようにするために私らが選んだからだ。
    姉はうっすらと化粧していて、弟とそっくりな顔なのにより女らしい。
    私らは駅の広い障害者用トイレに全員で入ると、姉弟に着替えするから服を全部脱ぐように言った。
    弟は「今日は普通に遊びに行くんじゃないんですか?どうして服を脱ぐんですか?」と珍しく口答えをしたが、
    ビンタして「いいから脱ぎなさい」と叱りつけた。姉弟は不思議そうな顔をしながらも服を脱いでいく。
    姉弟が服を脱ぐたびに私らが受け取る。この日は生意気にも下着までつけていた。
    姉の下着は彼氏とのデートに着て行くような勝負用と言うかかなり気合の入った大人っぽい下着。
    「やだあ、普通に遊びに行くだけなのにこんなの着けて。あんた男でも誘うつもりだったの?」と冷やかす。
    弟はTシャツとトランクス。「女のくせに色気がないね。男の下着着てちゃだめでしょ」と馬鹿にする。 【双子の姉妹を性的にいじめ その5【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺はローターをクリに当てながらバイブを友香の入り口に軽く当てスイッチを入れた
    うねうねと友香のぐちょぐちょの入り口で動く
    友香はびくびくとしまくりながらそして腰をいやらしく動かしながら喘ぎ声をあげる
    俺は聞いた
    「ほらっ、つっこんで欲しいのか?」
    「入れて欲しいです…」
    友香は言った
    俺はスイッチを切り一気につっこんだ
    ぬるぬるのあそこは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ
    と同時に
    「あ"ぁぁー」
    と今日一番の大きな声をあげた
    「まだイくんじゃないぞ」
    と念を押しバイブのスイッチを入れた
    友香の中でウィンウィンと動き出す 【私のこといっぱい犯してください・・・・その3【エッチ体験談】】の続きを読む

    久しぶりにある女性と待ち合わせた。。
    二ヶ月ぶりだろうか。。
    その間メールもなく音信不通だったのでてっきり終わっていたと思っていたのだが
    先週久しぶりにメールがあって少し驚いた(^^;
    『ご無沙汰してます』
    という件名で久しぶりに会いたいとのこと。。
    断る理由もなかったので約束をし、今日の昼間に待ち合わせをした
    女性は40代の主婦で名前は智美(仮名)、調教というよりは調教っぽいプレイや羞恥プレイをする間柄。。
    子供も高校生になり手間がかからないので以前は頻繁に会っていた
    40代というと少し年上になるがこちらは気にしない。。
    容姿や年齢関係なく助成の欲望や願望はあるし、そういったことをさらけ出せるのはみな可愛い。。
    年上に「可愛い」と言うと不思議な感じだけど平気で年上にも「可愛い」という言葉は使う
    久しぶりに会ったが相変わらず可愛い印象。。
    こちらに対しての接し方も変わらないし、満たされたい願望も同じだ。。
    「久しぶりにアレをつかっていただけませんか?」 【40代主婦をリモコンバイブで・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。
    胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて
    子供が二人いるとは、どこからみても思えない。
    ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
    俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も
    参加していました。
    めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、
    すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。。。。
    俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を
    乗せこんで2次会へ。。。
    俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出すし
    て、服も少しゲロでよごれちゃってるし。。。。
    俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。。
    拭くものもないし。。。ということで俺のアパートに寄って拭くものもってこよう
    と思って、俺の住んでいるアパートに寄って車にもどると車を降りて、また吐いてる。 【人妻を犯す【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    とりあえずスペック。
    俺:25歳フツメン。
    彼女:21歳腐女子。可愛い。
    元々俺S、彼女がM。
    ある日の事後、カミングアウトされた。
    薄々感じてはいたが、彼女はバイだった。
    彼女「ごめん、実は彼女いるんだよね」
    俺「知ってた」
    彼女「マジかwwなんでよwまぁいいや。それでさ、私女の子とするときってSなんだよね」
    俺「?!」
    彼女「いやだから、責めるのが好きなの」
    俺「・・・で?」
    彼女「ケツよこせ」 【【M男にお勧め】バイの彼女に拘束されてアナルを犯された【エッチ体験談】】の続きを読む

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