JSと
今回もあくまでも妄想ですのであしからず。
この前会った、JS5のミホちゃんと今度はお泊まりで会うことになった。
ミホちゃんは片親で母親に彼氏がいてほとんど家に帰ってこないようであっ
た。
なので前回、会ったときに「お泊まりでもOKだよ」って話をしていたので
1週間前に約束を取り付け、そのときに欲望を爆発させる為に禁欲を初めた。
今回は2回目なのでミホちゃんには体操着とスク水を持ってきて欲しいと頼
みましたが、スク水が直ぐに見つからないとのことなので次の楽しみに取っ
ておいて今回は体操着とハチマキを持ってきてもらい、自分の持っている中
で一番子供っぽい服を着てきて貰うようにしました。
当日、ミホちゃんは予想通り、ピンクのTシャツに白と赤のフリフリのミニ
スカート、それと肩下程度の黒い髪の毛を三つ編みにして現れた。
その姿は本当に幼くかわいい普通のJSという感じで、年齢よりさらに幼く見
えた。
そしてミホちゃんの住んで最寄り駅まで車で迎えに行き、お泊まりなので近
くのファミレスで食事をし、車で乗り付けられるホテルに入室した。
とにかく禁欲をしていたので会った瞬間からあそこはビンビン、早くホテル
に入室したかったのですが、何とか一気に欲望を発散させるために我慢をし
た。
140センチ30キロ台の幼い体を抱き寄せ、ホテルに入室した瞬間、欲望を一気
に爆発させた。
かわいいピンクのTシャツの上からほとんどまな板のオッパイをまさぐり、
Dキスをし、いきり立ったものをきゃしゃな体に押し付けた。
どうにも我慢できず、ソファーに座らせ、カチカチにいきり立ったものを小
さな手で軽くしごいてもらい、そのままフェラして貰った。
幼い小さな口いっぱいに頬張る姿がまたかわいく、当然、デジカメで撮影、
「こっち見ながらして」とか
「ホッペに頬張って」とか
「おちんちんおいしいとか
言って」と言って興奮度を高めていく。
ミホちゃんもそれなりに経験豊富なのと前回会っているので、私がどのよう
にすれば興奮するか心得ているようで、
「ミホ子供だけど、おちんちん大好き」とか
「お兄さんって本当にロリコンね。でもミホにいっぱいいやらしいことして
良いよ。だから¥たくさんちょうだいね。」
とか言って興奮させる。
そしてちょっともったいないがかわいい私服を脱いで貰い、持ってきて貰っ
た体操着に着替えて貰い、ハチマキをして貰った。
その姿は本当に JSなんだなと改めて思い、抱きしめて直ぐにDキス、体操着
の上からオッパイをしゃぶり、いきり立ったものをブルマにこすりつけた。
さすがに我慢汁が結構でていたのでブルマに付いてしまったがおかまい無し
にブルマを挟んでミホちゃんのマンコにぐりぐり押し付け、さすがに射精し
そうになったが、何とかこらえた。
その後、AAカップの子供オッパイを体操着をまくし上げて吸い廻し、無毛
のオマンコをブルマをズラしてなめ回した。
そしてゴム付きで挿入、中はキツキツの為の高速ピストンでは直ぐにいって
しまいそうなのでゆっくりとピストンをして何とか持続させたがさすがに禁
欲が長かったせいか5分間くらいでどうにも我慢ならない絶頂感に達した。
ミホには
「ミホちゃんがかわいいから直ぐにいっちゃいそうだよ。そうちょっとで出
すね」
と言い、
「うん、たくさん出して良いよ。今日も顔にかけるんでしょ?」
と言い、
「うん、溜まっているからすごくたくさん出ちゃうと思うけど大丈夫?」
と聞いて、
「うん、大丈夫だよ、ミホ子供だけどちゃんと綺麗にしてあげるよ。あの臭
いも大好き」と言い、
「うん、じゃあいっぱい出すね。その後にかわいいお顔拭かないでエッチな
こといっぱいするね。」
と言い、
「いいよ。いっぱいしてお兄さん喜ぶことだったら何でもするよ。」
と言い、
「じゃあ、いくね。ハチマキとか髪の毛にも出すね。」
といい、
「うん、いって」
といい絶頂を迎えた。
いきり立ったものをあそこから抜いて、ミホちゃんの顔に近づけ、結んでい
たハチマ
キを精液が掛かりやすいようにずらして、準備完了、底知れぬ快感と共に欲
望の固まりを大量に発射、小さな顔に大量の精液が降り注ぎ、さながらふっ
かけ状態となってしまった。
発射後も虚脱感はなく、あそこはいきり立ったままで直ぐにでも次のエッチ
ができるような状態であったのので興奮感がさめる事は無かった。
そして、ミホちゃんにそのままフェラして貰い、当然撮影、精液まみれのお
顔にお顔が変形するほど頬張らせてVサインをさせて撮影した。
そして、精液の固まりが大量に乗っかったハチマキを口に押し付けて、その
上からいきり立ったものを挿入、さすがに苦しそうだったが
「ちょっとだけ我慢して。すごくかわいいし、ものすごく興奮するよ」
といい、撮影が済むまで続けた。
そして、顔を拭かないで、再度挿入したが、やはり1週間の禁欲をしていた
為に直ぐにいきそうになってしまった。
「ミホちゃんがかわいいから直ぐにいっちゃいそうだよ。精液まみれの顔が
本当にかわいいよ」
と言ったがミホちゃんは口の中がぐちゃぐちゃだった為、話す事はできずう
なずくだけだった。
「じゃあ、もう出すね。2回目だけど結構出ちゃうと思うよ。全部受け止め
てね」
いい、三つ編みの髪の毛にいきり立ったものを巻き付けてピストンし再度顔
の側にいきり立ったものを持っていき、発射、ドクドク出ている途中に口の
中に押し込み、激しくピストンしそのままごっくんさせた。
さすがに2回連続だとぐったりになり、一緒にシャワーを浴びて綺麗にして
あげてひとしきり休憩、その後、備え付けのカラオケをしてそのまま寝てし
まった。
朝、起きてもう一度今度はいたってノーマルなエッチ、せっかくなのでかわ
いい私服を着て貰い、最後は口内に発射、お掃除+ごっくんをして貰った。
帰りに、御礼と次回会う約束、そのときにスク水を持ってきて貰うことを約
束。
最後にミホちゃんは
「ロリコンさんって本当に体操着とかスクール水着とか好きなんですね。そ
の方が小○生としてるんだって思って興奮するんですか~?」
て聞いてきたので
「ミホちゃんはかわいいから別に着て貰わなくてもいいんだけど、やっぱ
り着るとどうな風なのか見たいと思って」
といい
「うん。分かった。じゃあ探してもってきま~す。」
といい、最寄り駅まで送って別れた。
また、次回に会うのを楽しみにして。