エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 職場でのエッチな体験談

    友人と飲んでた時に、その友人の同僚女子グループと偶然遭遇。
    もちろん自分は初対面で、社交辞令をかわす程度。

    どうやら合コン帰りらしく、そのOLグループの中にいた
    笑顔がいい感じの子(A子ちゃん)に一目惚れ。

    友人にお願いして、後日一緒に飲むことに。

    1回目の飲み会。
    俺と友人、A子ちゃんとその友達という4人での飲み。

    A子ちゃんは美人度も高いけど、何より表情と声/口調が
    非常に男受けする雰囲気もってる。

    甘さだけじゃなくて、サッパリした一面もあって、 【オフィスに潜入してOLと着衣セックス【エッチ体験談】】の続きを読む

    私はサラリーマンとして中間管理職というポジションで働いています。
    妻と子が二人いてどこにでもあるありふれた家庭です。

    私はおっぱいが好きで、妻はDカップあって満足していた。
    基本的には今でも毎週セックスしています。
    ある日、私の下に新人の女子社員が配属されてきました。
    ポニーテールがよく似合う若い娘で顔は芸能人で言うと瀧本美○さんに近い。
    背は160センチくらいで普通。
    まだ初々しいリクルートスーツに胸の膨らみがボリューミーでした。

    彼女が配属されてから数日、歓迎会で話をして評価を得たいのかかなり話をしてきた。

    それから仕事をする上で、二人で営業に行くこともあり
    帰りに呑みに行く機会が何度かあった。
    当然私みたいなスケベ親父はおっぱいが気になって仕方がない。 【初パイズリは37歳 【エッチ体験談】】の続きを読む

    部下♀がミスをした。

    先輩である俺と、更に上の先輩上司♂と、彼女とで
    取引先に謝りに行った。

    上司は嫌な奴で、
    「責任はすべて彼女にあります。でも若いんで許してやってください。」
    みたいな感じで彼女に責任を押し付けた(まあ、事実だけど)。

    謝り終えた頃には結構な時間になったので
    そのまま帰宅して良い、ということになった。

    軽く飯でもってことで3人で軽く食べて飲んだ。
    その後、上司は帰った。
    【仕事でミスした部下の女を抱いた【エッチ体験談】】の続きを読む

    970名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2015/06/13(土)16:33:28.64ID:???0
    新入社員の頃
    いつもツンツンしてるお局様がいて毎日苛められてた
    年増だが顔綺麗で見た目清楚系だったが性格が最悪
    自分はパートのくせに夫が一流企業に行ってることを鼻にかけ
    いつも俺達を馬鹿にしてた

    何年か経ってある程度の権力を得た俺達は
    そいつに解雇を言い渡した
    その時期は折悪く
    リーマンショックから続く大不況の真っ最中
    自慢の夫はリストラされ無職、次の当ても無し
    子供は私立の医大に進んでしまったとかで
    貯金も底を尽き自転車操業状態
    なんとか切らないで欲しいと懇願された 【熟女好きになったきっかけ 【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    しばらく突いたあと、体勢を変えバックへ。
    特にKさんが興味津々だった、妻が必ずイク体位を再現する。

    それは、女性の足は伸ばさせる、そこに覆いかぶさり体を密着させる、
    左手は恋人握りで手を繋ぎ、右手は頭を撫でる。

    そして相手の右手は自らのクリへ手を伸ばさせ、自分でいじらせる。
    3点攻め&オナニーに近い体勢をとるのだ。

    いざ激しく腰を前後させる。覆いかぶさる下でKさんがビクビク感じている。
    が、Kさんの一言

    「あああっっっ!!これっ、すごすぎて、 【ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続9編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。
    俺はクリを攻めながら、首筋や乳首を舐めて
    どんどんKさんを登り詰めさせていく。

    パンツも脱がせてKさんは下半身裸。
    俺も服を脱ぎ捨て、パンツ1枚の状態。

    ここでふと状況確認。前回は役立たずに終わった俺の息子。
    そういえば今回はどうなってる??おもむろに視線を下へ。

    み な ぎ っ て ま す。 かなりギンギン。
    バリフ買って本当に良かった。
    【ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続8編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    リビングに布団を並べ、それぞれの布団に入り電気を豆電球にする。
    Kさん「雪、強まってきたね。積もると困るなぁ」

    少し世間話をしたが、前回と違ってKさんから
    こっちに何かを仕掛ける気配は全く感じられなかった。
    とすると、Hしたければこっちから挑むしかない。

    俺はとにかく、Kさんの布団に入る口実を探した。
    俺「寒くなってきましたね。手すんごい冷えてますよ。ほら」

    Kさん「うわっ、冷た~い!冷え性?」
    俺「冷え性じゃないですけど、飲みすぎるとたまにこうなりますかね。足もホラっ」
    【ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続7編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    時は過ぎて、Kさんが家に来た。
    しかし会って乾杯して数分後、Kさん号泣。

    理由は会社で、共通の知人3人がそろって結婚して
    取り残された気分になったとの事。

    特にそのうち2人は彼氏さんと同い年。
    さらにKさんの同期女子はみんな結婚しており、
    婚期を焦るKさんに対し彼氏さんはドライで絶望していたのだ。

    「大丈夫です大丈夫です!バッチリ上手くいく本用意しましたから!」
    と頭を撫でながら、俺は本の説明に入った。
    【ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続6編【エッチ体験談】】の続きを読む

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