エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:くすぐり

    俺は32歳、親戚の子に恵美ちゃんという小5で11歳の女の子がいる。
    恵美ちゃんは小5なのに、見た目は中2~中3に見えるからよく中高生男子からナンパされちゃうみたい。
    そんな恵美ちゃんが俺の家に泊まりで遊びに来た。
    親戚の子なんで昔からよく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、恵美ちゃんが小3になってからは一緒にお風呂に入らなくなってた。
    俺が遠慮してたんだけどね。
    それが、恵美ちゃんが小6になって家に泊まりに来た時に久しぶりに一緒にお風呂入る事になった。
    一緒に恵美ちゃんとお風呂入ってみると、オッパイは膨らんできててマンコにも少し毛が生えてて、お尻もデカくなってて、思わず凝視!
    「どこ見てんの?いやらしい~!」
    と恵美ちゃんは笑いながら自分の身体を洗ってました。
    ホントは俺が洗ってやりたかったんですけどね。
    恵美ちゃんと交代で身体洗って俺が湯船に浸かるも、2人で入ってるから狭い!
    恵美ちゃんの身体が密着し、俺はもうドキドキ緊張!
    緊張を解す為、思わず恵美ちゃんの身体をくすぐったりしてたら恵美ちゃんもくすぐり返す。
    そうやってふざけあってたらいつの間にか俺の膝の上に恵美ちゃんが向かい合って座ってました。
    恵美ちゃんは向かい合って俺の膝の上に座ってる状態で、今度は学校の事とかを話し始めたんだけど、そうしてたら俺のチンポが恵美ちゃんのオマンコに時折当たったりして、次第にチンポがムクムクと拡張し始めたんですね。 【大人っぽく見える親戚の小学生と一緒にお風呂に入った【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校の頃、なぜか学校中でくすぐり勝負が流行った時期があった。
    『お互いに相手をくすぐり合って、先に降参させた方が勝ち』
    という単純な遊びだ。
    男子とは休み時間に何度となく勝負をした。
    そんな中で、一度だけ女子と勝負をした事がある。
    勝負した女子はAさんと言って、所属していた書道部の後輩だ。
    眼鏡を掛け、控えめで地味目な印象の子。
    そんな彼女が部活中、唐突に耳打ちしてきた。
    「後で誰もいなくなったら、私とくすぐり勝負をしてくれませんか?」
    まさかの発言に驚きつつも、周辺を見渡す。
    聞き耳を立ててそうな人は誰もいない。
    時間帯に気をつければ、誰かに見られる事はないだろう。
    そう思い、勝負を受ける事にした。
    そして部活が終わってから10分後、放課後の部室でくすぐり勝負は始まった。
    しゃにむに手を伸ばし、くすぐろうとしてくるAさん。 【書道部の後輩とくすぐり対決をする事になった【エッチ体験談】】の続きを読む

    あれから二年たった今も現役オナネタです。

    くすぐりが弱い娘で、日頃からワキを触ってたからな。
    あの時もついやってしまったけど、まさか漏らすとは思わなかった。
    場面は、談笑中に女の子がなんたらうんたら言いながら席立った所からな。

    男子A「あれ、お前どこ行くの?」
    女の子「トイレ」
    男子B「なんで?」
    女の子「なんでってなんだよwww」
    男子A「今、大事な話の途中じゃん。トイレ行くとか許されると思ってんの?」
    女の子「我慢しろっていうの?」
    男子AB俺「うんwww」
    女の子「ふざけんなwwww」
    最初はこんな感じのダル絡みだった。
    男子A「せめて、話終わるまで待とう?な?」
    女の子「冗談抜きでやめてwww行かせてよwwwさいてーwwww」

    【同じクラスの女友達とふざけあってワキをくすぐり責めしてたらおしっこをお漏らしさせてしまった体験談】の続きを読む

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