エッチで抜ける体験談

オナニーのおかずになるような抜けるエッチな体験談をまとめています。画像や動画ではなく文字で抜きたい人におススメです

    カテゴリ: スカトロのエッチな体験談

    脱アイドルサイボーグ!渡辺麻友がうんこに駆け込んだ!?「情熱大陸」に“神回”の声

     AKB48の渡辺麻友に密着したドキュメンタリー番組「情熱大陸」(TBS系)が14日に放送され、“神回”だったとネット
    上が騒然となっている。(略)

     AKBファンの間では「アイドルサイボーグ」の異名を持つまゆゆだが、番組ではファンが知らない「人間・渡辺麻友」が
    随所に見られた。

    「普段は気丈に振る舞って弱音を見せませんが、平均睡眠時間は3時間で、メイク中に居眠りしてしまう場面やスケジュー
    ルの合間を使って点滴を打つ場面も盛り込まれ、時折、疲れた表情を見せていました。総選挙の舞台に上がる直前には『
    怖い……』と漏らすなど、これまでの“完璧なアイドル”のイメージを崩して、ひとりの人間だということを改めて感じ
    たファンも多かったのではないでしょうか」(アイドル誌ライター)

     そして、番組後半に「脱サイボーグ」のハイライトシーンがやってきた。ドラマ撮影のあるスタジオに黒塗りのワゴン
    車で送られてきたまゆゆは、車から降りるなり、青白い顔をして「お手洗いに……」とだけ言って、足早にトイレに駆け 【【放送事故】 まゆゆ 下痢でウンコする様子がテレビで放送 → 批判殺到wwwwwwwwwwww 【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は夫婦で小さい食堂を経営しているのですが
    今日、店のトイレに入ったら、ウンチ流してませんでした。

    うわぁ・・と思いながら流して用を足しながら

    「まったく、誰がこんな!」と思っていたら、

    「そう言えば、私の前に入っていたのは20代の笑顔の可愛い女の子だったな」

    と思い出しました。

    お嫁さんにもそのことを伝えると

    「近頃は、勝手に流してくれるトイレがあるらしいから、
    いつもの癖でそのまま出ちゃったんじゃない?息子の高校でも時々ウンチ見かけたらしいよ」 【一部の人にはご褒美だったんだろうか・・・ 【エッチ体験談】】の続きを読む

    某寿司チェーン店に勤めています。
    半年以上前くらい前から土日にずっと来店されるお客様がいて
    いつも3歳くらいの子供と一緒に来店される男性でした。

    私はBOX席への案内、会計レジ、食事後の「おあいそ」で寿司皿の枚数を数えたり、片付けの係を主にずっとやっています。

    その男性と仲良く話せるくらいまで親しくなり、そのお子さんとも仲良く話せるようになりました。

    30歳台くらいで、たぶんバツイチなのかなー、とずっと思っていて、お子さんに「お母さんはー?」と聞くと結果はやっぱりそうでした。

    あの有名人の人と同姓同名なので、この男性から「この店のセンターは君だね。店一番の推しメンだわー、目もキリリとしてかわいいし。」とお褒めのお言葉をいただきましたw

    この男性から食事を誘われたりしたころ、

    この男性から「大島優子さんのウニが食べたいですw」と言われて、 【「大島優子さんのウニが食べたいです」 【エッチ体験談】】の続きを読む

    静岡県/ケンチョさん(20代)からの投稿
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    俺と彼女と、俺の友達と友達の彼女でショッピングセンターに遊びに行きました。
    いわゆるダブルデート。
    たくさん遊んで、もうそろそろ帰ろうかとなった時に友達が、
    「俺、トイレいってくるわ!」
    と言いました。
    すると女2人も行くと言うので、だったら俺もいこーかなーということで俺も行きました。
    トイレから出ると、女2人はまだなようでした。
    そしたら、友達の彼女が走って来て、
    「ご、ごめん・・・ちょっと遅れるかも・・・」
    と言いました。
    俺たちは混んでるのかと思いました。
    しかし、友達の彼女が走ってトイレじゃなく、下着売り場に入っていったんです。
    びっくりしましたが、入り口横にブラがあったので少し興奮しました・・・(笑) 【俺の可愛い彼女がうんこを漏らしてた・・・【エッチ体験談】】の続きを読む

    鹿児島県/名無しさん(20代)からの投稿
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    俺は鹿児◯県の人口5000人ちょっとの小さな離島に住んでた。
    同じ島に住んでいた俺より3つ歳下の従兄弟がマジやばかった…(汗)。
    その従兄弟は高校2年で名前は川上ユウジ(仮名)って言うんだけど、そのユウジがいつも行っている汚くて島の小さなゲームセンターがある。
    そのゲームセンターは70代のお爺ちゃんが1人で経営してる。
    そのお爺ちゃんは通称「森のお爺ちゃん」で名前は通っていた。
    俺が20歳の頃、俺もたま~にゲームセンターに行ったりしていたので、そこでたまたま従兄弟に会ったりしていた。
    でも従兄弟はあまりゲームもせずに店の2階にある森のお爺ちゃんの家に上がって行く姿を俺は多々目撃していたけど、その時はあまり気にはしていなかった。
    そんなある日、ゲームセンターに行った俺はまたも従兄弟の川上ユウジにバッタリ会った。
    俺:おぉ~ユウジまた来てたのかぁ!
    ユウジ:あぁ家にいても暇だし…それにちょっと用事もあるから(汗)。
    俺は何気なく従兄弟のユウジに聞いてみた。
    俺:ユウジゲームセンターに来るけど、あまりゲームしないよなぁ~(笑)それにすぐ2階に上がって行くけど、2階はジジィ1人しかいないだろ~?何しに2階に上がってくんだ??
    そう俺は聞いてみた。 【老人と恋におちた従弟が気持ち悪い【エッチ体験談】】の続きを読む

    名無しさんからの投稿----自分は中学生~30歳頃まで彼女恋愛の隙間のフリー期間に頻繁にナンパしてました。
    ぶっちゃけ見た目的には自分で書くがモテました。
    実話事実を懐かしい記憶日記風に書きます。
    ナンパの方法はシンプルに、いつでも・何処でも・獲物見つけ次第です。
    主に平日の学校帰りの制服の1人歩きの女子高生を狙いました。
    平日の夕方に1人歩きの女子高生は友達と遊ぶわけなく地元に帰宅するパターンは暇だが予定無くて帰宅で退屈気味かなと。
    黒髪正統大人しそだが、何気にイケメン好き。
    ナンパされ慣れてないから逆に新鮮で興味持ってるんでは?を狙います。
    夜遅めに1人帰宅な女子高生は親が緩いだろう、遊び慣れた生意気ギャルかヤンキー風な男ナンパ慣れした感じを狙います。
    見た目的には足を必ず止めてくれました。
    カレシいる子も難なく足を止めてくれました。
    まぁ若い女性は身やノリが軽いし、とにかく恋愛やスリルドキドキみたいな状況好きですからね。
    僕も、その時の自分の髪型や服装で狙う女性のタイプ分けて絞ってました。
    爽やか風な服装や雰囲気な時は黒髪正統タイプの女子高生に爽やか笑顔(笑)と真面目そな話し方で接触します。
    ギャル男風な雰囲気の時はギャルを狙います。 【フェラナンパ日記【エッチ体験談】】の続きを読む

    ある建設系大企業の社宅に友だちがいたのでよく遊びに行った。
    その団地は、4階建ての低層の建物が三棟並んでた。
    居住者は多く、その分、同級生も多数いたので、当然女の子たちもよく遊びに来ていた。

    僕は、当時流行った探偵ごっこの最中で、一緒に遊んでいるクラスの女子と一緒に人目につかない場所ばかり選んで隠れていた。
    小さな物置とゴミ置場に挟まれた所に潜んでいる時、一緒の女子がおしっこしたいけど、タンマありかなというので、それは無理だろう。我慢しろって言って、探偵役が来ないか外ばかりを見ていた。

    「●●クン黙っててくれる?」って言うと僕の返事を聞く間もなく、すぐ後ろでお尻を剥き出しにして、シュィ〜〜〜〜〜〜っと大きな音を出して、幾筋にもなる大量のおしっこをコンクリートに垂れ始めた。

    僕は、クラスの女子が目の前でお尻を出して、あろうことかおしっこまで存分にしている状況に妙に興奮して、目が点になって、チンポもカチカチになった。
    すると、女の子同士で遊んでいたやはり同じクラスの女子たちが通りかかって、「●●ちゃん、おしっこしてるぅ〜」って笑い出した。

    でも、すぐに一人だけ恥ずかしい思いをさせて悪いと思ったのか、
    「私もしたかったの。一緒にしょっと。●●クン見張っててね。」っていいながらお尻を剥き出して並んでし始め、すぐにおしっこの流れがつつっとコンクリートを走り始めた。
    【探偵ごっこの最中で【エッチ体験談】】の続きを読む

    790:774RR:2007/08/07(火)19:02:57ID:/EU4fjf3
    ひとつだけ夢見がちなここの住人に忠告しておこう
    決してスカトロってジャンルにだけは中途半端な好奇心で試してみようなんて
    思うなよ。
    あれだけは本物の変態じゃないと酷い目にあうからな。
    いい加減にSEX目的でつきあっているセフレがいたとしてもそれだけはやめておけ
    俺は3年つきあった彼女だった。生きているだけで辛くなるようなトラウマになったよ。
    どんなにかわいいコを見ても興奮しなくなってしまったよ。
    彼女も俺もお互い一通りのプレイはしてしまっていて「次は何をしようかと」
    そんな話から思いついたのが浣腸プレイだ。
    お互い盛り上っていたのは彼女に浣腸をして我慢できていた10分程度の間だけだった。
    普段から浣腸なんかに慣れていない彼女は突然襲ってきた便意の第2波にすでに我慢
    する術も無く、トイレに行くとかそんな意思も働かないままに肛門から大量の軟便を
    ぶちまけてしまったのだ。全裸で立ったまま。。。
    俺の部屋は一瞬で噴水のように吹き上げてしまった彼女の便で埋め尽くされてしまい
    この世のものとは思えない悪臭で満たされてしまった。
    床もベッドも脱いで畳んでいた服にもエルメスのバッグにもテーブルの上の灰皿にも
    このパソコンにも彼女の便は飛び散っていて俺は不覚にもその場で吐きそうになってしまった。
    そして嗚咽のとまらない涙目で立ちつくす俺を気がついたら彼女は冷静な鬼のような冷たい目で
    立ったまま睨み続けていた。泣いてもいなかったのが妙に怖かった。
    それから彼女は何も言葉を発しないままシャワーも浴びずに汚れた服を着て先に部屋から出ていった。
    俺はとりあえず可能な限り部屋を掃除して、換気をし服を着替えた。
    鼻の奥に彼女の便臭が焼きついていたし服にも染みと匂いが残っていた。

    翌日、落ち着いてから彼女に連絡したが携帯も解約されていた。
    さらに翌日彼女のマンションに行ったが誰もそこにはおらず合鍵で入ると俺の私物と二人で行った旅行の写真と
    俺からのプレゼントの数々だけが部屋の中央に残っていた。

    だから絶対に興味本位でスカトロプレイなんかしちゃダメだ!

    「…………ふぅ、ようやく全部喰いきったか。何時間かかったんだ?」
    「さぁ、いつ始めたのかも見てなかったからな。だが最後の方はすっかりグタっちまってたな」
    「そりゃ、男に押さえつけられてあんな量のクソ喰わされたんだ。元がどんだけ気の強い女だろうが、従順にもならぁ」
    「一時間ばかし前の狂乱振りは、中々に凄かったからなぁ。鬼気迫るっつうか、女の力じゃなかったぜ。
     刑事を組み伏せるにゃ並の覚悟じゃ無理だって、思い知らされたぜ。ッ、まーだ痛みやがる」

    男達は、首を抱えられたまま気を失ったような冴月を見ながら語る。
    彼女は、その顔はおろか上半身至る所が、糞便と吐瀉物の混合物に塗れていた。
    口内には歯茎にまで隙間無く汚物が詰められ、口を開いているにもかかわらず歯が見えないほどだ。
    瞳はうすく開いてこそいるが、何かを見ている様子はない。
    彼女はまるで壊れた人形のように、男にもたれ掛かっているだけの状態にあった。

    「さて、まだ朝までは時間があるな。ビデオも残ってる事だ、次はこいつのアナルでも犯してやるか。
     残ってる下痢便を掻きだしながらのアナルファックだ。
     こいつはスタイルがいいから、クソ塗れでも映像的に映えるぜ」 【アイスピックの震え   7/7【エッチ体験談】】の続きを読む

    私は、とある女子校に通う女子高生。
    クラスのたいていの子は、日曜になると、彼氏とデート。
    でも、あたしは今の所、男の子には興味なし。
    そのかわり、とっても気に入った子がクラスの中にいる。
    今日は、私の家から少し離れた街の本屋さんで彼女と待ち合わせ。
    私が決まって立つ所といえば、もちろんレディースコミックコーナー。
    そこには、男性向け成年コミックコーナーにありがちな「18歳未満お断り」の張り紙などはなく、それでいて男性向け成年コミック顔負けの過激な漫画がいっぱい並んでいる。
    その一コマ一コマをじっくりと眺めながら、今日はどんなふうにしてこれからやってくるペットを可愛がってあげようかと思案する。
    そのペットが本屋の入り口で店内を見回し、私を探し当て、無邪気な笑顔で近づいてくる。
    「小百合先輩」
    白いTシャツに紺のミニスカートをはいた彼女が、可愛らしい声であたしの名を呼ぶ。
    「あら、由佳里ちゃん、早かったわね」
    「そりゃそうですよ。だって、今日一日、憧れの小百合先輩と二人っきりで過ごせるんですもの」
    「そうね。それじゃ、今日はまず、スーパーで買い物でもしましょうか」
    私は、夏の日差しが照り付ける中、その本屋からあまり離れていないスーパーに向かった。 【女子高生の失禁【エッチ体験談】】の続きを読む

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