エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:スカトロ

     俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
    最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
    最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
    妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
    忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
    毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

    拝啓
    結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
    もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
    娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
    構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
    やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
    たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
    もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
    ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
    同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
    ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
    もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
    本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
    お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
    しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。 【拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【エッチ体験談】】の続きを読む

    先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。
    俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを
    見ていました。
    中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。
    1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が
    聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。
    母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて
    いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。
    胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。
    父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。
    2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。
    それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。
    数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを
    握っていたんです。
    その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。 【オナニーは祖母と【エッチ体験談】】の続きを読む

    178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
    今日最後の書き込み20080926 22:45午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
    さっそく作業に入った、何をするかというと
    昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
    妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
    泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
    必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
    これを見た人間がなんて思うのかな?
    配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
    いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
    後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
    ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
    でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
    奴らの人生は終わりだよwww
    肉を切らせて骨を絶ってやるさ!さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw 【半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4【エッチ体験談】】の続きを読む

    拝啓
    お父さん、お母さん。お久しぶりです。
    大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。
    初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。
    「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。
    それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、
    わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」
    と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。
    除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。
    一生着けていなければならないのでしょうか。
    お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、
    刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。
    この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。
    スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。
    最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、 【拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
    社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
    ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
    「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
    と初日からブツブツ・・・
    専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
    そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。
    初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。
    社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。
    この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?
    別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。
    本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。
    新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。
    しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。
    しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。 【慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。
    電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。
    粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。
    ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。
    私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。
    塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。
    いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。
    風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。
    彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。
    いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。
    「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。
    再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。
    浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。
    終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

    しずかちゃんもりっぱな便女になった。クラスの性処理に毎日がんばっている。おれはインターネットで便女の貸し出しをすることにした。NGなしで何でもOKにした。タイム風呂敷で元に戻せばいいだけのことだ。
    夜10時から2時間の貸し出しだ。地獄のような日々の始まりになる。
    今日は初日で変態男に貸し出しだ。
     
    貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。
    両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。
     犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。
    ああーいきそうだ。変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた

     1発目
    「ぶぎぃっ」
     血がまき散らされる。
    「ぎひぃ」
     2発目、
    「うぎゃっ」 【エロノート【エッチ体験談】】の続きを読む

    【さあ、しずかちゃん食事にしようか。しずかちゃんのために1週間のうんこをためてあるんだ》
    そういうと男はバケツ一杯の汚物を取り出した。
    《しずかちゃんのため用意したんだ全部食べてもらうぞ》
    命令はすべて従わなくてはならない。エロノートに書いた。
    しずかはタイム風呂敷で幼女となった体でバケツのオブとを食べ始めた。《うげええええええええ》途中でげろをはいた。バケツの汚物はへらない。しかし、しずかはゲロごと食べている。男は時間がもったいないので残っている汚物を浣腸にして
    入れることにした。バケツ一杯の汚物浣腸だ。そして口とお尻の穴をチューブでつないだ。これでうんこをすればすべて口にはいることになる。男はパンパンに膨れたしずかのおなかを力いっぱい踏みつけた。《うぎゃあああ》悲鳴とともにうんこが出た。そしてそれはしずかの口に入っていく
    《ごくごくごく》必死で飲み込んだ。おなかがへっこんだそのとき《ゲロゲロ・・・・》こんどは胃が耐え切れずうんこをはきだした。それは大腸に戻りおなかはまたふくれだした。そのとき男はまたしずかのおなかを踏みつけた。また口に流れるうんこ。
    これが10数回繰り返された
    《時間がもったいないから、次の拷問だな》男はつぶやいた。

    「ワウッ!!」
     亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。
    「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」
     亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。
    「もうっ、ジョンったら!!」
     亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。
    ”まさか、この前みたいなことには・・・”
     ジョンが部屋から出ていくまで、座って待っていようと亜理沙は思った。しかし、ジョンは部屋の真ん中に悠々と寝そべって、クンクンと鼻を鳴らしている。亜理沙はなるべくジョンのほうを見ないようにしていたが、ジョンは何か期待するように、亜理沙を時折見つめていた。しばらく時間が経った後、根負けした亜理沙は着替えをするために立ち上がった。
    「えっ、なにっ!!」
     亜理沙が下着姿になると、いきなりジョンが起きあがって、亜理沙に向かって進んできた。戸惑って亜理沙がジッとしていると、ジョンは亜理沙のアソコに鼻面を付けて、クンクンと匂いを嗅ぎ始めた。
    「ちょっと、ジョンッ、だめっ!!」
     亜理沙の制止も聞かず、ジョンはグイグイと鼻面を押しつけていった。亜理沙は身体をひねってかわそうとするが、ジョンは執拗に亜理沙を追ってい
    く。
    「やっ、きゃっ!」
     ジョンに押されて尻餅をつくと、ジョンはここぞとばかりに亜理沙の股間に顔を埋めていった。亜理沙はすぐに脚を閉じようとしたが、すでにジョンが身体を割り込ませていて、布地を通して荒い息づかいが感じられる。亜理沙は気が動転して、身体を後ろ手に支えたまま困惑の表情を浮かべていた。 【獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3【エッチ体験談】】の続きを読む

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