エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:コギャル

    俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」
    俺「お疲れさん!
    姉「こっちきて!×2」
    俺「はいはい!」
    姉「ギュー」
    俺「・・・姉さん?」
    姉「なーにー♪?」
    俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
    姉「んー・・疲れたからかなー?」
    俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
    姉「えー!!?いや?」
    俺「嫌じゃないけど・・」
    姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
    俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
    彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。 【女の子って難しい【エッチ体験談】】の続きを読む

    まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 一番最初のメールは、
    「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」
    といったよくある類のメールでした。今回のお相手は以前から、僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、
    「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。で知り合ってと言うもの、
    そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、
    「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」
    なんて感じで応戦してました(笑)。
    その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 
    携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。
    なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 とってもキスが好きなようです。 と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。
    その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。
    結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 
    僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。
    嬉しいじゃありませんか!
    まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ! 【パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。
    すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
    くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
    したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
    写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
    外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
    当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
    声をかけるとビンゴ。
    予想以上に可愛くて声も可愛い。
    ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
    制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。
    香織「早いって!フフッ」
    俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」
    香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」
    俺「でしょ!」 【JKを寝取り淫乱に調教【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の彼女が痴漢グループに寝取られた話しをします。

    彼女(K)
    ショップ店員
    当時18歳
    B90のFカップ
    ミクロでムチムチのエロギャル系

    出会いはKが田舎から出て来たばかりの時、勤め先である○宿で仕事帰りの時ナンパして家が同じ方向で乗る電車も同じなのが切っ掛けで意気投合し携帯番号とアドを交換して付き合う事に。
    ナンパした時も東口の喫煙所で無意識にしゃがみパンチラしていたKは何人かにナンパされていました。
    Kはギャル服のショップ店員だったからいつもエロい格好していて見た目ヤリマン女で男性経験も多そうに見えましたが、付き合って少ししてKの部屋に遊びに行って初エッチしたら驚く事にバージンでした。

    この話し全ては後日Kの告白で知った話しです。

    《スカートに付いた染み》 【バージンだったギャル系の彼女が痴漢グループに寝取られた【エッチ体験談】】の続きを読む

    はるみさんは、酔ってしまってフラフラなフリをしてますが、スケベなだけだと思います。
    そこで、風にあたろうと、非常階段に誘いました。
    はるみさんがもたれかかってきたので、優しく胸のあたりを微妙な強さで(触れるか触れないかで)さすってあげます。
    究極のソフトタッチで、かなりしつこくが、はるみさんの好みです。
    そして、バックからヌルリと入れてあげて、ゆっくりと、時には速く、小刻みに動かしてあげます。
    永遠とも思える時間、出し入れしていると、はるみさんは何度もイッテ、ケイレンが止まらないようです。
    彼女の押し殺したあえぎ声が、深夜のビルの非常階段に響きます。
    yahoo mail:david_marco_kimura

    転職する前の話を書かせて頂きます。
    当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。
    制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、
    そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。
    最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。
    照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。
    17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。
    そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、
    店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「もうイッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。
    「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、
    急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。
    僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。
    すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、
    カラオケで生徒に手コキをされているという事実に背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、「もっと激しくして欲しい…」「唾を垂らして欲しい…」とMっ気も覚えていました。
    しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてくれる?」と促すと、「うん、いいよ」と言いながら顔を近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。 【カラオケで。【エッチ体験談】】の続きを読む

    娘は1×歳 最近SEXをするようになりました。
    最近では、もう触るだけで濡れてくるので、娘のマンコにスムーズに挿入できます。
    この事は、妻も承知しており、積極的に娘にSEXの予備知識を教えていました。
    こうして家の中では、いつでも娘を抱くことができます。
    先日も夫婦の寝室に娘を呼んで、3人でSEXをしました。
    妻の前では、娘とする時にはコンドーム付けて、絶対妊娠をしない様に、今は偽装しています。
    一方、妻には妊娠しない様にピルを飲ませ続けて、『やっぱり生は気持ちがいいよ!』と何回も逝ってもらいます。
    しかし、もう数年したら長年の夢をを実行する予定です。
    それは、娘に対して中出しを続けて、私の精で孕ませる事です。
    もちろん、女の子が生まれるように願って、出精します。
    もし上手くいけば、20年後には生まれてきた女の子(娘?孫?)も抱く事が出来るでしょう。
    そして、この子も孕ます事が出来れば、親子3代に渡って自分の子を産ませる事が出来ます。

    私(24♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。
    すべらない話見ながらなのでちょっとずつしか書けないけど
    最後にageとくので興味持ってくれた人は数時間後にまとめて読んで下さいw
    ・お姉ちゃんのダンナ→Aくん
    お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど
    年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて
    Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。
    私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど
    文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。
    ある日、お互いのオナニーの話をしてたらAくんが軽いオナ指示をしてきた。
    私も軽い気持ちでAくんの指示にしたがってたんだけど
    途中でAくんから電話がきてそのまま電話でエッチしちゃった。
    それがAくんとの始まりw
    それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいAくんから電話が来て
    お互いのオナ声聞きながらしてた。 【お姉ちゃんのダンナさん【エッチ体験談】】の続きを読む

     先輩のおもちゃにされてから2ヶ月が過ぎ、秋風が吹く10月のある日、いつもの様に部活の倉庫でちんちん弄り始まりました。
     なぜかB先輩はいませんでした。(後に分かったんですが生理中だった様です。)
     いつもの様にちんちんを露出させ、射精の鑑賞会でした。3回の射精後C先輩が
     C先輩「いつも同じでツマラナイ。何か面白いことない?」
     「ヤッパ、SEXしてみたい!M君、A子のこと好きならSEX出来るよね!」
     「スキン無いし、中に出したらマズイからダメだよ!!」
     C先輩「でも、したくないの?」
     
     A先輩「私も、興味あるけどヤッパ怖い!」
     C先輩「じゃあ、スキンあれば出来るよね?明日持ってくるからSEX見せてよ!」
     C先輩は、SEXに興味深々みたいで積極的でした。
     C先輩「今日は、私のオシッコ飲んで見せてよ!」
     「勘弁して下さい。汚いからヤダよ!」
     A先輩「C子、M君が可愛そうだよ!」
     C先輩「A子は、M君のこと好きになったの?」 【部活の先輩のおもちゃにされた4【エッチ体験談】】の続きを読む

    数年前の冬の話、仕事の帰り、深夜1時頃、赤信号で停車すると、茶髪の女が横断歩道の前に立っていた。
    タレントの夏川純タイプの可愛い子で、股下5センチくらいの少しかがんだだけでパンツ丸見えになりそうな超ミニスカートだった。
    こいつは引っかけられるかなと思って、「もう遅いのにこんな所で何やってんの?」と声をかけた。
    女は怪訝そうな顔をしてこっちを見たが、「暇だからどっか連れてって」と言って、車に乗り込んできた。
    見るからにヤリたくてしょうがなさそうだった。
    車を走らせながら、「何でこんな時間にあんなところにいたの?」って聞いたら、親とケンカして家出して兄貴のマンションに居候しているそうで、兄貴の彼女が遊びに来たので気を利かせて出てきた、ということだった。
    年を聞いたら驚いたことに○学3年生だと言っていた。
    ○3には見えないなぁと思いながら、「どこに行きたい?」って聞いたら、女は「そんなの決まってるでしょ(笑)」とか言いながら、右手を股間に置いてきやがった。
    「これは話が早い」と思って、試しに「直接チンボに触ってみてよ」って言ったら、エロガキはチャックを下ろしてチンボを握ってくれた。
    女が「わあ~!太~い!」とか言うので、調子こいて「チンボしゃぶってくれる?」って聞いたら、何の躊躇も無くチンボを咥えてくれた。
    あっという間にチンボはフルボッキした。
    エロガキはビンビンにおっ立ったデカマラを見て、「すっごい!こんなの初めて!」とか言ってビビッていた。
    「どう?このチンボ、マンコに入れてみない?」って聞いたら、「うん…」とうなずいた。
    俺はそのまま夏川純似の美少女にチンボをしゃぶらせながら車を走らせて、最寄りのラブホに入った。
    パネルで部屋を選ぶ時もコートで隠していたが、俺はチンボ丸出しのままだった。 【エロガキと徹夜でヤリ放題【エッチ体験談】】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ