エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:ショタ

    小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
    怒られるには変な時間だなと思いながらも
    たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
    クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
    いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
    「こっちよ、入って来て」
    いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
    担任はそれが気に障ったらしく
    「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
    さらにその手でガチャリと施錠したので
    ああ、今日は"違う"んだと感じました
    普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
    大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
    「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
    もちろん「絶対いやです」と反論しました 【女教師から受けた罰【エッチ体験談】】の続きを読む

    あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
    あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
    一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
    また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
    『む。。。今日も外れかな?』
    僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
    遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
    『おお!居た。。』
    僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
    その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
    『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
    僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
    そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
    少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
    『んっ?何だ。。。?』 【小学生の痴漢少年 2.【エッチ体験談】】の続きを読む

    小学生の頃は内向的で友達も少なく、学校から帰ると一人でゲームすることがほとんどだった。
    6年の夏休みだった。その日は母親がお出かけで一人で留守番していた。当時は母子家庭だった。
    夕方にコンビニに弁当を買いに行った帰り、南米系(たぶんブラジル)の女性に声をかけられた。
    住んでいた団地には出稼ぎの南米系住人が増えていた。
    すごくグラマーというか子供の僕には大きな女性だった。「サッカーやるの?」みたいなことを聞かれた。
    首を横に振ると、にこっと笑ってた。それが最初の出会いだった。9月の連休だった。また母親が家を空けた。その時は3日間もだ。一人っ子で心細かったが、仕方なく留守番になった。
    夜遅くコンビニの行くと、夏休みに会った南米女性に会った。コンビニを出ると女性は僕のあとをつけるように
    一緒に出た。そして僕に、「どうしたの?」聞かれ、留守番で一人だからと答えた。
    すると「お土産の美味しいジュースがあるから」と誘われた。手渡しで貰えると思って付いて行った。
    部屋は別棟の4階だった。ドアを開けると僕を中に招き入れた。躊躇する暇もなかった。クーラーが寒いくらい効いていた。部屋の壁には、派手な衣装がたくさん掛かっていた。
    いまなら水商売の女性と分かるが、当時の自分には分からなかった。
    キッチンからジュースの入ったビンとグラスを持ってきてテーブルに置いた。そして一緒にお弁当食べようと言った。
    仕方なく弁当を食べた。食べ終わるとジュースを飲むように言われた。すごく美味しかった。

     うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。
     ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。
     ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。

     怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
     「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。
     そのための舞台は、すでにととのえられていました。
     女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
     指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
     「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
     二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
     彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
     「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
     そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
     三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。 【女性センターの悪夢①【エッチ体験談】】の続きを読む

                   
                   
    村々では十三歳に褌祝い。初めての白布または茜の褌をする。このとき小母とか、年上の娘から性交を教えてもらう。十五歳で若衆入りし、そこですべての男は年上の女や娘から性交を教られる。いまの若い男どもは、夜這いですらうそなどと教えられ、結婚まで童貞が理想などと教えられて、かわいそうだとおもう。村々では十三か、十五になると公式に性交教育を受け、あとは夜這いで鍛錬した。ただ十三、十五というのは公式の儀礼で、その人たちによってちがう。十にもなると女や娘たちが性交を教えるのもある。私は十から教えられ、十一で射精、十二、十三ぐらいになって風呂や泳ぎでほかの同年の仲間と比較、太くて大きいものを見てびっくりした。夜這いのさかんな時代では男も女も初交が早い者もおおい。共同風呂をやっている家に、子供でも、風呂から出てくると次に入いる小母はんが待っていて、お前もうちんぽ大けなったやないか、見せてみい、とつかまえられて、つかんでしごいてくれた。ちんぽむかれて、痛い、痛いと泣くと、ようむかんと嫁はんもらわれへんぜえ、とまたむいて、しごかれた。   
                   
                   
          

    5年生の時、担任だった美人教師に家まで連れていかれたことがある
    というのも全く宿題をやらず、1学期の間ほとんど出さなかったので
    夏休みの間に少しでも終わらせておくよう言われていたのだが
    僕は1学期に溜めこんだ宿題はおろか、夏休みの宿題にさえ全く手を付けなかった「今日から先生の家でやりましょう」その年は始業式の翌日から連休があり
    罰として勉強漬けにすると親にも連絡され、仕方なく宿題をするため先生の家へ
    ただ泊まりがけというわけにはいかなかったようで
    夜7時までという約束で勉強することになった
    学校と違いエプロン姿の美人先生を見られるという特権はあったが
    ひたすら宿題をさせられるというのは地獄だった
    しかも1学期の宿題がまるまる残っているのだから簡単に終わるはずもない
    僕が時計を気にしながら7時になるのを待っていると
    先生が急に「6時半になったら、お尻をペンペンしますからね」と言いだした
    学校で宿題忘れの罰として先生が尻をたたくことはよくあったが
    いつもは教室にある大きな定規を使っていたので、ここでそんな罰を受けるとは思っていなかった
    6時半まで真面目に宿題に取り掛かってみたが 【女教師の自宅で尻を叩かれた【エッチ体験談】】の続きを読む

    塾で教えてた、いま中2の男子生徒が、毎週のように遊びにきては、その子たちと
    セックスしてます。
    退職したあと、かわいいなと内心気にいってた子をアパートに呼んで、童貞を奪っ
    ちゃったのがきっかけで、その子や友達がくるようになりました。夏になると部活
    帰りに、シャワーを浴びにきて、出ると勃起したのを隠しもしないで、待ちきれな
    いように私を求めてきます。私もおいしそうなオチンチンを見ると、かつての教え
    子だなんて忘れて、我慢できずにしゃぶりつき、入れてしまいます。
    中2ともなると、けっこうオチンチンも長く、15センチくらいある子も珍しくあ
    りません。そびえ立ってるのを持て余し、待ちきれなくて勝手に射精しちゃう子も
    いて、部屋の中はむせ返りそうです。かわるがわる元気に入れてくるので、最後に
    は失神寸前。。口の中にも出されるし、胸もずっと揉まれっぱなしで、赤く腫れあ
    がります。いちど中出しさせてあげたときは、10回以上射精されて、終わったらあ
    そこがあふれてきました。
    最近、近所の小6の子2人とも仲良くなってしてしまいました。かわいい男の子に
    完全にはまってしまってます。

    週末、本でも読むかって本屋に行った。
    2冊ほど物色して、シャプペンの芯が無かったのを思い出し、文具のコーナーに行った。
    近くで、少年がマーカーペンを見ていた。
    芯を取り、本と芯をレジに出し、清算を済ませ、おつりを受け取る時、先ほどの少年が横を通り抜けて出て行った。
    車まで歩いて行くと、車の影に、先ほどを少年がいたので、そちらに目を向けた、その少年が、ポケットの中からマーカーペンのセットを自分のバックに入れているところだった。
    目をぱちくりさせて、少年はレジを通っていないことが過り、万引き?
    ちょっと、こその子、ひょっと万引きしたんじゃないの?って声を掛けて。
    声を掛けられた驚きもあったのだろう、が凄くビックリしてた。
    すぐ逃げようとしたが、足がもつれたようで、前につんのめってころげた。
    彼の腕を掴み立たせて、お店に行こうって、言うと。
    ごめんなさい、許してください、ごめんなさいって。
    それは出来ないでしょ。
    家に送って行って親に話してからにするって言うと。
    首を大きく横に振り、許してくださいって。
    その時、耳を疑う言葉が彼の口から。。”なんでもしますから”と。 【万引き少年【エッチ体験談】】の続きを読む

    今年の春のことなんですが、
    お天気のいい日に、デジカメを持って、
    ロングスカートで、
    ちょっと遠くの大きな緑地公園に行ってみました。
    花が一面に咲いていたので、花を撮りながら、
    傍を通った男の子に
    自分と花を一緒に撮影してくれる様に頼みました。
    少年は「はい」と言って快く引き受けてくれたので、
    カメラ持たせて、私は、少年の前で、しゃがんで、
    何枚か、撮ってもらったの。
    そのうち、少年が、あまりにも熱心に撮ってくれる
    ものだから、
    「おばさんをもっと撮ってくれる?」
    と頼みました。
    少年は、「僕もおばさんをもっと撮ってあげたいです」 【少年のお手伝い【エッチ体験談】】の続きを読む

    いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
     幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
     二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
     土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
     初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
     部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
     まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
    「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
     二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
     まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
     次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
     そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
    「いいよ裕君、そのまま動いて!」
     裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
     ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。 【二人のペットの童貞喪失【エッチ体験談】】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ