エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 寝取られのエッチな体験談

    前編は以下のとおり

    その大体30分後、また後輩から電話。
    電話取った瞬間の、何とも言えない「間」で分かった。
    今度はガチだって。

    で、やっぱりギッシギッシて感じの音、そして嫁の切な気な嬌声。

    「あっ、あっ、んっ、ああっ・・・・また汗かいちゃう・・・」
    「もう一度シャワー入ればいいよ」

    そしてずっと喘がされてて、しばらくしてから後輩が
    「時間はたっぷりあるんだから」と言ってて、
    これには嫁は無反応で喘ぐだけ。
    【嫁を後輩に寝取らせました 続56編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    こちらから言わない限り嫁にアクセスしない後輩に、
    お誘いを嫁にしてみろと命令。

    本日で作戦決行三日目になりますが、二日目で早くも嫁の
    軟化姿勢が見られた為、ひょっとすると今日動きがあるかもです。

    もうかよ、反省してるんじゃなかったのかよ、と嫁に対する思いは
    あるものの、俺の見えないところでこっそり後輩にLINEして
    戒める嫁が可愛かったりします。

    昨夜の事、後輩から連絡あり、会う約束を取り付けたとの事。
    その少し後、嫁からも会う旨の話があった。
    【嫁を後輩に寝取らせました 続55編【エッチ体験談】】の続きを読む

    男性に依頼し、妻を寝取らせ、報告書を書いてもらいました。
    完全に寝取られた訳では無いですが、下記が1回目の
    報告書です。

    初めての印象はとても良いものでした。
    写真よりも素敵ですね。
    この女性に触れられると想像しただけで勃起していました。

    ファミレスでは世間話もしつつ、どこの調子が悪い
    なんて話もしていました。

    その後ホテルに移動し、世間話をしながら水着の上から
    オイルで足裏から肩、腕をマッサージしていきます。

    最初はやはり緊張からか体も固くぎこちないものでしたが、 【男性に依頼し、妻を寝取らせる計画【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    妻のスペックについて

    年齢は35歳
    肌が白くまたどんな化粧品でも荒れることの無い
    強く綺麗な肌をしています。

    身長は156cmで45キロ前後を行ったり来たりしてます。
    良く似ていると言われるのが菅野美穂、浅尾美和
    といった感じの顔です。

    私は似ていると思った事が無いんですけど、
    他人がそう言うのだからそうなのかもしれません。
    【男性に依頼し、妻を寝取らせる計画 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    嫁が後輩を下から両手両足で羽交締めみたいにして、
    ディープキス。長い長いディープキス、キス、キス!

    あれ、そういえば俺さっき嫁とキスしていない、
    とその時気がついた。

    俺にとって愛情を確かめる唯一無二の嫁とのキスを
    していなかったことに気付いてしまった。

    嫁のあそこ見て興奮しすぎて余裕無かったのもあるけど、
    思えば嫁からも仕掛けられなかったかなと。

    でも隙間の奥に見える二人は身体をナメクジみたいに 【嫁を後輩に寝取らせました 続54編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    後輩に見られてもいいって思う位興奮してた。
    そしたらまた嫁がイきはじめた。

    「ああっ!イクイクイクッ!いやっ!・・・・・」
    て言いながら、首を起こして後輩の顔をガン見。

    そしてガックンガックンて身体痙攣させてイき始めた。
    身体を丸めたり、と思ったら頭でブリッジ作ったり。

    ああ、嫁って本気でイクと痙攣するんだよな・・・・・
    とボーと見てた。

    そしてたら「あ、先輩」と後輩が俺の存在にやっと気付いた。 【嫁を後輩に寝取らせました 続53編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    いつものごとく俺の家で宅飲み、色々経て後輩と嫁が
    寝室にしけ込む。

    ここまでのやり取りは、ますます警戒する嫁の事もあり
    色々とあったけど割愛。

    ただカメラはセットしなかったんで後輩からの隠れ電話のみ。
    相変わらず酔って朦朧としてる所に電話。

    「あっ、ハァッ!ハァッ!あっ!あっ!」
    て声は、これは結構昂まってるなって感じの嫁の声。

    ぼーっと聞いていたんだけど、 【嫁を後輩に寝取らせました 続52編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    嫁の方からそのまま後ろ向き、つまり浴槽に腰掛ける後輩に
    背中を向けて座る感じで腰を落としていった。

    「あっ・・・ああっ!」「加奈子の中、とろっとろ」
    無事合体・・・・・でもぎこちない感じで、いつもの
    肌を痛い程に叩く音は皆無。

    それもそのはず、「ぬるぬる過ぎて安定しないな(笑)」ということかと。

    比較的まったりと交わり続ける二人。
    でも嫁の喘ぎ声は、呼吸の度にというか、
    ため息混じりの何とも色っぽい声を断続的にあげていた。
    【嫁を後輩に寝取らせました 続51編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    夜、宅飲み。
    今思うと、嫁が台所で下ごしらえしてる時に
    後輩がアレコレと調理器具の事聞いてたっけ。

    この計量器凄いとか、なんで何種類もフライパンあるの?とか。
    実は翌日の後輩部屋訪問の伏線だったのかもしれん。
    てか、純粋に興味持ったのかも。

    従前通り、俺が酔っ払って寝落ちする(ふり)という、いつものパターン
    を踏襲しようと思ったんだけど、後輩曰く
    「絶対嫁ちゃんに阻止されます」との事。

    いい加減パターン読まれて先回りされる可能性大と。 【嫁を後輩に寝取らせました 続50編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    タイミングを見計らったかのように翔太が嫁を振り向かせて
    唇を奪った。うっとりと舌を絡ませあう嫁の横顔を見ながら、
    俺は一人で果てた。

    「んん…んちゅ…あ、あれ?〇〇さん…いっちゃったの?」
    「う…うん」

    俺のちんぽは萎んだまま、まだ嫁の中に入っている。

    「私も翔太君のおちんちんでいっちゃいそう…お尻でいくの
    すごくいいよぉ…ああんっ、気持いい…切なくて、
    気が狂っちゃいそうだよぉおおっ!」
    「涼子…」 【嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続20編【エッチ体験談】】の続きを読む

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