エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 高校生のエッチな体験談

    1:名も無き被検体774号+:2013/03/02(土) 22:51:09.20ID:hCezwNax0
    高2の時の話だよ
    今は高3で今日卒業式だった
    ビッチとは高2の時に出会った 一応スペック

    身長169センチ
    体重58キロ
    帰宅部
    筋肉質ビッチ
    身長154センチ
    体重48くらい
    帰宅部
    Bカップ
    ロリ系だった 最初の印象はロリだなって思った
    小さいし落ち着きないし小学生みたいだったそれから話し掛けられて仲良くなっていった
    ビッチには彼氏がいて俺にも彼女がいた
    ビッチは彼氏との付き合いに悩んでいて俺によく相談して来て
    ビッチは毎日俺にメールや電話をしてきてクラスの皆からは俺とビッチが密かに付き合ってるって思われるほどだった そんな関係が約1年以上続いた
    DVが酷く別れたいと言っていたが決心がつかないとか言っていた
    今思えばかなりの構ってちゃんだったビッチが彼氏と別れたのは3年になってからだ
    それから俺たちの仲は急接近した
    その時も俺には彼女がいた 彼女には悪いなとは思っていたがビッチに頼られているということが心地よく感じビッチとの関係が続いていたそんなとき彼女との関係が悪くなってきた
    彼女が浮気をしていたのだそれを俺は知って別れることにした
    浮気相手の所に乗り込み修羅場と化したがここはビッチ関係ないので割愛彼女と別れることになったのが去年の7月の話だビッチとの関係は中々長く続いた
    ほとんど俺がビッチの相談を聞いているのが多かったが別れる直前は俺の話を聞いてくれ惚れてしまった
    情緒不安定の所に優しくされるとヤバイと知った
    彼女と別れてビッチとより仲は深くなったビッチのビッチ度はここから本領発揮してきた
    はずかしながらビッチは俺のことが好きなんじゃないかと思っていた
    そんな矢先ビッチが他の男とセフレ関係になったのだ
    正直落胆した
    しかしそれを受け止めてでも付き合いたいと思った
    しかし告白する勇気など微塵もなくグダグダ時間だけが過ぎて行った セフレの関係になったのには理由があるとか色々言われたがそんなことはどうでもよかった
    それよりもこの子を幸せにしてあげたかったセフレの男はクラスの人気者だが女癖が悪くすぐ浮気をしていた
    そんな男にビッチは幸せに出来ないと勝手に思っていた
    告白しようと本格的に思ったのはセフレがいると聞いたときである
    恐らくだがビッチは構ってちゃんだからセフレを作ることで俺に嫉妬をさせ常に構わせようとさせたのだ俺は一大決心でビッチを家へ誘った
    ビッチは予想通りYesを出してくれた俺は彼女で童貞は卒業していが経験人数は1人で心配もあった
    なんせビッチの経験人数は俺の聞いてるだけで8人はいるからだ
    フェラだけなどの人数も合わせると両手の指では足りないほどだそれからビッチは家に来た
    まずはマッサージをしてくれと言われたのでマッサージをした
    召使いの様であった 俺の中では襲ってしまいたいと思った
    正直ヤバかったそんなときビッチが抱きついてきたのである
    俺は混乱したが冷静を装って抱きしめ返した
    ビッチは安心したのか激しかった呼吸が落ち着いて来てと言ってきた俺は悩んだ
    理性が欲望に勝利して断った
    恋人でもないのにセックスはダメだといいその日は家まで送り帰したその日の夜ビッチからメールが来た
    明日俺の家に行っていい?俺は良いと言ったが正直悩んだ
    今日はなんとか耐えたが明日は耐えられないかもしれない
    それなら明日告白しようと決心した 次の日ビッチは家に来た
    告白しようと思ったがビビって言えなかったのが数十分続いた
    人生で一度も告白した事がないから尚更だ
    そんなときにビッチがまた抱きついて来た
    もう告白する気が失せた欲望が理性に勝利した
    俺は襲ったキスをして愛撫をして
    ビッチはかなり濡れやすく下着越しに触っても濡れてるのがわかった
    本当にエロアニメみたいな感じで驚いた
    感度もよく少し触るだけで体をよじらせ感じていた
    胸は小さくBあるかないかだったが乳首が意外にもピンクで興奮した
    俺は指を1本入れGスポットを刺激した
    刺激して数分で潮を吹いた
    AVほどではないがかなりの量でシーツはビショビショになったビッチは俺のを咥えた
    俺のは大きい方らしく全然くわえられていなかった
    ビッチなだけあってフェラは彼女よりも数段上手かった
    俺もビッチも準備が整った
    俺は正常位で入れようとしたらビッチが抱きついてきた
    耳元で 早くいれて と言い挿入した
    もちろんゴムありだ
    ゴムを使わない男は挨拶が出来ない男と同じとゴットから教わった
    なにより性病が怖かった
    ビッチの中は意外にもキツく奥まで簡単に届いた
    体が小さいのもあったからであろう
    激しく突いたり優しく突いたり緩急をつけ刺激した
    ビッチは挿入でイッた事がないと前に相談されたがすぐにイッた
    俺はかなりの遅漏だからそんな数分じゃ満足出来ずビッチに構わず続けた イッた直後に刺激されるとすぐイッてしまうらしく何度も何度もイッた
    ビッチは普段は幼いがこの時は女になっていた
    普段見せない表情、喘ぎ声で俺は興奮してイッた
    喘ぎ声と言うよりは叫び声に近かった1Rが終わるとビッチはグッタリして動かなくなっていた
    グッタリはしているが全身が痙攣していてその姿に興奮しまた勃起した 俺はゴムをつけ動かなくなったビッチに挿入したビッチは叫んだ
    なんと言ってるかわからないほどに叫んでいた
    子宮を刺激しGスポットを刺激し一旦抜く
    すると潮が吹き出してきた
    初めての経験で嬉しく感じた
    そこからは俺は完全に理性が切れ獣の様に犯した挿入して1時間ほど経った頃ビッチはしてしまった
    俺はそこで我に返りビッチから抜いたビッチは失神しながらも痙攣しまるで誘ってるかの様に腰を振っていた
    俺は入れようと考えたが死んでしまうと思いそれは止めたビッチは30分くらいで目覚めた
    流石のビッチもセックスでの失神は初めてらしく驚いていたが気持ち良くなってご満悦であった
    俺はもう一度したいと頼んだが断られた
    死ぬわと言われとりあえずは諦めたがフェラをしてくれた
    最初にしてくれたフェラよりも激しかった
    玉から舐め竿に少しずつ近づけ緩急をつけたりして舐めてきた
    俺もされてるばかりは悪いと思い乳首を弄ったビッチは俺のを咥えながら乳首でイッた
    その姿に興奮し俺もイッたその日はその後イチャイチャしながら寝てビッチの家まで送った それからビッチとはセフレ関係になった
    告白するタイミングを完全に失ってしまったからだ
    ビッチは俺と関係を持って他のセフレとの関係を切った
    嬉しかった
    ビッチも俺の事を彼氏がいる時から好きだったというのをビッチの友達経由で聞いた
    女に話すとすぐ広まるから話さないでおこうと学習した
    相思相愛なのはお互いわかっていたがお互いに好きと言うのが恥ずかしくセフレ関係のままだったビッチはセックスが元から好きですぐに求めてきた
    俺は性欲は強い方で体力もある方なのでなんとか期待に応えられたが元カレや他のセフレとは満足するまでできなかったらしい そんなセフレ関係が続いてたある日ビッチから話があるとメールが来た俺は内心告白かな?とワクワクしてた
    違かった
    もうこんな関係は止めたいとの事だった
    俺は焦って告白をした
    振られた
    ビッチは 俺を汚したくない、私は俺の弱味に漬け込んだ女だから俺には相応しくない と言われた
    正直そんなことどうでもよかった
    ビッチがどんな女であろうとそばにいてほしかった
    そんなことを言ったが駄目だった
    俺らはその日から距離が空くようになった
    クラスの人にはビッチとセフレ関係などの事は言わなかった
    ビッチに今までセフレがいた事がクラスに知れ渡っていたのでこれ以上ビッチの評判を下げたくなかったビッチと話す事もメールすることもバッタリ途絶えた
    もしかしてビッチに彼氏が出来たのではないかと思ったが違かった
    そんなことが2ヶ月ほど続きクラスの仲の良い女子から話を聞いた
    俺がビッチを無理矢理襲い強引にセフレ関係を迫って断れずセフレになったと
    俺は不思議とやはりかと思っていた俺がレイプしたとのことはクラスの女子全員に知れ渡っていた
    正直どうでもよかった
    それを信じている人は少ないからだ
    ビッチは虚言癖がある
    これは俺が高2の時にすぐに気付いた
    クラスの女子達も虚言癖の事は気付いてるようだった
    ビッチはとにかく一人にされることを恐れていた
    嫌なことがあるとすぐにリストカットをする
    そしてそれをすぐに俺に報告をする
    ビッチの中でリストカットをすることで人に構ってもらえるとなっていたのだ
    リストカットも恐らくは女子達も知っていたのであろう
    けれど俺は本当の事を言って誤解を解く気にはなれなかった
    誤解を解くということはビッチを追い込んでしまうと考えたのだ
    ビッチに幸せになってほしいと思う気持ちは変わっていなかった俺は女友達にレイプみたいのしたよ本当に悪いと思っていると言った
    キレられた
    女友達にキレられるのは初めてだった
    女友達は 俺はそんなことする人じゃない。仮にそうだとしても理由があるはずだから説明して
    と言ってきた
    ちょっと嬉しかった
    俺は本当の事を全て話した
    女友達はやはりかと言っていた
    俺は女友達にこの事は秘密にしておくよう言った
    女友達はわかったと言ったが約束は守られなかった
    すぐに女グループの中でそれが広まっていたのである
    やはり女は口が軽いと思った ビッチは女グループのなかで居場所を失った
    俺は話しかけようと思ったが口の軽い女友達に止められた
    俺は優し過ぎるから馬鹿を見る。もう関わらない方がいいとの事だった
    腑に落ちないところはあったが俺は関わらない事にしたビッチが居場所を失うとすぐに男グループの所に行くようになった
    男達と猥談をして盛り上がってる姿を見るとなんだか悲しくなった
    もう俺は必要ないのかと思いビッチのアドレスを消したLINEの中にビッチの連絡先が入ってたのをずっと忘れていたところ昨日連絡が来た
    ずっと謝ろうと思っていたごめん
    俺にはたくさん支えられたのに酷い事をしたと来た
    俺はもう気にしなくて良いよと送った
    連絡が切れた恐らくはビッチの中の罪悪感を卒業したから消したかったのだろう
    これが俺とビッチの
    【俺とビッチとの思い出【エッチ体験談】】の続きを読む

    とりあえずスペックね
    俺 当時21歳
    ごつい
    ギャル 当時20歳
    顔はかわいい
    俺が働いている会社に歳が一つ下のギャルがバイトで入ってきた。
    第一印象は派手な子だなーぐらいだった。
    特に興味もなかったし、当時の俺は彼女もいたし気にもとめなかった。
    しかし、ギャルの担当する仕事が俺と被っていたため、話をする機会は割と多かった
    ギャルが入ってきてから1週間ぐらいしてから
    部署のみんなで歓迎会をしようということになった。
    部署のみんなと言っても5人しかいないのだが、
    まあいつも通りな感じで楽しく飲んだ。
    それでお開きになってタクシーに乗ろうと、
    大通りに向かって歩いてたら後ろから声を掛けられた。 【すごいギャルと付き合った話【エッチ体験談】】の続きを読む

    105 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/21(日) 05:10:30 ID:Z3kj7EkdO [1/3]
    北国在住の妄想秋から冬の変わり目。寒い日が続いていた。高校三年生になり受験でのストレスが頂点に達していた俺は、いつも乗っているバスの中で気付いた。古くさいステップのあるバスの座席の窓側には、席と壁に大きな隙間がある。前には一つ下らしき肩ほどの黒髪に可愛い女子生徒が本を読んで座っていたはずだ。バスの中は暖房がきいているからだろう、コートは通路側の席に置かれている。スカートに包まれたおしりが目の前にある。周りを観察すると、反対側の俺の席が見える席には誰もいない。後ろにも人はいなかった。教科書や教材を常に持ち歩いていた俺は、一つの大きなカバンを膝にのせて、椅子のなるべく前に尻を出して、窓に寄りかかった。右ひじを肩より前に出し、カバンの下、足と壁の隙間に通す。結露の広がった窓が緊張で吐き出した息で白くなる。腕をゆっくりと前へ伸ばしていく。長くなって三分割いち
    【【痴漢】読めば分かる。痴漢の美味しい楽しみ方【バス】【エッチ体験談】】の続きを読む

    これは10年程前の事になる。
    諸事情で仕事はやめた俺は友人の誘いでレストランバーで働くことになった。
    従業員が若いこともあって、活気のある店だった。
    朝の8時まで営業していることもあって夜中は仕事あがりのキャバ嬢やら
    風俗のねぇちゃんやらが結構来てた。

    そんな中、ある常連のホステスK子が連れてきた一人の子、Y美がどうも場違いな感じで目を引いた。
    話を聞けば家庭の複雑な事情から家を出て、一人暮らしをはじめたという。
    その時は19歳って言ってたなw(本当は17歳の高校生だったわけだが)
    あとからわかったことだが、もう高校に行く気はなく水商売で生計を立てる気でいたらしい。
    「未成年だから、アンタ達手ぇだすんじゃないよ!w」とK子が口癖のようにいっていた。
    K子はよほどY美のことが可愛いのか、頻繁につれてくるようになり
    Y美は店の従業員とも打ち解けていった。
    決してイケメンではない俺になつき始めたのは初来店から半年経ったくらいだろうか。
    Y美は常に明るく振舞う子だった。年上ばかりの中で気を使っていたのかも知れない。 【19歳のキャバ嬢は17歳のJKだった【エッチ体験談】】の続きを読む

     もう30年くらいになります。私には中学時代に片思いの子がいました。明美といいます。彼女は中3の春、父親の仕事の都合で九州の宮崎に転校して行ったのです。その後私は高校に入り、彼女の事もすっかり忘れていました。だからネツ休みに入ってまもなく彼女から電話がかかってくるなど予想もしていなかったのです。
     「Tちゃん!久しぶり。今私神戸のお姉ちゃんのところに来てるの。時間があったら会わない?」
    私はもう驚きと緊張で汗びっしょりでした。私はすぐに次の日曜日の午後に会う約束をしました。
     約束の当日、待ち合わせの駅の改札口に行くと彼女は壁にもたれるようにして立っていました。胸のふくらみがはっきりと見える白いニットのシャツ。千鳥格子のフレアのミニスカート。スカートの裾からはピンクの花柄の白いパンティーストッキング。初めて見る彼女のセクシーな姿に早くも私の股間はズキズキ。そのまま二人で駅の近くの公園でとりとめのない話をしました。今通っている学校の事や部活の事など一時間ほど話をしているうちに雨が降ってきました。私たちはあわてて公園の中にある東屋に逃げ込みました。中のベンチに二人並んで座っていると、彼女は私に少し寄りかかるように肩を寄せてきました。スカートからはみ出るようなパンティーストッキングに包まれた彼女の太ももが私の足に当たります。私はまだ経験がありませんでした。しかし、このときもう私の欲望は股間で爆発寸前だったのです。私は彼女の肩に手をかけると左手で彼女をこっちに向かせキスをしました。ぎごちなくでしたが唇同士が触れ合いました。初めてのキスです。一度唇を離してからもう一度キスをしました。彼女は私に抱きつくように首に両腕を回してきました。彼女の豊かな胸が私の胸に当たっています。私は思い切って彼女の胸に手をやりました。彼女は抵抗せず私に抱きつく腕に力が入ります。右手で胸をもんでいるうちに彼女の口から甘いような何とも言えない吐息がもれてきます。私は震える手で彼女のスカートに手を入れました。パンティーストッキングのざらざらした感触が伝わってきます。私の手は彼女の股に達しました。その瞬間
     「いやっ」
    私の手を払いのけます。
     「俺ずっと明美の事が好きだったんだ。明美としたい。」
     「ここじゃいや。」
     「じゃあどこへ行く?」
     「お姉ちゃんのアパートへ行こ。」
    こんな具合で私たちは明美のお姉さんのアパートに向いました。玄関を入るとキッチンがあってその向こうに部屋があってベッドが見えていました。私は上がるや否や明美をベッドに連れて行き押し倒そうとしました。その時
     「待って。」明美はバックから四角い箱を取り出して「コレ使える?」と聞きます。
    箱を開けてみると四角い銀色のパックに入ったコンドームが6個。
     「多分大丈夫だと思う。」
    そう言って私は自分からポロシャツを脱ぎだしました。明美は後ろを向いてシャツのボタンをはずしてほしいと言う。ボタンをはずすと今度はスカートのホック。やがて私は白いブリーフ一枚。明美は水色のブラジャーとパンティーストッキングだけになりました。ブラジャーのホックをはずすと手のひらに余るような豊かな胸が揺れています。明美をベッドに横たえると右の乳首を口に含み、左の乳房をゆっくりともみました。彼女は感じ始めたのか小さく「ウン、ウン」と声を漏らします。そのまま手を下にずらしてパンティーストッキングのセンターシームに沿って下から撫でるようにします。するとパンティー越しに湿ったような感触が強まってきました。私の我慢は限界でした。 【30年前のこと【エッチ体験談】】の続きを読む

    神奈川県/片思い侍さん(10代)からの投稿
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    高校の時の話。
    僕には好きな人がいた。
    千春という女の子。
    片思いで、しかも少し避けられてる感じでした…。
    さすがの僕も諦めかけてた頃、千春の友達の里奈と梓が来て、もう少し頑張ってと応援された。
    その2人とはあんまり喋った事がないのに、急に言われたから動揺してしまった。
    とりあえず何か申し訳ないと思ったので、もう少しだけ頑張って見る事にした。
    ある日、急に千春が話があると言ってきた。
    少し照れてる感じで言ってきたのでかなり期待した。
    そして放課後、屋上の扉の前で待ってたら千春がやってきた。
    僕「話って?」
    千春「実は私…」
    僕「ん?」 【好きな子とその友達に屋上で強引に手こきされた【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校生のとき、暇があると母校の中学校のサッカー部を面倒を見に行ってた

    んでよくお世話になってたスクールカウンセラーの人が他校へ移るって聞いたから、ケーキ買って挨拶にいった(お世話と言っても休み時間スクールカウンセラーの部屋に友達とたまってただけ)

    正直覚えてもらってるか微妙だったけど、挨拶にいったら相手も俺を覚えていたらしく、ケーキと紅茶飲みながら話してたら、相手が急に泣き出した。

    話しを聞いてるといろいろ辛かったらしい(内容は関係ないから省くわ、てかカウンセラーが元生徒に愚痴w)

    んで椅子から立って相手をギュッと抱きしめたら、相手も抱きついてきて10分くらい泣いていた。んで相手が少し落ち着いて

    「落ち着いた?」
    「うん」 みたいなことを話して、

    しばし相手を見つめながらお互い無言…そしたら相手が目をつぶったから、これはいけると思ってキスをした。そしたら相手が抱き着いて舌をいれてきた
    【中学校のスクールカウンセラー【エッチ体験談】】の続きを読む

    1:名も無きひじき:2012/02/06(月) 20:46:36.99
    淡々と書いていきます。
    私は高校時代、3年間好きな人がいた。
    高校1年からそりゃぁもう好きで好きで、何回か告白したけど、だめだった。
    その人は山Pに似てた。
    山Pを思い続けて3年間。
    友達からは「あんたまだあきらめられないの?」とあきれられたが、
    私の高校生活は山Pの片思いで終わった。
    純粋な恋心ってやつですw
    このころの話もたくさんあるが、とりあえず大学生になってからのことを書く。
    とりあえずスペック。
    155cm 44キロ
    今25(当時18?19?)
    真鍋かをりに似てるってよく言われる。
    ひんぬー
    社会人です。
    彼氏なし。
    誰かに言い寄られたらセクロスしてしまいそう。
    大学に入り、飲みサーに入る。
    もともと飲むこととか、みんなでわいわいすることが大好きなので、飲みサーのノリやコールは好きだった。典型的な社交的O型です。
    ちなみに大学はFじゃない。MARCH以上だと思ってくれればいいです。
    で、飲みの席でみんなと恋愛の話になるわけです。
    「え!?かをりちゃん(私)、今まで彼氏いたことないの?」
    とみんなにびっくりされる。
    「だって好きな人としか付き合いたくないですよ!私、3年間好きな人がいて、山Pにry」
    と、言うと
    「まっじめだねーーー!!!」
    と言われた。
    「そうか、私、まじめだったんだ・・・」
    と高校3年間をちょっとだけ後悔し始める。
    誰とも付き合ったことがないっていうのが、大きなハンデに思えてきた。
    もちろん処女。
    おなぬーはしてたが。
    私は化粧した顔にはちょっとだけ自信があった。
    ので、先輩からも結構声をかけられた。
    サークルの中でも、仲いいグループができてきて、その中のマサト先輩(仮名)からアタックを受けた。
    マサト先輩は背が高くて、サッカーが上手かった。
    顔はべつにイケメンでもブサメンでもない感じ。髪型と身長でかっこよく見える。
    ある日、マサト先輩に誘われ、食事に行った。
    私は大学4年間一人暮らししてたのだが、その近くのファミレス。
    マサト先輩はよく笑って、面白い人だったので、別に気まずいという感じはなかった。
    そして、食事後、
    「・・・家、行っていい?」
    2つ返事でおkした。
    家に来てDVDでも見て、帰るのかな。
    と、軽い気持ちで考えてた。
    今思えば男でそんなことありえんのにw
    近くでDVD借りて、家に行った。
    2人でDVD見た。
    で、深夜1時ころになって、
    「寝ようかー」
    ってなった。
    え?帰らないの・・・?
    と思ったが、言わなかった。
    だって正直、この展開を期待していなかったわけじゃないから。
    そして、えっちなことにすごく興味があった。
    だってそのころは処ry
    山Pのことなんてもう頭になかった。
    2人でベッドに入ると、マサト先輩はふつうに寝た。
    おいおい・・・!!しないのかよ!てか好きな子目の前にしてよくすやすや寝れるな。
    と思ったが、言えるはずもなく・・・。
    私も寝た。
    朝起きたら、マサト先輩が、私の胸に顔うずめて寝てた。
    つむじがかわいかった。そこで、私は萌えてしまい、頭をぎゅってしたら
    「ん~おはよう・・・」って言われた。かわいい。
    その状態で、「今日何限から?」なんて会話をして。
    そして私が
    「あーあー。なんか最近いいことないなぁ」
    って言ったらいきなりチューされた。
    もちろん初チュー。
    びっくりしてたら
    「いいことあったでしょ?^^」
    ってニコッてされた。
    かっこかわいい。やられた。
    そこから、また先輩がベロチュー。
    私はどうしたらいいかわからず、必死に舌をからめた。
    そしたら、手が服の中に入ってきて、ブラのホックをはずした。
    胸を揉もうとしていたが、私はひんぬーなので、胸に自信がない。
    Aかぷだし。
    「やめて・・・」
    って言ったら、むこうのSっ気に火がついたのか、力づくで揉んできた。
    先輩「大丈夫だから、とりあえず任せて。」
    私「うん。でも、おっぱいは恥ずかしいよ。」
    先輩「大丈夫。舐めてやるから。」
    と、音を立てながら乳首をペロペロ。
    恥ずかしさと、気持ちよさで、泣きそうだった。未知の体験だった。
    「あんっ・・・」と声が出まくり。
    声出した方がいいのかな?と思って出してた部分もあるが。
    壁薄いので、声を出すと絶対聞こえる。
    先輩は指を2本私の口に入れてた。
    そして、手が下に伸びてきた。
    自分でももうびちょびちょだとわかってた。
    先輩「すっげぇ濡れてる。変態。ほんとに処女なの?」
    とマ○コにいきなり右手の指を2本入れた。
    くちゅくちゅと音を立てながら、器用に左手で、スエットとパンツを下していく。
    もう気持ち良すぎて、やばかった。
    「あぁーーっ」と大きい声が出た。壁薄いのに。
    そこで、一回イッしまった。
    私が全裸になると、先輩も「ガマンできね。」と、下を脱ぎ始めた。
    生まれて初めて生のチ○コを見た。
    でかかったと思う。
    先輩が財布の中からゴムを取り出して、装着。
    私は1回イくと、2回目は時間がかかる。おなぬーしてそう思ってた。
    「イけるかなぁ」と不安に思ってた。
    先輩が先をマ○コの入口にあてた。そこでちょっとくちゅくちゅした。
    先っぽだけ入れたり出したりって感じ。
    先輩「入れるよ?かをりの処女もらっていんでしょ?」
    私「いいよ、気持ちよくして。」
    と同時に奥まで入れられた。
    あーこれがセクロスかーなんて思いながらギシアン。
    先輩が私の顔をずっと見てたことを忘れない。
    バックに体位を変え、右手で私のクリ○リスをさわってきた。
    きもちよすぎ。強くもなく弱くもない感じ。わたしがおなぬーするときと同じ強さだった。
    先輩も時々「やべぇ」と言いながらパンパン。
    2回目だったけど、私はイってしまった。
    先輩も「イクッ・・・」とバックでいった。
    ベットはびしょびしょに濡れてた。
    それから、また2回くらいセクロスした。
    とうに授業の時間は過ぎていた。
    こんなに気持ちいいものなのか、という思いと、処女じゃなくなったという思いとで、頭の中がほわほわ。
    「あーこれはセクロスにはまりそうだわ」なんて考えてた。
    本当に山Pのことなんてry
    それから先輩と付き合った。セクロスしてから好きになったって感じだった。
    どっか出かけたりとかはあんまりしなかった。
    週に2回くらい会ってご飯食べてセクロス。
    そんな日々が楽しかった。
    しかし二か月で破局。
    むこうに好きな人がもともといたんだが、その人を忘れたくて、私と付き合ったらしい。
    やっぱりその人が忘れられない、ゴメン。と言われた。
    号泣した。むこうも泣いてた。
    だったらセクロスすんなよ!!と思ったが、言えなかった。
    私は泣いてすがりついたが、無駄だった。
    結局マサト先輩とは終わった。
    山Pの時に何回か経験してるが、ふられるのはまじでツライ。。。
    その後一週間で合計10時間くらいしか寝れなかった。2キロ痩せた。
    ヤンデレかよ、と自分につっこんだw
    んで、時間が解決してくれて、私はマサト先輩を忘れようと思えてきた。
    大学1年の2月頃。そこにまたアタックしてくる先輩がきた。
    顔は・・・眉毛がへの字っぽい感じだった。かっこ悪くはない。
    眉毛先輩はもともと私のことが好きだったらしいが、まったく気づかなかった。
    私がマサト先輩と別れたことで、ちょくちょくご飯や飲みに行ってた。
    いつものように眉毛先輩の家で、みんなで飲んでた。
    で、私は寝てしまい、気づいたらみんな帰ってて、眉毛先輩と2人だった。
    (あとから聞いた話だが、私が寝た後にみんなを帰したらしい。)
    深夜だったし、外寒いし、眉毛先輩のベッドを借りて寝ようとした。
    もうこれは一線こえるなと思った。
    案の定、眉毛先輩がベッドに入ってくる。後ろからぎゅっとされた。
    正直眠かったが、別にしたくなかったわけじゃないので、向きを変えて、腕枕をしてくれと要求。
    したら、チュー。よけようと思えばよけられたが、別によかった。
    おっぱいじゃなくて、いきなり下に手を伸ばしてきた。
    おいおい、順番逆だろ。と思ったが、胸には自信がryので、別にいいかーと思った。
    下を脱がせられ、「俺のも脱がして」と言われたので、下を脱がす。
    もうビンビンで、ガマン汁やばい。
    「なめろよ」と、命令され、私のMっ気に火が付いた。
    命令されるの大好きだわー。と興奮気味にフェラ。
    マサト先輩のとは違って、太いくてちょっと短い。
    頭抑えられて押し付けられながらフェラをすると、
    「やべぇ、出るっ!」と口の中に出してきた。
    えー私イッないっすよ。と不満に思ってたら、ちゃんとセクロスしてくれた。
    騎上位で「動けよ」って言われるとそれだけで私イキそうになる。
    何回戦かギシアンして、就寝。
    セクロス中、マサト先輩のことなんて考えてなかった。
    ただ単に気持ちよかった。
    で、その日から眉毛先輩と付き合うことに。
    今回もセクロスしてから好きになったパターン。
    眉毛先輩は優しかった。が、セクロスになるとSになるのがよかった。
    しかし、私が大学2年になるとき、眉毛先輩がいきなり
    「かをり、ごめん。俺、この4月からこの大学辞めるんだ」
    とカミングアウト。
    「実は、関西の大学の方に編入するんだわ。ごめん。」
    って、え!?別れるフラグ!?
    おいおい。まだ付き合って二か月経ってないっすよ。まじかよ。
    しかし、眉毛先輩は遠距離したいと言ってきた。
    私は2つ返事でおk。男いない生活が無理だった。
    4月から関東と関西の遠距離が始まった。
    スカイプとかをして、遠距離でも楽しかった。
    大学生でひまだったし、1,2か月に一回はお互い行き来してた。
    スカイプで電話Hとかした。眉毛先輩は、離れてても私のこと好きなのがよくわかった。
    遠距離が続いて約半年。
    私は正直さみしかった。とゆうか物足りなかった。
    10月頃、よく遊んでたタメの子(かずくん)と部屋で飲んでた。
    2人ともべろべろに酔ってた。
    その子はよく「かをりちゃんかわいー」って言ってきた子で、「こいつ、私のこと好きなんか!?」って思っていた。
    その日は2人だけで飲んでたので、べろべろに酔った私たちを止める人はどこにもいなかった。
    いきなりおっぱいさわってきて、ベロチューされた。
    あーやっぱりこうなるよな。と思い、眉毛先輩のことが頭にふとよぎったが、それよりもかずくんとのセクロスの方が興味があった。
    もう私ビッチやんwとなぜか冷静に頭の中で考えてた。
    かずくんとのセクロスはそれはもうすごかった。
    取り出してきたのにはびびったが、Mな私にはたまらんかった。
    クリ○リスにあてられたときは3秒でイった。
    かずくんは女慣れしている手つきで、私のおっぱいを揉んだ。
    「ちいせぇな。大きくしてやるよ」と、乳首をなめまくってた。
    気持ち良すぎて、腰がくねくねした。マサト先輩や眉毛先輩よりも気持ちよかった。
    初めてローター使って、「これでおなぬーしたらやばいな」と考えてた。
    酔いが冷めたときには、かずくんのことが好きだった。
    今回もまたセクロスしてからry
    その日に眉毛先輩に電話して、別れを告げた。
    「ほかに好きな人ができた。」って言った。眉毛先輩はかなりキレてた。
    罪悪感があったし、つらかったが、山Pやマサト先輩にフラれた時よりも全然辛くない。
    フる方がラクだなー なんて軽く考えてた。
    それからかずくんにはまってしまった。
    しかし、かずくんは「かをりちゃんとは付き合えない」と言ってきた。
    ただ単に顔は好みだが、彼女にはできないらしい。
    おいおい。私、眉毛先輩ふっちゃったよ。
    とアワアワ。
    【私が大学生になり、ビッチになっていった話【エッチ体験談】】の続きを読む

    の生放送でフロントホックのブラジャーの外し方を教えてくれる生主がいました
    もちろん下着姿になって教えてくれてます。

    フロントホックの構造を始めて知る人も多いのではないでしょうか?
    最後のブリッジとかでの開脚には驚きましたが…
    ニコ生ってこういう動画が溢れているので見ててかなり面白いですね
    この動画は下のURLで見ることが可能です

    848 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/20(木) 00:40:26 ID:M0LFAHhZ0
    昔、従姉妹としたことあるなぁ。従姉妹が甲2俺が注2だったけど
    【従姉妹のお姉ちゃんに手取り足取り教えて貰った話【エッチ体験談】】の続きを読む

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