エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 高校生のエッチな体験談

    相変わらず勃起フルチンで立ち尽くす俺に向き直りゆっくりと両腕を胸から
    下ろし、二つの膨らみを晒してくれた。カーテンを閉めたとはいえ、
    外はまだ陽が残っている、M美の身体を鑑賞するには充分な明るさがあった。

    M美はゆっくりと俺に近付き、
    自分の胸を俺の身体に押し付けるように抱き着くと俺を見上げ 、
    「ゴメン逃げたと思ったでしょ?」と微笑むM美に俺は声もだせず、頷く。

    「M美の初体験なんだよ、優しくしてね」と真直ぐにみつめられた。

    俺とM美は暫くの間向かい合ったまま抱き締めあった。 俺の顎の直ぐ下に
    M美の頭がすっぽりとおさまり、髪の毛の香りに鼻孔をくすぐられる。

    肩口から覗く真っ白い背中に先程までのブラヒモは存在しない、
    たかがヒモ1本の差でM美のセクシャルが何倍にも膨れ上がる。 【同級生の美少女との体験談③ 長編【エッチ体験談】】の続きを読む

    527 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/04(日) 21:52:18 ID:vUGILQvyO
    現役教員だけど、本当に日々ストレス溜まります発散しないとやってられなくて、結構ナンパ相手にもついて行ってしまう人格破綻してきてる...と後悔するんだけど、やめられない
    【現役教師が語るナンパ経験談【エッチ体験談】】の続きを読む

    まずスペック(7年前)
    20歳♀
    163cm 43kg Bカップ
    ギャルではない、と言い張っていたが
    周囲の人間に『ギャルだろ』と言われていた。
    当時は明るい性格だった。
    あれはハタチになりたての春。
    一年前に高校卒業してから、専門学校に通う為に
    上京していた私は横浜の学生寮に住んでいた。
    寮は二人部屋で、みゆきさんという一つ上の女の人と同室だった。
    彼女は部屋に居る時は一日中ネットをやっていた。
    ある日、みゆきさんが
    「ねえ、この男の人って、
    私ちゃんの好きそうなタイプじゃない?」
    と、 【かまってちゃんビッチの私がハタチの時にセフレが3人いた話【エッチ体験談】】の続きを読む

    714 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/07/08(木) 08:35:18 ID:L87dqThGO
    高校生の頃の話しだけど、当時好きだった隣のクラスの女をヤクザのが狙ってるって噂があってそれだけで抜けたなま、この頃の好きはただ身体や顔が好みでやりたいってだけだな話した事もなかったし
    【【高校生】当時狙っていた女の子がヤクザに狙われていた話】の続きを読む

    高3のときの話なんだけど、彼女の両親に気に入られてて
    よく家に遊びに行ってたんだわ
    彼女が家にいないのに俺が彼女のベッドに寝に帰ったりしてた
    彼女は三人兄妹で、兄、彼女、妹がいた
    一つ上の兄が大学に受かったとかで新しい趣味を探してたんだよ
    俺はエヴァ好きなんで、兄にはエヴァを勧めてた
    最初「嫌やわぁオタクやーん」て言って嫌がっていたのだが、遂に見ると言い出した
    俺はエヴァのビデオ(高校生にDVDは高かったorz)を全部彼女の家に持って行って、兄が帰ってくるのを待った
    兄が帰ってくるまでは彼女の部屋でイチャイチャしていた
    処女だったんで、そんなにやらしてくれなかったんだよ
    彼女は既に部屋着モードになっていた
    スウェットパンツにパーカーみたいな感じ
    ブラはつけていたが、ホックは外してるスタイル
    兄が帰って来て、ちょうど夕飯どきだったんで、俺もご馳走になった
    チキンカツだった 【【高校生】彼女の両親の前で手マンした話】の続きを読む

    今から1年ちょっと前、俺は大学3年生の夏休みを謳歌していた。
    バイトに旅行にいわゆるリア充だったと思う。
    だが、大学の友達もバイト先の女子大生も
    それほどノリが合うわけではなかったので、こころのどこかでは退屈だった。
    そんな中、以前友人に教えてもらったあるチャットのサイトを思い出した。
    とりあえずアクセス。
    単純に、男女問わず刺激的な出会いを求めていたのだと思う。その時は

    そこのチャットは話をする二人がランダムに決まるもので
    性別も地域も完全ランダム。
    だからヤリ目的のやつはこっちが男だとわかると即切断とかザラww
    まあ大抵即切り連発のマナーの悪いところだった。
    全然会話が続かないことにイライラしながらも
    懲りずに接続を繰り返していると、出会いは訪れた。
    【大学時代の夏休みにチャットで知り合った女子校生とエッチな事をしたらとんでもないドMで変態だった事が判明した体験談】の続きを読む

    これは高二のときのお話。バイト先で好きな人がいたんですよ。彼は大学四回生で同じバイト先に彼女がいました。私もただ想っているだけでいいやと思っていました。
    でも勉強を見てもらったり、二人で遊びに行ったりしているうちに、もっと好きになってしまいました。彼が就職でバイトを辞めることになったので、私は思い切って初めて自分からご飯に誘いました。
    そのときまで勉強のこと以外で自分から誘い出すのは彼女に申し訳ないから控えていたのですが。
    彼は快くOKをしてくれました。その日はいつもと違いちょっと大人なところでお酒なんか飲んでテンションも上がっていたんですかね、いつもなら言えないようなことでも言える気がして…
    車の中で、
    私「お願いがあるんですけど…」彼「何や??」
    私「……いや、やっぱりいいです」彼「言ってみ」
    私「思い出がほしくて……キスしてください」
    私はあっ、言ってしまった…引かれちゃうかなとびくびくしました。彼はいきなり車を脇に停め、助手席に座る私に顔を近づけキスをしました。
    私はもうドキドキしっぱなし。幸せすぎると思いました。そして何度も何度もキスをしました。胸が高鳴り、帰りたくなかったのを今でも覚えています。私には門限があったのでその日は帰りました。
    好きということを伝えて重荷に思われたくなかったので黙っていました。やはり向こうは大学生、私なんかより恋愛経験も豊富だし、ちょっと慣れているのにショックでしたね。
    次の日も会う約束をしました。この恋愛に先がないということは分かっていましたが、彼に抱かれるのを覚悟で行きました。
    彼とケーキを食べに行き、たわいもない話をしていました。ケーキを食べ終わり、車に乗り、だんだん私の口数が減っていきました。
    つかの間の一時だけど、幸せだなと思う気持ちと逃げ出したいなと思う気持ちとが入り混じっていました。車がホテルに入ったとき、もう引き返せないなと思いました。
    部屋に入り、私は緊張して何をしていいか分からず、とりあえずソファーに座りました。彼は段取りよくお風呂にお湯を溜めに行きました。私はあー、来ちゃったなぁって思いました。 【【高校生】思い出】の続きを読む

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