エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    タグ:いたずら

    女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
    俺「ブラって着けてるの?」
    女友達A「私は着けてるよ」
    女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
    俺「A~ブラ見せて(笑)」
    女友達A「は?正気で言ってるの?」
    俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
    俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
    女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
    俺「良いよ。ありがとう」
    女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
    俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
    女友達A「んん…… 揉まないで…」
    Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
    俺「どう?気持ちよくなってきた?」 【エロ話で…【エッチ体験談】】の続きを読む

    今やってる習い事のバトントワリング。
    これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。
    僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。
    後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。
    何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。
    僕の名前はゆうき。
    そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。
    ちなみに僕中3。

     俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
    最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
    最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
    妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
    忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
    毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

    息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。
    イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。
    何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。
    その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に
    買い物を済ませようと出かける事にしました。
    いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。
     ”こんにちは・・・今日は1人?”
     ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”
     ”そうなの?幼稚園には行かないの?”
     ”ん~ママが行かなくていいって”
     ”ママは?”
     ”寝てる!夜お仕事して来たから”
     ”そうなの?家に来る?”
     ”うん!”
    そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。 【3.息子のお友達に見られて興奮する私【エッチ体験談】】の続きを読む

    少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
    私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
    妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
    男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
    東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
    結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
    実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
    借りる事にしたんです。
    (妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
    実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
    両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
    あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
    部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
    事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
    辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。 【夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、電車に乗ると偶然目の前に10年以上付き合ったが、別れてしまった元カノが、旦那と子供と一緒に乗っていた旦那と子供は座席に座り、元カノはその前に、つり革に捕まり立っていた結構混んでいる電車だったが、
    なんとか元カノの後ろまで行って、メールをした
    [お久しぶりです、○也です!
    今、キミの後ろにいます!決して振り向かないで下さい!]
    そして、7年ぶりに服の上からだが、元カノのお尻に股間を密着させ、ゆっくり腰を振った[ちょっと!何してんの!?
    旦那と子供が目の前にいるのよ]それでも、俺は構わず、腰を振り続けたそして、射精した[出ちゃった!ありがとう!][もう~!相変わらず、バカ何だから!]

    あたしが十歳ころのことでした。
    小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われたころのことです。
    今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。
    あたしの家のすぐそばの田んぼがつぶされて、学校につくりかえられました。
    それまで、三、四キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
    実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
    (現六年生は竣工に間に合わなく卒業を迎え、新六年生となる当時の五年生だけがそのまま元の小学校に通うのよ)
    あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていたわ。
    ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって、遊んでもらったりしたよ。
    ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
    たしか、みんなから、ヤノさんと呼ばれてた。ある日の夕方、ヤノさんが一人で、緑のダンプカーを洗車していた。
    ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
    あたしは飽きずに眺めていたよ。
    「なおちゃん。一人か」
    ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。 【なおぼんとヤノさん【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
    ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
    妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
    妹が「他のことしようよ」
    俺は「なにしたい?」
    と聞くと「何でも」
    俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
    「どんな味なの?」
    「さぁしゃぶったらわかるかな」
    「じゃあやってみる」
    「エッマジで」
    俺は「本当にいいのか?」
    念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
    俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
    「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」 【お母さんのいない内に【エッチ体験談】】の続きを読む

     夕雅(まみりん)です。
     小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。
     毛筆30分硬筆30分です。
     同じ学年で大西君という男の子がいました。
     毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。
     夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。
     中学1年の時、大西君から
    「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」
    という賭け?を提案されました。
     しかし、お互いなかなか入選できませんでした。
     中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。
     
     約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。
     ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。
     大西君は弟と妹がいます。 【書道教室で【エッチ体験談】】の続きを読む

    会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてるOさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんですお母さん似で将来有望株まちがいなし・・・Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・とちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありましたまだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのをみたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・納得いくとこもありました。去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、OさんとOさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていてOさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです「いつも仲いいよね」と俺が言うと「そうでもないよぉ。いろいろとあるよ」と奥さん「独身の俺にはうらやましいけどねぇ」と返したんです「何年もレスだし・・」といいだして「えっ・・・そうなんだぁ」と「M同士だからね」とそんなことを言い出した。「OさんはたしかにMっぽいが・・・・奥さんもなんだぁ」と答えた。「私はけっこうどMだと思う」と爆弾発言「蝋燭とか?縛られたいとか?」ってベタな質問をすると「ん・・嫌いじゃないかも」と・・・・「そんな願望あるんだ。わぁ してみたいわぁ」と俺がいうと「されてみたいわぁ」とまたまた爆弾発言「上で旦那がねてるしなぁ」と俺が言うと「スリルがあって興奮しそう」とまたまた爆弾発言「じゃする?」っと俺は冗談でいったつもりだったんだけど「はぃ」っておいおいって思ったんだけど、裸みてみたいし・・という願望もあり「裸になってみ」というと「はい」って全裸になったんです予想通り子供を二人産んだともは思えない身体をしており「足開いて俺にみえるようにオナニーしろ」っていうと「はい」っていいながら俺の目の前でオナニーを始めた「先にいってごめんなさい」といいながら昇天www俺は何かいいものはないかと冷蔵庫をあげて、きゅうりをとりだして挿入奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入wアナルでいきまくる奥さんをみながら奥さんの口へ俺のちいもつをねじこみ髪の毛をつかんで根元まで口に挿入w奥さんはゲロをあげながら俺は奥さんの口の中で果てた「こんなに興奮したのははじめて。。。」と奥さんうそつき・・・と俺は心の中で思いながら「俺はSにめざめたかも」と・・・・その一件があって家の中では限界があるで有休の日はラブホで奥さんをしばりあげ白目向くまでいじめまくってます

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