エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:ショタ

    女ですが、エロ本好きでよく読むんです。
    それで読んでたエロ本を捨てようと思ったんだけど普通に捨てるのももったないないから子供が見たらどうなるか観察してみた覗き穴から見える位置にエロ本置いて待ってたら走りまわる子供が何人か気づくもののスルーしてやっぱり無理だったかな?って思ってたら、中学生くらいの男の子が1回足を止めてじっくり見たから拾え!拾うんだ!って念じたんだけど、帰っちゃって…
    でもしばらくしてさっきの中学生が戻ってきてそのまま持って人目のつかない駐車場に行っちゃったから興奮して覗きに行って近くから覗いて声掛けたかったけど、そこまでの勇気は出なくて駐輪場まで行って自転車止めるフリして見たら、前かくしてキョロキョロしてるからオナニーしてるのかな?って思っただけですごく興奮しちゃって見せあいっこかフェラでもしてあげたい!って思ったけどやっぱりできなかったでもかなり興奮して、そのあと妄想オナニーしまくりました。
    しばらくして、中学生の子より前に見てた小学生の子が友達連れて探しに来てたんだけどないことをかなり残念がっててすこし面白かった。

     次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
    「今日は三人でオナニーしよっか」
    「女の人もオナニーするんですか?」
    と、健ちゃん。
    「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
     そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
     この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
     そして私は、長年の願望を口に出しました。
    「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
     二人は興味津々の目です。
    「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
    「エッ!」と、二人は絶句。
    「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
    「恥ずかしいし、嫌だなあ」
     予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。 【二人のペットの相互オナニー【エッチ体験談】】の続きを読む

    中学に入った年の夏休み、両親が旅行で一人で留守番することになった。
    一人で過ごすのは初めてで、寂しいよりも自由になった気分だった。
    でも夜はさすがに寂しくて、電気をつけたまま寝ることにした。
    しかしなかなか寝付かれず、ベッドでひとりエッチしてたらいつの間にか
    寝てしまった。夜中に変な感じがして目を覚ますと周りは真っ暗だった。
    口をテープみたいなもので塞がれ服を着ていないことも分かった。
    さらに下半身を誰かが押さえつけていた。しかもチンコを舐められてることに
    気づいた。怖くて泣きながら耐えていた。

    アパートの風呂がこわれて、その日は大家さんの風呂をかりる約束。
    大家さんは約束をわすれてて、大家さんのお孫さんと一緒にはいることになったんです。
    服を脱いでいると、浴室が静か。こっちの様子をうかがっているんです。
    はいってみると、小学生の男の子♡ 
    腰をよじって隠してるんです。わたしはタオルでかくして腰掛けて、学校のはなしをきいたの。
    先生のこと、好きな勉強、スポーツのこと。この子、すなおに答えるの、理科がすきって。
    わたし、背中をあらってあげた。前のほうも、あそこも、素手であらってあげた。
    この子じっとしてて、されるままなの。わたしを、チラチラ見るんです。
    こんどは、ぼくが背中を洗ってあげるというんで、してもらいました。
    わたしタオルで隠さない、みせてあげました。
    この子、わたしのすぐよこで勃起! わたしで勃起♥ かわいい!
    きゅうに抱きついて、わたしの背中にあそこを押し付けて、
    この子のあそこ、結構かたいんです。
    小さい声で「おねえちゃんがすき」って。「あっ」といって、出したみたい。  
    泣き顔でごめんなさいっていうから、わたし小声で、いいのよっていって笑ってあげた♥ 【大家さんの風呂【エッチ体験談】】の続きを読む

     私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
     私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
     美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。
     そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
     まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
    「あーちゃん、なに」
     当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
    「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
    「でも」
    「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
    「…………いいの?」
     まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
    「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」
     私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
     私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。 【いけない子作り【エッチ体験談】】の続きを読む

    初投票で初告白です。
    僕の住んでいるとこは、昔からの集落で先祖代々住んでいる家が多くあります。
    なので、夏の暑い日は夜も網戸にして寝ている家ばかりです。
    僕の家も、表から簡単に庭側へこれるんですが、夏場の夜は網戸にして寝ていました。
    小さい頃から、寝付き(すぐ、深い眠り)と朝起き(7時10分前に自然に覚める)は抜群に良い体質でした。
    小学6年の頃、自分の部屋をもらいました。夏場の夜はエアコン節約もあり網戸にして寝ていました。
    中学の頃は、なぜかいつもボーッとしてたことがおおかったです。
    そして、中学2年の頃のある朝起きたらペニスが剥けてました。剥けるような前兆など全くなかった
    当時も、なんで剥けたのか。???でしたし疑問でした。(はやすぎですよね?)
    なにより、中学2年で剥けてる子なんていなかったです。怖くて、一所懸命元に戻しました。
    よく、Hな夢はみました。が・・・
    19の頃に、テレビであるトーク番組を観てました。その中で芸能人が「女の子は、体に異常ないか、お風呂でチェックするよ」と、
    発言してました。そうなんかー。確かに大事な事だなぁ。と、思いました。
    そして、お風呂場でチェックしてたんですが・・・・・
    ペニスが、黒くなってたんです。。。(黒くなっている意味は当時知識乏しかった。)なんか、ブツブツもありました。。。 【襲われてたかも・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。「38才の人妻」とゆうのが災いしていると思いました。中学生なら家の前を通るんです。時々派手な下着を干しているとまぶしそうな眼をして通るけど、竿が高くてとどかない。そこであたしはくるくる回る洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りになるようにセットしたのです。派手な色の真新しいパンティ、少し古くて、股の辺りに色が付いたものなど7〜8枚も干したのです。冬の乾燥した日差しは15分くらいで乾いてしまいます。
    リビングのカーテンの隙間からそーっと観察したのです。サッカーボールを持った168センチくらいの少年が通り過ぎました。ああだめか、と思ったとき辺りを見回して戻ってきました。目にも留まらない早業で2枚盗って消えた。
    「やっぱりね」と思った。古いのだけが盗まれている。
    どうも近くのマンションの子らしい。目立つようにこんなところに干してあれば「どうぞ盗ってください」と言わんばかり。砂糖に群がる蟻のようなものです。少年が遊び用に使うのに何枚必要かは知らない。一度成功するとそんなに用心はいらないと思ったらしい。今度はゆっくり新しいのと古いのを盗った。あたしは少年の退路から姿を現した。
    私は「あら」と言って少し微笑んだ。「ひょっとして、今何か隠した?」「いいえ・・」「今、中学何年?」「2年です」と割合素直だった。「こんなところで話してると人に見られるからこちらへいらっしゃい」私は少年の背を押してリビングに上げてソファに座らせた。
    「身体検査してもいいんだけどあなたが恥ずかしいでしょ」「ハイ」と素直だった。「ただこのままお帰り、と言うわけにはいかないわよ。どうしてあんなものを盗ったのかその理由だけは教えて頂戴」あたしは向かい合ったソファに素足を立てて両手で抱えた。少年の目にはあたしの白い腿の後ろがまぶしく映ったはずだ。答に苦しんだ少年が「小母さんが好きだから・・・」とぽつりと言った。「好きな人のなら下着を盗ってもいいの?」「だって、だってボクが小母さんを好きだと言ってもどうせだめでしょ?」「だめだって? 誰が決めたの?」。とうとうあたしの術中にはまった。
    あたしは立ち上がって少年の前に立った。「今日でもう4枚も盗られたのよ。もうはく下着もないのよ見てご覧なさい」。あたしはゆっくりワンピースの裾を上げた。少年が息をのんだ。黒々と陰毛に飾られた、今まで夢でしかなかった女の性器が見えたのです。「ね、だから今日盗ったのをあたしに履かせてくれない?」少年はもじもじとポケットから派手なパンティを取り出した。
    前後も定かでない下着を少年があたしに履かせるのは至難の業だ。あたしは
    ワンピースの裾を少年の頭からすっぽりかぶせた。ほとんど肌に触れんばかりに窮屈になった少年の吐く息があたしの性器を打った。「ゆっくりでいいのよ」あたしは少年の頭を抱えて股間に引き寄せた。盗んだ下着をたぶん匂いをかいだりしたに違いないけど、今はもう少年の自由になった性器が、少年の舌と共謀して遊んでいた。まだ下着は着けていなかった。
    「さあいらっしゃい」。あたしは少年をベッドルームに誘った。少年の服を脱がしてパンツまで取った。ピクンとはねたようにペニスが飛び出した。二人とも全裸になった。大人でもこのくらいの人がいる、と思うほどのペニスだった。「ね、最初からあたしを好きだと言ってればよかったでしょ」あたしは上から少年のペニスをくわえた。袋から立っている部分まで舌を這わせた。少年はすでに学習を終わって両手であたしの大きな尻を抱えて、クリトリスを噛んでいた。
    「キスはこうするのよ」あたしは少年の下になって唇を受けて少年に舌を吸わせ、そしてまた少年の舌を吸った。「初めてよね? 入れてみる? 毛が多いからわかりにくいけど、一番下のほうよ、濡れているところ」あたしは少年のペニスを取って、愛液に浸して、膣口にあてがって彼の腰を引き寄せ
    た。「ああ入ったわよ、すごいいいオチンチンよ」「あたしのオッパイなんか吸いながら腰を動かしてみて」「ああ そうよ そうよ いいわ!」しかし意外にも早く終わりが来た。30秒くらいで少年が「ああ!」と絶叫して、あたしの膣の中に精液が飛び散った。
    それでもあたしは満足だった。この後、この少年を教育しながら、理想的なセックスフレンドに仕立てていこうと思っているからです。足りなければ同じような方法で集まる少年は多いと思うのです。

    下記の「関係ない書き込みを削除して」に大賛成です。
    監視・削除が大変で出来ないならNGワードを設定して書き込めなくすればいいじゃないですか。
    まずhttp://で始まるURLなんて体験談に必要ありません。
    メール下さい、メールしませんか、なども特定の目的以外使わない言葉です。
    年齢確認(20歳以上)をしないと一覧が標示できなくすればいいです。
    掲示板のオプションで簡単に設定できないんですか?
    過去の不正書き込みをもっと学習して賢くゆきましょう。

    ついにセックス解禁日
    仕事の休みを取り、ドライブに出掛けることにした。
    性欲の塊のようになってしまった彼女も、
    今日こそはセックスが出来ると、
    普段より積極的に私の命令に従った。
    ノーブラノーパンに黒い乳首が透けない程度のブラウスと短めのスカートを履かせた彼女を助手席に乗せ出発。
    人の少なそうな郊外に車を走らせた。
    腕と脚の毛は普段の生活のなかで目にすることがあったが、
    横目に見えるスラリと伸びた真っ白い毛深い脚に興奮した。
    昼食に立ち寄ったレストランで向かい合わせに座り、人目を盗んで胸を露出させるよう指示した。
    二ヶ月ぶりに目にする卑猥な乳輪、
    しかも誰に見られてもおかしくないシチュエーションに胸が高鳴った。
    店員や他の客にばれない様にコソコソとボタンを外す彼女。
    チラリと見える谷間には、濃い産毛がみっしりと生え揃っていた。
    そして露わとなった乳房も産毛で覆われ、 【妻の恥ずかしいカラダと少年 4【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女とセックスするたびにイヤラシイ乳輪とバカでかいクリトリスに興奮しまくっていたが、
    付き合い始めて一年位の頃だろうか
    私は彼女に更なるいやらしさを求めた。
    もともと毛深い女性が好きだったので、恥ずかしさもあったが思い切って彼女に女性の体毛フェチだと告白した。
    勿論、彼女は驚いていた。
    彼女は嫌がっていたが何とか説得して、首から下全ての無駄毛処理をやめさせた。
    毛の生える途中経過を見ずに完全に生え揃った姿を味わいたかった私は、
    二ヶ月間禁欲をした。
    その頃の彼女はセックスの快感を覚え、性欲も強くなっていたので、
    毎晩のように誘って来たが、私は断り続けた。
    そのうちになぜか私と彼女の間に主従関係が築き上げられていった。
    私はオナニーをしていたが、彼女はオナニーもしたことないような女だったので、完全な禁欲生活。
    欲求が溜まりに溜まった彼女は私が言うイヤラシイ命令に従う様になったのだ。
    初めのうちは、ノーブラでデートしてみたり、
    処理されていない腕毛や脚の毛を露出させて出掛けさせたりと。 【妻の恥ずかしいカラダと少年 3【エッチ体験談】】の続きを読む

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