前回の話はコチラから。
早苗です。
今夜の出来事ではないのですが話ついでに、先日物凄く興奮した出来事を教えます。
彼は単身赴任してきてますが二ヶ月に一度ほど九州の家に帰ります。
私はその時が大嫌いでした。
なぜなら彼は必ず奥さんともセックスをするからです。
私は毎回奥さんとどんなエッチをしたのかを確認し
『奥さんにしたように同じようにして!』
と言うと彼は
『まずキスをして首すじから耳たぶを舐めてうなじにも舌を這わせると家内は感じ始めて喘ぐんだ…『貴方…貴方…』って待ってたの…って言わんばかりに、悶えるんだ…』
といつも教えてくれるのです…それを聞くと異常に嫉妬心が起こりますが妙に興奮するので
『課長~今度帰って奥さんとセックスするなら、電話で生のセックスの声を聞かせてよ!』
とお願いしてみました課長は
『わかったよ』
と言ってくれてましたが先週の金曜日から土日にかけてとうとうその日がきました。
金曜日まずは中継テレホンセックス試みとしては彼はお風呂を奥さんより先に済ませベッドで奥さんを待つその間はすでに私へ電話をかけ繋いだ状態にし奥さんを待つ。
そして奥さんがきたら部屋の明かりを全て消させてベッドに迎え入れます。
奥さんにはわからないように左手で電話をもち右手でオッパイもオマンコも触っていきインサート中もずっと電話を持ったままセックスの一部始終を電話で聞かせてもらうのです!本番です彼から電話がありました。
10時03分。
『早苗、今から女房抱くよ。ちゃんと聞いてお前もオナニーしろよ…!』
『うん。わかった』
と会話を少ししてたら階段に足音。
奥さんが来ました。
『あきこ~電気消してくれ…』
『はい…』
二人ともやる気満々みたいです。
『待ってたよ、あきこ…抱きたかった…』
と言いながらブチッペチャ…と音が聞こえます。
私はいわゆる盗聴をしているのです!
しかも彼とその奥さんとの夫婦のセックスです。
心臓が口から飛びだしました。
彼は自分が今どんな事してるから私にわかるように教えるために、
「右のオッパイ舐めるよ」
とか
「次は左、つぎはオマンコ舐めるよ…」
ペチャペチべちゃべちゃべちゃべちゃ
『美味しい…美味しい…オマンコ美味しいもっと悶えてよ…あきこ、気持ちいいかっ?』
とずっと話てくれてます。
私はそれを聞き奥さんのトロケル声を聞きながら嫉妬心で何度も何度も昇天しました。
私の課長が電話の向こうで私以外の別の女を抱いてその女の喘ぎ声などリアルに聞こえるのです。
『貴方…オマンコ気持ちいいわ…もっといじめてもっともっとよ…』
かなり激しいセックスです途中私もわからなくなりそうなくらい感じまくりました。
彼は奥さんにもチンポをしゃぶらせてました。
『あきこ~もっと、しゃぶれ!もっとだよ』
彼の興奮しきった声に尚更興奮し思わず気持ちが盛り上がり
『課長もっとしてあげてもっともっとあきこを無茶苦茶にして…』
といいながは果てました。
金曜日と土曜日も聞かせてくれました…。