前編は以下のとおり

俺の目に飛び込んできた美乃の姿は、上は白いブラウスだけで、
下は生足でこれからジーンズを穿こうとしていた状態でした。

美乃は俺の顔を見るとあまりの恐怖心でなのか、
声も出ない状態でした。

俺はトイレの中に侵入すると、美乃を壁の方へ押しつけるようにして、
自然とキスをしようとしてました。当然美乃も抵抗します。

か細い腕を伸ばし俺の顔が近づかないようにして、
顔を背けました。美乃の力ない腕を押さえるのは簡単でした。

まるで万歳するように美乃の両腕を頭の上の方で、
左手ひとつで押さえ、右手で美乃の顎を動かないように押さえながら
キスをしました。

美乃は唇を堅く閉じ、俺の舌の侵入を拒みました。
舌を入れられない俺は美乃の薄い唇を舐めたり、
おもいっきり吸ったりしました。

美乃は苦しそうな表情を浮かべながら、顔を左右に振ろうとしました。
しかし俺に顎をしっかり押さえられているので逃げることができませんでした。

俺が何度も唇を吸うものだから、美乃の唇もだんだん力が抜けてきました。
やっとのことで美乃の口の中に侵入することができた俺は
遠慮なく美乃の舌に絡めつけてやりました。

美乃は何か言おうとしてるのか、ンっグ…ンっグ…と
言葉にならない声を上げてました。

キスを続けていると美乃の身体の力が抜けたのがわかりました。
美乃が抵抗しなくなったので、顎を押さえていた右手を下の方へ滑らせ
ショーツの上からクリトリスを探しながら指先で擦ってやりました。

ング~~っ!美乃は身体をビクン!ビクン!震わせながら
言葉にならない声をまたあげました。

あまりの反応を見せてくれる美乃はかなりの感度の持ち主なのだろう…
おそらくショーツの中はグチョグチョに濡らしているのであろうと思い、
俺は指先の愛撫を止め、今後は直接舐めたくなりました。

キスを止めると美乃を壁の方に向けさせました。
おでこを壁につけるように下向きになり、
若干お尻を突き出し気味に立った美乃…

あまりに形良く上を向いたお尻を見ると、俺の愚息もギンギンにいきり立ち
パンツの中では窮屈になっていました。

だから俺もズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てました。
狭いトイレという空間の中、下半身剥き出しにして、
愚息をおっ立てながら美乃のお尻に顔を埋める俺…

まずはショーツの上から美乃の匂いを嗅いでから、
ショーツを一気に足首辺りまで下げました。

剥き出しになった美乃のお〇んこ…
美乃は恥ずかしそうに『視ないで…』と手のひらで覆うように
隠しましたが、簡単に手を外すことができました。

アンダーヘアーは薄く小ぶりな造りをしていました。
色白な美乃のお〇んこは綺麗なピンク色していたし、
ビラビラも薄くまるで幼女のモノのように見えました。

膣口を開くと透明な糸が引くぐらい濡れていて、
膣の中に舌を差し込んだりクリトリスを舐めあげたりしました。

その度に身体を震わせる美乃…
俺は夢中になり、この若妻のお〇んことアナルを舐めました。

美乃も気持ち良くなってきたのか、だんだん喘ぎ声を上げてきました。
こうなると、強姦なのか和姦なのか判らなくなり、
美乃が拒まないので生チンを挿入することにしました。

今度はトイレのタンクに手を尽かせ洋式便座を跨ぐように
お尻を突き出させました。

美乃の窮屈そうな小ぶりマ〇コVSデカ亀頭生チンポの戦いが始まります。
美乃とは身長差が25センチぐらいあり、挿入は困難でした。

お尻を高く上げているのだけど膣口が見えにくく、
しかも俺はクンニしてる段階で脈動を繰り返していて、
すでに射精感が込み上げていて、尿道口まですでに込み上げていました。

ちょっとの刺激でぶちまけてしまいそうになっていました。
膣口を探しながら亀頭を擦るだけで先走りが先端から湧き出てきます。

やっとのことで膣口を探しだし、亀頭だけを挿入しました。
美乃の中に入ったのです。

脳天から爪先まで電流が突き抜けるぐらいの気持ち良さ…
俺は亀頭までしか入れることができないでいました。

これ以上奥に入れてしまうと一気に出てしまいそうで
動くことができませんでした。

美乃は亀頭が入っただけで『あ~~~!~~っ!』と声を上げてました。
このまま動かないのも変だし、かといって抜きたくもない…

八方塞がりの状態で、俺が選んだ選択は射精したかったから、
このまま一気に突き上げ中にぶちまけるという選択でした。

こんな若妻に中だしできるのだから、この先どうなってもいいと思いました。
亀頭だけだったものを根元まで挿入して勢いよく2~3回ピストンすると
美乃の中に放出してしまいました。

俺は放出しながらもピストンを止めませんでした。
まだ挿入したばかりで美乃は中だしに気づいてないようだったからです。

放出が終わっても、まだ若干の硬さは保っていたので
なるべくピストンを繰り返しました。

そこには早漏であることを隠したい思いもありましたが、
美乃の気持ち良い感触をもっと楽しみたい思いがありました。

しかし俺もさすがに50歳…強度をいつまでも保つことができず
美乃の中から抜けてしまいました。

愚息が抜けたと同時に美乃の膣から放出されたモノが
床にビチャ!と音を立てて落ちました。

美乃は何が起きたのかまだ理解できないでいるみたいで、
自分の股下に切れずにぶら下がってる白い粘液を見つめていました。

俺は慌ててトイレットペーパーで美乃の股間を拭き取り、
何事もなかったように振る舞いました。

美乃も中に出されたのは気づいたと思うけど、なんにも言ってきませんでした。
こうして美乃との初エッチは不甲斐ない結果に終わりましたが、
美乃もこのようなシュチエーションは興奮したと言っていて、再戦を約束しました。

まだ実現できていませんが、また美乃を頂けましたら、再度投稿させていただきます。
50歳の寂しい独身男ですので、早漏についてはご勘弁ください。

今度は変態度アップでソフトSMに挑戦したいと思ってます。
清楚な若妻を肉便器化したいと思います。
(投稿者 人妻喰)