エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:ツンデレ

    東京都/田中さん(20代)からの投稿
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    少し長くなるけどボクの大切な人との馴れ初めを書いてみたい。
    「田中くん、この受注報告書、間違っているわよ」
    笹倉さんにそう言われ、ボクは頭を掻きながら書類を受け取ると自分の席に戻ってどこが間違っているのかを探し始めた。
    この道二十年近くのベテラン社員である笹倉さんは手堅い事務で定評のある人だが、間違いがあることは言ってくれてもどこが間違っているのかは教えてくれない。
    "営業のボクは忙しいのだから、どこが違っているのか言ってくれても良さそうなものなのに"と一人ごちて書類と睨めっこをしているうちにようやく判った。
    ボクは受注報告書を訂正すると、笹倉さんのところに持っていった。
    「気をつけてね」
    笹倉さんは一瞬だけ目を上げてその一言を言うと、書類を受け取ると直ぐにパソコンに視線を戻して自分の仕事に戻った。
    二十年のベテランというのだから恐らく年は四十前後、女性にしては背が高くて髪の毛をいつもひっつめにしているので、オフィスでは目立つ方だ。
    胸は薄くて小さいが、すらっと背筋が伸びていてよく見ると身体のバランスはとれており、清楚な感じの中にどことなく品があって、四十前後とは思えないくらい若くて綺麗だ。
    とは言ってもいつもメガネを掛けていて、二十代には見られない人生の深みみたいな雰囲気は十分に漂っていた。
    笹倉さんは仕事に対して真面目な分、周りの人にはちょっと厳しい。
    その結果、若い女の子に給湯室でたまに悪口を言われたりする。 【【お勧め】繁華街を歩いてたら酔っ払った先輩がフラフラと歩いてた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺の高校のクラスに男女6人くらいの、まあリア充というかDQNというかそういうグループがあった。
    もちろん俺なんかとは全然接点はなかったんだけど、その中心らしい男(うんこみたいな野郎なので仮にU)が突然、
    「なぁ、今日ちょっと一緒に帰ろうよ」
    と言ってきた。
    こっちはもちろんポカーン。
    でも、DQNグループが遠くからこっち見てクスクス笑ってるからまぁロクな用事じゃないのは想像ついた。
    でも断れんかった。
    で、Uが
    「ファミレスでも寄ってこう」
    と言い出してファミレスに寄って、アルファベットの「U」みたいなデカい席に着いた。
    俺はその真ん中のところで飲みたくもないアイスウーロンですよ。
    クソ野郎達がニヤニヤしながら俺を見てんのがまじムカツク。
    そしたらUが突然、 【クラスメートのヤンキーに無理やり援交相手にさせられた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    僕と彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれた事を報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。
    女友達「○○と初デートどうだった?」
    僕「・・・」
    女友達「やっぱり、あの子は片思いの先輩がいるからムリって言ったっしょ」
    僕「はぁ~」
    彼女「あの子は、ず~っと片思いだもんね!」
    みたいな会話が続いた後。
    女友達「何なら、この子と付き合ってみる?」
    彼女「○○にフラれた子を、こっちに回すか~?」
    と言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返す事もできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。
    週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたい事を気兼ねする事なく言い合えたので結構すっきりした気分だった。
    2人っきりだった事も手伝って、エロ系の話題になってきた。
    僕「結構遊んでるの?」 【めっちゃ遊んでる子を女友達から紹介してもらったけど【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は小さい時から通っていた、空手道場の師範の娘と結婚した。
    5歳から通い始め、俺と同年代の人がいなかったので同い年の嫁と組んでは稽古していた。
    この頃は女子の方が体が大きいので嫁の方が強く、俺はよく負かされては泣いていた。
    師範からは、
    「負けなさい。強い人は勝った数の何十倍も負けてるんだよ」
    と言われては励まされていた。
    徐々に勝てるようになってきたのが10歳頃で、この頃から泣くのが俺から嫁になってきた。
    俺も嫁もド級の負けず嫌い。
    ヘッドギアをしているとは言え、毎回傷を作るくらいボッコボコに殴り合った。
    中学に入ってからは男女差が顕著に出始め、組んでも練習にならなくなってきたので、最後のスパーリングでお互い何かを賭けて勝負した。
    その賭けは、
    『お互い好きな人に告白する』
    という、今考えれば馬鹿げた内容だったが、そんな恥をさらすわけにはいかないと全力での殴り合い。
    結果は嫁お得意のハイキックで俺がダウン、立ち上がれず俺の負け。
    嫁は 【幼馴染との空手勝負で、負けた方が好きな子に告白する事になった【エッチ体験談】】の続きを読む

    昔彼女が喰われた話書きます。
    彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。
    無口っていうか必要最低限の事しか喋らない。
    あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。
    同性の友人に対してはそこまで辛辣ではないみたい。
    ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。
    素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。
    目つきも悪いし。
    だけど本当は優しくて、そこに惚れた。
    凄いおばあちゃんっ子だから、老人には凄く自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。
    彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。
    理恵が高2で俺が大学2年の時。
    バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも俺も声をかけるつもりなかった。
    凄く無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。
    それでしばらく乗ってると、バスの中で少し険悪な雰囲気が流れた。 【【寝取られ】喧嘩してた彼女が飲み会で酔い潰れてお持ち帰りされたらしい【エッチ体験談】】の続きを読む

    よく友達に、僕の彼女は佐々木希(写真|公式|Wiki)に似てると言われる。
    歯科衛生士の職に就き、僕より背も高く、年も僕は学生で18歳、彼女が24歳と離れてる為周りから見たら姉弟に見えると思う。
    名前は希(仮名)。
    普段僕は希さんと呼んでます。
    何でこう呼ぶかと言うと、彼女はプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。
    彼女はデートしてても
    「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」
    と、もうお嬢様気取りで気が休まらず、デートが地獄に感じます。
    でもどういうわけか、Hの時だけは別で甘えさせてくれ、僕の要求を聞いてくれます。
    そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で待ってて落ち合った。
    けどその日はなんかいつもとは違う感じだった。
    「今日も待っててくれたんだ?」
    「だって昨日希さんが"明日も迎えにきてよね!"って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ…」
    とタジタジになりながら言ってたと思う。
    「そっか…ゴメンね…今日忙しくて忘れてた…」 【巨乳でツンデレな佐々木希似の彼女がいる【エッチ体験談】】の続きを読む

    全国模試でも常に2桁台前半という、地方の公立進学校としては創立以来最高の頭脳で、更に、開校以来初の女生徒会長という最強の優等生様と、更正のために雑用として生徒会に放り込まれた不良という、どこの萌えマンガだよ、てな感じの関係だったが、紆余曲折あってツンがデレたw
    俺はある競技で全国レベルの選手だったんだけど、夜遊びが面白くてね、深夜徘徊でとっ捕まったせいで公式戦出場禁止になりかかって、顧問に
    「もっと上手くやれ!」
    としこたまブン殴られた上で、反省の姿勢を示すために生徒会に所属して雑用を仰せ付かる事になったわけ。
    一方、嫁は前記の通りの優等生様で、最初のうちは
    「私の生徒会に、こんな不良が!」
    ってな感じで態度も言葉も冷たかったんだが、服装や髪型のような外見から受ける、いかにもチャラ男な偏見抜きで接してみれば、仕事は真面目だし、他の部下よりずっと反応や飲み込みが早く、性格明るいムードメーカーなせいで俺が所属する前と生徒会の雰囲気が一変して、全体の効率も上がって生徒会全体の評価も上がっている。
    嫁は元々気真面目な優等生だけあって、自分が偏見で物を見てた事に気付くと反省も人一倍大きくて、この辺りで俺に対する態度が柔らかく変わってきて、俺の軽い冗談にも笑顔で応えるようになり、まあ、元々容姿の整っている嫁だけに、俺も
    「あの冷血女も笑うと可愛いじゃん」
    と思うようになって、ちょっといい感じにww
    ただ、嫁がこういう余裕のある態度でいられたのは自分が上位にあると確信できていたからで、当時の俺は団体競技の代表を常に務めてきた事で周囲を纏め上げるのは上手かったし、夜の街で年齢を気にせずに友達作ってきた事もあって大人相手の交渉も嫁より余程上手で、最初はその事を素直に評価してきた嫁だったが、だんだんと俺に対する周囲の評価が上がってきて、生徒会の連中や他の生徒が生徒会長である嫁よりも先に俺のところへ相談を持ちかけるようになると、成績や周囲の評価で自分の方が確実に上だと見下してきた相手に、この全国模試××位の自分が劣っているのではという劣等感と嫉妬が距離を生んで、だんだんと怪しい雰囲気になってきた所で悪役登場w
    田舎の中途半端な進学校だけあって、大抵の連中は大学進学してたのだけど、それだけに行くところのないような落ちこぼれの3年生は歪んでいた。
    嫁のように成績も容姿も良く、口を開けば正論ばかりという優等生は、そこに存在するだけで劣等感を思いっきり刺激するわけですよ。
    うちの高校にも躊躇なく人が殴れるというだけで幅を利かせていた3年の4人組がいたのだけど、嫁の性格では、そういう劣等感を粗暴な言動でしか表現出来ない連中はとても許せない汚らわしい存在。
    普段から苦々しく思っていたそいつらが屋上に続く階段の踊り場でタバコ吸ってる所を見つけて注意をしていたのだが、売り言葉に買い言葉で段々と言葉がキツくなって注意→詰問→罵倒の形になった辺りで4人組が逆ギレ。 【完璧優等生で美人の嫁と不良だった自分【エッチ体験談】】の続きを読む

    嫁との出会いを思い出して書いてみる。
    俺の勤める会社に親会社から出向してきたのが嫁。
    あるプロジェクトで一緒になり、嫁はプロジェクトリーダー、俺は歳だけは食ってたのでサブリーダー(実務まとめ)になった。
    最高学府の院卒である超エリートで上昇志向が強い嫁と、嫁とは正反対な落ちこぼれ人生を歩み、いつリストラされてもおかしくない俺では全く意見が合わず、いつも衝突を繰り返していた。
    あまりにも嫁の一方的な要求でプロジェクトは崩壊寸前。
    ついにメンバーの一部から"リーダーにはついて行けない"という事で、プロジェクト総括の方まで話が行ってしまい、俺が収拾(簡単に言うと尻拭い)に当たる事になった。
    とりあえず普通に話してもあれなので、嫁の本音を聞き出すために飲みにいく事に。
    最初はエリートらしく理詰めでぐちぐち言ってたけど、酔いが回るに従って段々本音が…。
    最初は
    「どうせ親会社から来た私は邪魔者なんでしょ」
    とか
    「私だって必死にやっているのに」
    とかだったのが、そのうち
    「理系院卒の女なんて可愛くないって陰で言われてるの知ってるんだよ」
    とか 【親会社から出向してきた強気な女と落ちこぼれの自分【エッチ体験談】】の続きを読む

    サラリーマンしてる20代後半のモテない男だった俺に高校生のギャルの彼女が出来た話。
    世間の学生が夏休みの真っ只中の7月下旬。
    仕事帰りに車でコンビニによって弁当買ってたらなんか高校生位の私服のカップルが駐車場で喧嘩してた。
    最初は口論だったが俺がレジで会計して唐揚げ弁当下げて店を出る頃には男の方が真っ黒日焼けのギャルを蹴り始めた。
    「何すんだよ!!」
    「うるせービッチが!!」
    って感じのDQNな会話正直関わり合いになるつもりは全くなかったのだが、二人が喧嘩してる場所が問題で、俺の車の真後ろ、つまり二人が退かないと車が出せない。
    (うぜぇ・・)と思いつつ車に乗るが俺が車に乗ってもどかない二人。
    これはもうクラクションかと思った瞬間、男が女の子をカバンか何かで叩こうとフルスイング。
    それをギャル間一髪で回避。
    見事俺の軽車のフロントガラスにカバンの角が直撃。
    ビシッって感じでヒビが入る。
    「おいこらぁあああ!!」
    日頃大人しい俺も流石に頭きた。
    車から飛び出してきた俺に男の方はびっくりしてギャルを突き飛ばしてどっか逃げて行った。 【ひょんな事からJKのギャルと付き合った【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は少々お転婆。
    2人ともアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても先陣切って森に突撃し、変なキノコとか
    「食えw」
    と言って投げつけてくる。
    テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ましたサバイバルナイフ。
    「何で?」
    と聞くと、
    「熊来たら怖いから」
    と・・・。
    「この地域は熊は出ないよ」
    と言っても
    「狸やイノシシが居るかもしれない!」
    とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。
    ハイキングで近道はこっち!と言い張って、途中で道が無くなり
    「本当にこっちかよ?」 【【お勧め】寝る時はサバイバルナイフを枕元に置いてる彼女【エッチ体験談】】の続きを読む

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