エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: レイプのエッチな体験談

    果歩 「ぁ・・・あの・・・」


    椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。


    大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」


    果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」


    大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

    【二十歳の女子大生が潮吹きした話 【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    私はあきらめず何度もキスを繰り返しました。
    と同時に順子の着ている制服を脱がしにかかりました。

    まずはベストのボタンを外し前がはだけたら
    ブラウスのボタンへと続けました。

    前かすっかりはだけ小ぶりなおっぱいを覆っている
    ブラジャーが現れました。

    ブラジャーは上にあげると簡単に外れ、おっぱいが露になりました。
    順子の乳首は小ぶりだったけど、その色はやけに黒ずんでいました。

    今度はその乳首に移行して口の中にふくみました。 【人妻を強姦するなんて思ってもいなかったけど 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    前回投稿させて頂きました臭男です。

    順子のスカートで射精して以来、
    二人の間ではすっかり会話もなくなり、
    納品に行ったときも気まずい雰囲気になってます。

    しかし、日課にしているスカートの匂いを嗅ぐことは
    相変わらず続けています。

    最近匂いを嗅いでいると無性に順子の身体が欲しくなり、
    我慢できない状態が続いていました。

    だから昨日決行してしまったのです。 【人妻を強姦するなんて思ってもいなかったけど【エッチ体験談】】の続きを読む

    ずいぶん前の話になりますが・・・。

    夏の暑い日、スイミングスクールの帰り(平日夕方6時過ぎ)でアイスを食べながら道路を歩いていると、道路脇に停めてあった車に連れ込まれました。

    怖くて声が出せず、カラダを触られてグレー色のTシャツの上から小さな胸を揉まれ、捲くりあげられて乳首を愛撫されました。

    暖かいコンニャクのような感触の男性の舌で、乳首を愛撫されて不覚にも感じてきてしまい、「あぁ・・・」と感じた声を出してしまいました。

    「感じてるじゃん」とさらに男性はエスカレート。

    持ち物から名前を知ったその男性は私を優衣(○○才という年齢も知った)と呼んできた。

    「優衣はいつもここ帰りに通るよね。小柄でかわいくて、ムッチリしたお尻がすごく興奮していつも優衣のこと見てたよ。胸は小ぶりで期待できないと思ってたけどお尻は最高だね。」

    短パンを脱がされお尻を突き出すような格好でパンツをさわさわされる。 【スイミングの帰りに男性と車の中で・・・ 【エッチ体験談】】の続きを読む

    校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

    その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

    「やめろ! 離せっ!!」

    小柄な男子は叫ぶ。
    しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

    「本当かよ、伊藤が女だって」
    「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

    押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

    「ふざけんな、俺は、男だっ!」 【両性具有 一人二役 【エッチ体験談】】の続きを読む

    1:ひろし★@\(^o^)/:2015/03/12(木)22:04:36.12ID:???.net
    2015年3月12日、韓国・news1は、韓国外交部(外務省)の女性職員がアフリカ出張の際、
    同僚の職員から性的暴行を受けたと報じた。外交部は「事実なら厳しく処罰する」としている。
    環球時報(電子版)が伝えた。

    報道によると、外交部の課長級職員と20代の女性職員が2月にアフリカに出張した際、課長級職員が
    飲酒後、女性職員に対して性的暴行をはたらいたという。女性職員は3月初めに訴え出た。
    外交部関係者は、現在事件を調査中であり、事実ならば厳しく対処するとしている。


    (翻訳・編集/谷)
    【韓国外務省の女性職員が上司から性的暴行を受ける 【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿
    ----
    前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした
    オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。
    しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。
    オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。
    先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。
    初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。
    本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。
    タイトルのないビデオテープ。
    それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。
    その中にあった「ミホ」という女子大生の話をしよう。
    今、ビデオの中でミホはオヤジの部屋で天井の磔に吊り下げられて、股間のバイブの刺激に体をくねらせている。
    「お願い・・・・・・もうイカせて・・・・・・」
    「おねだりの言葉は教えたはずだ」 【義父から性的虐待を受けていた女子大生をレイプした【エッチ体験談】】の続きを読む

    強姦事件の再審決定 大阪地裁「無罪言い渡すべき明らかな証拠ある」

    2015.2.2717:25更新

     強姦などの罪で懲役12年の実刑が確定した男性が、服役から約3年半後に被害者の虚偽証言が判明して大阪地検が釈放した問題で、被害者証言と矛盾する内容の診療記録が公判当時から存在していたにもかかわらず、検察側が証拠として入手していなかったことが27日、分かった。地検は弁護側の再審請求を受けた再捜査で記録を初めて確認。大阪地裁(登石(といし)郁朗裁判長)は同日、「無罪を言い渡すべき明らかな証拠がある」として再審を認める決定をした。

     決定などによると、男性は平成16年と20年、当時未成年だった同じ女性に性的暴行を加え、胸をつかむなどしたとして強姦と強制わいせつ容疑で逮捕、起訴された。男性は捜査段階から一貫して無罪を主張したが、被害を訴えた女性の証言などが決め手となり、大阪地裁は21年に懲役12年の実刑判決を言い渡した。大阪高裁は控訴を棄却し、最高裁も上告を退けた。

     ところがその後、女性が男性の弁護人に「証言はうそだった」と告白し、弁護側は26年9月に再審請求。地検の再捜査の結果、女性の身体に性的被害を受けた痕跡がなかったとする20年当時の医師の診療記録が存在することが判明した。弁護側は控訴審の段階で弁護側から診療記録の提出を求めたが、検察側は入手しなかったという。

     登石裁判長は決定理由で、診療記録は男性が事件に関与していないことを強く裏付ける証拠だと指摘。「確定判決の根拠となった被害者などの調書の信用性が崩れる」とした。

    このページのトップヘ

    アクセスランキング ブログパーツ