Kから久しぶりにメールがきた
数年付き合っているユキさんが、私に興味があるらしい
かたい人らしく、私と合うとなると拒否されるから、
ユキさんがとろけ切っている所を襲う算段となった
メールでのユキさん情報
OLしてる
男性経験は少ない
耳がすごく感じる
キスが上手
エッチが好きだけど誰でもいいわけじゃない
当日昼の3時
同じホテルに部屋をとり、シャワーとかの身支度をすませ
メールがくるのを待つ
メールが届く
件名:2012号室
「部屋の前からワン切りよろ
 ユキは目隠ししてるから
 だいじょうぶ」
部屋の前でワン切りすると、音もなく扉が開く
Kと再開のあいさつは目線でw
さっそくお邪魔すると、中からはぶーんという
ローターの音と、ハァハァという声
ユキさんはソファに縛られ目隠しされていた
足をいっぱいに開かされ、ローターが
クリトリスにあてられている
K「ユキ、舐めてくれる?」
ユ「はい・・・」
差し出されたKさんのゆびをユキさんは
丁寧に舐めていく
Kさんはユキさんの乳首を転がすように
なめていた
ユ「もういっちゃいそう」
K「だめだよ、我慢して」
ユ「ああ・・・はぃ・・・」
Kはそう言いながらローターを強く押し当て
指でユキさんの口のなかをかき回す
喘ぎでながらよだれがたれる
わたしはユキさんの至近距離で口の中を観察した
薄い舌
胸が高鳴る・・・ はやく私の舌でヌルヌルに
してあげたい
K「きもちいい?」
ユ「はい・・」
K「もっとなめて」
Kに目線を送ると、ユキさんのクチを指差す
私にまかせるとの合図だ
指で下唇をなぞると情熱的な舌使いで私の指を
絡めとり、吸い付いてくる
唾液のぬるっとした感触が気持ち良い
にやけながらユキさんの舌を指で弄ぶ
私のあそこはギンギンになっていた
ユ「もういっちゃいそう」
K「ユキ、くちでしてくれる?」
ユ「・・・はい」
こえがトロンとしている
いきそうなのをずっと我慢しているようだ
私は下着をぬぐとKのかわりに私のペニスを
ユキさんの柔らかい唇に当てる
亀頭を舌でぬるぬるとなめたあと
んぐんぐ言いながら私のペニスを強く吸う
とろけるような舌使い
おもわず声がでそうだ・・・
ユ「今日、おっきい・・・」
K「んふふ、今日のユキはすごく綺麗だよ」
ユ「ねぇ・・・いれて・・?」
K「もうちょっと楽しませてもらってからね」
ユキさんの髪の毛を撫でつつ、その舌使いを
堪能する
Kさんは複雑な表情で私のペニスをほおばるユキさんをみている
K「ユキ、おがわさんの舌でアソコ舐められたい?」
ユ「はぁはぁ」
K「舐められたいでしょ?」
ユ「はぁはぁ・・・・は・・・い」
K「どんなふうに舐められたいの?」