エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:アナル

    当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
    妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
    子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
    性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。
    しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
    胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。
    陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。
    そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
    私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
    仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
    妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
    自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。
    『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが
    「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。
    「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。 【3年前の今日【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、
    「おもしろいビデオがあるから見せてやる」と言われ、
    1本のビデオを見せてもらいました。それは何と、
    友人とその彼女のあつこちゃんのハメ撮りビデオでした。
    かなりビビッたのですが、「お前も撮ってみて見せ合おうぜ」と勧められ、
    僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、
    友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。
    すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットし、SEXしました。
    友人のリクエストでは、「俺は尻フェチだから、尻を中心に」だったので、
    69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして撮りました。
    途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、
    「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・」と許しを得て堂々と撮ってやりました。
    まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持って行って、見せました。
    僕も見るのがちょっと楽しみでした。
    最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、 【友達に彼女のケツの穴まで見せちゃった【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の彼は、かなりのSですごく焦らしたり、逆に何度もイカせたりするのが好きなんです。
    痛いのとか、恥かしいのとか、汚いことはしないんだけど、とにかく責めに関しては容赦ないんです。
    例えば、クリトリスにローターを固定して、最弱のまま1時間放置されたるんです。
    感じてるんだけど、刺激が弱いからイクにイケないんです。
    本当に気が狂いそうになるんです。
    何度「イカせてください」って訴えても聞き入れてもらえず、彼は私の反応を楽しんでいます。
    逆にそんな体にされてから、何個ものローターを私の性感帯という性感帯に固定してから、一気にスイッチを入れます。
    もちろん、今度は最強です。
    敏感になってる体はすぐに反応して、すぐイキそうになるんだけど、イキそうになるとスイッチを切って焦らします。
    1秒か2秒か、本当に一瞬だけスイッチを入れてから、すぐに切ります。
    気が狂いそうになっているところにこれだから本当に気が狂ったように、私は絶叫して悶絶します。
    彼はまたその様子を楽しむだけです。
    そんなのがまた1時間以上続くんです。
    これだけでは終わりません。
    いいえ、これで終わる時もあるから本当に地獄です。 【焦らし【エッチ体験談】】の続きを読む

    バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。
    手コキやフェラで誘い出されて、
    大体はリネン室で、腰をふってる。
    そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。
    看護婦たちは、
    婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、
    俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、
    ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。
    足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、
    目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、
    どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、
    私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。
    小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、
    それが、中々具合が良い。
    マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。 【入院して就職【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は46歳既婚のおばちゃんです。
    19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
    主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
    絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
    怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
    デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
    実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
    胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。週末の午後9時前だったと思います。
    私は主人より先にお風呂に入っていました。
    バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
    髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
    夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
    それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
    その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
    考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き 【恥ずかしい失敗からの展開【エッチ体験談】】の続きを読む

    私達家族(祐次52歳・由佳45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。
    娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。
    妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。
    新婚いらいの二人だけの暮らしになって、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが、毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。
    妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。
    そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。
    私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。
    卒業いらいでしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。
    会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり後日の再会の約束をしたのです。
    数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。
    居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。
    二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます
    サウナに入っている時にTが
    「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」
    と聞いてきます。 【悪友の奴隷となった私達夫婦【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日、吉原/65,000円の店で童貞捨てました。
    ネット上の情報サイト、風俗雑誌で下調べをすること3ヶ月。
    なかなか相手を決めることが出来ず、風俗雑誌で妄想を膨らませてオナニーばかりしていました。
    やっと決めた相手の外見は自分好みの可愛い系。
    23歳、ショートカットで色白、ホッペが赤らんだ笑顔の写真にほれ込みました。
    行くと決めた3日前から禁オナ。
    当日の午前中に予約電話を入れる。
    自分の携帯を使うのがいやで、公衆電話を使いにわざわざ駅前まで。
    知り合いに見られていないか周りを確認しながらダイヤル。
    期待と股間を膨らませ、周りを確認しながら電話する姿は怪しかったかも?
    予約自体は簡単にとれました。
    予約を済ませた後にコンビニで栄養ドリンクを購入。
    2,000円ぐらいする高いのを飲んで気合入れ。
    その後は風呂に入って全身洗浄。
    興奮からか股間の盛り上がりが収まりません。 【ソープでの初体験【エッチ体験談】】の続きを読む

    会社の取引先に勤めていた女(A子 26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固く有名であった。
    顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。
    取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。
    飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。
    俺は帰宅しようと駅の方へ歩いていったのだが、A子が後ろから付いて来た。
    話しかけると、A子も帰宅するつもりだと。
    『酔い醒ましにコーヒーでも飲みたいね。』
    『あそこにスタバがあるから、そこで飲まない?』と言うと、
    『スタバよりも缶コーヒーを公園で飲みたい』と意味深に言って来た。
    公園でA子の暗い話を聞くことになった。
    A子は19歳の時、大学から帰宅途中にレイプされた。
    相手は4,5人だったらしい。混乱していて正確な人数は分からかった。
    田舎の人通り寂しい道を歩いていたら、いきなり後ろから男に羽交い絞めにされ、
    ボックスカーに連れ込まれ、そこでやられた。
    A子は、中学、高校時代、性にとても興味があり、いつかは色々なプレーをしてみたいと想い、 【人助け【エッチ体験談】】の続きを読む

    半年前の話になります。
    私は、1人平日のポルノ映画館へ向かいました。
    平日だけあってガラガラだったので、人が居なそうな後ろの端の方へ座り
    エッチな映画を見ていました。
    映画が始まって間もなく、薄汚れた服装の中年男性が入って来てキョロキョロした
    と思うと、私の方へ向かって来ました。
    おじさんは、3席隣に座るとジッと映画を見始めたんです。
    何だか気になりましたが、私もおじさんの方を見ない様にして、映画の続きを見ていました。
    男と女が抱き合い乱れるシーンになると、おじさんがズボンファスナを開け中から、
    チンポを出しシコシコと手で摩り出したんです。
    余りのチンポの大きさに思わず見とれると、おじさんが近寄って来て”大きいか”と言うと
    私のお尻辺りを擦って来ました。
    驚きのあまり声を失っていると、おじさんが今度は体を触りだし”色白な綺麗な肌だ!”と言うんです。
    変な気分でした。何だか怖くて抵抗も出来ないまま、おじさんに触られていると、おじさんが私の頭を
    押え自分の股間へ当てて来ました。 【お尻にハマってしまった俺【エッチ体験談】】の続きを読む

    祥子と二人で待ち合わせ場所に行くと、可愛らしい男の子がいました。
    高校一年生・・・中学を出たばかりです。
    私は少し良心が痛みましたが、おどおどして満足に会話も出来ない子を、祥子がどのように弄ぶのか見たい気持が勝っていました。
    車に乗せ三人でホテルに直行、その子にとってラブホテルに入る事さえも初体験です。
    ”ねえ、二人でシャワー浴びてきていい?”
    言うが早いか祥子はその子の手を取り”おいで!”と言って風呂場に行きます。
    私は手持ち無沙汰なのでアダルトビデオを見ていましたが、祥子とその子はなかなか出てきません。
    30分ほど過ぎてからでしょうか、その子の手を引きながら祥子が出て来ました。
    “もう、一回抜いちゃった!”悪魔的な微笑で浮かべる祥子。
    二人一緒にシャワーを浴び、ボデイソープで体を洗ってあげるとビンビンに起って来たそうで、
    カリを包む皮を剥き、綺麗に洗ってからフェラすると、呆気なく祥子の口の中で果てたとの事でした。
    ”青臭くて一杯で、美味しかったよォ!”
    ”じゅん君、ベットにおいで!”
    その子の名前はじゅん君、祥子はじゅん君をベットに仰向けに寝かせると、じゅん君に軽いキス、
    やがて祥子の舌はじゅん君の口を割り中に入っていきます。 【W不倫の果て⑨もう止らない・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

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