エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 友達とのエッチな体験談

    園ママ2人とセフレ関係進行中。

    昨日の夜に連絡があって、今から
    園ママBとラブホ。

    園ママBはママ友会、
    俺は休日出勤といってある。

    近況だが、園ママAが子供を習い事
    させてるからって連れとのセックスを
    減らしてる。

    連れから園ママAの様子がおかしいっ
    て相談された。
    仕方がない俺と会ってるんだから。 【園ママ2人とセックスしてる【エッチ体験談】】の続きを読む

    春に結婚する女友達と土曜やっちゃいました。
    お互い28歳。

    女は大学時代からむっちゃモテる子。
    もう知り合って10年になるが、全く男女の関係はなく
    普通にご飯たまに行ったりする仲だった。

    仕事辞めさせてくれないーどうしたらいい?って
    転職で仕事やめたことある俺に連絡がきたから、
    話聞く流れで飲みにいって、そこで口説き落とした。

    むっちゃ興奮した。

    女友達(以下A子)とは大学時代に知り合いサークルが同じで、
    その時から集団で旅行に行ったりする仲でした。 【他の男と結婚する女友達とセックスしてしまいました【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    正直ラストチャンスだろうし、今日絶対食ってやる
    と思ってましたので。

    同意と、A子はいままで仕事がんばってたからなー
    ってヨイショをまぜつつ、完全に聞き役に徹しました。

    するとA子がしゃべるしゃべる。
    いろいろ溜まってるもんがあったんでしょうね。

    お酒もいつもより早いペースで飲んでました。
    そして結構お互い酔っ払ってきたとき

    俺「ってかおれじゃなくて彼氏に相談したらいいじゃんかー」 【他の男と結婚する女友達とセックスしてしまいました 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    幼なじみの彼女を寝取った。
    21の頃だったと思うが、幼なじみ(男)に恐らく初めての彼女が出来た。

    幼なじみはそれほど友人もいなく、大概彼女を連れて
    俺と3人で遊んでいた。

    次第に彼女とも仲良くなり、連絡先など交換し、紹介と称して
    幼なじみ抜きで彼女の女友達とも遊ぶ仲になっていった。

    そのうち、幼なじみの彼女(面倒なのでA子とする)が
    俺に気があるのでは?と言動が多くなった。

    ある日、A子から連絡があり、幼なじみ(こちらも面倒なのでB男としておく)
    と3人で宅飲みしないかと連絡があった。
    【幼なじみの彼女を寝取った【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨日飲んだ帰り道によく行くショットバー店員の女の子と会った。
    飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。
    酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。
    タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。
    でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・
    朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。
    どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。
    しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。
    なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。
    どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・
    ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。
    そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・
    「だーめっ」と一言言うとまたクタっと倒れ込む。
    その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。
    パンツとブラ丸見え状態です。 【馴染みの店員をお持ち帰り【エッチ体験談】】の続きを読む

    昔の記憶をたどる話。
    俺たちの秘密基地は畑の端の裏山を背にしたところにあった。元々は農具や肥料の置き場だったようだ。もちろんボロボロの小屋だったが板きれなどを拾ってきて補強した。

    小5のとき、友達と二人で秘密基地の中でマンガを読んでいた。こちらに近づいてくる足音が聞こえた。道に小枝や小石などを敷いて踏むと音がするようにしていた。悪ガキの知恵だった。

    小6女子のKさんがこちらに走ってきた。5、6年の課外授業などで顔と名前は知っている。彼女は秘密基地の存在を知らない。というか、少人数の仲間だけで女子は「チクるから」という理由で誰にも教えていなかった。

    秘密基地の小屋は小さな穴や板の切れ目などがたくさんがあって中から外は目を近づければよく見える。

    Kさんはスカートをめくると、ブルマとパンツを一気におろし、しゃがんだ瞬間にはおしっこが出ていた。

    俺と友達はよく見える位置の穴に移動した。ほとんど正面から見てしまった。それまで1本の筋だと思っていたワレメが開いて、中にも小さな裂け目があって、その奥からシューという音を立てて勢いよくほとばしっていた。

    よほど我慢していたのか、長い間出ていたように感じた。終わるとほっとしたのか、ふぅという小さな声が聞こえた。その格好のまま、何かゴソゴソしていた。あとでわかったけどティッシュを探していた。
    【秘密基地の思い出(1)【エッチ体験談】】の続きを読む

    去年の夏に父が経営している会社(小さい会社だよ)の社員旅行にわたしも行く事になって、父と私と、社員の人6人と、その家族で千葉の海岸へ。
    たった一泊二日の旅行でしたが、まさかあんなことになるとは。
    社員の人の息子で高校2年の子がいて、私は19だったから歳も近いということで、昼間は二人で泳いだりして遊んでたんだけど、
    その時の水着とかで少し挑発しちゃったのかな…。といってもワンピースのおとなしめの水着だったんだけどな。
    夜は大人は泊まってる海の家の近くに飲み屋さんがあるということで、そこへみんな出掛けてしまったんで、
    わたしは女の人の部屋で(奥さんを連れてきてる人がいて、その奥さん達と私は同室)一人で早くに寝てたんです。
    いま考えれば、その海の家には高2の彼も一人でいたんだから用心するべきだったと思うんですが、その時は全然そんな心配してなかったし…。
    夜11頃だったと思うんだけど、寝てたらなんかごそごそする感じがして目を覚ましました。
    そしたらその彼が私の布団に入ってきてて、私のTシャツの中に手を入れてオッパイを揉んでるんです!!(その時の私はノーブラでTシャツとスウェット地のショートパンツ姿)
    びっくりしたけど、どうしていいか分からずに少しの間寝てるふりしてることに。
    なんか抵抗するべきなのかどうするべきか迷っちゃったんです…。
    彼は私が起きてないと思ってるから、起こさないようになのか、ほんとにゆっくりと息を殺して触ってるんです。
    そしてゆっくりTシャツをめくると、乳首を舌で舐めたり。そのうちに下に手を入れようとしてきたんで、これはやばいと思って、
    そこではじめて目が覚めたふりをして「なにしてるのよ!!」て言ったら、彼は予想外に落ちついた声で「いいからじっとしてて」だって。
    それでいきなり強引な感じになっちゃって、ショートパンツを下着ごと脱がせようとするから、 【海の家で寝ていたら【エッチ体験談】】の続きを読む

    人けの無い山中を仲間とドライブ中のところ車が一台故障しているようでとまっておりました。見ると清楚なスーツを着た女性がボンネットを開けて車を調べておりました。
    通りすがりに車を停車させどうしましたか、と聞き車がとまってしまってとの回答。ちょっと見てみましょうと仲間が言いより
    なりに点検を始めました。僕は常に覗き用鏡をポケットに入っていますので、仲間と女性が点検中何気に女性の後ろにまわりスカートの中を覗きました。女性はガードルをつけずピンクのパンティに薄めの茶系パンティストッキングを履いていました。
    腿の付け根の切り返しに真中にある縦線など僕のフェチ心をくすぐりペニスが反応してきました。途中仲間にも同様のことをさせて女性のパンティーを覗かせました。
    車内を見るととある銀行の行員さんのようでパンフレット等載せていました。お話では峠越えの顧客に資料を届ける途中の様でした。
    僕らは女性を車に乗せて中で待っていてくださいと言い、二人で点検するふりしてレイプの準備をすすめました。たまたま車内にあった眠剤をジュースに混ぜこれでも飲んでと渡して点検しました。ちらちら車内を観察するとジュースを飲みほしたようで
    数十分後には後部座席で眠っていました。
    女性を僕らの車にのせ女性の車を路肩に寄せて停車させ数十分離れた所にあるとある小屋に連れて行きました。
    少々汚い布団に寝かせ二人で目を合わせ唾を飲み込み、さぁやるぞと女性をレイプしはじめました。
    服を着せたまま全身の匂いを嗅ぎパンプスを脱がせ足もとからたっぷり舐めまわしていきます。スーツのボタンに手を掛け
    ひとつずつ外していきます。上げお揃いの色のピンクのブラジャーが顔を出しました。すでに二人ともズボンがテント状態です。眠っていても若干の反応もあり唇を重ねると自然に口が開き舌に歯茎に歯などしゃぶりつきました。上着を脱がせスカートのホックに手をやりゆっくり下げていきました。徐々にパンスト越しのパンティーが見えてきて大興奮です。パンティーはパンスト越しに一部透けて陰毛が見えるいやらしいものでした。足をM字に開かせパンストの上から陰部の匂いを嗅ぎました。たまらない女の匂いです。下着が濡れるくらいスト上から舐めまくりました。
    ゆっくり片足からストを脱がせ同時にパンティーも脱がせました。再びM字にしたときには陰部から透明な汁が出てきてました。僕は舌でその汁を吸い込み飲み干しました。ブラジャーにも手を掛け上にまくりあげピンク色の乳首を堪能し唾液まみれにしました。口元に硬直した肉棒をあてがい強制的にフェラをしました。途中ほっぺが膨らみしぼみ出入りしているのがわかりました。亀頭に少々チンカスがありましたがお口できれいにしてもらいました。女性の唾液でヌルヌルしたところでゆっくり割れ目にあてがい上下に亀頭をこすりつけゆっくり腰をおろしていきました。
    数回ピストン運動をするとまわりが白い粘々した液体で覆われものすごく気持ちよくなってきました。音もクチャクチャしていやらしいです。中は暖かく亀頭のカリも子宮にあたったり襞に覆われたりで久々に生で入れた陰部の感触を存分に味わいました。正常位でひたすらピストンを繰り返し射精感に達してきたので口づけを開始し舌でベロベロキスをしまくり数秒後にたっぷり子宮口をめがけて大量に射精しました。射精後数十秒間陰部の感触を堪能しゆっくりペニスを引き抜きました。抜いたとたん
    大量の精子が割れ目の中からあふれてきたので指で割れ目を塞ぎ指で奥へ奥へ戻しました。
    続いて仲間も自分の嗜好でたっぷり堪能し射精しました。そのシーンはすべて撮影しておきました。 【山中にて【エッチ体験談】】の続きを読む

    昨夜、日暮里の駅近くで色黒な若い女の子を見掛け、テレクラに電話してきた娘と勘違いして声をかけた。違います。と言われたが夜遅く一人で居たのでナンパした。彼女は愛海と名乗っていたが、亀有にあるスパゲッティ屋のバイトが終わり遊びに来ていたの。と言っていた。年は高校生位にも
    見えたがあえて聞かなかった。もしよければ1万位でホテル行く?と誘い
    明るい性格の愛海はウン。と頷いてくれた。バイトの帰りで愛海の身体からはスパゲッティの様な匂いが微かにしていた。早速、近くのホテルへ入り
    先にシャワーを浴びさせた。愛海が出てきて、おじさんは入らないの?と
    聞いてきたが家で風呂に入ってきた。と嘯き、愛海をベットへ促した。
    私は彼女の濡れている髪の毛を撫ぜながらキスをした、愛海も舌を絡めてきて暫くはベットでキスをし抱き合った。その後愛海の形のいい弾力のある
    乳房を揉み、乳首を吸ってペッティングを味わった。愛海はあぁ。きもちいい。あぁああああ。と喘ぎ仰け反った。再び愛海にキスしながら彼女のクリをマッサージ。あぁーん。あああ。と声が大きくなり身体を浮かせていた。
    愛海ちゃん。おじさんの物も気持ちよくして。と彼女の口にチンコを捻じ込んだ。愛海はジュルジュル。レロレロ。チュッパッ。と音を立てながらフェラしてくれ、慣れた手で玉袋を揉んできた。気持ちよくなり、ギンギンになった一物を口から抜いて
    愛海の濡れたオマンコへ少しずつインサート。愛海は、あぁああああ。あっ。あああ。と善がりながら私の両手に縋り付いてきた。
    私は深くピストンして愛海の膣内を刺激した。愛海は身体を震わせながら
    大きく喘ぎ声をあげ、目はきつく閉じていた。バックに体位を変えて
    早く激しく抜き差ししながら愛海の尻を強く叩き、彼女の尻を真っ赤に
    してしまった。今度は愛海を上にして下から突いていった。彼女は形のいい
    バストを揺らしながら自ら腰を上下、前後に動かしてきた。堪らず、イキそうになってきたので元の正常位に戻してからピストン開始。抜き差ししている間、愛海のかわいい口の中へ、私の舌と唾液を交互に挿入していったので
    愛海の口からは二人の混ざり合った唾液が溢れてきていて、枕まで流れ落ちていた。私はあまりの気持ちよさに思わず、彼女の膣内へ精液を発射してしまった。40代の男が10代の女の子に中だし出来たなんて信じられなかった。 【スパゲッティ屋の女の子と【エッチ体験談】】の続きを読む

    屋外測定調査のために寝泊まり用テントが必要になった
    学校に4人用のテントがいくつかあるとのことで、貸してもらうことになった
    テントなどの備品担当は未婚の佐々木先生だった
    佐々木先生は誰もが憧れる25歳の女性の教師です
    背も高く、スレンダーなスタイルは伊藤美咲に似た女性です
    一年先輩の吉崎は、自らすすんでテントの借用を申し出る役をかって出た
    「テントを持って帰るのには、一人じゃ無理だから一年生2人も来てくれ」という
    僕と吉井の2人が一緒に行くことになった
    佐々木先生のことはあまり身近で見たことがなかったが、近くで見ると最高に美人だった
    先生は、俺たち3人を連れて、備品倉庫に歩いて行った
    先吉崎は2年の時に先生が副担任だったとかで、談笑しながら並んで歩いて行った
    倉庫に入る時に、吉崎先輩は「お前たちもどういうものがあるのか確認しておいてくれ。返却場所も覚えておくように」
    そして、先生を先頭に奥のほうに入って行った。
    一度確認すると、「物の搬出の邪魔になるので、その棚の向こうに行ってくれ」と言われた
    先生が「きゃっ!」と小さな悲鳴を上げた 【テント【エッチ体験談】】の続きを読む

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