前編:初は全部妹
10名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:32ID:8qh3qYVc
あぁ間違えて前スレに書いちゃった改めて仕切り直し

前スレからの続きです
題して「気持ちよくなりたい???」です
かなり会話が長いですがそれだけ鮮明に覚えているということでご容赦ください

ある夏の暑い日の夜
オレがトイレにいくと妹の部屋の方からかすかに声が聞こえた
気になったオレは部屋越しに耳をそばだてた

「ん・・・んん・・・おにい・・ちゃぁん」

■!お、オナニー???しかも今オレを???

それだけでオレはチンコビンビンもうだめ
11名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:33ID:8qh3qYVc
■すまんがお前をエサにマスカキするわ

そう思い部屋へ戻ってしこしこしていた
ススー

「?!?!?!」

部屋のふすまが開いた
暗がりに人影が

「だ、だれ?」

ズボンを脱ぎチンポをしごいたままの格好でオレは思わず叫んだ
12名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:34ID:8qh3qYVc
「お・・・おにいちゃん?」
「み・・・み○○?(伏せ字っときます)」
「・・・いまなにしてんの?」
「・・・あ!いや・・・ほれ・・・まて」

あわててズボンを履こうとするオレ

「オナニー?してた?」
「・・・な、なにいってんだよ!・・・おまえだって・・・」
「・・・やっぱり聞いたんだ・・・」
「聞こえるよ普通それにお前物音したらやめろよ」
「・・・だってイキそうだったから・・・」
「・・・そ、そうか・・・」
13名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:35ID:8qh3qYVc
へんに納得してしまったオレ
慌ててズボンを履き

「んなとこ突っ立ってないで座れよ」
「う・・・うん」

お互いにオナニー現場を押さえられた恥ずかしさ
ステレオの時計が二人の影を少しだけ艶っぽく照らし出す

「・・・全部きこえちゃった?・・・・?」
「ん?」

■おにいちゃんの事かな
14名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:36ID:8qh3qYVc
「あ、あぁ・・・聞こえた」
「・・・そ・・・っか・・・」
「お前・・・おにい・・・ちゃんっていたよな?」

思い切って聞いてみた
15名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:37ID:8qh3qYVc
「・・・」
「よな?み○○?」
「・・・う・・・ん」
「なんでおれ・・・なんだ?」
「・・・ううんいつもじゃないよだけど・・・最近ほら」
「・・・?」
「昔おにいちゃんのチンチン舐めた事有るでしょ?」
「・・・ああぁ」
「あの時にはっきりとおにいちゃんのチンチン見てるから・・・」
「・・・な、なるほど・・・」
「で・・・ね?おにいちゃん・・・あれを私のアソコに入れるんでしょ?あんなおっきいの入るの?」
「・・・え?オレのをか?」
「・・・ちがうよ!あんなおっきいの?男の人のって」
「あぁ・・・人それぞれじゃないかな・・・」
「そっか・・・指でも苦しくて痛いのに・・・入らないよね・・・」
16名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:38ID:8qh3qYVc
■な、またコイツ何言い出すんだ・・・

マスカキ中断されてただでさえ悶々なのにこんな話されちゃもうビンビン

「ん?・・・おれのは特別大きいとかよくわからんが・・・入るよ普通に・・・」
「・・・え?入るのかな・・・おにいちゃん・・・もうHした事有るの?」
「・・・あ、あぁあるよ高校の時にな」
「・・・そなんだ・・・気持ちよかった?」
「そりゃ・・・よかったぞ・・・」
「・・・女の人も気持ちいいのかなぁ・・・指入れただけで痛いのに・・・」
「良いと思うよ相手の人気持ちいいっていってたし・・・」
「どんな感じなのかなぁ・・・知りたいなぁ・・・」
「・・ば、ばか!だ、大事にしなきゃダメだぞ!」
「・・・え・・・だってほらお尻の時も舐めたいっていったときもおにいちゃんしか気持ちよくなってないでしょ?」
17名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:39ID:8qh3qYVc
■また昔の事ほりだして俺を追い込む気か?

「・・・だ、だから悪かったよ・・・謝るよ」
「・・・謝らないでね・・・私に気持ちよさって教えてくれない・・・だめ?」

■こ・・・こら!何言い出すんだでめぇ!

社宅の二部屋を狩りこっちには両親はいないオレと妹だけ
ベランダを通らないとこっちにはこれないため完全に二人っきりの状態
時計は深夜1時を回っている
18名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:40ID:8qh3qYVc
「ば、ばか!あほか!オレとお前がんなことしていいとおもってんのか?」
「・・・いままで散々してきたじゃない・・・お尻にチンチン挟んだしチンチン舐めちゃったし・・・」
「それとこれは別だろ!(苦しい)」
「・・・それにおにいちゃんいつも一人でオナニーしてるじゃん・・・」
「んなことねぇよ今彼女もいるし・・・Hしてるぞ!(苦しい)」
「・・・いいなぁし○さん(彼女の名前)気持ちいいんだろうなぁ・・・」
「ば、ばか!」
「ばかじゃないじゃん・・・んじゃ・・・イイよここで私もう一回オナニーする!」

■もうわけわからん

「や、やめろ!はずましくないのか!」
「だって・・・気持ちよくなりたいの・・・おにいちゃん・・・ね?」
19名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:41ID:8qh3qYVc
やっばいすんごくカワイイと思ってしまった
妹がこんなにも女の子としてカワイいかと
さっきオナニーしてたせいなのか?いったのか?だからか?色っぽいかわいい
出来る事なら・・・いつもコンドーム付けてるし・・・生で生でお前を・・・

「だ・・・だめだよ・・・」
「・・・おにいちゃぁん・・・」

妹はその場に横になりまだ濡れているのかパンツの中に手を入れくちゅくちゅと音を立て始めた

「ばかやろう!」
20名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:42ID:8qh3qYVc
思わずひっぱたいた・・・
こんなにも軽々しい女の子になった妹が悔しかった

「・・・きゃ!・・・」

叩かれた頬を抑えこっちを睨んだ

「・・・違うんだよおにいちゃん・・・おにいちゃんにして欲しいんだよ・・・」
「・・・!」
「・・・おにいちゃんがオナニーしてるところ見て私もしてみた
そしたらいつも頭の中におにいちゃんのを舐めていたときの事が浮かぶの」
「・・・」
「そしたら・・・いつのまにかおにいちゃんのあの大きかったチンチンで気持ちよくしてほしくなったの・・・」
「・・・だって・・・おれたち・・・」
「おにいちゃんじゃないといやなの大きくなったチンチンはおにいちゃんのしか見た事無いから・・・だめ?」
21名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:43ID:8qh3qYVc
■オレじゃないとだめなのか?

「オレ・・・なのか?こ・・・これでか?」

と何故かオレは妹の手をパジャマ越しにチンポにあてがった

「・・・うん・・・これじゃないと出来ないから初めてはおにいちゃんのこのチンチンじゃないとだめなの・・・」
「・・・」

■いいのか?オレなのか?妹を抱いてしまって良いのか?俺が好きなのか?

「・・・み○○?それはオレが好き?ってこと?・・・」
「・・・良くわからないの好きな人はいる・・・けれどチンチンはおにいちゃんのじゃないと・・・おかしい?」
22名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:44ID:8qh3qYVc
「・・・み○○?それはオレが好き?ってこと?・・・」
「・・・良くわからないの好きな人はいる・・・けれどチンチンはおにいちゃんのじゃないと・・・おかしい?」

■おかしいよソレよくわかんねぇよ

「・・・あぁまぁ舐めた事もあるしお尻で挟んだしな(アホか)・・・」
「・・・えへへわかるでしょ?だからお願い・・・おにいちゃんの入れて・・・」
オレは迷っていた
やって良いものか悪いものかいややりたいさそりゃ
妹とSEXだぞ夢みたいじゃないか
ただ・・・み○○よこの部屋にはコンドームがないんだよ
いつも彼女(4最年上)が用意していたから・・・へやでハメた事もないし・・・
23名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:45ID:8qh3qYVc
「・・・今コンドームがないんだ」
「・・・え?」
「・・・そのなんだ・・・やっぱ付ける物は付けないとまずいだろ・・・」
「・・・ってことはあったらしてくれるの?おにいちゃんのこれ(さわさわ)私のアソコに?」
「・・・いやそうはいってないそんなこと出来ないし有ったとしてもしないよ」
「・・・生じゃ赤ちゃん出来ちゃう?」
「ったりめぇだ!」
「・・・あれって生理の後すぐとかじゃ出来ないんだっけ?」
「・・・わかんねぇよそんなもんオレは生でした事ないし・・・」
「たしか大丈夫だよ・・・3日前に終わったばかりだから生でしても平気だよ」
24名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:46ID:8qh3qYVc
■必死だなコイツそんなにオレにして欲しいのか?

「いや、曖昧なのは良くないよそれにやっぱり愛し合う物同士でするもんだろ?」
「・・・おにいちゃん私の事嫌い?」
「・・・好きだよ」
「私も好きだったら良いじゃん私に飲ませた精子苦かった精子私のお腹に出して・・・」
「・・は???」

■中に出せと?妹とSEXしてしかも生で中に?彼女にもした事無いのに
25名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:47ID:8qh3qYVc
「ば、ばかかおまえは!」

またひっぱたいてしまった・・・

「・・・もういいよ私がここまで言ってるのに!ばか!」

ピシャ!

ふすまを勢いよく閉め妹は部屋に戻った

しばらくしてまた声が聞こえてきたさっきよりも大きいいやわざとオレに聞こえるようにオナニーをしてる
26名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:48ID:8qh3qYVc
■あてつけやがってえーいもうわかった!

オレは決心した
パジャマのズボンを脱いだもうさっきからの会話でアソコはビンビンだ

■お前の望むように中に出してやる!どうなってもしらねぇ!!!!

ササー
妹の部屋のふすまを開けた

「・・!!!」
27名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:49ID:8qh3qYVc
びっくりする妹薄暗い部屋の中でズボンをずらしパンツをずらしボタンを外し
自分を慰めていた妹が横たわっている

■はめてやる!出してやる!もうどうでもいい!

「み○○!!!望み通りはめてやらぁ!」
「・・・きゃ!やめて!・・・乱暴はいや!!!」

少し大きな声を上げるも隣とは元々別の部屋親には聞こえるはずもない

「お前がはめてくれ!って言ったんだろ!望み通りはめてやる!!!」
28名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:50ID:8qh3qYVc
膝元までずらされていたズボンとパンツをはぎ取り両足の間に入り込む兄(オレ
下半身は裸でその中心は天を向き先っぽは少しぬるっとしている

「乱暴はいや!・・・やさしくしてぇぇぇ・・・」
「うるせぇ!お前が望んだんだろ!いくぞ!お前が欲しがってたオレのチンポをお前の中に入れてやる!」
「・・・やさしくして・・・グス・・・お願い・・・」

少し理性が戻った
妹の泣くような声にオレは少し冷静になったのかもしれない

「・・・」

薄暗い部屋下半身何もきていない兄弟がベッドの上で固まっている
29名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:51ID:8qh3qYVc
「すまん・・・お前が・・・み○○が・・・」
「ぐすん・・・おにいちゃんごめんね・・・ごめん・・・でも・・・ねおにいちゃん」
「・・・あ、あぁわかった全部言うな」

オレはいつもの優しいお兄ちゃんになっていた
妹の上に覆い被さり唇を重ねた

■初めてだなみ○○とキスするの

不器用に逃げ回る舌を追いかけるようにオレは舌を絡めた
30名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:53ID:8qh3qYVc
そして

「・・・本当に良いんだな・・・?」
「・・・うん・・・大丈夫なはずだから・・・そのまま入れて・・・下さい・・・」「・・・なんでそんな言い方・・?」
「・・・てへ・・・ううんおにいちゃん入れておにいちゃんのチンチンわたしの中に」
「・・・じゃ、入れるぞ・・・」

オレは右手の指先を唾で濡らし妹の割れ目を確認した

「・・・あ・・・気持ちいい・・・見える?・・・私のアソコ・・・」
「・・・ん?よく見えないけど平気だぞ・・・いくよ?・・・」
「ちょ・・ちょっとまって・・・よいしょ・・」
31名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:54ID:8qh3qYVc
小さい電気を付ける妹そして元の体制に

「これなら見える?」

少し部屋が明るくなりオナニーで十分に濡れた妹の割れ目少し顔を出すクリそして脈打つオレのチンポが見える

「・・・あぁみえるぞ・・・じゃ、ゆっくりいくからな・・・」

初の生SEXに正直震えていた
そして妹の中に入れる行為に凄く興奮している

くちゅ・・・
ぬるる・・ぷぷぷ・・ずりゅ
32名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:55ID:8qh3qYVc
「はぁぁぁ・・・み○○お前のあそこぬるぬるであったかいぞ・・」
「おにいちゃんのが・・・きてる・・・っく!・・・ったぁい・・・いったっ・・・」

チンポの先端に妹の割れ目が進入を拒むような感触

■こ、これか????

まだチンポの頭半分くらいしか埋まっていない
オレは彼女の腰を持ち上げ入っていく様をじっくり見ている
妹も枕を頭に引きその様子を見ている
33名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:56ID:8qh3qYVc
「・・・っつ!・・・あぁいたい!おにいちゃんいたい!・・・」
「・・・が・・・我慢するんだ・・・これを超えると気持ちよくなる筈だから・・・」

根拠はなかった処女を奪うのが初めてしかも生Hも初めて
だが、もうおれの欲求は抑えられない
太いもうとの顔を見るとたまらなくカワイイ
オレは有る事を思いついた
34名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:57ID:8qh3qYVc
「み○○好きだよ大好きだ今から一つになるんだよいいね?」

妹を見つめてこうつぶやいた

「・・・おにいちゃん・・・ありがと・・・きて我慢する気持ちよく・・・」

唇をふさぎオレは体重を乗せ一気に挿入した

「・・・んんうううっ!」

唇を重ねたままうなるような声を出す妹
そして・・・少し泣いているように見える
35名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0516:58ID:8qh3qYVc
「・・・うはぁぁん!」

唇を話すと大きな声を上げた

「・・・うぉぉっ!」

生の粘膜ぷちん!とはじけた後に急激に狭くなる妹のアソコにオレはたまらず声を出した

「いたい!・・・いたいよぉ!・・・」
「み○○?入ったよ全部入った・・・ほら?」
「・・・はぁはぁ・・・ほんとだおにいちゃんのが全部私の中に???」
「・・・あぁ一つになったよみ○○の中暖かくて苦しいよ」
「気持ちよくないの?私はいたい・・・」
「き、気持ちいいよ・・・最高だよほらぴくぴくしてるでしょ・・・」
「・・・だ、だめぴくぴくさせないで・・・いたい!・・・もう・・・まだ・・・」
36名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:00ID:8qh3qYVc
妹の生粘膜の感触ぴくぴくと何となくけいれんするような動き

「・・・はぁ・・・はぁ・・・なれてきた・・・かも」
「な・・馴染ませようか・・・いったん抜くよ?」
「・・う・・うん」

ぬぽ・・・
薄明かりでよく見えないが出血は無いみたいだ

「だ、大丈夫か?もうやめるか?」

心にもない事を言った
もうオレは妹の中に出してくてしょうがないくせに・・・
37名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:01ID:8qh3qYVc
「・・・いや!気持ちよく・・・させておにいちゃんも気持ちよくなって!」

内心ほっとした

「・・・じゃ、入れるよ・・・」
「・・・うん・・・」

ぬちゅ・・・ずぷぷぬぬぅ・・・

「うぅぅ・・・まだくるしいよぉ・・・」
「おほぉぉぉ・・・」

先程よりは楽な様だがまだ開通したばかりのアソコはきつすぎる
38名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:02ID:8qh3qYVc
「・・・はぁぁぁん・・・な、なんかいっぱいになって・・・あぁぁぁぁ・・・あ!」

ゆっくりと全部のチンポを妹の中に送り込んだ
先端が奥の壁に当たったとき

「ひゃぅ!・・・」

飛び跳ねる妹

「・・・ん?」
「今の気持ちいい・・・」
「これ?」
39名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:03ID:8qh3qYVc
ツン!と奥を付いた

「ひゃう!」
「・・・これか・・・み○○・・・Hだぞお前・・・」
「・・・まだ少しいたいよぅ・・・」
「ゆっくり馴染ませるから・・・動くぞ?」
「うん」

ねちねちずちゅぬる

オレは自分の汁と妹の汁をチンポ全体に馴染ませるように彼女の粘膜の中をかき混ぜた

「・・・あぁん・・・あ・・・なんか気持ちよく・・・なってきた・・・けどっつ!」
40名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:04ID:8qh3qYVc
まだ少し痛いようだが徐々に慣れてきたようだ
だが、そろそろ初生のオレは限界を迎えようとしている
生暖かい粘膜時々締め付けるその感触時折もれる女らしい声
生で妹と繋がっているこのことが快感をより大きくしていた

「み・・・み○○?だめだ・・・オレが我慢できない・・・お前の中気持ちよすぎ・・・」
「・・・あぁん・・・っつ!あぁ!そ!あぁ!・・・いたぃ!」

吐息と喘ぎ悲鳴が混ざり合う
お互いの汁の音と奇妙な和音を奏でる・・・
41名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:05ID:8qh3qYVc
「・・・み・・・み○○!!!で、でる!!!!」
「・・・おにいちゃん!出して!!!!・・・気持ちよくなって!!!!っった!!!!」
「あぁぁぁぁぁ」

チンポの根本から全てが解き放たれる

「っっっく!!!」

オレは妹の一番奥にチンポを挿入し射精した

「ひゃぁぁぁ!!!!」

その奥に当たった瞬間今までにない声を上げ、両足でオレの腰を固定する
43名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:06ID:8qh3qYVc
「・・・あぁ・・・おにいちゃんのドクドクしてる・・・」
「・・・で・・・でたよお前の中にいっぱい・・・」
「うん・・・良くわかんないけどでてるのね・・・」
「あぁ・・・お前の中いまオレでいっぱいだ」
「・・・今日は痛かったけど次は気持ちよくなるかな・・・?」

■繋がったままオレの精子を受け止めながら何を言うんだコイツ

何十回と妹の中で脈打ったのにいっこうに衰えないチンポ

「・・・ねぇ?・・・小さくならないよ???おにいちゃんの・・・」
「・・・・」
44名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:07ID:8qh3qYVc
■お前の中が気持ちいいんだよ

「ま、まだ私の中にいたいの・・・・かな?なんて」

■大人顔負けのこといってんじゃねぇよ

「いいよもう慣れてきたからこんどはちょっと激しく動いてみて・・・私を気持ちよくして・・・」

きっとまだ痛いはずだけど妹は大人になりたいんだなと解釈したオレ
少し元気を失ったがまだ十分に大きいチンポをゆっくりと出し入れした
気持ちに余裕が出来たので、まだ小さい胸も愛撫かわいかった張りがあってすこし硬かった
何度も何度もキスをした
45名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:08ID:8qh3qYVc
始まりは、妹のお尻にチンポを挟んだ事だった
それが、今はそのチンポが妹の中に入っている
いつもオレと妹の間を遮る物はなかった
生で感じたお尻の柔らかさ温もり
舐めたいと言い出したときの舌の感触口内の温もり
そして今、妹の性器の温もり・・・

色んな事を思い出していたように思う
愛しているのか?わからない・・・けど今オレをしっかりと受け入れている妹をカワイイと思う
46名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:09ID:8qh3qYVc
「あぁんなんか気持ちよくなってきたよおにいちゃんねぇおにいちゃぁん・・・」
「み○○!み○○!!・・・はぁみ○○!!!」

お互いを呼び合う声
繋がったところから溢れる液体が音を立て、いやらしさを引き立てる・・・

「・・・また・・・でるよ・・・?」
「・・・うんだして私の口に出したみたいに出して・・・」
「あぁぁ・・・っっっくぅ!」

二度目の射精は動きながら
たまらなく気持ちいい病み付きになりそうだ

「あぁ・・・で、出てるの?・・・おにいちゃんいっぱいでてるの???」
「・・・・」
47名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:10ID:8qh3qYVc
オレは無言のままゆっくり出し入れしながら射精感を味わった
そして妹をぎゅっと抱きしめ

「今度はもっと気持ちよくなろう・・・な?」
「・・・うん」

ちゅ・・・
妹の割れ目からチンポを解放すると割れ目からオレの射精した白い物があふれ出てきた

■生理後3日目・・・って平気だよなたぶん
そう言い聞かせその日は朝6時に目覚ましをかけ(いつも7時に起きるので早めに起き部屋に戻ろうと)
抱き合ったまま寝た
48名前:おにいたん◆f4pwT6rAkE[sage]投稿日:04/09/0517:11ID:8qh3qYVc
妹の処女を奪い、最初に中出しをしたのは兄であるオレ
そして、ここから気持ちよくなっていくようにしたのもオレ
妹が高校を卒業し、音楽大学で一人暮らしを始めるまで週2ペースでSEXするように
生理後1週間は平気と二人で大きな勘違いをしてその時は生でしていたが幸い妊娠は無し
オレは彼女ともSEXをしたし妹も彼氏とSEXをしていた
けれど妹のSEXが一番良かったように思う
妹もそう言ってくれた
「おにいちゃんが一番私の事わかっててくれる」
そんな妹をとても愛おしく思えたが、2年前に結婚
いまは3ヶ月の赤ちゃんがいる