ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出してやるぞ」と容赦なく打ち付ける。麻緒は手を後ろに回し抵抗するが「オラー出すぞー」麻緒の腰を引き付け中出しをした。男が離れると、すごい量の精子が流れ出てきた。男達は交代をし、麻緒を壁に押付けると、麻緒の乳房に吸い付きピチャピチャと舐めまくった。「イヤー」とかすかな抵抗はみせるが「ほんと、いい乳してるなー」と胸の色が変わってくるほどだった。そして、便座に座らせ挿入した。イヤラシイ音が響き渡る頃には麻緒の声に変化が「んっ・・あっ・あん」「気持ちいいか?」「い・いやぁ!あ・あん」「感じてんじゃないか」「あん・・やっ・あん」明らかに感じてきていた。「たっぷり出すぞー!」「あん・・あーっ」男と麻緒は同時に逝った。その後も余韻を楽しむようにキスをした。写真を撮ると男達は「誰にも言うんじゃねえよ」と帰って行きました。