前編は以下のとおり

しっかりとした黒さのビラを広げてクリを舐めると、
ピクピクと反応し声は出ないが吐息が漏れてきたので挿入。

抱き着いて「中に出させて」と言ってみる。
「(部下)出すときは名前を呼んでくれると嬉しいです」。

ゆっくりと動かして中の感触や締まり具合を堪能し、
徐々に速く動かす。

若いが締まりは普通だと思う。
すぐに出そうになったので対面座位でディープキス。

部下が密着させたまま腰を動かす。
→バック(またすぐに出そうになったので)→正常位。

部下の後頭部に手を置き頬をつけるように抱きしめて
髪の匂いを嗅ぎながら射精した。

気持ち良くてよだれを枕に垂らしてしまう俺。
枕で口を拭きキスをする。

ベッドに座ってからそこまで15分以内。でも息切れ激しい。

~2回目開始まで~
ちんぽを扱きながら中に精子を出しきるように抜く。

「元気の無い俺の精子でも子宮に届くまで動かないでくれ」
「はい。でも、もうイッパイ届いてます」
と動こうとする部下の両膝を開いてマンコをしばし眺める。

2人簡単にシャワーを浴びて食事。
部下の過去の体験談を聞く。以下抜粋。

実は経験人数は10人。高校1年で初体験。
大学2年の夏休みに語学留学して知り合った**人と恋愛し
仲間にヤリマンと噂されて辛い思いをする。

「その話をすると誰でも大きかった?とか、気も良かったか?
とか聞くんですけど、それってとても良くないと思います!」

「すっごい大きかったですし気持ちよかったですが、
それってどうしようもないですよね。言うと必ず相手が
コンプレックスと嫉妬の塊になる」

大学2年、男2人に声を掛けられてついて行き、
酔った勢いで片方とセックス。

終わったら「次は俺ね」ともう一人が部屋に入って来たので
逃げ帰る。

~2時間程度経過~

置いてあるサンタコスを着るようにお願いするが、
「彼氏が買ったやつだから袋を開けるとヤバいです。
高校時代に来ていたリアル制服でいかがですか?」

彼氏の趣味に感謝。

~2回目~
制服を着るがどうも似合わない。
早々に制服を脱がせてオナニーを見せてもらう事に。

AVじゃなくリアルな素人のオナニーを初めて見た。

クリを上から押さえつけて回すように刺激する。
両足を伸ばし目を閉じて少しピクっと動いたところで
目を開けてこちらを見て「いや、恥ずかしい」とやめてしまった。

なだめても駄目。 渋る部下に
「凄いと言っていた電マを出しなさいと」半ば命令し、

押し当てると5分もしないで「凄いです。本当に凄いです。」
小声で「はぁ~」体ピクピクっで出来上がり。
体を横に向けて電マから逃げる。

元気になった息子をドカンと挿入、一生懸命動かすも
なかなか射精出来ない。

ベッドに座る俺の股間に正座してもらいフェラをさせる。
勃起してきたら自分から跨いで入れてきて自分からディープキス。

らちがあかないのでバックにして、空洞状態のマンコに
苦戦したが、揺れる髪と尻を広げてアナルを見たりしながら
気分を盛り上がらせ、ラストスパート。

結合部を見ながらドクドクと(いやちょっとしか出なかったろうが)
射精する。

とにかく息切れでゲロしそう。
水飲んでウエットティッシュで拭いてもらい先に寝る。

翌朝は濡れて無い状態から始めたので締まりが良かった。

最後は大好きなポーズなんだけど正座してもらい
アーンと口を開けてもらう。

俺のなかでは公衆便所と名付けたスタイルで
シコシコシコでトピュ!シコシコドピュ

わかってくれるかな。わかってくれれば嬉しい。
で部下がオエッてなって終了。以上です