エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 近親相姦のエッチな体験談

     ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。
    「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」
     まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。
    私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。
    「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ
    うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が
    見られる。
    「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ
    ……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい
    うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。
    「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも
    きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度
    は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ
    うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた
    しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの 【真夏の夜の夢[21]【エッチ体験談】】の続きを読む

    妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)
    僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
    僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
    そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
    『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
    妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
    僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
    『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
    妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
    『あー…すごく気持ちいい…』
    僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
    『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
    『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
    しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
    そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。 【妹とセックス体験談(春休み)【エッチ体験談】】の続きを読む

    友「ふられたんやけど」
    俺「・・・」
    友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」
    俺「スマンって」
    友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」
    友2「お前それ言いすぎやろ!」
    俺「なんていわれたん?」
    友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」
    友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」
    俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」
    友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」
    俺「んなことないわ!」
    友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」
    俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」
    母「お風呂先はいる?」 【まじばな【エッチ体験談】】の続きを読む

    私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
    2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
    そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
    その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
    するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
    しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
    私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
    いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
    私は酔いがすぐにきて寝てしまった
    何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
    訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
    (以下省略)簡単に言います
    私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
    私は服を着ようと探したがどこにもなかった
    お兄ちゃんに聞くと 【パパとお兄ちゃんに犯される日々【エッチ体験談】】の続きを読む

     ぺた……、再び私の指はそこに不時着した。今度はしばらくの間である。なんとなくその小さな膨ら
    みをなでるように指を動かす。あまりの滑らかな感触に、その時私は我を忘れてなでていた。まるでそ
    うすることで御利益か何かがあったりするとか、あるいはそれが愛くるしいペットであるかのように執
    拗になでたのである。きっと私の口からよだれとかが垂れていてもおかしくないほどの至極の感触だっ
    た。「どうどう?」と言う声でいくらか我にかえったが、その指と視線は止まらない。「ねえ、どうな
    の?」
    「やばいよ、ミサキ」
    「えー、どうやばいの? ねえ」
    「触る?」、私がそう聞くとミサキは照れ臭そうに頷いた。結局ミサキも触りたかったのである。
     ミサキは私よりももっと大胆だった。私がパンツを押さえる役にまわると、ミサキはマサルの隣に座
    り、おもむろにそれを摘まみだしたのだ。その時、鼻から抜けるような「うっ」という声が微かに聞こ
    え、マサルの腰のあたりがほんのわずかではあるが横に動いたのである。ダメだ……、ばれた。その晩
    最高の心臓の高鳴りである。一瞬ミサキをおいてでも部屋から飛び出そうと、本気でそう思った。しか
    し、すぐにまたさっきより強い寝息を立て眠り始めたのである。あの睡眠安定剤はかなり効いているぞ
    ……、だってさすがに今のだったら普通は起きるはずだよ。私はなんだか自身が湧いてきた。 【真夏の夜の夢[18]【エッチ体験談】】の続きを読む

     マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
    オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
    レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
    は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
    っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
    ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
    ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
    せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
     私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
    ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
    はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
    思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
    はそっとマサルの頬に手を当てた。
    「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
    ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ 【真夏の夜の夢[13]【エッチ体験談】】の続きを読む

    弟がある会社の紹介で、関東地方の会社で働く事になった。
    弟は嫁を残し、先に独りで行った。
    仕事を覚えてから、嫁が行くという事だった。

    弟の嫁は、独りでいても閑なので、パートへ行く事になった。
    パート先で、店長のセクハラが有ったので、俺の所へ相談に来た。

    俺は法務にも詳しかったので、店長へ抗議した。
    俺は、その頃は、まだ独身。

    ある程度時間にも余裕があったので、弟の嫁の仕事が終わったら
    迎えに行っていた。(面倒なので、以後、弟の嫁を単に嫁と書く)

    ある日嫁を送って行き、帰ろうとすると、
    「お兄さん、たまにはお茶かコーヒーでも飲んでいって」と言う。 【弟の嫁とセックス、膣肉が絡まって締まる【エッチ体験談】】の続きを読む

    いま大学4年。サッカーで中、高、大と他県に出てたが、
    実力不足で結局プロにはなれずで、実家に帰って地元で就職活動した。
    一応内定も貰った。

    ま、そんな話はさておき、実家はマンションなんだが、
    昔、よくしてくれてた同じ階の若い美人ママさんが
    良い感じに熟してて堪らない。まさに美魔女な感じ。

    俺が実家に戻って久しぶりに顔合わせた時も、何か喜んでくれて、
    相変わらずイケメンだね!とか、今度久しぶりにご飯食べにおいでー、
    何て色々嬉しい事を言ってくれた。

    で、この前、実際にご飯を食べに行ってきた。
    美魔女さんの家庭は旦那が単身赴任中で居ない。
    【美魔女とソファーでセックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    来月末で会社辞める事にした

    携帯も替えて部屋も引っ越しする
    退職金入るから 何とかなる
    もう辞めるしか考えられない

    工場勤務してます
    仕事は二人一組での仕事です
    コンビ組んでた女性と今回めんどくさい事になった

    話ししながら仕事してて自然と仲良くなったんだ
    少しエッチな話しもしたりした

    エッチな話しが好きなオバサンで
    会話は楽しくて一緒に仕事するのが楽しく感じた 【会社のオバサン、軽いから抱き抱えながら突きまくった【エッチ体験談】】の続きを読む

    4週間くらい前に出会い系で、俺好みの女をプロフ検索。
    四十路なりたての熟女にメールした。

    意外にいい反応で、当日ドライブ行けそうだったんだが、
    予定があって無理と。

    それから10日くらいかけて、やっと夕飯へ誘い出せた。

    身長推定164cm、推定体重48kg、胸は推定Bカップ。
    ウエスト推定63cm。ヒップ推定87cm程度。

    髪はセミロングでゆるふわパーマ。
    ま、久々の上物がヒットした。

    話を聞くと×1で、今は彼氏と同棲中。 【アラフォー熟女をラブホに連れ込んだ【エッチ体験談】】の続きを読む

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