エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 人妻のエッチな体験談

    B○夏の野外のコンサートで、前の女の子が可愛くて、コンサートどころじゃなかった。
    立ち上がって、ノリノリ状態の女の子の香りが、シャンプーなのか、体臭なのか、香水なのか解らないけど、思わず目の前の頭を、嗅いでいた。
    JUMPしながら、曲にノリノリだ。ミニスカがまくれあがり。白いパンツがだ。すると、小雨がふりだした。炎天下でアゲアゲ状態を、クールダウンさせ、誰一人濡れるのを、かまわずに、ノリノリだ。Tシャツが濡れて、ブラの線がくっきり現れ、横乳を見ると、けっこう巨乳だ。
    夕方になり、トークも終わり。ハデな曲に、女の子は気分は、MAXで、頭をシェイクしだした。まだまだ、曲は続くのに、この娘もつのかなって、思った、矢先に、フラフラと、俺に、倒れかかった。
    ラッキーだ。手を添えるが、豊満な乳を、ガッチリと手のひらに、ホールドして、君、大丈夫?うん。
    熱中症だ。俺は、友達が、倒れた事も気づかない。連れの女の子に、
    熱中症だから。
    水分取らせてくると伝え。彼女を抱き抱え。そのままコンサート会場を出て、ラブホに、
    連れ込み、水分を与え、ぬるめの水風呂に、体をつけて、クールダウンさせた。バッチリ彼女の 芸術的なナイスボディを堪能し、風呂の彼女に、気づかれないように、
    パンツを、拝借し、ベットで、究極のオナをした。
    彼女も気分が、回復し、事情をしり、プラチナチケットを不意にした事を、誤りながら、俺の優しさに感激して、
    連絡先を交換し、
    紆余曲折あり、
    今、その娘は、
    俺の優しくて、 【好機は、いつやってくるか解らない【エッチ体験談】】の続きを読む

     ヨシエと出会ったのは、テレコミ関係ではなく、仕事で派遣社員で来たのが始まり
    でした。僕が担当していたコンピュータ関連の仕事の、データ打ち込みで3人の女性
    を雇ったのですが、彼女はその中でもとびきりのいい女でした。年齢は28歳。結婚
    して6年ですが、子供はまだいませんでした。作らないわけでなく、出来ないんだと
    その後聞いたのですが。
     僕は仕事の最中は真面目で通ってますので、彼女のことは気になっていたんですけ
    ど極力態度に表さないようにしていました。3ヶ月ほどでそのプロジェクトも終了
    し、彼女ともお別れの時を迎えました。内心、すっごい残念で、もっと仲良くしてお
    けば良かったなぁと悔やまれました。
     そんなある日。その時の派遣社員の1人から、打ち上げのお誘いを受けました。彼
    女も同席するというので、僕はすぐにOKの返事をしました。派遣社員どうしで気が
    合って、その後も付き合いを続けていたんだそうです。打ち上げには僕の他に男性が
    3人。女性が4人。スナックで盛り上がりました。僕は、下心いっぱいで彼女の横に
    座って話をしました。
    僕  「久しぶりだね。元気だった?」 【恋【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
    男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
    もちろんコンドームなんてしていません。
    私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
    私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
    でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。

    私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。
    もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。
    半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・
    もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。

    すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!
    私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。
    すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。 【マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【エッチ体験談】】の続きを読む

    結婚して2年目の主婦です。
    夫は公務員で、とても真面目な人です。
    私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。
    ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。
    でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・

    若い頃は人より少なかったと思います。
    経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・
    それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。

    そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。
    付合ってる時からもエッチは少ない人でした。
    でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。
    ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。
    【マンションの隣にチンピラ風の人が【エッチ体験談】】の続きを読む

    元大商社の秘書室勤務の彼女。同社のエリート社員と結婚したが、米国勤務に。でも彼女は7歳の子供の教育の為に日本に。
    とある都内のホテルのパーテイーの後で彼女と会話する機会があり、その後肉体関係になった。
    スレンダーなスラリとした上品で気品の漂う彼女。いい女だ。僕はよくもこんな良い女をモノにしたものだ。昨日の土曜日、彼女は僕の恵比寿のマンションに昼の11時に来た。今日はよそ行きの洋装で、彼女が眩しく見えた。
    僕は玄関に入った彼女を抱きしめて抱擁とキスを繰り返した。彼女は僕の首に手をまわして応じた。
    彼女の全身に漂う香りが僕を興奮させる。「ねえッお風呂沸かしてッ。今日は夕方魔でゆっくりでいいわよ」
    コーヒーを沸かして一緒に飲んだ。お風呂が沸いた。彼女は洋服を脱ぎ始めた。そしてブラジャーも外してパンテイ―姿になった。
    白し眩しい見事な裸体が隣の部屋に見える。これが今まで5人の男を通り過ぎた女の体なんだ。
    僕も彼女と一緒にお風呂に入った。お風呂の中で抱き合った。
    張りのある豊かな乳房が僕の肌に吸い付く。暫くお風呂の中で抱き合った。何度も唇を奪った。「ねえ、舐めってよ」僕が促した。彼女は風呂中で僕の肉棒を咥えてくれた。一生懸命、口に出し入れしてる彼女。
    「気持ちいい?」「うん最高だよ。ベットに行こうか?」バスタオルでお互いの裸体を拭き、ベットにそのまま寝ころんだ。
    激しく抱き合った。獣のようなセックスを望む彼女。
    彼女の全身に僕の口が這い回る。首筋、胸、乳房、脇腹、花心、美脚の内股、コブラはぎ、背中。
    彼女はそのたびに大きく仰け反った。「欲しいわッ」彼女が囁いた。僕はいきり立った肉棒を正常位でゆっくり挿入した。
    「あああああッ――――――感じるわッ―――ゆっくり突いてッーーーー」彼女は僕の腰を抱え込んだ。しっかりと結合した。
    気持ち良さそうに腰を揺らす彼女。「後ろからさせてよ」彼女が後ろ向きになって腰を上げた。 【海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(10)【エッチ体験談】】の続きを読む

    私35歳、妻33歳。
    いつも小1の娘が間に寝ている事もあり、
    仕事の責任も重くなり疲れて帰りも遅く、最近はすっかり回数も減って、
    する時も適当に性欲を処理するようなモノで終わっていた。
    春休みで娘が妻の実家に遊びに行ってる日曜の朝。
    久しぶりに朝立ちを覚えた。そういえば年度末で帰りが遅く、1ヵ月近くしてないかも。
    パジャマと下着を布団の中で降ろし、妻の方に横向きになり、左隣でスヤスヤ寝ている妻の右手を取る。
    右手のひらを上に向けるようにして、その上に私の固くなったペニスを乗せ、自分の腰を揺すって見る。
    妻が起きてくれないので、自分の右手で妻の右胸をパジャマの上から揉んでみる。
    妻の胸はBカップで大きくはないが、固さがあって揉みがいはある。
    そのうち妻の右の乳首が固くなってきたと思ったら妻が目を覚ました。
    自分の右手に乗っているものに気がつき、ぎゅっと握ってくる。
    そのまま腰を振り、右手は妻の突起への刺激を続ける。
    次第に私の先端から粘液が分泌されて、クチャクチャと音がしてくる。
    妻の息が荒くなる。 【久々の朝立ちでレス解消【エッチ体験談】】の続きを読む

    私の妻を友人に抱かせてから2週間が過ぎようとしている時です。
    巨乳の奥さんを持つ友人から飲みの誘いがきたんです。私はもう一人の友人と彼の家に向かいました。
    玄関を開けると、奥さんが立って迎えてくれたんです。
    相変わらずの巨乳です。服を着ている上からでも十分に大きさが分かる位です。
    何年振りに見る彼女は、若干老けたでしょうか?リビングに入ると、友人が幼い子供を抱き座っていました。
    「よく来たな!まぁ座れよ」
    「あ~子供か!随分大きくなったなぁ。何才だっけ?」
    「もう3歳になるよ」そんな中、奥さんがキッチンで夕食の準備を進めていた。
    「本当にいいのか?今日抱かせてくれるんだろ」
    「あ~いいよ!そのつもりで来たんだろ!」
    「奥さんいくつだっけ?」
    「もう34になった。大分体の張が無くなって来たけどなぁ」
    「でも相変わらずデカいなぁ・・・何カップだっけ?」
    「Gだったけど、最近Hになったとか言ってたなぁ」
    「Hカップ!!!パイズリ出来るなぁ」そんな事を考えているだけで、股間がMAX状態だった。 【睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      友人妻編【エッチ体験談】】の続きを読む

    ソフトな話で申し訳ない。俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。
    学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。
    もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。
    ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。
    その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。そんな妻が妊娠、出産をした。
    産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。
    産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。
    俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。
    嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。
    赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。
    妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。
    ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。
    俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。
    子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。
    妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。 【妻のおっぱい【エッチ体験談】】の続きを読む

    翌日、私は朝食の準備にリビングに行くとクロが私の気配に気づき近づいてきました。
    私 「クロおはよう」
    そう言って頭を撫でてあげます。
    顔を洗い、化粧を済ませると私はキッチンで料理を作り始めました。
    夫 「おはよう」
    子供も目を擦りながら起きて来ました。
    朝食を済ませ、洗濯物を干しているとクロが近づいて来てクンクン始めました。
    昨晩散々相手したのに・・・クロの鼻先に刺激され、私も萌え始めていました。
    夫 「さて!クロと散歩でも行って来るかな!」
    そう言って、クロに散歩紐を付けると何故かクロは動きません。
    夫 「何だクロ!散歩行こう!」
    しかしクロはジッと私を見つめるばかりで、動こうとしなかったのです。
    夫 「もう仕方ないな!嫌われたか・・・」
    夫は子供を誘い近くの公園に遊びに出掛けて行きました。
    私 「クロ駄目でしょ」 【知り合いの飼っているエッチな愛犬②【エッチ体験談】】の続きを読む

    夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。
    妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。
    お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、
    お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、
    過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、
    妻の性体験が気になり始めた。
    いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。
    細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。
    複雑な感情が入り混じる。
    取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。
    どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。
    複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。
    妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく
    『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。
    そんな妻は自分の性体験を語り始めた。 【変態な妻の過去【エッチ体験談】】の続きを読む

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