エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: フェラチオのエッチな体験談

    高校の頃の話。
    部活の県大会の宿泊先での出来事。

    普段宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。
    が、この日は珍しくビジネスのツインに二人づつ
    泊まることになってた。

    当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、
    引率の先生は定年間近の爺さんなんで男女の部屋の
    行き来は自由だ。

    着いたらみんなは集まってトランプやらに興じてたが、
    俺ともう一人は顔をださずに部屋にある有料エロビに
    夢中になってた(笑)
    【好きな女の子の前でされたフェラ【エッチ体験談】】の続きを読む

    高校3年の時、同学年の超可愛い野球部の女子マネージャーに
    初フェラをしてもらいました。

    もともとマネージャーとは相思相愛みたいな感じだったんです。

    あとは付き合うのはきっかけ一つ、タイミングの問題だけだなあ、
    と思っていたら、

    マネージャーと自分の誕生日プレゼントの話になって…。
    俺の誕生日に冗談まじりに『フェラしてくれと』頼みました。

    そしたら、マネージャーが驚いた顔で、恥ずかしそうに、
    「フェラって?本当に?本当に?本当に?本当に?本当に」
    って10回ぐらい何度も繰り返して…。
    【野球部の女子マネージャーに初フェラを【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    水樹さんから「今日来るとー?」ってメールが来たので、
    「水樹さんがよければ行くよ」って送っておいた。

    「19時位には家にいる」ってメールが来て、
    どうせ水樹さんの部屋に作業着とか下着の替えは置いてあったので、
    会社帰りに直行した。

    その日は片付けとか明日の準備とかで8時位に会社をでた。

    20分位で水樹さんの部屋に着くと、
    水樹さんはすでに1人でチューハイを一本飲んでいる途中だった。

    酔っ払っているようで 【可愛い年上の女の子とセックス 続続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    2ヶ月ほど前に同級生の保険外交員が
    新人を連れて同行営業に来た。

    その新人の彼女は24歳でバツ1で
    あたらしく保険外交員になったと言っていた。

    俺は一応小さいながら会社を経営しているので
    あいさつ回りで、同級生の俺のところにも一緒に顔を出したらしい。

    名刺交換をしてコーヒーを飲みながら色々話をしていた。

    彼女はまだ慣れていないらしく、話もただニコッとして聞いてるだけだった。
    それが新鮮で、スレてないような感じを受けた。
    なかなかかわいい感じ!
    【新人の保険外交員に口内発射【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    セックスしないで帰るという選択肢もあったのに、
    本当に性欲に負けまくりな私。

    正常位で、田村が入ってくる。
    か・・・硬いです。

    鉄の棒が突っ込まれたかと思うくらい硬い。そして熱いです。

    10代の男の子とセックスしている気分。
    しかも、動きも荒々しい。

    さっき、私の太ももで、頚動脈絞められて喜んでいた人と
    同一人物とは思えない。 【欲求不満で身体がうずうず、とにかくクンニして欲しい 続続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    「私は挿れて欲しいな」
    そう言って、田村をソファに座らせ、
    パンツを脱がせて、ゆっくりフェラを始めました。

    「あぁっ、そんなことされたら、本当に我慢できないけど?」
    「我慢しなくていいよ。何で?彼女に悪いとか?」

    「んー、そんなんじゃぁなくて・・・」
    何故かとても歯切れの悪い田村。

    少し経って、意を決したように、
    ワイシャツを脱ぎ、下のTシャツを捲り上げる。
    【欲求不満で身体がうずうず、とにかくクンニして欲しい 続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    彼氏との遠距離恋愛も、はや3年。

    欲求不満がどうしようもない時は、出会い系で
    サクッと後腐れのないセックスをするようになってしまいました。

    去年は、抜群に身体の相性も良く、性格も良い人に出会ったため、
    ずっとその人と会っていましたが、

    どっちが彼氏だかわからないような状態になってしまったため、
    泣く泣く関係を絶ちました。

    なんか身体がうずうずします。
    前回、彼氏に会った時、私は生理中だったため、かなりたまってます。

    定期的に、チェックしている某舐め犬サイトで募集しちゃいました。 【欲求不満で身体がうずうず、とにかくクンニして欲しい【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    とことん舐めさせてやろうじゃないの、と密かにS魂に着火。
    部屋に入ると、田村はクローゼットからハンガーを取り出し、
    まずは、私のコートをかけてくれる。

    なかなか躾けの行き届いた犬です。
    「あの・・・シャワー浴びないで欲しいんですけど」

    「出たーっ。匂いフェチ?」
    「匂いフェチというか・・・自然なままの状態を舐めたいんです」

    「じゃあ、手洗いと、歯磨きだけ済ませてきて」

    お互い、手洗いと歯磨きを済ませ、 【欲求不満で身体がうずうず、とにかくクンニして欲しい 続編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    少しの間、ぎゅっと抱きしめてあげました。
    麻呂がイッて、しばらく落ち着くのを待って、体を離しました。

    ティッシュを渡して、お互いの後始末をして、少し横になりました。
    麻呂は、当然のように、腕まくらをしてきます。

    「ねー、ホント見かけからは、想像つかないくらいエロいね。
    びっくりしたよ。会ったときは、こんなことしてもらえるって思わなかった」

    「見かけからして、いかにもエロい人の方が少ないんじゃないの?
    私だって、普段会社とかでは、こんなことする人間だとは絶対思われていないし、
    こういう一面を絶対に知られたくないから、わざわざサイトで募集したんだけど」
    【性欲がたまってたので舐め犬を募集 続4編【エッチ体験談】】の続きを読む

    前編は以下のとおり

    もう完全に、どS魂に火が点いてしまい、
    (今日は、とことん性欲を吐き出そう)
    そう決めて、私のセックススキル全開で行くことにしました。

    「乳首は感じるの?」
    そう言いながら、軽く乳首をひねってみると
    「あっ、あっ」 と言います。

    ビンゴみたいなので、そのまま乳首を舐め回し、
    空いてる手で おチンチンを触っていました。

    「すっごく喘いでるね、女の子みたい」
    と、麻呂の顔を覗き込んで言ってあげると、目にはうっすら涙が・・・ 【性欲がたまってたので舐め犬を募集 続続続編【エッチ体験談】】の続きを読む

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