エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 人妻のエッチな体験談

    美乃(仮名)29歳。小柄でスリムな人妻である。
    俺がよく行くクリーニング店で週に3、4日働いています。

    清楚でとても色白の彼女に惚れてしまい、
    美乃が居るときを狙って店に行くようになりました。

    もちろん初めのうちは、事務的な会話しかなく、
    なかなか仲良くなるきっかけがありませんでした。

    ある日のこと、客は俺だけで彼女と店内で二人きりになったときのこと、
    いつものように事務的なやり取りのなか、ふと彼女のイントネーションが
    関西弁のように感じた。

    俺は『ん?もしかして関西出身なの?』と自然に言葉が出てしまった。
    彼女も『え!わかります?』と関西弁なまりで応えた。 【クリーニング店の清楚な人妻を犯しました【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    俺の目に飛び込んできた美乃の姿は、上は白いブラウスだけで、
    下は生足でこれからジーンズを穿こうとしていた状態でした。

    美乃は俺の顔を見るとあまりの恐怖心でなのか、
    声も出ない状態でした。

    俺はトイレの中に侵入すると、美乃を壁の方へ押しつけるようにして、
    自然とキスをしようとしてました。当然美乃も抵抗します。

    か細い腕を伸ばし俺の顔が近づかないようにして、
    顔を背けました。美乃の力ない腕を押さえるのは簡単でした。

    まるで万歳するように美乃の両腕を頭の上の方で、 【クリーニング店の清楚な人妻を犯しました 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    最初のセックスの時、嫁は26だった。
    マジメそうな女だったが年齢的にも処女ではないと思ってた。
    初体験のとき確かに初々しかったが、出血もなく多少の経験はあったんだろう。
    嫁の過去については無関心を装った。
    本当は気になっていたが、聞くのも男らしくないと思った。
    あれから10年、今も仲良く暮らしている。
    子供も2人生まれた。嫁は気立ての良いしっかり者で
    特に不満もないが、さすがに夫婦生活はマンエリ化していた。
    そんなある日、何年かぶりに2人でラブホテルに行く機会があった。
    珍しく子供がいない2人きりの状況になったことで、
    今思うと私も嫁も少々ハイになっていたようだ。
    とはいえ今更甘い言葉を言う気分にもなれず、
    かわりに『昔はおれ以外の男と、よくこんなところに来てたんじゃないの?』などと、
    普段なら絶対に言わないようなことを聞いてしまった。
    すると嫁も、『そんなに何度も来たわけじゃないけど。。』と、思いもよらず告白モードに突入。 【最初のセックスの時、嫁は26だった。【エッチ体験談】】の続きを読む

    27歳の会社員です 先日彼女(A子24歳)の兄(30歳市役所勤務)がある病気で入院しました そんな兄のお見舞いにA子と行ったときの話です
    受付をすませた私が後からはいると兄が寝ているベッドの端にA子が座っていました 3人で話をしていたのですが兄もしんどそうだったので私はA子とその兄を残して5分くらいで出ました 出てすぐの食堂でテレビを見ていました 20分ほどたったんでしょうか ようやくA子が来ました…あれ?…(しばらく考える)…シャツの裾がスカートの外にでています 髪も少々乱れ気味?かな?
    このときの話しはA子と結婚してから聞きました 入院後一週間くらいのとき母が忙しくA子が一人でお見舞いに行ったときベッドの横でA子が世話をしていると兄の視線を胸元に感じたそうです A子が「ちょっとどこ見てるの」と慌てて隠すと真面目な兄は「あ,ごめん」とだけ…未婚で彼女無しの兄をかわいそうに思ったA子は実の兄に向かって「ちょっとさわるだけならいいよ」と言いました このときは申し訳なさそうにお互い恥ずかしがりながら服の上から揉ませていました しかし兄思いのA子は次回からはノーブラで行きました すると兄が服の上から乳首を摘まんだりしながらもう片方の手を布団の中でガサガサと動かしました 兄の行動を察したA子無言で布団の中に手を入れ兄のモノをしごきました そして兄の限界が迫るとA子は布団の中に顔を入れ先っぽを口に含んで受け止めて飲み干しました
    それ以来退院までの3ヶ月間,胸を直接揉ませたり吸わせたりすることも許していたそうです またフェラのときに私の精子を飲みたがらなかったA子が飲んでくれるようになったのもちょうどこの時期でした 私に対する罪悪感がそうさせたみたいです そんな優しいA子とは幸せな結婚生活を送っています

    私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
    今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。
    スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。
    聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。
    未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
    男も面白がって、手首を押さえ協力していました。
    その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
    (田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
    バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。
    ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
    じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。
    人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。
    未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
    その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。
    未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。 【パート人妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    私たち夫婦(私36妻35子供あり 夏休みなので実家へお泊り)と私の会社の同僚夫婦(夫39妻35仮名「けいこ」子供あり)で今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。
    同僚の小型ボートで孤島へ向かいバーベキューをしたりシュノーケリングをしたりその他・・・色々楽しんできました。
    私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。オレンジのビキニを着ています。
    見た目は年相好でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。
    同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。
    花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。
    お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。
    天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。
    四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。
    この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。
    テーブルを四人で囲み飲んでいたのですが、ふと同僚の妻「けいこさん」の胸元を見てみると、ビキニの胸元が少し浮き上がり少し小さめの胸が丸見えになっています。しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。
    昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。
    俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘をうけました。
    私は「実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と話すと「ヤラシイわね」
    「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと軽く触って確認してきます。 【私の妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。
    子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。
    真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。
    ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。
    寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。
    クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。
    不自然さを感じた私は中を確認したのです。
    中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。
    バイブはどれも使用した形跡があります。
    DVDが気になった私は再生させてみました。
    DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。
    『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。
    妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。
    私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。
    そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。 【友人に調教される妻【エッチ体験談】】の続きを読む

    現在
    私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。
    彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。
    親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。
    現在の私と彼は隣の家同士。
    彼と初めて会ったのは 今から5年ほど前。既にお互い結婚してましたが、その当時住んでいた私のアパートの上の階に彼の家族が引っ越してきたのが出会いです。私は結婚2年目でした。
    引越しの挨拶に来てくれた時の笑顔がとても印象的で今でも忘れられません。 
    その日たまたま遊びに来ていた親友の真紀が「恵美~ダメだよ~」って笑って言ってました。真紀の勘は当たるんだよね。
    当時の彼は、仕事関係の事務所が近所にあり、自宅と事務所を必要に応じて行き来していて、産休&子育てで家にいた私とは頻繁に顔をあわせていました。 
    彼の奥さんも会社の事務か何かをしていて、名前は裕美さん。彼より2歳~3歳くらい年下ですごく胸の大きなお人形さんの様な可愛らしい人です。この人なら彼とお似合いだな~って思っていました。
    いつもいつも明るい雰囲気の彼の家庭。同じアパートの上の階と下の階でお互い小さな子供も居ることもあり、すぐに仲良くなりました。
    プールや海、日帰りで温泉、夏祭り、毎週のように色々な所に遊びに行きました。当然子供中心の遊びだけれど。
    私の夫は休日にあまり出かけたがらない人だったので凄く楽しい休日。夫の代わりにお出かけの3回に2回は真紀を連れて遊びに行っていました。
    私はもともと社交的で、かなり積極的な方だと思います。今までお付き合いした人も10人はいるかな。
    子供の頃から水泳や陸上をしていて足のラインには少し自信がありましたが痩せ気味で身長が高校1年生の頃には既に172cmあり、学生の頃はそれがコンプレックスでした。高校卒業する頃になってようやく女性らしい体つきになってからはスタイルを褒められることが多少増えて、チャームポイントだと思えるようになってきました。 【彼の体は誰のもの Vol.1【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
    父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの
    仲間外れ状態になっていました。
    背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、
    ただ日が経つのを待つばかりでした。
    部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)し
    地味な中学生活を送っていました。何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
    何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。
    「お~、し・ら・か・わ・君」
    聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
    「久しぶり・・・同じ高校だったんだね~」
    愕然としました。偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。
    「友達?」  友人が怖がりながら耳元で囁きます。
    「違うよ」
    「酷いなぁ!同中でしょ」 【美術部の先輩の裸体モデルにさせられた母【エッチ体験談】】の続きを読む

    あなた、今夜も遅いの?
    そう言って私を送り出す妻は今年27歳。
    バスト97ウェスト63ヒップ88世間で言うグラマーな体型の持ち主だ。
    結婚して2年になり、最近私の寝取られ癖が段々と強みを増し、封印していた自宅の隠しカメラで、妻の痴態をのぞき見たくなり、今回メンテを施し、私の留守中の妻を覗き見ることにした。
    前妻とは、これが原因で離婚している。
    いろんな手を使い、痴態に持って行こうとしたが、警察に通報され、カメラの存在、私の性癖に嫌気をさし、離婚となったのだ。
    今の嫁は、体つきもそうだが、どこか男をその気にさす隙があり、また押しにも弱く、展開によっては痴態をさらけ出す結果につながりそうなので、私は会社に着くと朝の私用を済ませ、部屋にこもり妻の様子を覗うのが日課になりました。
    今日は、広告にあった近くオープンのエステサロンに電話をかけ、訪問販売をお願いし、自宅に行かせるよう仕向けました。
    約束の時間が来て、玄関のチャイムが鳴り、妻が対応しています。
    今日の妻の服装は、ボーダーラインの胸元の大きく開いたTシャツに、白のデニムのミニです。いかにも男を挑発する服装で
    玄関を開けました。
    訪問の男は50手前の長身で、少しひげを生やし、今時のおしゃれなスーツを着ています。
    好感の持てる口調で妻に話しかけ、妻も興味を示しているようです。
    男の方も、妻の体に興味を持った様子で、正面のカメラには、いやらしい目線で妻を視姦する様が映し出されています。
    そんなことも知らず、妻は男の言いなりになり、後ろを向かされ、つぼの刺激を受け始めました。 【隠しカメラに映る妻の痴態【エッチ体験談】】の続きを読む

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