エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:ドライブ

    名無しさん(20代)からの投稿
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    19歳半ば、大学に通っていた俺は家の事情・・・ってほどでもないが、他の学生に比べて働き詰めの毎晩を送っていた。
    バイト先には大学に通ってないことにしてほぼ毎晩シフトに入っていた為、毎日短い睡眠時間だったが欠席することはせず、我ながら頑張っていた方だろう。
    バイト先について詳しく言えないけど、職場の仲は良くて給料も良かったし、何よりも女の人の客が多い職場だった。
    ある日の夜、もうすぐ休憩に入ろうかという時女性一人の客が入った。
    うちの店は女の人が一人で来ることも珍しくはなかったのだが、綺麗な紺のドレスにすらっと伸びた長い脚、黒のショートヘアが際立つ真っ白な肌、ヒールのせいもあるだろうが比較的背の高い女だった。
    綺麗な人だなぁ・・・と思いながらグラスを拭いていた俺。
    受付の男と仲良さげに話している。
    常連ではないはず・・・俺はほぼ毎日働いているのだから初めての見た・・・はずだった。
    受付が案内し、俺とは別の所にエスコートされる女。
    歩く女の揺れる胸に少しばかり見惚れつつ、グラスを拭き終えて休憩に入った俺だった。
    休憩中、入れ替わりで仕事に戻ろうとしていた先輩のAに先の女の話をした。
    俺「さっき綺麗な女の人が入ってきましたよ。先輩の場所あたりに案内されたと思います」
    A「まじか、どんなんだった?」 【バイト先にお客さんとしてやってきた美人とドライブに行くことになった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(40代)からの投稿
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    ある出会い系サイトで知り合った女。
    最初は普通のメールから始まり、徐々にエロ話に持っていった。
    1ヶ月程メールのやり取りを続けるうちに、会う事になった。
    彼女はサイトでは30才で登録されていたが、実際には33才。
    期待と股間を膨らませて彼女の住むY県までフルスロットル。
    待ち合わせ場所の駐車場に現れた彼女は、良く言えばダイナマイトバディー。
    一般的に言えばポチャポチャ(笑)
    しかしオッパイは爆乳。
    ドライブする事になり、車を走らせてスグに左手はオッパイを揉み始め、助手席のシートを倒させた。
    オッパイを揉むのにも飽きてきたところで下半身へ移動すると、予想通りのグチャグチャ。
    しかし運転しながらだとどうにも指を挿れにくいので、近くのパーキングに停車して後部座席に移動した。
    かなりSの気がある俺は愛撫を止めてタバコをプカリ。
    「どうされるのが気持ちいい?」 【フェラしてもらったら最後に必ずゴックンしてもらう【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    前日に大勢(女子5人、男子7人)で海へ行き、オレに女は回ってこないなと諦めていた。
    ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て隣に座っていた。
    初対面だし話し下手だし・・・だけど頑張って話をしてみると、割と会話のノリがいい。
    海が終わって夕飯を皆で食べに行った時、誰が誰を送って帰るかという話になり、その子とその友人(その子の近所)2人をオレが送る事となった。
    それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで過ごしてきた20年間。
    家に着く頃に、
    「電話番号教えてーな」
    と勇気を出して聞いてみると、あっさり教えてくれた。
    「今夏休みで大概家にいるから」
    と、電話をいつ掛ければいいかも会話に含まれていた。
    早速次の日の昼間、仕事を抜け出して公衆電話から彼女を家へ電話してみる。
    ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。
    ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。 【【初体験】海に行って荷物係をしてたら泳がない綺麗な子が隣に座った【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    20代前半の頃、中学時代の同級生男3人女3人くらいでよく遊んでた。
    ある時、中学の時は誰が好きだった?という話になり、俺は迷わす遊んでる中にいる子の事を好きだったといった。
    それから後日メールが来て、
    『本当に好きだったの?』
    という確認のメールだったと思う。
    それからしばらくして2人でドライブに行くような関係になった。
    決まって近くの夜景の見える場所に車を停めて他愛のない話をした。
    そんなある時、彼女がラブホに行った事がないという話をしてきた。
    俺は普段本当に真面目なんだが、この時は
    「じゃあラブホ行ってみる?」
    と声を掛けた。
    5分くらいでラブホに着いた。
    かなり積極的な子で 【中学校の頃好きだった同級生に20代になって告白した【エッチ体験談】】の続きを読む

    福島県/キラさん(30代)からの投稿
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    今から10年以上前の話です。
    まだ若く毎日やりたい欲求に駆られてた俺は、某有名出会い系にアクセス。
    ビックリするほど早く地元近くの娘(リエ)をゲット!
    下らないメールや電話(声は物凄い綺麗)をし、今から1時間後に会う約束を取り付けた。
    待ち合わせの駅に到着し周りを見るとそれらしき娘はいない。
    しかし、しばらくするとコンコンと車の窓を叩く人が。
    窓を開けると、
    リエ「こんばんは。○○さん?」
    俺「そうだけど、○○ちゃん?」
    リエ「初めまして、○○です」
    と…本当に冷や汗モノで、リエはひと言で言うとリアルジャイ子だった!
    とりあえず動揺を隠し、少しドライブ。
    下らない話をしてると、リエが 【デブの女は締まりがいいと聞いていたけど【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    高校を卒業してすぐの頃の経験。
    俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。
    そこで高校の時のバイト仲間で話がよく合う近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。
    Mは色白ぽっちゃり美人系、性格は割とキツいがサバサバしていて音楽やゲームなんかの話でよく盛り上がった。
    俺はその頃結構ウジウジした奴で、Mに愚痴っていたりしていたが、Mはいい聞き役をしてくれていた。
    ドライブに誘ったのは運転をしたくて堪らなかったのと、失恋したてで憂さ晴らしをしたかったのもあった。
    うちの辺りはドライブにもってこいの広い道路や橋なんかがあって、ちょっと行けば走りやすい公園沿いの道もある。
    1時間か2時間、親から借りた車を走らせて取り留めのない話をした。
    ちょっと休憩しようって事になり、閉店している某店の駐車場に車を停めて自販機でジュースを買ってまた話し始めた。
    俺はMの前彼の事も知っていたから自然と恋愛話になった。(Mは今フリー)
    ふと横を見ると、車のシートに収まったMの体が目に入った。
    白いニットにジーパンだけど、シートベルトがしっかりされていて胸の辺りが強調されている。
    おまけにニットはVネックで、胸の谷間もチラと見えている。 【【抜ける】女友達と深夜にドライブに行った時、おっぱいに手を伸ばした【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学生の頃フィストファックさせた従弟がイケメンになってたの続き。
    お盆の日田舎で久しぶりに会った親戚のU君。
    田舎では色んな事したね。
    あれから2年経ち、U君から連絡あった。
    「姉ちゃん久しぶり。俺、自動車免許取ったし車も買ったからドライブしようぜ」
    「お~あのヘタレU君免許取ったんか。いいよ」
    「姉ちゃんとこに今から迎えに行くから待っててな」
    すると40分ぐらいで来た。
    車種はよく分からんけど、若い子が乗るようなスポーツカーでマフラー音がやたら、ボボボボボンとうるさい。
    「何じゃこの車」
    「かっこいいやろ」
    「うるさいだけじゃ」
    「まぁ、乗ってや」
    言われるまま助手席に乗った
    「あんた免許取ったばかりやろ」 【親戚の子とドライブ先でカーセックスしたらJAFの人に見られた【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時大学一年で1人暮らし。
    中高と彼女を作る事ができなかった俺。
    当時は周りには派手な奴がいなかったせいもあって、彼女いないとか童貞であるとか全く気にしてなかった。
    だけど大学に入り、クラスとかサークルで新しい出会いがあり、童貞である事が嫌になって彼女を頑張って作る事を決めた。
    そして、無事になんとか彼女も出来て約1ヵ月後に童貞を捨てる事も出来、幸せを感じながら生活していた。
    だが、セックスの快感を知ってしまった俺は、他の女の子がどんなエッチするんだろうとか、どんな体しているんだろうとかそんな事を考えるようになって、それと同時に友達が出会いサイトで女とヤッたって話を聞いてそれに手を出してみたんだ。
    (この辺では彼女とは別れている)
    実際やってみたら結構すぐに年下のギャル(アキナ16歳)が捕まったんだけど、俺はその当時ギャルなんて全くタイプじゃなかったからほどほどにメールを続けてた。
    でも、メールしていくうちに結構いい奴って事が分かって、かなり頻繁にメールのやり取りをするようになったんだ。
    この頃ぐらいになると、俺は今まで床屋だったのが美容院になったり、服とかも気を使うようになって、見てくれはまあまあ良くなって自信も付いてきた頃だった。
    けど、中身は高校時代とあまり変わらず大人しかったから、大学の女の子に手を出したりするような度胸は無かったんだ。
    そんな時、アキナならギャルだし全く知らない女(そーゆー女の方が手出しやすくない?)だし、やらせてくれるじゃないかって思ってアキナに会う約束を取りつけたんだ。
    待ち合わせの場所は車で1時間ぐらい掛かるようなかなり遠い所なんだけど頑張って運転した。
    でも、度胸の無い俺はアキナに発見される先に発見しようと一生懸命。
    そしたら、想像以上のギャルがいてビックリ。 【凄いギャルだったけど中身は良い奴だった【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時の俺は、就職活動もせず某資格を目指す大学4回生。
    彼女は良家のお嬢様で、誰もが知ってる一流会社のサラリーマンとの見合い話も進んでいた。
    俺達はまだ付き合ってるわけでもなく、ただお互いに好意があるという事は分かっていたんだ。
    彼女がその見合い話にあまり乗り気でない事も。
    俺は彼女がそいつとどんなデートをしてるのか気になって、どこへ行ったとか、どんな食事をしたとか、色々彼女から聞いていた。
    さすがはエリートサラリーマン。
    高級フランス料理、料亭etc・・・。
    俺にとっては絶望的とも思えるような良い店に行ってやがる。
    俺達はと言えば、ファミレス、ドライブスルー、コンビニ。
    しかも、割り勘の時もしばしばあった。
    そいつと比べてるとだんだん自分が情けなくなってきて、ある日、もう彼女と会うのをやめようと決心したんだ。
    その事を伝えるために、最後に会おうと思いドライブに誘った。
    ドライブの後のディナーは、マクドナルドのバリューセット。
    眺めの良い場所で夜景を見ながら車の中で2人してモグモグ食ってた。
    食いながら、 【相思相愛だったけど、彼女には見合い話が来てた【エッチ体験談】】の続きを読む

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