前編は以下のとおり

生おっぱいを食い入るように見た。
彼女は少し恥ずかしそうにしていた。

「触ってみて?」
「は、はい…」

お言葉に甘えて、突っついたり持ち上げて
プルプルさせたりした

親指と人差指で乳輪の外周からそっと乳首をつまんだら、
んっ…と小さく声が出てた

もしかして気持ちいいのかな…?と思って、
しばらく乳首をこねくり回した

「舐めてみる?」
「いいですか?じゃあ・・・」

いつも妄想でやってた「ぷっくり乳輪を口いっぱいに頬張って
舌先で乳首の周りをコロコロする」を早速実践投入した

彼女は「はあっ…んうっ…」と吐息を漏らしながら、
腰をくねらせた

こんな風にねっとり舐められたのは初めてだったみたいで、
初めてのくせにこんなエッチな舐め方するって
家でエッチなビデオとかいっぱい見てるんでしょ?wと笑われた。
正直に「めっちゃ見てます」と答えた

夢中で両方のおっぱいを舐め回し、ちょっと疲れたので顔を上げると
彼女の顔が真っ赤になってた。

肩が上下するくらい呼吸が荒くなっていた
何もしてないのに、腰がくねくねと動いていた

「下も、脱がせて…」
俺は躊躇なく彼女のジーンズを下ろした

早く脱ぎたかったのか、後は自分で足を引き抜いて
部屋の隅に蹴り飛ばしてた

「○○君も早く脱いで…」
なんか知らんが急かされ、自分で脱いだ

パンツ1枚で向かい合った。
明らかに自分より彼女のほうが呼吸が荒くなってた

「ねえ、触って…」
彼女は、その黒いパンティの盛り上がった部分を指差した

それと同時に、ヒルナンデスでナンチャンが
つまらんギャグを言っていた。俺はテレビを消した。

テレビを消すと、お互いの呼吸の音だけが部屋に響いた。
天気の良い平日の昼間からこんないやらしいことを
していると思うと、余計に興奮してくる

俺は早速黒パンティの上から彼女のアソコを擦った。
少し湿っているのがわかった。

彼女の腰が更にいやらしく動く
「んんぅ、そこぉ…もっと触ってえ…」
右手でクリらしき部分を擦りながら、左手で尻を撫で回した。

「脱がせて…」彼女が呟いた。
ついにきた…!と思ったが、俺にはまだやり残したことがあった

「あの、キスしていいですか…?あ、もし嫌なら全然…」
「してほしい…いっぱいちゅーして…」

「キスのやりかた、教えてください」
「もう、ホントは知ってるくせに…」
彼女は大きく口を開けた。

キレイな歯並びのその中で舌がなまめかしく動き、
溢れた唾液が顎まで垂れた

俺は舌をねじ込んで口の中をかき回した。
彼女の鼻息が激しかったんで、自分も気にせず鼻息を荒くした

歯茎の裏を舌でなぞり、キスを続けながら腰を
撫で回していると彼女の膝がガクガク震えだし、
そのままソファーに崩れ落ちた

ソファーに倒れ込んだ彼女の目の前には
俺の盛り上がったパンツがあった

彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、
すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った