エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: 乱交・王様ゲームのエッチな体験談

    俺は38歳独身です。
    数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
    彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
    顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
    態度だったんです。
    しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
    話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
    いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
    俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
    になり居酒屋に向かったんです。
    彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
    店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
    彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
    彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
    しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に 【俺の娼婦【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
    家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
    娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
    私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。
    半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。
    結果は予想どうり『NO』でした。
    私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。
    妻の反応も『NO』から『男性ってそんな風に考えているのね。』に変わり、『倦怠期を迎えた夫婦にはいいのかも・・・』と言うようになってきたのです。
    ここまでくれば妻を押し切るには時間はかかりませんでした。
    でも、いきなり3Pやスワップはできないと言います。
    私と一緒に男性と会って『最後までできなくてもいいなら』と条件付で認めてくれました。
    早速、私はサイトで事情を理解してくれる男性を募集しました。
    十数人の方から応募があり、数人の方に絞ってメールでやり取りして一人の男性に決めました。
    男性は佐藤さん(42歳)というかたで奥さん(34歳)と結婚以前から複数プレイやスワップを実践してるそうです。
    現在、奥さんは妊娠中なのでプレイはお休みされているそうです。 【妻からの贈り物。【エッチ体験談】】の続きを読む

    私には双子の妹(由利)がいます。
    1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。
    そんな妹も去年の夏に結婚しました。
    旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。
    男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。
    父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と
    旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。
    ”確かに、それは大変ね!”
    ”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”
    ”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”
    ”私!何でよ”
    ”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”
    ”もう!自分の事でしょ”
    ”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”
    ”え~あんたの旦那と寝るの?” 【双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
    彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
    小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
    まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
    ありませんでした。
    子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
    妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
     「え~でも、やった事無いし・・・」
    明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
    電話を切った妻が
     「りえさん!」
     「どうしたんだ!」
     「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
     「手伝うって・・・コンパニオン?」
     「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」 【妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ
    結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)
    夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している
    可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた
    その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた
    Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳
    暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた
    そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった
    当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった
    大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた
    玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた
    玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた
    特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた
    応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた
    どうやら家政婦さんは今日は、 【資産家夫婦との関係【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
    妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
    息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
    セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
    以外にも妻は話しを聞いてくれました。
    「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
    「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
    「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
    「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
    「・・・パパがいいんだったら・・・」
      ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
    湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
    妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
    「小夜とセックスしたい男達だよ。」
    「・・・そうね・・・」 【妻を試してみたら・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
    (2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
    「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」
    私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
    妻「え~何いつものて?」
    私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
    妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
    私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
    すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
    ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
    ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
    ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
    妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
    ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
    妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ… 【近所の夫婦と夫婦交換【エッチ体験談】】の続きを読む

    俺は31歳で現在ハローワーク通いです。この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。
    まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。
    先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。
    俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。
    昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。
    家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。
    酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。
    皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。
    ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。
    貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?
    乳首が大きなのが特徴でした。一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。
    本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。
    みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・
    そして昨年の9月のある日。
    多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。業績不振は誰もが知っています。 【職場の奥さんを従業員でレイプして【エッチ体験談】】の続きを読む

    妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
    友人に何度か妻を抱かせていました。
    その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
    パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
    そんな話を友人にすると
    「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
    「バレたらヤバいって・・・」
    「案外知ってたりして!」
    「そんな訳ないだろ!」
    「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
    「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
    「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
    「ん~」
    週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
    「これ差入です。」 【睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【エッチ体験談】】の続きを読む

    翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。
    “たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。
    昨夜御主人から聞かれました。
    “どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。
    “奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”
    私は提案しました。
    彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。
    “それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。
    やはりその日の夜も御主人は来ました。
    もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。
    “寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”
    玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
    人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。
    ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。
    ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。 【アパート暮らしは楽しい!⑥【エッチ体験談】】の続きを読む

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