忘れられない修羅場になった話です。

僕は上京して大学生になり、
高校1年生の家庭教師をしていました。

正直、東京の女子高生はこんなに可愛いのか
と思いながら勉強を教えるうち、自然の流れというか
大人の関係になりました。

一人暮らしのぼくの部屋で時々求め合いましたが、
高1といっても経験豊富(?)なのか、

フェラも上手ければ自分から上にまたがって腰を振ったり、
顔射後のお掃除フェラなど、驚くことがしばしば・・・
いつもはそうやって僕の部屋でSEXを楽しんでいましたが、
ある時、家庭教師で彼女の家で勉強を教えていると、
彼女の母親が買い物に行くといって家を出ていき二人きりに。

彼女の方からキスを求めてきてキスをしていると、
僕も自然と勃起状態に。

「舐めてあげよっか?」と彼女が言い、
僕はベッドに腰掛けてその間に彼女が割って入り
ジュボジュボとフェラをはじめました。

「おっぱい触りたい」
僕がそう言うと彼女は上だけ脱いで
パツンパツンに張った胸を触らせてくれました。

やがて僕は彼女をベッドに誘い、
乳房を揉みながら乳首を吸い、
彼女にはそのまま手コキをしてもらいました。

僕はそのまま射精までいこうと思っていましたが、
興奮した彼女は全部脱いで
「挿れて・・」とせがんできました。

「お母さん帰ってくるんじゃない?」
僕はそう尋ねると

「一時間くらいは戻ってこないよ・・ねえ・・挿れて」
と言って自分から僕のペニスを迎えに行きました。

彼女の母親が出かけてからまだ20分位しか経っていなかったので
僕も安心して挿入しました。

彼女の甘い喘ぎ声が響き、
互いに興奮してガンガン突いていた次の瞬間、

”ガチャッ!”とドアが開き、
彼女の母親が顔を真っ赤にして鬼の形相で入ってきました。

僕達は全裸でしかも繋がった状態で・・・

何の言い訳も出来ず、ひたすら怒られ、
家庭教師も解雇されました。

彼女とはそれから会うことは無く(許されず)、
それでも彼女は僕の家を知っていたので来るかと思っていましたが
サバサバしたもので一度も会うことはありませんでした。

それにしても都会の女子高生は凄いと感じた思い出でした。
(投稿者 MM)