エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 温泉・混浴でのエッチな体験談

    彼女と俺の友達と三人で家族風呂に入りました。
    今でも言葉攻めの定番ネタです。

    元々俺と彼女は露出やNTRなどは興味なかったんです。

    でも俺が何かのAVでNTR ってどんなだろって興味が湧いて、
    彼女には黙って混浴に行く練習で、まず友達と三人で
    入ってみようかって誘ったんです。

    彼女も「友達だったら大丈夫かも」とか言ったんですが、
    友達が断ったらダメなんで、友達には彼女居ること内緒にして
    呼びました。

    呼び出された友達は「えっ?ほんとに一緒に入って良いの?」
    って言って戸惑ってました。 【彼女と俺の友達と三人で家族風呂【エッチ体験談】】の続きを読む

    自分30代後半 彼女20代後半。
    都内住み。付き合い2年半のサラリーマンと美容師のカップル。

    彼女→顔 鈴木紗理奈似 スタイルよし身長高め。
    かなりモテるし、自分はそれから自然に嫉妬深くなってしまった。

    ある日元カレとのキス写真を彼女の過去のSNSで観てしまって
    かなり変な気持ちに。

    半同棲で彼女の帰宅の方が遅く、待ちの時間を
    彼女の昔のSNSや寝取られ系のサイトで潰す事が増えていった。

    そんな毎日で彼女とのセックスも過去話しを聞き出したり、
    してみたい変態プレイを聞き出したりとエスカレートしていく。
    【混浴露天風呂で彼女を男達に視姦させて【エッチ体験談】】の続きを読む

    スワッピングまではまだいってないけど、
    俺と嫁と三歳の息子+A夫妻と三歳の娘で温泉行った。

    A夫妻とは家も近所で子供も同い年だから
    家族ぐるみで付き合いがあって
    普段から遊びに行ったりお互いの家に往き来する仲。

    貸し切りの家族風呂があって、
    みんなで一緒に入ろうと言う話になった。

    俺は妻の裸が見られるんじゃないか、
    と少し不安になったが、

    正直奥さんの裸を見れるかもしれない
    という期待が大きかった。 【近所の夫婦と温泉旅行、相互鑑賞【エッチ体験談】】の続きを読む

    結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

    結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

    私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

    景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

    そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

    すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
    『おはようございます。よく眠れましたか?』
    と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
    彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。
    【息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5 【エッチ体験談】】の続きを読む

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    息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

    まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。


    そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
    『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
    少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
    私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

    でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

    すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
    『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
    明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。 【息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3 【エッチ体験談】】の続きを読む

    息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
    そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
    それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

    そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


    『じゃあ、マッサージ続けますね#9825;』
    若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
    『たるんでて恥ずかしいです……』
    と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

    肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
    そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
    『オイルマッサージしますね』 【息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2 【エッチ体験談】】の続きを読む

    毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
    そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

    寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

    宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。

    そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。

    見た目は、安めぐみとか、そんな癒やし系と言われるルックスで、和服の上からでも結構なボリュームを感じる胸は、脱いだらとんでもない事になりそうだと思う。

    『ようこそおいで下さいました。スキーでお疲れではないですか? すぐにお部屋にご案内しますね』
    と、丁寧さと砕けた感じの混じった口調で挨拶をしてきた。まるっとへりくだった口調で接客されるよりも、ある程度馴れ馴れしい方が私の好みだ。

    『僕、スキーは上手に滑れるの?』 【息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった 【エッチ体験談】】の続きを読む

    たまの休みにリラックスしようと鬼怒川まで行ったのですが、、、、

    ホテルに着くと、そこそこ混んでいてチェックインする人達でフロントが混んでいたため
    少し時間を潰そうと売店などをブラブラすることにしました。
    温泉饅頭などのお土産を物色していると、なんとなく視線を感じるので顔を上げると
    20代前半くらい男性二人が私の方を見ていて、私と目が合うと慌てて視線を逸らしました。

    彼らの顔を新宿駅の待合室(スぺーシアのホームにある)でも見かけたことを思い出して、薄気味悪い感じがしましたが、女性二人も一緒で4人のグループだったので
    その時は、あまり深く考えませんでした。

    チェックインしてお茶とお茶菓子を食べてから
    お風呂に行くと、先程の男達の連れの女性二人が既に湯船に浸かっていました。

    それだけなら、良かったのですが、
    なんと!彼女達スマートホンをお風呂の中に持ち込んで操作してるじゃないですか! 【【実話】先日鬼怒川に行ったのですが 【エッチ体験談】】の続きを読む

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