エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 友達とのエッチな体験談

    私達は40代同士の夫婦です。
    妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
    その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。
    二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。
    初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。
    私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。
    3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。
    ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。
    そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。
    いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。
    よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。
    彼は、39歳で×1です。
    彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。
    妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。
    1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。 【従順な妻  援助妻編【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は大学2回生です
    去年の夏に友達から2万お金を借りました
    そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
    「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
    しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
    「まだ無理やわ」と言うと
    いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
    「もうちょっと待ってや」
    「もう限界や」
    「じゃあどないしたらええの?」
    友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
    「あぁ高2の妹な」
    「それがどうした?」
    「お前の妹とセックスさせてや」
    「おい!それは流石に無理やろ」 【お金の代わりに妹が【エッチ体験談】】の続きを読む

    プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。
     
    入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。
     
    そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。
    そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

    俺が中3の時の話なんですがこの日は友達の親が旅行でいないということで泊まりに来ないかって話になり暇だったので俺はもちろん了解にしました
    俺が友達の家についたのが夕方だった
    泊まる目的は夜中ゲームをすることだったので友達の親がいないのは好都合だったが代わりに3つ上のお姉さんがいることだった
    お姉さんは顔もかなり美人で胸もあり大学生ならミスコンで優勝できるぐらいだった
    俺は一人っ子なのでお姉さんがいるのは羨ましかった
    友達の家ではお姉さんが笑顔で迎えてくれた
    料理などのはお姉さんが作ってくれたが本気でうまかったプロ並みといってもおかしくない
    友達に聞くとよく作るから料理は上達したということだった
    みんなが食べ終わると食器を片づけだし洗い始めた
    その時に「先にお風呂に入りなさい」
    と言われたので友達と二人で入った
    お風呂から上がると速攻でゲームを始めた
    よくある対戦ゲームだが友達は弱く俺が楽勝で勝っていた
    するとお姉さんが「私お風呂入ってくるから」と告げ脱衣所に向かった
    俺たちはそのままゲームを続けあまりにも俺が勝つから友達はイライラしていた 【友達が自分のお姉さんを・・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    友人のT君に夫婦で呼び出され
    居酒屋で飲んでいた
    T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳T君は太っていて、モテない為、2年前に、結婚した相手が、初めての女だった
    「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ
    回数も増えたかも、なぁ?」「そうだね!週2位かな?
    最近、俺君元気だもんね」「お前だって最近、自分から・・・」
    「わかった!わかった!
    うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!
    余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を、紹介し結婚した相手M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で
    ”おっぱいちゃん”と呼んでいた
    (名付け親は、俺)「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」「協力って言っても?具体的には?」
    そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した
    T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス
    そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する
    俺は、その浅はかな計画に 【おっぱいちゃん【エッチ体験談】】の続きを読む

    イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。
    僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
    レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
    頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
    まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
    手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

    ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
    私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
    彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
    付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
    いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
    私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
    こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
    彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
    それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
    案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
    私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
    そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
    私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
    そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
    私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。 【寝取られていた彼女 詳細編【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。
    私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。
    伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。
    同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。
    今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。
    そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。
    そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。
    金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。
    約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。
    笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。
    白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。
    2人にリビングに招かれました。
    テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。
    今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。
    お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。 【友達の奥さんはM妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    これゎ私(なみね)15才のころのお話。そのときゎまだ、hの知識ゎあまり無く処女でした。その日、委員会で仕事せずに好きな人と、喋っていました。すると、先生が.「居残り!!Jといって、好きな人(レイくん)と勉強するハメになりました。そのあと、先生ゎ出ていってしまいレイくんと、二人っきり↑↑私ゎドキドキしながら彼をみていると、なんか、、、エロっ、、、。といわれて
    ドキドキ、、、、かれゎ私のおっぱいを舐め舐め!感じていた私ゎ、声をだしてしまいました。声、おさえろよ、、、でもきもちよくて初めて、、、
    イかせて、、、レイのチンポで、、、なーんて、大胆なことを、、、でも、快感を覚えてしまい、、、
    いまでゎ 毎日、ヤってます(~-~///)

    もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
    近所だったが、その店には初めて行った
    マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だったオッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
    そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
    ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだオバチャンのなかに見覚えのある人がいた
    近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
    昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
    それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
    後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
    そして、店も閉まって、オレたちは解散したしばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
    「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだったU川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
    思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
    「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
    勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
    スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていたパンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた 【友達の母 M子との再会【エッチ体験談】】の続きを読む

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