エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:アナル

    大学時代からの親友カップルが結婚する事になり
    そいつの家で祝賀大宴会。
    宅飲みの安心感もあり、皆泥酔になるまで飲み明かし
    そのままリビングで雑魚寝。
    夜中にふと目が覚めると、俺の横には人妻になるB子が
    俺に背中を向ける様に体を丸めながら爆睡中〜
    大学時代から片想いだった彼女の背中を見つめてる内に
    ムラムラとして来て、ミニスカ越しの生足をさすりパンツの
    上から尻を揉むが起きる気配無し。
    「B子、最後にゴメン!」
    と心の中でつぶやくとパンツの股部分を左手でズラし
    覗き込んでみる・・毛が生い茂り、アンモニア臭とチーズ臭が
    混ざった様な!?強烈なメス臭を発している。
    静かに右手人差し指&中指で入り口を広げると
    糸を引きながら真っ赤な具が顔を出し、更にメス臭が〜 【宅飲み【エッチ体験談】】の続きを読む

    数年前に、通っていた飲み屋で仲良くなった由香ちゃん。
    化粧品の販売員だけあり、顔はまあまあ、スタイルは抜群で
    した。
    ある日、たまたま二人きりで飲む状況になり、彼氏の愚痴を
    聞かされまくりました。
    そんなこんなで、飲みまくり、店を出る頃には二人ともベロ
    ベロのイチャイチャ状態でした。
    滅多にないチャンスなので、自分の車(飲酒運転ですが昔の
    話なので許して下さい)に乗せて、裏道へ。
    朦朧としてる彼女にキスしつつ、指でイジくりまわしてる内
    に、酔いに負けて眠ってしまった様子。
    仕事帰りだったので、アソコ周辺はかなりの臭い。
    そんなことは気にせず、さっさと挿入。
    ここで、悪戯心と好奇心から、アナルセックスに挑戦するこ
    とに。 【勢いで【エッチ体験談】】の続きを読む

    35歳の時私が浮気してしまい、それが夫に知れて、子供1人いるのですが、夫に取られ離婚されて、以来独身です。
    夜の仕事をしながら一人暮らしをしています。
    やはり私も女。離婚後43歳になるまで3人の男性と関係を持ち、今はKさんという53歳の妻帯者の男性と交際しています。
    結婚は出来ないのですが、私の生活を助けてもらっています。その彼は歳に似合わず、精力旺盛で、私のマンションに休みの日に立ち寄ると、すぐセックスを求めて来ます。昼間からお互い全裸になり、セックスしたあと一緒にお風呂に入ったりしています。そんな彼が一度アナルセックスがしたいと言い始め、二か月程してからとうとう私のアナルに彼のペニスが入るようになり
    中に射精されています。やはり病気が怖いので、二本イチジク浣腸をした後お風呂に入りその後生のままで私のアナルに挿入して来ます。全裸で四つんばになった私のアナルにいっぱいのワセリンを塗り、彼のカリの部分が入ると後はすんなり根元まではいるのも容易になりました。最初はとても恥ずかしかったんですが、もう身体の隅々まで舐めまわされ、デジカメでも写されるようになってからは、もう隠す必要もなくなり、私のほうからアナルを舐めてというようになりました。
    彼が来ない日は彼からもらった疑似ペニスを自分でアナルにいれてオナニーもします。

    自分達は、職場の先輩と後輩の関係です。先月です、後輩が、SEXの事を聞いてきたのです。この後輩、お尻に
    興味があるみたいです。一度、アナルSEXしたいと言い出したのです。一度、本気かためしてみょうと思って、
    後輩を自分の家に呼びました。すると、本気みたいなんです。
     自分は、後輩を、裸にしました。なかなかの美男です。お尻の穴に、ロ−ションを塗って、指を入れてやりました。
    そしたら、「先輩、指ではありません。先輩のアレ入れてください。」
    後輩の目の前で、自分の、オチンチンを見せたら、「大きいですね。入れてください。」
    後輩は、四つん這いになりました。ロ−ションを、たっぷり塗り、中に入れてやりました。入れた時に、痛みが、あった
    みたいですけど、何度も、前後してやりました。なかなか、感じているようです。そして、中に射精してやりました。

    美和子物語 四国の住まい SATOの表札
    吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。
    美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。
    上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。
    自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。
    最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。
    夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。
    病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。
    10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。
    吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。
    過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。
    吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。
    翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。
    午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。
    羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。 【美和子物語 四国の住まい SATOの表札【エッチ体験談】】の続きを読む

    <DAY 1>
    今朝のセクース報告。
    早起きして出勤前に彼氏の家(実家)に寄るのが定例なんですけど、
    今朝は彼氏が可愛がって欲しい気分だったらしく、裸で毛布に包まって待ってましたw
    で、耳を後ろから噛んだり、肩口から背中あたりにキスしたり…と攻めたあと
    指を自分の唾液で濡らして右人差し指を1本だけ入れてみたら小さく喘ぎはじめました。
    ご家族がいるので「絶対声出したらあかんよ?声出したらやめるよ」とキツく言って
    そのままフェラ。ついでに左手で乳首も弄ってみました。
    感じてるようだったので、一度指を抜いて、抜いた人差し指を舐めさせました。
    いやいやをしていましたが髪を掴んで無理矢理突っ込んだら一生懸命舌を動かしてました。
    「さっきまで中に入ってた指やで」「もう一回入れてあげるからよーく舐めてな」というと
    真剣に唾液を絡ませるように舐めてて可愛かったです。
    「もう一本入れて欲しいなら、こっちの指も舐めてや?」と中指も口元に持っていったら
    ぱくっと食いつくように咥えられました(*´Д`)
    2本の指で彼氏の口の中をくちゅくちゅ掻き回してあげたあと、 【彼氏をペニバン調教する7日間【エッチ体験談】】の続きを読む

    「アナルに指を入れるのはいつから?」
    「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」
    「それ以来ハマっちゃったのかな?」
    「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」
    「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」
    「恥ずかしい」
    アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。
    ちょっと可愛いな、このコ。。
    そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる
    「どんなことをまず知りたい?」
    「あの…舐めて欲しいんです」
    「どこを?」
    「オマンコとアナルを…」
    「クンニのことだね、どうして舐めて欲しいのかな?」
    「ネットで女の人のあそこを図書室で舐めてる画像があって…」 【アナルオナニーの好きな女の子【エッチ体験談】】の続きを読む

    「スカート…脱がすよ?」
    「……」
    無言で頷くと自分でスカートのボタン、チャックを下ろして脱ぎやすいようにしてくれる
    ——スルッ
    すんなり脱がすと、下半身は下着とソックスだけの格好になり、さっきよりも足が広がるようになってきた。。
    「触ってもいいかい?」
    「は、はい…」
    下着に手をかけ、ゆっくりと下着を下ろしていく。。
    彼女は顔に手を当てたまま恥ずかしそうに脚をモジモジさせている。。
    下着をヒザまで下ろし、ゆっくりと彼女の未経験のオマンコを観察してみる。。
    「お、おかしくないですか?他のコと比べて…」
    「おかしくないよ、とってもキレイだし可愛いし、とても魅力的だよ」
    そこには陰毛は少なめでオマンコがピンク色…では無く少しくすんだ色のオマンコがあった。。
    まだあまり濡れてない感じだったが、少し汗ばんでいるように見える。。
    「オナニー…本当は結構してるでしょ?毎晩とかさ。」 【アナルオナニーの好きな女の子(その2)【エッチ体験談】】の続きを読む

    叔父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。
    彼の陰茎は弓削道鏡並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。
    弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたといわれていますが、いまだに真相は解らないとか。
    またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、その時の女帝に取りいって、物凄い男根で狂わせたそうです。
    その話は知ってはいましたが、彼がそれだったのです。
    弓削道鏡みたいなかなりのデカマラで、それを振り回して私の膣の中に挿入するのです。
    昔の私なら、簡単に拒否するところですが、大人のオモチャで鍛えられると、そんなものは訳もなく、マンコに入ります。
    一度アダルトショップで、その男のオモチャ性器をご覧なさい。
    普通の男性であんなのがいたら、ほとんどの人は性交拒否をすることでしょう。
    所が男性が欲しくなると、このデカマラが平気で挿入可能になり、オモチャみたいな子供の人間のペニスじゃ物足りなくなるのです。
    その夜は午前2時ころまで、本当に数十回もイカサレテしまい、旅館で寝たのは3時ころでした。
    翌日の告別式は午前11時からですので、午前9時に朝食を終えて喪服の着物を、旅館の着付け師にお願いしてありました。
    9時半に電話が入りました。まだ寝ぼけていて、昨夜のお坊さんとの性交で疲れがドッと出て、起きれなかったのです。
    幸いなことに遅い食事をしていたので、着付けだけを頼んで11時前に、お寺に駆けつけました。
    お坊さんが笑顔で出迎えてくれました。 【淫乱坊主【エッチ体験談】】の続きを読む

    毎月2回の例会をSMホテルで行いますが最近は高齢化、そしてS系会員が増えてM系会員が極度に少なくなりました。
    そこで男女ともにS系会員も交代でM役をする事にしました。
    先日は、いつもはムチを持って女王役をしている高飛車な熟女がM女役をしました。
    早速、縛ってM字開脚させてやりました。
    会員のほとんどはこの熟女のオマンコやケツの穴を見たのは初めてで興奮しました。
    以外と綺麗な色をしていました。
    ムチ、ローソク、浣腸などの定番ですが、普段は生意気なS熟女をいつもより強めに攻めるのは快感ですね。
    女は許しを乞いましたが無視。
    S女がMブタになり下がり、ひぃひぃ~と泣き叫ぶのは格別のものがあります。
    私は縛られ四つんばいのままの熟女にローソクを垂らしながら、ケツの穴に挿入させて頂きました。
    ローソクが垂れる度にケツの穴がヒクヒク締まり年甲斐もなく5分で射精しました。
    この日は女3人(40代2人、50代1人)男3人(すべて50代)でしたが、40女への顔面放尿もできて、3人のオマンコとケツの穴すべて味わえて、都合4回射精して大満足でした。
    S女をいたぶるのは気持ちいいですよ。
    次回は私がM男役です。

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