エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 浮気・不倫のエッチな体験談

    前編は以下のとおり

    こんな感じ初めて妹ちゃんとセックスした後、
    次にするまでは実はだいぶ間が空いた。

    自分が泊まりに行った次の日に、彼女含め家族が皆居ない、
    なんて言う都合のいい状況はなかなか起きなかったからだ。

    それに彼女は束縛が激しい女で、携帯を全部見てくるし、
    女の名前は嫉妬の対象になるので、
    妹ちゃんとはメールアドレスの交換もしてなかった。

    当時はSNSもmixiくらいしかなくて、彼女とマイミクだったおれは
    妹ちゃんにマイミク申請を送ることもできず、無力だった。
    【付き合ってた彼女の妹とヤりまくった 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    大学生の時だけど、当時付き合ってた彼女の妹とヤりまくった。

    妹ちゃんの彼氏とも仲が良かったので、
    寝取ってる感じも楽しかった。

    今思えばあれが人生のピークだったなw

    当時は彼女の実家によく泊まりに行ってて、
    妹ちゃんは一個下で歳も近いから、自然と仲良くなった。

    ある日、朝起きたら隣に彼女が居なかったから、
    居間に降りていくと、妹ちゃんしか居なかった。

    彼女はバイトだそうで、家族も仕事で外出したんだそうだ。
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    会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

    深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

    先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
    ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

    「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう○年くらいねー。5月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

    「へえ、もったいない。真紀子さんは仕事、完璧にできるから、営業は真紀子さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
    仕事の才能あるのにもったいないわー。
    普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
    旦那になる人がうらやましいわ。」

    「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」 【婚約中の深谷真紀子さんを車の中で・・・ 【エッチ体験談】】の続きを読む

    話は2、3ヶ月前の話になります。


    するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

    わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
    伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
    平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

    俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

    車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

    そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。
    【銀行マンの妻に5発程注入 【エッチ体験談】】の続きを読む

    20才大学3年生の時です。人妻クローバーで知り合った28歳(2人の子持ち)の人妻と仲良くなり、会うことになった。見た目は小柄で胸もBくらい、芸能人でいうと三船美佳みたいな感じですね。出会い系で会うなんて基本は下心いっぱいなわけですが・・。
    会って自分の部屋(一人暮らし)に一緒に言って部屋に入った瞬間からギュッって抱きしめたら「早いw」と軽くあしらわれてしまい、とりあえず座ってしばらく普通に話を。

    だいぶ打ち解けてきてそろいいかな?とおっぱいを軽くツンしてみると「おっぱい気になるの?w」「うん・・」「小さいから恥ずかしい〜」「そんなの全然気にしないって」「本当に〜?」といいつつずっとおっぱいをツン。「じゃあ一人じゃ恥ずかしいから○○君も脱ぐなら脱いであげる♪」というものだから速攻で上を脱いで二人で上半身裸の状態に。

    もうそしたらツンではなくモミと遠慮なくいきました。そして我慢できなくなってむしゃぶり付くと「ん・・そんなんされたら感じちゃうじゃん・・」とちょっと切なそうな声を。「旦那さんにはしてもらえないの?」「もう2年はしてないかな・・」「じゃあココも寂しがってるんじゃないw」とズボンの上からマンコの上ら辺をナデ。


    「そうだよ〜☆もうちょっと濡れちゃってるしw」「じゃあパンツ濡れて大変だ!!ヌギしないとw」と半ば強引に下半身も脱がせて少しの時間観察。「本当に濡れてる〜。2年使われてないマンコだw」「恥ずかしい!!○○君も脱いで〜。」と二人で裸の状態に。「○○君だってもうこんな固くなってるしw。舐めていいかな?」という頃にはもう口に含んでいたわけですが。

    しばらく69状態でお互いの性器を気が済むまでイジくりまくりです。しばらくすると彼女が「入れたくなっちゃった・・。入れてもいいかな?」「旦那さん以外の入れちゃってもいいの?w」「言わないのwもう我慢できないんだもん〜。」とカバンからゴムを出して装着してから上に乗ってきました。「ぁん・・。久しぶりに大きいの入ってきた☆」それから彼女が俺の上で腰を振りまくり。

    しばらくしてなかった為たまっていた俺は。「やばい!!出そう!!」という声も彼女には届かず。一心不乱に腰を動かしてました。「出る!!」と彼女を抱きしめて思い切りゴムの中に出すと彼女はやっと止まってくれ「久しぶりですごく気持ちよかった♪出たの全然気が付かなかったw」「俺だけゴメン・・」「全然いいんだよ♪」そして彼女はゴムを取ってくれて69の状態でお掃除フェラを。

    【中出ししなくて良かった 【エッチ体験談】】の続きを読む

    先日、熟妻新生活で出会った美熟女と初めて会って、その日にエッチしました。彼女は30代後半で子持ちのシンママ、当方は20代前半の学生です。
    当日、駅に待ち合わせをして車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか、いきなり熱いキスをしてきました。激しくキスをすると、それだけで感じてしまうとても敏感な体質の方でした。そして、速攻ホテルへ行きました。

    部屋に入る途端に激しくキスをして、服を脱がせました。胸は少し垂れ、乳首は微かにピンク色で、子供を母乳で育てたのか大きな乳首。アソコは黒くて分厚いビラビラが出て、クリは大きい。お尻は引き締まっていてるが、とても柔らかい。スタイルはとても細いって感じでした。

    軽くシャワーを浴びて、ベッドに入り、愛撫をながら話していると、彼女は膣の病気のため摘出をしている、と聞かされ、中に出して良いのか、と聞くと、大丈夫、とのことだったため、とても興奮しました。というのも、アナルでの中だしはあるが、アソコでの中だしはしたことがないからです。


    フェラされながらアソコを弄り、69になってお互い舐めあいました。アソコがトロトロになったところで挿入しました。今まで年下から5つ上との経験はあるが、10も上との経験はなく、挿入した途端、熱く優しく包みこむ、今まで経験したことの無い感触にとても感じてしまいました。

    相手もとても敏感な方だったため、挿入している間、自分が逝くまで5回ほど逝ってました。その度に締まる感じが凄くて、一気に射精感が込み上げてきました。そして、中に出していい?、と聞くと、いっぱい出して、と言うので一気にスピードを上げて、奥深くにザーメンを注ぎました。

    アソコから抜くとたくさんのザーメンがアソコから流れだし、その光景を見ると、また起ってしまいました。アソコからザーメンを掻き出し、次はアナルを責めます。指を入れるとすんなり入り、愛液とザーメンが混じった液体をアナルに塗り込みながら、指2本で出し入れしました。

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