前編は以下のとおり

もう本能のまま裸になって、お互い欲望のおも
むくまま貪りあった。

今度はAが俺を仰向けにし、おもむろに俺の息子
を頬張った!ネットリとした舌使いに速攻でイッて
しまいそうな気持ちよさで、必死に我慢した。

そのままAの尻を俺の顔の上に持ってきて69へ。
夢に見た光景だった。

俺のチンコをAが舐めAのマンコが目の前に。いき
そうなのを必死で我慢しながら夢中で舐め回した。
「そろそろ挿れていい?」
「うん。私ゴム嫌いだから生でしよ!」

「ホントに?気持ち良すぎて中で出ちゃうかもよ?」
「いいよ!今日は大丈夫な日だから」
マジかよ。

その言葉を信じ、俺は騎乗位のままいきりたった
チンコをヌルヌルのマンコにゆっくり挿し込んだ。

中は小さくもなく大きくもなく、俺の生涯で一番そそ
り立ったチンコにジャストフィットだった!

出し入れの度にビラビラが絡みつく。
ぬちょぬちょとイヤらしい音が興奮を掻き立てる。

小ぶりな柔らかいおっぱいが薄明かりの中で
小刻みに揺れる。

ヤバい!イク!と言うが早いか、騎乗位のまま
Aの中で俺は果ててしまった。

イク時にAが腰を押し付けてきたので子宮に当
たっていたのがハッキリ分かったしmその状態
で子宮口に俺の液がぶちまけられたのが気持
ち良すぎた反面一瞬不安にもなった。

Aは俺の上に倒れ込み、しばらく抜かずにその
ままいた。

挿れてものの5分でいってしまい、
「ゴメン。気持ち良すぎて。」と言うと、

「早かったね(笑)でも私も気持ち良かったよ!」
と。

「いつから気付いてた?」と聞くと
「最初から!ずっと寝たふりしてた(笑)パンスト
脱がせるの強引過ぎだから!」って笑うA。

チンコを抜くと、溢れんばかりの俺の液がAの
本気汁と混ざり合った状態でニュルンと俺の
腹の上に出てきた。

「半年分にしては少なくない?(笑)」とA。
「セックスしてないかわりに、Aをネタに週1で
抜いてたから」

「何それ!変態!」
夢の様な時間が終わり急いで帰り支度。

匂いでお互いの配偶者にバレると大変、という
ことでシャワーは浴びず、着替えて部屋を出る
際に抱き合ってディープキス。

「また来よう!」と言うと
「そのうちね!(笑)」と。

嬉しさのあまり全身の力が抜けていく感じが
した。

その帰りの車中での話。
実は入社当初からAは俺の事が気になっていて、
最初の食事の時もホテルに行く覚悟までしていた
と。

今日は最初からそのつもりでカラオケ誘った
とAに告白されて、なんとも言えない変な気持ち
になった。

もちろんメチャクチャ嬉しいんだけど、ちょっと
地雷踏んでしまったように思えて急に怖さも
襲ってきた。

俺としてはそのAの想いを聞くまではお互い家庭
持ちだし良い関係のセフレでいたいと勝手に
考えていたが、少し距離置いた方が良いかな
と唐突に思ってしまった。

ま、その時はそんな思いは顔に出さず笑顔で
別れた。

その後社内では何事もなかったかのようにお互い
振舞っていた。

何度かAから食事の誘いがあったが向こうの
想いを知ってしまってから今一歩踏み出せず
なんだかんだ理由をつけて二人で出かける
のを避けた。

そんなこんなであの日から約1年後Aがまた配置
換えで離れたところに異動してしまってからは、ほ
とんど会うこともなく連絡も取らなくなってしまった。

LINEもいつの間にか切られてしまったようで少し
悲しかったが、ま、結果的にはこれで良かったの
かなと自分に言い聞かせ、あの日を思い出し
オナニーに勤しむ今日この頃。