まゆみさん(30代)からの投稿
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あたしが小学五年生の時、両親が離婚した。
あたしは母親に引き取られ、母と二人で暮らしてた。
中学生になるとき、母が再婚して新しい父がきた。
優しい感じのいい人だった、幸せな家庭になると思った。
でも、それは一年間だけだった。
義父が仕事で失敗して借金背負う事になって、母もパートするようになった。
義父は新しい仕事探さず酒ばかり飲んでた。
次第に母に暴力振るうようになり、荒れた家庭になった。
母は他に男作って家にあまり帰ってこなくなってきた。
義父の怒りの矛先はあたしにきた。
まだ中学生だったあたし。
家出する勇気なく我慢してた。
義父なんとか仕事みつけてあたしを食わせてくれてた。
高校にも行けた。
高校生になってから、義父があたしの事をいやらしげな目で見だした。
身の危険を感じたけど一応義父に養われてる身。
我慢してたけど、ある日突然酔っぱらった義父があたしに襲いかかってきた。
あたしは抵抗したけど、馬乗りになってビンタ数発くらって戦意喪失。
服破かれ下着も脱がされとうとう犯された。
あたしの初体験は義父になった。
それから地獄の始まり。
あたしは義父の性欲処理女にされた。
義父の命令で家にいるときは下着姿。
風呂入るときはいつも一緒。
義父がちんこくわえろと言ったらすぐにフェラさせられた。
何回もセックスした。
子供できたらまずいので中出しはしなかったけど。
学校行くときは下着を着けずに行かされた。
義父が酒飲みながら、あたしはフェラをずっとさせられた。
義父がしたいときは時間問わずセックスした。
こんな事が半年ぐらい続いて堪えられなくなり、母に連絡取って助けを求めた。
母が来てくれ、義父と話しして母が帰ってくるなら娘には手出さないと。
母は帰ってきてくれた。
これで安心と思った、だけどさらなる悲劇が…。
あたしの代わりに母が義父の相手してたんだけど、凄い事やってた!
母と義父が風呂に入ってなんか騒がしい。
こっそり見に行ったら母に浣腸してた。
母は苦しそうな顔してた。
義父が母のお腹殴って出させてた。
あたしはびっくりして足下にあったカゴを蹴ってしまい、その音で義父が気付き、あたしを風呂場に連れ込まれた。
義父が言った。
『お前の母親は浣腸が好きなんだよ』
母は
「見ないで」
と泣きながら言った。
義父はまた母に浣腸し、まゆみ(あたし)の顔にかけてやれといった。
母はそれは許して下さいと言ったけど、義父があたしの頭を押さえて母のお尻まで持っていった
母は出さないように我満してたけど、義父がまた母のお前殴り、母はまゆみちゃんごめんなさいって言って脱糞した。
あたしの顔にまともに掛かった、それ見てた義父笑ってた。
義父はお前にもやってやるって言って、あたしにも浣腸した。
初めて浣腸された。
お腹ぐるぐるなって凄く痛い。
今度は母の顔をあたしのお尻に持ってきて、あたしは母の顔に出してしまった。
こんな浣腸プレイも数回された。
それからはセックスするときは母と一緒に。
「お前の母親はここもちんぽ入るんだぞ」
ってアナルセックスもしてた。
当然あたしもアナルセックスやられた。
母とレズっぽい事もさせられた。
母とあたし69の体勢でお互いのあそこ舐めたりした。
義父の命令で家にいるときは母とあたしいつも全裸。
義父の気分次第で、あたしとアナルセックスしたり母とセックスしたり、毎日が苦痛だった。
義父がセックスしたい気分じゃなくてもバイブ入れて遊んだり、おしっこするときは風呂場で義父の前でさせられたりした。
母を縄で縛って乳首とか乳房に針いっぱい刺したりもしてた。
こんな生活もう耐えられなくなり、母と相談して逃げる事にした。
ある日義父が普段よりちょっと多めに酒飲んだとき、いつもは嫌がる浣腸をあたしと母からしてくださいと頼み、義父が
「珍しいな?浣腸好きになったか」
と喜びながら風呂場に行った。
お湯をちょっと熱めにして義父を湯船に浸からせ、母とあたしで浣腸しあいながらお酒飲ませてたら義父がのぼせてきたみたいで、
「もう出るわ」
と言ってふらふらしながら出ていった。
義父は寝室に行った。
母が義父の相手する合間に身仕度してきなさいと言い、あたしは急いで準備して母と交代。
義父はちょっとうとうとしてたから布団かぶって顔を見えないようにしてフェラしてた。
母の準備もできたと合図してきた。
義父はほとんど寝てる状態。
そっと離れて家を出た。
母の実家に逃げて行った。
祖父、祖母に事情話してかくまってもらうことに
高校もバレてるから中退した。
それからは義父とは会ってない。
地獄の日々から抜けられた。
でも心の傷は残ってる。
今でも男性不振で彼氏いないし、結婚もする気ない。