エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:コギャル

    先日、青春18きっぷでローカル列車に乗っていたら
    2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて
    座席にいる俺を「チラッ」と見て、そのまま前の方に歩いていった
    二人共に茶髪でスカートが結構短かった
    暫くするとまたその女子高生2人が前の方から歩いてきて
    横を通り過ぎると思いきや、スッと俺の席の横にしゃがんで
    「あのー、いいですか」と聞いてきた、俺が「何?」と聞くと
    「お小遣いくれませんか?」と俺に言った
    俺が「えっ、何で?」って聞いたら「下着見せますから」と言われた
    なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った
    俺が車内を見渡すと後ろのほうにおっさんが1人座っているだけで他に客は無かった
    改めてその女子校生2人を見ると2人とも結構可愛かった
    だけど援交とかそんな事をするような子には見えない 普通そうな子だった
    正直、財布には3万入っていて 女子校生の下着は見たかったけど
    青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せない 【ローカル列車の旅で【エッチ体験談】】の続きを読む

    先月彼女と温泉に旅行に行きました。時間単位の予約制で貸切露天風呂が24時間借りれるところで、風呂好きの僕らは夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもりで)予約しました。
    でも夕食で彼女が酒飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間になったので風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないからダメ~と言われたので、一人で行くことにしました。
    そんでもって、一人で結局風呂にはいったんですが、一人じゃやっぱ長湯できなくて、結構早く出たんです。それで風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところでビール飲んで休んでたら、女の子が2人やってきました。
    ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って思わず「こんばんは~」 と話かけちゃいました。すると2人も少しお酒を飲んでテンションが高かったらしく、「こんばんは~!お一人なんですか?」とか返事をくれました。
    「いや、彼女と来てるんですけど、酒のんで酔いつぶれちゃって、ヒマもてあましてるんですよ~」みたいなことを言って多少談笑。どうやら都内の専門かなにかの学生さんらしくて、ちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。
    僕の時間が終わるまでゲームコーナーでもいってヒマつぶそうとしてたみたいです。一応2人の雰囲気をいいますと、A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系、B子は茶パツの似たような髪形で、ロリ系。
    僕が「もう風呂あがったから入れますよ。」というと2人は入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよと誘ってくれました。僕VS彼女ら2人で。で始めるんですが、彼女たち酔ってるせいか、すごい下手で大ぶり、空振り、大慌てではしゃぎまくり。
    動くたびに浴衣がちらっとめくれたりしてブラのヒモがみえたり、前かがみになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。正直少し勃起しました。
    2ゲームほどしたら、彼女らが風呂に行くというので少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら「一緒にはいるう?」みたいにB子がからかってきました。
    もちろん冗談だと思って「いや、すごく行きたいですけど遠慮しとくよ~」と返したら、A子のほうがじゃああとで飲みなおしましょうと、部屋番号おしえてくれました。
    1時間くらいしたら部屋に来いと。「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と答え、とりあえず自分の部屋へ。彼女はいびきかいて爆睡中。
    こりゃ、起きたりはしないなとおもって、そわそわしながら1時間経過。時間になり、こっそりと彼女らの部屋へいきました。
    待ってましたとばかりに酒を結構買い込んで2人はまっててくれました。湯上りのピンク色の肌が股間を刺激します。
    すでに僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がずれて太ももが大きく見えようと気にしてないみたいです。こりゃひょっとするかもなーと思いながら、自分は泥酔しないように気つけながら飲んで、遊びました。
    その後さすがに深夜になってきたせいもあってA子のほうが眠そうになってきて、「ごめん、あたしねるわ~気にしないで飲んでて~」とノックダウン。B子も結構フラフラしてます。 【露天風呂【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の話だけど、友達四人でナンパしに行った時、全然引っかからなくて諦めて、取りあえずみんなで駅前の広場で集まって座っていると、タレントの若槻千夏タイプの可愛い女の子が一人で座っていました。
    友達がふざけた感じで
    「今から遊び行こうか?」
    って言うと、女の子は最初は
    「人待ってるから無理」
    とか言ってたけど、しつこく誘っていると途中から乗ってきて、結局女の子は俺らに付いてきました。
    女の子はカナという名前でした。
    歩きながら歳を聞くと、女子高生かと思ったらまだ○学2年生でした。
    そう言われればメイクは上手にしているけど、表情にはまだ幼さが残っていました。
    「まあ、四人の男にノコノコついて来るくらいだから、しょーもないバカ女だな」とか思いながら歩いていると、ヒカルがストレートに
    「ヤラしてよ」
    と言いました。
    カナは最初は「え〜」とか言ってたけど、直ぐに
    「いいよ〜」
    と言い出しました。 【エンコー○学生を公衆便女に【エッチ体験談】】の続きを読む

    いきなり元カノ有希からTEL。「今日飲みにいかない?」
    有希からの連絡は2年ぶり位。特に用事も無かったので、飲む約束をした。
    新宿駅で待ち合わせ、歌舞伎町のチェーン居酒屋へ。
    有希とは20歳の頃に1年位付き合っていた。当時結婚願望の強かった有希に
    対して、自分はまだまだ子供。(相手も子供だが)
    結婚なんて考える事もしないと言っていた。
    それがすべてとは言わないが分かれる一つの原因であった事は後々わかった。
    久しぶりに会う彼女は、当時のように明るく、昔に戻ったような感覚で楽しく時間
    が過ぎていった。なぜ急に会おうとしたのかと聞くと
    「だって、○○誕生日でしょ」と。
    確かに何日後かには俺は誕生日だった。
    そして、彼女は「はい、これ」といって、プレゼントをくれた。
    話が進むうちに、やはりというかお互いの恋の話になっていきました。その時俺
    は彼女もいなかったが、彼女には10歳位年上の彼氏がいました。しかも、不倫。
    有希のスペック 【ロリッ子【エッチ体験談】】の続きを読む

    あれから、1週間が過ぎ毎日の様に先輩のおもちゃにされ、射精を強要されていました。(最初は気持ち良かったけど、段々苦になり逃げたいと思い始めていました。)
     ある日、いつもの場所に呼び出されチンポ弄り・射精鑑賞が始まりました。
     B先輩「いつもと同じじゃツマンナイ。何か面白いことないかな?」
     
     C先輩「じゃさー、M君にアソコ弄ってもらって気持ち良くなるのどう?」
     B先輩「ソレ良いかも! A子も弄ってもらったら?」
     
     A先輩「でも、恥ずかしいからイイよ!」
     B先輩「M君、何かしたい事ある?」
     「アソコを良く見たい!触っても良い!!」
     C先輩「M君って童貞だよね?」
     A先輩「童貞に決まってんじゃん」
     C先輩「じゃあ、童貞食べちゃうのどう?面白くない」
     B先輩「スキン持って無いし、中で射精したら出来ちゃうよ!」
      【部活の先輩のおもちゃにされた3【エッチ体験談】】の続きを読む

    キャバクラでバイトしてた時お客に
    「いくら払えば手マンさせてくれる?」と言われた。
    その時は「やだ~何言ってんの、もうw」
    と言ったけど24くらいでかっこいい人だから、
    内心手マンくらいでお金もらえるならとちょっと思ってた。
    しばらく経ってその事忘れた頃に、アフターでその人とカラオケBOXに行った。
    最初は普通に唄ってたんだけど段々酔ってきてベタベタ触ってきた。
    「も~何やってるのぉw」
    と拒否りながらもお客さんだからあんまり冷たくして店に来なくなるのもマズい
    から強くは言えなかった。
    そしたらキャミまくってブラの中に手入れてきて・・・
    「え~ダメだよぉ」
    と言ったけど、その人かなり興奮して
    「だって可愛いんだもん」てキスしてきた。
    「お金払うから手マンさせてよ。お願い」 【手まん【エッチ体験談】】の続きを読む

    2ショットカードが中々に熱いwww
    最近の作戦は深夜0時以降を狙っている。まぁ、サクラも多いのだがそこは適当に捌かないとポイントがもったいないwww
    ターゲットは今現在外にいる娘。終電逃しとか、遊び終えた娘が歩きながら掛けてくるケースが結構ある。若しくは今出先から帰ってきたばかりという娘。理由は、改めて出かける準備をしないでいいし、外に出る抵抗感が無くなる。それだけでハードルはかなり低くなる。結果、会うという所にだけ照準を絞れば即アポが取りやすいと思う。まぁ、実際そうだしねwwwで、そのターゲットだが多いのは学生かフリーター。今の時期なら春休みで羽根を広げている学生が狙い目かな。
    今回は、最近の美味しい思いを一つ。週末に夜中の1時過ぎに電話を掛けてみた。サクラっぽいのや話だけってのはスルー。ポイント消費は最低限に。何回目かでターゲットに繋がる。外から掛けている子は電話口から風の音と言うか、独特の風切音が聞こえるから判りやすいし、また、歩いている場合は軽く呼吸が乱れている事が多い。繋がったのはまいな19歳の短大生。社会人の彼氏もち。話を聞くと、コンパに行ったが(彼氏いるのに…)収穫なし。友達とお茶して終電で帰って来たとの事。彼氏は翌日も仕事の為、もう寝てるらしく、家まで距離があるので、電話しながら歩いていた。場所を聞くと、俺の家から3駅ほど離れた場所。今近くにいるから送っていってあげるという事で(多少やり取りはあるが)アポ完了www
    ケーバンを交換してるので、電話を繋ぎながら車で移動。待ち合わせの場所に行くと女の子が一人でポツンとガードレールにもたれかかっている。
    車を停めて声を掛け、本人と確認。早速車に乗り込む。準備していたミルクティーを渡す。俺はいつも会う前に自販機でお茶とミルクティーを準備しておく。この2種類があればまず外さない。どっちがいいか聞いて渡すと、これだけで高評価が頂ける…気がするwww
    それはおいといて、ミルクティーを選択したまいな。見た目は顔は…まぁ、大丈夫…なんというか福原愛をギャルにしたような感じだった。ただ肉付きが良く、明らかに巨乳ちゃん!!おまけに、コンパ帰りということもあり、ミニスカにニーソ、結構胸を強調したスタイル。あんた、ガチですやんwww
    で、コンパの事や彼氏の事とかしょうも無い話をしながらドライブ。軽くエロ話をふると、なんとFcup!!そこからはガチエロ話www人気の無い浜の方へ車を進め、時々ボディータッチ。すでにギンギンの息子さんをアピールし、Gパンの上から無理やり触らせる。信号待ちのときにズボンを下ろし、手コキさせながら運転開始。手コキとこちらも乳首を弄ったりミニスカに手を突っ込んであそこを弄る。車通りはほとんど無いのでこのまましゃぶってくれとお願いすると、戸惑いながら咥えるまいな。
    「ちゅぱ…ちゅ……ちゅぱちゅぱ……」
    丁寧に竿から亀頭に舌を這わせ、尿道あたりを吸い付いて舐める。もう、我慢汁でデロデロになっている息子さんを綺麗に舐め取ってくれるwww俺の左手はまいなの乳首を弄る。
    誰もいない工事現場の奥まった所でエンジンをを停め、そのまましゃぶらせる。俺もタッチ再開。ミニスカの裾から手を差し込み、下着の中に指を入れる…洪水ですよwww一旦体を離し、フラットにした後部座席に移動。
    改めてベロチューから再開。その間もまいなは息子さんを握り締めて、やらしくコスコスしてくれる。そういや、さっき我慢汁で一杯だったなーとか思いながらまいなの上着を脱がしに掛かる。たわわなFcupちゃんこんにちワンwwwブラも取ってしまう。舌を絡めあいながらFcupを揉み、乳首を弄る。そのまま首筋から胸へと舌を這わせ、乳首を舌で転がす。
    「んっ…はっ……ぁんっ………んっ」
    どうやら乳首は弱いらしい。俺と一緒だ。
    俺も上着を脱ぎすっぽぽぽぽ~んに。まいなもミニスカと下着を脱がせ、身に着けているのはニーソだけ。趣味の世界ですwww 【狙い目【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は21歳独身彼女なし
    仕事帰りに食事をすませて、レンタル屋によってAV2本とバイオハザードⅣを
    借りて、せんずりして、酒のんでバイオハザードみて寝るぞって計画を立てて
    家に帰りました。俺は家に着くなり、自分の部屋に直行する予定だったが
    2階で妹とばったり会ってしまった。
    「おかえり、なんのDVD借りてきたの?」
    「バイオハザード」って答えたら、「あたらしいやつ?」って聞いてくるので
    「そうだ」って答えたら、「私もみたい」といいだして、俺はAVを先に見たい
    ので「明日貸したるわ」っていうと「今からみるんでしょ?」って「一緒に
    みようよ」っていってきた。
    俺はこんな空気が読めない妹が嫌いだ。うざい。。。でも今レンタルの袋
    開けるとAV入ってるのがばれるかもしれないし・・・・
    仕方なく俺の部屋でみることに。(妹の部屋にはDVDデッキがない)
    俺は妹にばれないように素早く、DVDを取り出し、デッキへ。
    俺は意気消沈である。 【AV借りてきて【エッチ体験談】】の続きを読む

     あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。
     A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。
     2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
     (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)
     いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
     B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。
     B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」
     先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
     手に入れていました。
     C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」
     A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」
     B先輩「スキンあるから大丈夫、さあSEXの講習会始めよう!」
     B先輩は、高校の先輩から手にいれたスキンを1箱取り出し、みんなに見せつけた。
     B先輩「先ずは、チンチン出して。大きくなったらスキン被せてあげないとダメ!」
     「A子、M君のチンチン弄って大きくしてあげないと、スキンつけられないよ!」 【部活の先輩のおもちゃにされた6(最終話)【エッチ体験談】】の続きを読む

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