エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:アナル

    北海道/名無しさん(30代)からの投稿
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    今年も会社主催の社員旅行が行われる事になり、幹事から
    「今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです」
    とメールが来た。
    社員数30人足らずの中小企業。
    高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。
    今年の幹事は私の上司だったので、不参加とは言えなかったんです。
    結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て
    「お前、奥さん居るんだろ?参加するよな」
    って事で、妻も参加する羽目になったんです。
    私40歳、妻38歳子供11歳・15歳、結婚17年を迎える夫婦。
    この事を妻に話すと、
    「良いわよ別に・・・」
    ってあっさりOK。 【妻を連れた社員旅行で先輩達に淫らな写真を撮られていた【エッチ体験談】】の続きを読む

    後輩のマサアキから紹介してもらったユウコと付き合って2~3ヶ月した年末。
    マサアキは田舎に帰り、ユウコは家族と温泉旅行。
    俺が一人で部屋に居ると、突然マサアキの彼女のユキが電話をしてきた。
    俺が正月一人で居るからと、ユウコに頼まれたおせちを持ってきた。
    ユキにもおせちを勧め一緒に飲むことになり、酒の勢いと、ユキが「どM」だという話の流れでキスをしてしまった。
    座ったまま後ろから抱きしめキスをしながら、右手を下に下ろした。
    スカートの中に手を入れると、ユキは俺から口を離し俺の腕を押さえたが構わず股に手を捻り込み、左手でユキの顔を押さえキスを続けながら、パンストの上からオマンコの部分を強く指でなぞると、ユキは吐息をもらした。
    キスをしながらしばらくオマンコの部分を擦っていると、ユキは甘い吐息とともに「うっ、うっ」と声を出し始めた。
    パンストの中に手をこじ入れようとすると、ユキが俺の腕を押さえてきたが、強引にパンストの中に手を入れオマンコを直に触ると、ユキは「ああぁぁ」と声を出した。
    ユキのオマンコはすでにヌルヌルになっていた。
    人差し指と薬指でオマンコを軽く開き、中指でクリを撫で上げると、ユキは指の動きに合わせ声を出し、腰を揺すりだした。
    俺はユキを横たえ、ユキの右手を俺の体の下に入れて押さえ、左手をユキの頭の上で俺の左手で押さえつけ、右手を使い尻の方からパンストと下着を一気に膝まで下げ、後は足を使い下半身を素っ裸にした。
    ユキの両足に俺の両足を絡め、ユキの股を思いっきり開かせて、右手でヘソの辺りから撫でながらオマンコの方に下がっていくと、ユキの腰がクネクネうねり始め、右の手のひら全体でオマンコ覆って揺すると、ユキは「はぁぁぁ」と声を出し、そのままヌルヌルのオマンコに中指をずぶっと入れると、ユキは「うぅぅぅぅ」と呻いて軽く逝ってしまった。
    俺は荒い息をしているユキの顔を跨ぎ、69の体勢のままユキの両足を俺の両脇に抱え込み、69でマンぐり返しの状態でユキの顔にチンコを擦りつけた。
    ユキは俺の尻を抱え、口だけで俺のチンコをのみ込んだ。 【後輩の彼女2【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は24歳の時、ストーカーに犯されました。
    ずっと私に付きまとっていたんです。
    何度も電話を掛けてきたり、待ち伏せされたり。
    その時、私には結婚を考えていた彼がいました。
    だから何度もそう言って断ってたんです。
    すると、ストーカーは夜中に私のアパートに忍び込んできたんです。
    窓ガラスをテープを貼って静かに割って。
    私はストーカーが覆い被さってきて目が覚めました。
    必死で抵抗しようとしたのですが、寝ている間に手錠のようなものをかけられ、ベットにロープで固定されてしまっていました。
    台所から持ち出した包丁をチラつかせながら声を出さないように脅されました。
    パジャマを包丁で引き裂くように脱がされ、下着も切られて脱がされました。
    包丁を当てられているので恐くて抵抗できず、そのまま足を広げられて、腰の下に枕を当てがわれたので私のアソコはお尻の穴まで全部丸見えにされてしまいました。
    私は今の彼しか男の人を知らず、彼はいつも優しくて、私が恥ずかしいので暗いところでしか裸になりませんでした。
    なのに明るいところで、しかもこんな陰湿なストーカー男に見られて私は悔しくて涙が出てきました。
    ストーカーは私の唇を奪い、胸を揉みしだきながら、 【夜中に侵入してきたストーカーに脅されるがまま犯された話【エッチ体験談】】の続きを読む

    382 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/02/14(月) 10:27:16 ID:0FQ1LQlE0 [1/5]
    コーヒーを売りに来た外人女。部屋に入れてコーヒーを買ってやった。日本語も流暢に話せてたので色々話を聞くと、最初は、留学生で教会の手伝いで売っているといっていたが、俺も昔教会に何度か行った事があったので、そんな事させるのかなぁとよくよく聞くと、同じブラジルの人が集まるコミュニティーがあるらしく、そこの元締めみたいな人がいて、そこで豆をもらって売り歩くらしい。そんなに高い豆でもないし、飲んだらそこそこ美味しかったので、「もっと黒い豆見せてよ」と股間を指差し見せてくれるだけで、残り全部買ってあげるよ。戸惑いながらも、下着を脱ぎ始めた。
    【【売り子】安室奈美恵似のコーヒー売りの外人に中出し【レイプ】【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼氏との何度目かのエッチの時、服着たままイチャついてたら、ギュッと後ろから抱き締められて、ゆっくりと耳を舐められました。
    ドア1枚隔てた隣の部屋には親がいるので声が出せない状態で、そのまま四つん這いにさせられて、右手で胸を揉まれ、耳元で
    「感じる?」
    と聞かれたんですが、彼氏は経験が浅くて、それまで私がリードしてきたからその問いにビックリしました。
    頷いたら彼が服の中に手を入れて、ブラを外し、両方の乳首を摘んで指先で転がしたり…下着の上から固くなったおちんちんを押し付けてきて、軽く突かれて声が出そうになりました。
    そしたら下着脱がされて、いきなり口の中に下着を突っ込まれ、耳元で
    「声出しちゃ駄目。言う事聞いてね」
    と言われて、ゾクゾクしました。
    私はもうかなり濡れてて、お汁が溢れてたみたい。
    彼は指先でお汁を掬って、お尻の方に塗りつけました。
    戸惑っていると、彼がクリを指で弄り始めて、また声が出そうになりました。
    感じちゃって身体がビクビクして、腰が動いちゃってたら
    「動いていいって言ってないよ。言う事聞いて」
    と囁かれました。
    懸命に堪えてたら、またお汁を掬ってお尻に塗りつけて…それから、ヌルヌルになった指を、お尻に入れてきました。 【初めて経験した彼氏とのアナルセックスが凄く気持ちよかった【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。
    妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。 性生活も地味で、結婚以来
    妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。 最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。
    妻に少し変化を感じたのは子供が小学校に上がってからです。 友達と昼間に出掛けたり、
    友達が家に遊びに来る機会が多くなって、着るものとか身だしなみも気を使うようになったと思います。 
    元々美人系でスタイルの良かった妻です、ヘアスタイルや化粧まで少し変わると、仕事中心で家のことに無頓着だった私でも気付きます。 それでも子育てが一段落して、妻が綺麗になることは良い事かな程度に思っていました。
    しかしある時、脱衣かごの中で妻のピンクの下着を見たときは少し驚きました。 それまで妻は白かベージュ系の下着しか着けずセクシーなものは嫌がっていました。
    それからこっそり妻の下着などが入れてありそうなところをチェックしました。 出てきました、奥の方からカラフルなビキニやTバック、スケスケのスリップのようなものまで今まで見たことがないものばかりでした。  その時私は妻が浮気をしているのではないかと確信しました。
    その夜私は妻を求めました。 いつもの一方的なセックスではなく、妻を責めるように時間をかけて徹底的に下半身を愛撫しました。 
    妻は逃れるように「今日はどうしたの、ダメダメ」と言っていましたが、大洪水状態になり、最後は「アー、ダメー」と言いながら下半身を痙攣させながら逝ってしまいました。
    そんな妻を見るのは初めてでした。 興奮した私は、すぐに妻に挿入し突きまくりました。
    いつもは無言のセックスなのに、「感じるのか?、エッチな身体だな?、誰がこんな身体にした?、どこが感じるんだ?・・」など言葉攻めにしながら突きまくった。 妻は「アーアー」としか言わず、最後は顎をガクガクさせながら逝った。 「今日のあなたはどうしたの」と言われたが、その日は二人ともそのまま眠った。
    私は妻が激しく感じたことに驚いたし、同時に凄い嫉妬感を感じ、何とか浮気の事実を確認しようと思いました。 
    私は会社を休んで妻の行動を監視しました。 といっても一人で出来ることは知れています、分譲の一戸建てなのですが、かなり離れたところから玄関の出入りを見る程度です。
    最初の日は、12時頃女性二人が訪ねて来て3時前に帰りました、妻は外出はしませんでした。 【ニューハーフに寝取られ【エッチ体験談】】の続きを読む

    (くぅーっ。全然、進まねえなぁ)
    俺は苛立ちながら、呟いた。
    ここは渋谷センター街、午後10時。
    もう8時間もここでアンケート活動をしている。
    知り合いの紹介で始めた、某大衆雑誌の編集部のアルバイト。
    ネタはエログロナンセンス何でもアリの三流誌である。
    毎号、街頭の女の子へのアンケートコーナーがあるのだが、
    今回は俺が任せられてしまった。
    そのアンケートの内容がまた、ひどい。
    Q1.貴女は普段オナニーをしますか?「はい」「いいえ」
    Q2.1で「はい」と答えた方、初めてのオナニーは何歳の時でしたか?
    Q3.1で「はい」と答えた方、週に何回位オナニーをしますか?
    Q4.1で「はい」と答えた方、オナニーをする際、何か道具は使いますか?
    使う方は、その道具を教えてください。
    Q5.1で「はい」と答えた方、貴女がオナニーにかける時間はどれ位ですか? 【姉はバイブ・モニター【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼女は少々お転婆。
    2人ともアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても先陣切って森に突撃し、変なキノコとか
    「食えw」
    と言って投げつけてくる。
    テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ましたサバイバルナイフ。
    「何で?」
    と聞くと、
    「熊来たら怖いから」
    と・・・。
    「この地域は熊は出ないよ」
    と言っても
    「狸やイノシシが居るかもしれない!」
    とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。
    ハイキングで近道はこっち!と言い張って、途中で道が無くなり
    「本当にこっちかよ?」 【【お勧め】寝る時はサバイバルナイフを枕元に置いてる彼女【エッチ体験談】】の続きを読む

     人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
    今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。

     私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
     彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
     彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
     彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
     由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
     実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
     倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
     会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。
    (その方面の素質があるのかな)
     由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
     私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
     次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。 【親子丼を食べる【エッチ体験談】】の続きを読む

    今年の始め、郵便配達のバイトの給料を受け取って最初に俺が買ったのはディルドだった。
    私はホモではないのだが、小学生の頃からアナニーに興味があった。
    ろくに腸内洗浄もせず、指にカーチャンが料理の時に使ってるサラダ油を指にまぶしてケツの穴に突っ込むぐらい興味があった。
    その時指が糞まみれになったのは言うまでもない。
    だが皆も知っての通り、ただ指を突っ込むだけでは全く気持ちよくないのだ。
    むしろ息子は意気消沈し、マスターベーションさえ捗らなくなるという異常事態。
    この事でアナニーを断念した人も少なくないと思う。
    小学生の時に試したサラダ油アナニーは気持ちよくなかった。
    むしろ痛かった。
    これが原因で6年ほどアナニーから離れるのだが、高校1年生の冬にある事件が起きた。
    それは俺が
    「男の娘」
    というジャンルの画像を発見した事である。
    "ただ女の絵に息子を書き足しただけじゃねーか"と思う人が圧倒的多数だろう。
    私もそうだった。 【アナニーで快楽を得るために努力をしていたら人生が変わった話【エッチ体験談】】の続きを読む

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