エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:オナニー(男)

     私は女性の穿くブーツが大好きです。 先日妻の友達が家に遊びに来た時、
    玄関に脱いであった友達のブーツの匂いを嗅ぎました。
     
     自分の部屋に持っていき、舐めたりしてオナニーしたかったのですが、
    見つかるとやばいので玄関でこっそり匂いを嗅ぐだけにしました。
     匂いや感触を忘れないうちにトイレに入りオナニーしました。
    すぐにいきました。
     私って変態ですか?
     

    僕には同い年のいとこT子がいます。
    昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
    T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。
    年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
    あれは自分が中学2年のお正月でした。
    年があけて親同士は初詣に出かけました。
    僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、
    自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
    T子も行かなかったようでした。
    家にはT子と自分の二人だけになりました。
    親達が出かけてしばらくたってから、
    自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。
    「は〜い」
    「入っていい?」
    奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。 【精子出るとこ見せて【エッチ体験談】】の続きを読む

    さて、前立腺と言えば欠かせないのがアナル開発でしょう。一般人にとってアナ
    ル開発は不要のモノですが、プロにとっては避けては通れない道です。 でも、嫌
    悪感や恐怖がその没入を妨げます。そこでどうしたらいいか?。
    それはアナルによる快楽を信じることです。期待することです。昔のオナニーよ
    り今のオナニーの方が気持ち良いでしょう?それと同じで、すればするほど気持
    ちよくなっていきます。とりあえずやってみなさい。それで気持ちよくなけれ
    ば、やめればいいのです。誰にも迷惑はかからないし、薬物のように害もありま
    せん。 まさに、安全な快楽を得られるのだから。
    では具体的な方法を・・・・
    時間:入浴後、これは基本です。これ以外にも自分が一番トイレをしない時であ
    ること。これはアヌス開発は直腸に刺激を送るので、馴れないうちは トイレに行
    きたくなるからです。
    使用器具:ワセリン、人差し指くらいで円筒状のモノ(ペイントペンの後ろとか
    が良いです)ワセリンはヌルヌルした塗り薬で、薬局で一瓶398円〜500円
    で買えます。白色ワセリンは皮膚の荒れ等に塗る薬で、アヌス開発にはもってこ 【前立腺マッサージ講座【エッチ体験談】】の続きを読む

    某有名私立中学の入試結果が出た。 受験番号3111、それは俺のバイト先の教え子の受験番号だ。
    ユウジという小6の大人しい子だ。ユウジの父親は裕福な歯科医師で、母親は女優の余貴美子に似た
    美人の奥さんだ。俺が家庭教師のバイトを始めて間もない頃にこの家を紹介されて、早2年。
    苦労が実り、合格発表を迎えたこの日は俺にもユウジにもまた、ご両親にも最高の日となった。
    「スズエくん、この前の話なんだが・・・」、ユウジの父親のテルキさんが身を乗り出してきた・・・。
    俺はスズエアキラ、もちろん仮名。某国大の3年で、家庭教師のバイトをしている。
    ノダテルキ、ハルコ夫妻(もちろんこれも仮名)の子、ユウジの担当になって2年になる。
    父親のテルキさんとは趣味のルアーフィッシングで意気投合して、何回かはプライベートでも釣りに出かけるほど馬の合う真柄だ。奥さんのハルコさんは物静かな女性で、はじめてみた時は女優の余貴美子かと見まがうほどの美人だ。趣味でクラッシックバレエをしているため、プロポーションもいい。
    もちろん、俺もただの男だからハルコさんをオナペットにして何度と無くオナニーに興じた。
    ハルコさんはどんなパンティをはいているのかとか、あの口で旦那さんのペニスを咥えているのかと妄想する度に激しい性欲がこみ上げて、右手が高速度で上下してしまう夜が幾たびもあった。
    ネットで余貴美子の画像をプリントアウトしては、その画像に白濁液を飛ばし、ハルコさんとのセックスを妄想していたのだが、テルキさんと泊りがけで某湖にバス釣りに出かけた夜のことだった。
    温泉に二人して入り、その日の釣果を嬉々として話していた間隙を縫うようにテルキさんがこんなことを言い出した。 「スズエ君、女はいける口か?」「えっ!?」「女遊びだよ、どう?」「まあ、そこそこにすきですよ。」「いやね、家のユウジの成績もかなりアップしたし、妻も喜んでてね。」「はあ・・・」「妻もすっかりスズエくんが気に入ったようなんだよ。」「はははっ、照れますね。」「妻のこと、どう思う?」「美人だと思いますよ。」「女としてはどう?」「えっ!?」「なかなかいいにくいんだが、スズエ君も成人過ぎたからわかるだろ?」「何がです?」「まあ、プレイと言うか何と言うか、早い話が妻を一緒に抱いて欲しいんだよ。」「えっ!まじですか!?」「まあ、スズエ君さえよければだけど、バイトの成功報酬の一部として。」「いや、でもまずいですよ。」「妻もスズエ君ならイイといっているし。」「でもやっぱ・・・」
    俺が煮え切らないでいるとテルキさんは近くに来てこう囁いた。
    「妻のテクニックはなかなかだぞ、バレエで鍛えた柔らかい身体はたまらないぞ。」、テルキさんのこの言葉に俺のペニスが反応してしまった。
    「おっ!起ってきたな!なかなか、いいもん持っているし、妻に咥えられて逝きたくないか?」「奥さんとしていいんですか、マジで?」「もちろんだよ!」、高まる興奮と温泉の熱さで目眩がしてきたのを覚えた。 【成功報酬は奥様の身体で・・・(1)【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は童貞中学生です。
    日夜問わずオナばっかしてます
    うちの中学は体育祭が五月にあり、練習が始まっているんですが、ある日私は帽子を忘れました。
    体育の先生はデブでうるさいので仮病使って保健室に行きました。
    ベッドにはカーテンがついているのでオナりました。
    そして、早退することになって教室に荷物を取りに行くときに閃いた。
    女子トイレでオナろう。
    そう考え、すぐさま女子トイレに侵入
    保健室でオナったにも関わらず、すごい量が出ました。そして何事もなかったかの如く早退しました。

    「ねぇ、いつもの頼むよぉ。」と僕はパソコンの画面に向かって妻におねだりする。
    画面上の妻は、僕のお気に入りのパンティ一枚の姿になり、脚を広げて恥部を弄る。
    「隣のアパートのオタクっぽい大学生の子が、私のことイヤラシイ目で見ていたんだよぉ」
    僕は、妻から聞かされるこの手の話が一番興奮する。
    「そいつ、*奈のことイヤラシイ目で見て、夜のオナニーの道具にしているんだぞっ!」「そうかも。私の洗濯物も盗まれちゃうかもよ?どうするあなた?」「ああ、そいつに*奈のパンティ、盗まれたら興奮しちゃうよ。」「あなたの大好きなこのパンティ、盗まれたらどうするの?」「ああ、*奈! そのパンティはだめだよ!俺のだから!」新婚で単身赴任の夜、寂しい身体を妻とのスカイプで慰める日々。妻の虚実入り混じった話に興奮し、射精を迎えるだけの擬似セックス。「あなたのいないとき、浮気しちゃおうかしら。いいわよね?」妙に実感のこもった言葉だった。単身赴任から半年目、チャットセックスにも中々応じてくれなくなった妻。「ごめん、今日は体調が悪いの」「ごめん、今日は生理だから」「ごめん・・・」何となく嫌な予感がした。良心の呵責もあったが、探偵に調査を依頼してみた。調査結果は、予想どうり「クロ」。大学時代の元の彼氏とセックス三昧だった。「だってあなただって、このほうが興奮するじゃない。」現実を突きつけた日、妻は開口一番こういった。「あなたのオナニーに付き合ってあげたんだから、私もいいんじゃない?」捨て台詞のようにこう言い放った妻。結婚生活は約二年で破綻した。風のうわさに妻が、この元カレの妻におさまったと聞く。僕は、単身赴任から戻っても分かれた妻を思ってオナニー三昧だ。ああ、*奈。キミとまた思いっきりセックスがしてぇよ~~~っっ!!! 

    オレはルームシェアをしています。男ばかりで。
    そのうちの一人の友達には真希ちゃんという、やさしく綺麗な彼女がいます。
    真希ちゃんは性格もよく、浮気など考えられないようなまじめな子です。
    しかし、約半年前から彼女は…
    男所帯にごはんを作りにきてくれる優しく可愛い真希ちゃんは、
    一度は付き合ってみたいと思うアイドル的存在でした。
    そんな真希ちゃんがある日オレが帰宅すると台所で泣いていました。
    どうしたの?と聞くと彼氏と喧嘩して彼氏が怒って出て行ったらしく、
    気の弱い彼女は怖くて泣いていたそうです。
    「でもK君(オレ)が居てくれるから気が和らいだ」と真希ちゃん。
    かわいい子だな。なんでこの子を泣かすんだと少し友達にムカつきすら感じました。
    後日、家に帰ると真希ちゃんがご飯を作りながらおかえりと迎えてくれました。
    M(彼氏)は?と聞くと「今日は仕事で遅いらしい」との事。
    この前の涙が気になったオレは喧嘩のその後を聞いてみた。
    そしたら、相当抱えてたらしく愚痴が3時間も続いた。 【ひとつ屋根の下【エッチ体験談】】の続きを読む

    これも高校生だった頃で下宿生活のときだった。
    部屋の窓を開けると裏の家の民家の庭で、洗濯物を
    干すようなスペースだった。
    実は前出なのだが、下宿のお姉さんにオナニーを見られることが
    日常化していた時で、見られながらのオナニーでないと
    感じなくなって来た頃だった。
    ある時、裏の窓からその家のおばさん(多分当時50歳位か)が
    洗濯物干しに来たところを見つけたことで早速実践開始。
    自分の顔が見えないくらいの微妙な位置に移動し、当然下半身は
    全開でペニスは勃起状態にてスタンバイ。
    顔を半分隠したのは、オナニーしていたが、外に人がいるとは
    気づかなかったと言い訳が出来るようにと姑息にも配慮したからだ。
    (見つかって騒がれたりしても、まあ若いからしょうがないねと希望)
    外から見る光景としたら、隣の下宿の窓からあやしい声が聞こえて
    見てみたら、高校生が人がいるのに気づかず下半身丸出しでペニスを 【おばちゃんに見られながら【エッチ体験談】】の続きを読む

    【些事 : 倉庫Ⅰ】
     私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。
     大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。
     …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。
     左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。
     お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。
     「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。
     映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。
     「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)
    【些事 : 倉庫Ⅱ】
     (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。
     それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。
     こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。
     後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。
     「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。 【「性の風景‥倉庫の二階」【エッチ体験談】】の続きを読む

    私達家族(祐次52歳・由佳45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。
    娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。
    妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。
    新婚いらいの二人だけの暮らしになって、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが、毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。
    妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。
    そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。
    私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。
    卒業いらいでしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。
    会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり後日の再会の約束をしたのです。
    数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。
    居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。
    二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます
    サウナに入っている時にTが
    「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」
    と聞いてきます。 【悪友の奴隷となった私達夫婦【エッチ体験談】】の続きを読む

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