エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:アダルトグッズ

    ねこさん(20代)からの投稿
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    今まで出会い系をやっても会うまでには至らなかったんですが、先日初めて出会いました。
    『変態プレイに興味がある』
    と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。
    当日、彼は車で迎えに来てくれました。
    写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。
    本当に変態なの?
    でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ~と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。
    私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。
    (私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)
    するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。
    唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。
    「いじめていい?」
    そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。 【出会い系で知り合ったイケメンに目隠し拘束されて【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    これは最近起きた出来事で、内緒話です。
    夫と結婚して2年が過ぎましたが、まだ子供も出来ない状態です。
    夫:37歳。
    私:25歳専業主婦(由香)。
    義父:60歳嘱託社員。
    夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で寂しいだろうと一緒に住むことになりました。
    夫の実家は街外れの山に囲まれた集落にあり、何も無く私は暇な毎日を送っていました。
    まだ若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は月一くらいしか相手にしてくれませんでした。
    私は昼間、1人でオナニーをして欲求を解消していました。
    毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。
    その神社は小奇麗で、裏にはプレハブ小屋が設置され、鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。
    中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具がしまってありました。
    神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。 【【境内】田舎で変質者扱いされていたボサボサ頭の中年男性と【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。
    マッコリを頼んだのだが、席を外した間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末にしたものを混ぜておいた。
    マッコリは元々ざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても分からない。
    しばらく飲食を続けていると、
    「なんか酔ってきちゃいましたよ~」
    を連発。
    向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。
    呑むピッチも上がる。
    そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
    「それ何ですか~~?」
    と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
    (実際二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン)
    「私にもくださいよ~」 【【何度も絶頂】眠らせた状態でオルガスターを使ってみた【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさん(40代)からの投稿
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    今から10年以上も前の話。
    当時、仕事の関係で田舎に転勤した。
    事務所はあるが、俺1人だけで営業をしていた。(言っとくが左遷された訳ではない)
    事務所の近くに大学があり、俺が住んでいた1Kのアパートも殆どが大学生だった。
    帰るのは毎日夜中の1時2時で、今考えれば良く働いていたと思う。(どーでも良いが)
    夏のある日、この日も遅くなりアパートに帰ると、バスタオル1枚でドアの前をウロウロしている女の子がいた。
    初めは???だったが、近付き
    「どうしたの?」
    と声を掛けると
    「お風呂のお湯が出なくなって…」
    と恥ずかしそうに答えた。
    どうやらお隣さんで、ドアの横にあるガスのスイッチを見に出てきたらしい。
    俺も専門ではないので 【バスタオル1枚でドアの前をウロウロしてた女の子【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    私と妻は「デキちゃった結婚」でして、歳の差16歳、私はバツイチ、妻は初婚で二人姉妹の長女という、世間的には絶対に結婚を反対されるパターン。
    義父は公務員で58歳、義母は専業主婦で46歳、20歳の内に妻を産んだ、翌日が義母の誕生日で同じ日に妻を産むつもりだったのが力及ばず・・・だったらしい。
    で、私も誕生日が近くて妻と4日違い、義母と5日違いだった。
    つまり、私と妻、そして義母は年中ほぼ歳の差が変わる事が無い状況でした。
    ちなみに「歳の差」を理由に私と妻の結婚を反対したのは義母です。
    「好きになったのはしようがないけど、歳の差は埋まる縮まるものじゃないから、何年か経った時に妻となる貴女が寂しい思いをして苦労する」
    と泣きながら何度も繰り返していた。
    私は老後の心配をしているのだろうと思っていました。
    お義母さんとお義父さんも一回り歳が違うから、自身の不安があるからだろうなと思ったわけです。
    2年程して、お義母さんの真意が判りました。
    子どもが産まれ、成長して伝い歩きをしたり一言会話が出来るようになった頃でした。
    それまでも時々我が家を訪れて初孫の顔を見に来ていましたが、子どもが初めての誕生日を迎える前くらいからかなり頻繁に我が家に来ていました。
    当然、何日か泊まっていきました。 【我が家に隠していたアダルトグッズを義母が見つけてしまった【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は鳶職をしていますが、不況のせいで収入が激減。
    友達のツテでアダルトショップのアルバイトもしています。
    アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどはネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。
    何気なしに宛先を見ていると、ご近所さんの物があった。
    2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。
    これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら配送する事にしました。
    この弱みに付け込めるかもと想像して、持って行ったんだけど、出てきたのは妹の方でした。
    「あっ久しぶりです。どうされたんですか?」
    って言われて
    「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なので持ってきました」
    とさりげなくアピール。
    でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月が過ぎました。
    すっかりそんな事も忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり出くわした。
    俺はその事を思い出して
    「久しぶり」 【アダルトショップでバイトしてたら近所の美人からの注文があった【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺の嫁ちゃんはかなり眠りが深いらしく、夜中に地震で揺れても電話が鳴っても全く起きない。
    そこで俺は、嫁ちゃんがどのくらいで起きるのか昨夜実験してみた。
    まず、嫁ちゃんが完全に眠ったのを確認し、パンツの中にピンクローターを入れる。
    そして、クリトリスに当たるように調整する。
    スイッチオン!!
    まずは、弱!
    嫁ちゃん、無反応!
    次は、中!
    嫁ちゃん、横を向きモジモジ。
    そして、強!
    嫁ちゃん、ピクッとして
    「ウ…ウ…ウ…ウ…ン…ン」
    だいぶ良い感じに!
    そして、ピンクローターに手で徐々に圧力をかける。
    「あ…ん…んあん…ああん…ああん…あはぁーぁ!」 【眠りの深い嫁にローターでいたずら【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/メグミさん(20代)からの投稿----今年29歳になる専業主婦です。
    主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており、現在は係長に出世し忙しく働いています。
    そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。
    息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
    公園デビューで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと思います。
    朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
    息子も14時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピングなどを楽しんでいました。
    その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に歩く男の子がいたんです。
    新しい友達かな?
    そう思っていました。
    息子が近づいて来て
    「ママ!お友達のジュン君だよ」
    と紹介され
    「レオと仲良くしてね」
    と言うと 【息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は36歳の会社役員。
    今年1月に7歳離れた妻と結婚して、現在妻の身体には新たな生命が宿っている。
    至って普通の夫婦だ。
    しかし3月11日に起こった東日本大震災の影響で心がナーバスになっていた妻が10日間くらい実家に帰りたいと言うので、5日前に里帰りした。
    俺としてはこれからお腹の子供も早く成長するだろうし、なかなかすぐに行ける所ではないし(妻の実家は九州の温泉街)、何よりも義父母や親戚が凄く心配していたので帰郷する事を許可したのだ。
    本当の事を言うと俺も付いて行きたかったのだが、仕事の関係もあって断念した。
    そろそろ本題に入る。
    3日前の午前中に1通のメールが入る。
    妻だろうと思って携帯を開くと女友達からのメールであった。
    「お久しぶり!ちょっと○○(苗字)さんに御願いがあって。昼休みに電話していい?」
    という内容のメールだった。
    俺は少し驚いてしばらく考えてから
    「いいよー」
    と返信した。
    何せその女友達から連絡が来たのは5、6年ぶりだし、いや、向こうから連絡して来たのは初めてじゃないかと思ったので躊躇してしまったのだ。 【女友達に彼氏のフリをしてほしいと頼まれた【エッチ体験談】】の続きを読む

    青森県/名無しさん(30代)からの投稿----今から、5年前の話をします。
    私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。
    そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。
    子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。
    妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。
    そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しくバイトを雇う事になりました。
    結局、近所に住む中学生(3年圭太)が名乗りを上げ手伝ってもらう事にしました。
    彼の家は、両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良く(身長173cm・65kg)スポーツマンの彼は、大人同様の稼ぎをしてくれました。
    彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無い位明るくなり笑顔が見られる様になりました。
    彼が手伝いに来てから、10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。
    彼は、両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。
    もちろん妻も同じだったと思います。
    その日は、彼に泊まって貰う事にして布団の準備をしました。
    夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり妻が"彼女居るの?"と聞くと、"居ませんよ"とちょっとムッとした感じで答えた。
    妻「ごめん!そんなつもりじゃなかったんだよ」 【バイトの中学生に妻を抱かせた【エッチ体験談】】の続きを読む

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