エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:お尻

    名無しさんからの投稿
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    その日はS駅の近くで20時半頃まで用事があったため、帰りが遅くなった。
    早めに家に付くために急行電車に乗ろうとしていたが、ホームは帰宅ラッシュのため大勢の人。
    前の普通列車を飛ばして、ようやくやって来た急行電車に乗り込む。
    後ろ向きになりながら電車内に入って行くと、目の前には背丈が160cmくらい、胸の膨らみが少しわかるくらい、26~8歳くらいの目の大きな可愛らしいOLがいた。
    黒いスーツ、膝丈くらいのタイトスカート姿で、手には少し大きめのバッグを持っていた。
    彼女はこちらをチラリと見てから、後ろ向きになった。
    後ろ姿はほっそりとしているが、少しきつ目のタイトスカートに包まれたプリンとしたヒップはかなり目立つ。
    すると、人に押し込まれて自分とOLはほぼ密着状態になった。
    やがて、自分の股間がOLのヒップに押し当てられる形となったが、かなり気持よくてあっという間に勃起してしまった。
    OLはそれに気づかないはずもなく、多分嫌がって離れるだろうなと思った。
    しかし、予想外の事が起きた。
    OLは尻を勃起したモノから離すどころか、逆に押し当ててきたのだ。
    ものすごい快感が体を走り、試しにこっちから勃起を軽めに尻に押し当ててみた。 【帰宅ラッシュ時の某私鉄に現れた痴女OL【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    前回の話:結婚するまでヤラせてくれなかった嫁との新婚初夜の話
    俺と嫁との新婚初夜ストーリーに続き、今回は初夜翌朝の目覚めの一発編です。
    当然、ノンフィクションです。
    早朝、目が覚めた。
    嫁は俺の腕枕でスヤスヤ寝ている。
    結婚式では男はたいした役割もないが、女性はたいへんだからね。
    おまけに昨夜は、処女喪失といきなりお尻、お口もだからねぇ。
    これで嫁も「娘」から「女」になったんだ。
    そのまま、しばらく嫁の寝顔を見ていた。
    スッピンをじっくり見るのは初めてだ。
    嫁のスッピン寝顔を見ながら、俺好みのメイクはどうしようか考えていた。
    嫁のメイクと服装のセンスは、どうしても俺の好みに合わない。
    服装のセンスは、淡いサイケデリックな柄を嫁は好んでいるが、俺にはババくさい柄にしか見えないのだ。 【嫁と初めて結ばれた新婚初夜の翌朝に目覚めの一発【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    昨年の夏、俺は大好きな某アイドルのライブを観に行くことになった。
    そのアイドルは6人組で、ここ最近人気が出始めたとはいえ既に大きなライブ会場を満員にするだけの人気はあった。
    ライブ当日、当たり前だがアイドルのライブに来るのはほとんどが男で、しかもキモいオタクのようなやつばかりだ。
    俺はチケットの順番が来たので会場に入ると、一階の一番後ろのブロックだった。
    ライブハウスなのでもちろん椅子などはなく、オールスタンディングである。
    俺は一番奥のブロックならいっそ一番後ろの壁際がいいだろうと思い、まだ空いている一番奥の角に位置した。
    その時までは普通にアイドルのライブを楽しむ気満々だったのだが、ここで1つ問題が起き始めた。
    次から次へと客が入ってきて、自分のブロックも満員状態になった。
    もうこれ以上は入れないというような状況でもまだ人が入ってくる。
    ましてや周りはキモいオタクばかりだし、具合が悪くなりそうだった。
    他の観客からも度々
    「おい、押すなよ!」
    とか 【満杯のライブ会場で密着してくるJCのスカートに射精した【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    中学生の頃に痴漢された話。
    いわゆる有名女子校に通っていて、制服もその手の図鑑とかに必ず載るセーラー服だったので学校名がバレてると思うと痴漢に遭っても抵抗できなかった頃。
    一番強烈だったのは、身動きもままならない準急電車の中でいつものように後ろからお尻をもぞもぞと触られて困った・・・と思いつつもジッとしていた時のこと。
    その手はどんどん大胆になっていって、スカートを捲り上げてパンツ越しに両手でぎゅぎゅ~ってもみしだかれた。
    (今時のギャルと違って膝丈のプリーツスカート)
    怖くて耳元には凄く興奮した鼻息がかかるし、もう怖くて怖くて・・・
    でもその一方で、(ちょうどオナニー覚えたばかりの頃だったんだけど)ジュンッ・・・って感じで熱くなってきちゃって、足がガクガク震えてきてた。
    私が抵抗しないせいか手がついにパンツの中にもぐりこんできて、やだやだやだやだ!って思って足とかお尻はぎゅーって力入れてたんだけど、指がお尻の割れ目に沿ってぐいぐい潜りこんできて、ついにはお尻の穴をぐりぐりされた。
    そこでようやく駅に着いたので、そこで途中下車してダッシュで違うホームへ移動した。
    ガクガク震えて、下がっていたソックスを直そうとしたけど指に力が入らなかった。
    周りにそれらしき痴漢がいないことを確かめて落ち着いた後、自分が濡れてることに気づいて恥ずかしくなった・・・。
    抜ける!
    面白い! 【有名女子校に通ってた中学生の頃に痴漢された時の話【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺と嫁の新婚初夜ストーリー。
    完全ノンフィクション=事実です。
    俺は、システム機器のメンテナンスをするカスタマーエンジニア。
    嫁は、俺が担当するお客様に勤めていた。歳は1つ下になる。
    嫁が勤める会社はとても使用頻度が多く、毎週火曜日にメンテナンスに行っていた。
    嫁の存在はだいぶ前から知ってはいたが、特に会話するような接点はなかった。
    ある時、お客様の人事異動でオペレーターが交代することになった。
    俺はシステムの操作説明をするために、お客様の新担当者に挨拶と説明に回ったんだがその中に嫁がいた。
    その時に初めて嫁と間近で話をした。
    とびっきりの美人ではないが、コケティッシュで色っぽい顔立ち。
    ちょっとメイクが濃かったかな。
    ワンピース型で身体のラインが出やすい制服だったので、大きなバストと張りのあるヒップが印象的だった。
    メイクの仕方が俺の好みではなかったが、メイクをちょっと変えれば、かなり映える顔立ちになるだろう。 【結婚するまでヤラせてくれなかった嫁との新婚初夜の話【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    小学生の時からジーンズを穿いた女の子のお尻が大好きだった俺だけど、高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。
    顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばして気が強そうにした感じ。
    細身なのに、スカート穿いてても妙に目立つくらい大きいお尻が物凄くいい。
    何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。
    狭いところをすれ違う時なんかはどさくさに紛れて手のひらを押し付けて撫でる事も出来たし、席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
    授業なんて聞かずにずっと眺めてた。
    俺が優(彼女の名前)とある程度仲良くなると、お尻に接触出来る機会も増えた。
    体育の時なんか特にやばい。
    お尻が大きいのでジャージがぴちぴちになって形が丸分かりだし、水泳の授業にいたっては体のラインが浮き出てしまい、細めのウエスト辺りから腰と丸みを帯びたお尻がとてもよく分かる。
    こんなお尻ばかり追いかけている俺だったが、優とはよく話すようになり、いつのまにやらお互いの家に遊びに行くくらいの仲になっていた。
    そしてある日の事、優が休みの日に俺の家に遊びに来た。
    その日は俺の親両方とも仕事で家にいなかったが、結構よくある事なのでエロい妄想もなく優を招き入れた。
    俺達の遊びは大体ゲームで、お互いアクションが大好きだったので結構真剣にやっていた。 【堀北真希に似てる子と、負けたら何でも言う事を聞くっていう勝負をした【エッチ体験談】】の続きを読む

    当時、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。
    予備校に行こうかとも思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと言うと予備校よりもいいかと思いました。
    同じ受験生クラスの人が、確か全部で9人で、私の元々の友人も1人いました。
    大学で言うとゼミみたいな、仲の良い雰囲気で楽しかったですね。
    で、その中に、浪人生で私よりも1つ上の人がいました。
    皆にMさんとかMちゃんって呼ばれてた人で、顔は格好いい感じなんだけど、県でもトップの男子校に6年間通ってたからか、あんまり遊んだ事ないなこの人、というのは良く分かりました。
    私と仲良くなってからも、かなり長い間さん付け&丁寧語で話していましたし。
    でも話は面白いし趣味も合うし、当時地元でよく演奏していたインディーズバンドのファンという共通の趣味もありまして、段々仲良くなっていきました。
    何しろMさんの成績は凄いんで、勉強教えてもらったり、勉強の気晴らしに遊園地に行ったり、一緒に模試に行ったりとか。
    でもキスもエッチもまだという…付き合ってるんだか付き合ってないんだかという状態がしばらく続いてました。
    後で聞いたら、この時期私に彼氏がいるんじゃないかと思っていたとか。
    いや、同時進行なんて面倒な事する程器用じゃないですから私。
    その人にとっては、女の子で仲良くなったのは中学以来私が初めてだったらしく、何をどうすればいいか分からん、という事もあったらしいんですね。
    周りからはとっくに付き合ってると思われてただろうな。
    手も私から握ったくらいです。 【大学受験の為の個人塾で知り合った浪人生【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    俺は普通の会社員で、毎日電車で通勤している。
    名前は仮にダイとしておく。
    大抵は毎朝同じ電車に乗っており、その電車はそれなりに混んでいる状態で、乗っている人も毎朝顔を合わせる人が大半だ。
    その顔を合わせる大半の中に、前から可愛いって思ってる女性がいた。
    スタイルも良く、芸能人で言うと倉科カナみたいな感じで多分JD。
    名前は仮名でカナとしておく。
    この話は、1週間ほど前に奇跡的な出来事があってカナとの距離が一気に縮まった話。
    俺とカナはいつも同じ駅から同じ電車に乗るんだけど、この日は電車が遅れていていつも以上の人が駅で電車を待っていた。
    俺はカナの2人後ろに並んで電車を待っていた。
    電車が到着し、電車に乗り込んだらカナの後ろに俺がいるポジションになった。
    密着はしていないが、カナの後ろなのでラッキーって思ってたらさらに数名が乗り込んできて、俺がカナの方に押し出させる形になって俺とカナは密着状態に。
    さらに、カナのお尻が俺の股間に当たる体勢になった。
    痴漢に間違われても困るので離れようと頑張ったが、満員で動けず・・・。 【倉科カナ似の女子大生が満員電車の中でお尻を当ててきた【エッチ体験談】】の続きを読む

    東京都/アリクイさん(40代)からの投稿
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    もう随分前、工房の頃だが半年ほど痴漢にはまっていたことがある。
    3年の秋に推薦で大学を決めた俺は、学校には週に一度行くだけで、よく暇をもてあましていた。
    かといって彼女もおらず、童貞をいい感じにこじらせていたため、思い至ったのが痴漢というわけだ。
    ビビリのチェリーボーイがここの諸氏の体験のような過激な行為を行えたわけでもないが、一番印象に残っているものを報告しようと思う。
    その日も俺は関西の某くいだおれ府の地下鉄の駅にいた。
    朝の通勤時間帯、ホームにはやばいくらい人があふれている。
    列車待ちの列に目を走らせ、獲物を物色する。
    この頃には、自分のタイプの女・可愛くて若い子を探せばいいわけではない、ということに俺は気づいていた。
    実際に痴漢をするには、列車の込み具合とポジショニングが重要である。
    俺は、T駅での乗り換えに便利なため特に混雑がひどい中ほどの車両の列に並んでいる女を重点的にチェックする。
    すると、列の後ろの方にいるOL風の若い女が目に留まった。
    列の後ろにいる獲物は乗車時にドア付近に乗ることになり、痴漢がやりやすくなる。
    その女は黒のスーツを着ており、髪はボブ、年は22-3ってとこだろう。 【高校生の頃、痴漢にハマっていた時期があった【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
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    平日の朝にNB線でT駅へ向かっていた時のこと。
    N駅に差し掛かった時に、大勢の人が乗ってきて激混み状態に。
    目の前には女性2人組(恐らくはJD)がいた。
    自分の目の前にはポニーテールの膝丈くらいの白いフレア。茶色いジャケット。
    彼女の友人と思しき女性はメガネにショートヘアだったと記憶。
    で、しばらくするとその2人が会話を始めた。
    電車が発車すると、自分に背を向けている方のJDが少しずつこっちに体重をかけてきて、最終的には彼女の肩と背中が自分の胸に、後頭部が顔に、お尻が股間に密着する格好となった。
    彼女たちは会話を始めたが、電車の動きに合わせて自分に密着してきた方のJDがお尻を股間に擦りつけてきた。
    「ラッキー」
    と思い、こっちから軽く股間を押し当てると、JDは更お尻を後ろに突き出して、電車の揺れに合わせて左右に動かしながら硬くなったペニスに押し付けてるではないか。
    それも、柔らかな尻たぶと割れ目を交互に。
    相変わらず後頭部は顔にくっついた格好。
    気付かれないように鼻で息をすると、甘く、いい匂いが鼻孔を突いた。 【激混みの電車で、女性2人組のうち1人がお尻を押し付けてきた【エッチ体験談】】の続きを読む

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